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第2次ミニ四駆世代コミュのマシン紹介と雑談

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おまいらの自慢のマシンを紹介してやろうぜぃ(`・ω´・)+

そして喜楽に雑談しようぴかぴか(新しい)

コメント(184)

ブラックセイバーからVマグナムにチェンジしてドナーカーからシャーシをごっそり新品に交換してきました。

Vマグナムとビークスパイダーは家にあるOHS(オーバルホームサーキット)の特性に特化したセッティングに仕上げました。

実のところ、スタビロッドはこのコースで使えます。

用途としては「転倒防止」よりも「天面激突対策」で使ってます。

あの小さなOHSでも「魔のエリア」が存在します。

レーンチェンジの上の方(クリアガードが装着されている)ですね。あそこはスピードが乗りすぎると激突しやすくなります。

スタビロッドは公式規定全高に準じた高さギリギリに設定できるため、天面激突をロッドで抑えることができます。

まあ、壊れながら修復して使ってるので何だかんだ使用期間は長いっすね。
>>[109]

バックブレーダーは凄く懐かしいですね♪

当時、プロトセイバーEVO派とバックブレーダー派で分かれていたのを良く覚えています♪

当時は、最新のバックブレーダーを買うためにオータムカップで並んだことを覚えています。

良い思い出です♪

綺麗なマシンだと思います。
Vマグナムにレッツ&ゴーWGP劇場版当時に流行っていたFRP強化マウントローラーを自作してみました。

キットとして売られているマウントローラーではなく、全ての部品を「FRP系プレート」「金属スペーサー・ワッシャー」「金属ネジ」で構成されている自前品です。

もちろん、当時流行ったFRP割りで作っています。

何となくですが、自前で部品を組み合わせてGUPとして使ってみると不思議と愛着がわきます♪
>>[146] (3_3)かっちょいいッスねぇ♪
おいどんも烈豪世代なのでグッときます♪
カラーリングもスゴくイイですね♪
>>[149]

コメントありがとうございます♪

何だかんだでセイバー系は昔から愛着がありますね♪

アニメ版黒沢君のタフさに当時はヒーロ性を感じでいたので応援したくなりました♪
昨日、三宮のジョーシンでマシンとパーツ一式を買って今日完成しました。

マシン名は「ガンブラスターKTA S30Z」。

異名は「悪魔のZ」で名前と異名から察して某首都高湾岸線をぶっとばす漫画の主人公マシンのオマージュです。

実際、OHSで走らせても1回もコースアウトしなかったのでスーパーFMの安定性は第2次ブーム全盛期の頃から不動の地位がありますね。

第3ブームもOHSで遊ぶなら、1台でもいいからスーパーFMを入れておくと面白いかもしれないですね。
[151] のガンブラスターを更にカスタムしました。

FRP補強プレートを重ね取り付けすることによって強固なウイングローラーに転用しています。

フロントとリアのローラー位置の兼ね合いから未だに扇風機(スタビロッドに19mmアルミベアリングローラーを取り付けた仕様)がそのまま付いています。

カスタム仕様は楽しいです♪
第2次ブーム当時流行った「スポンジブレーキ」を作ってみました。

シャーシ下部に瞬着で付けて使用する手作り機能のひとつで、主にスーパーFMに重宝されていたのを覚えています。

とにかく「レストンスポンジを付けてフロントを重点にGUPで強化したスーパーFMは車高が下がって前下がりなる」という特徴を持っており、OHSやジャパンカップJ'rサーキットのレーンチェンジではFRP強化マウントプレートやローラー取付け用の部分の下でっぱりが激突して「バンパー破損」「シャーシ曲り」等の深刻な問題が多かったです。

しかし、ゴールドターミナルの下に敷いてあるスポンジ板を切ってバンパー下部に瞬着で接着することにより、バンパーがする前にスポンジを押さえつける為、バンパーの破損を抑えることができます。

私のガンブラスターの仕様ではだいたい2枚重ねてちょうどいい高さになりますね。

また、2枚重ねでちょうどいいなら「使い古したレストンスポンジタイヤ」をカッターかハサミで的確に切ったのちに瞬着で付けても同じ効果を発揮します。

しかし、ゴールドターミナルのスポンジと比べてタイヤとして使われていた素材なだけに抵抗力が強く、ブレーキ効果としては「強」の部類に入ります。

基本的に衝撃対策ぐらいなら「ゴールドターミナルのスポンジ」で、フロントのスピード落としメインなら「レストンスポンジ」を使うのも手ですね。

今でこそミニ四駆PROやS\ARシャーシ等で「スポンジブレーキ」がGUPとして出ていますが、20年ぐらい前にも実の所、その手の発想はありました。
昨日、ジョーシンで本体とGUP一式を買って今日組上げたスピンアックスMk-�兇任后�

初ミニ四駆PROながらも楽しさが半端ないですね。

「ミニ四駆PROはOHSじゃ走りにくいんじゃないの?」とか思ったけど、全然そんなことはなかったですね。

ライトダッシュ+4:1ハイスピードギアの組合せで加速重視に振ってやれば周回重ねるごとに速度を増す仕様になりました。

マスダンもレーンチェンジで効いてくれるのでスーパー1と比べても全然安定してましたね(あれは本当に便利なGUPだと思います)。

はじめて作ったわりには予想以上のスムーズな走りをしてくれました♪
Vマグナムに「OHS用マスダンパー」改造案を出してみました。

中二病全開ですが、名前を付けるなら「サスマスダンパー」ですかね。

スーパー1に1.5gスリムマスダンパを装備して、マスダン上に「ワッシャー+スプリング」で組んだサスペンションユニットを追加した仕様になります。

こいつの目的は「マスダンのストローク幅を縮めて早期の段階でマシンを安定させる」事です。

ジャンプ台メインのコースではむしろ逆効果(マスダンの威力不足)になりかねない改造ですが、OHSのレーンチェンジや低〜中速コーナーのマシンの挙動を制御するバランサーユニットとしてはちゃんと効果を発揮してくれました。

組んでみて思ったのですが、1.5gのマスダンパーはどちらかというとスーパー1等の第2世代でシャーシ剛性が低いマシン用のマスダンだと思いました。
続いての投稿になります(すいません)。

スピンアックスMk-�兇砲睚魅廛薀鵑離泪好瀬鷁�造プランをやってみました。

名前を付けるなら「ショットガンマスダンパー」ですかね。

3gスリムマスダンパー上に「金属ワッシャー+金属スペーサー」を入れたショートストローク仕様のマスダンパーになります。

これも基本的にはOHS用マスダンパーの改造プランですが、こちらにはスプリングが入ってません(というか入れるの無理でした…)。

3gのマスダンパーが直に金属スペーサーを押し上げて上面に達したらストローク幅に沿ってマスダンパーを降ろす仕様になります。

こいつも「OHSのレーンチェンジでマシンを安定させるために早期のうちにマスダンパーを降ろす」改造になるため、レーンチェンジの上面部分では既にマシンが跳ばずに安定してるという効果を出してくれました。

ただし、マスダンの重量とスプリング不在によって「不安定地帯の常時マスダンパー効果」は見込めないです(というよりミニ四駆PROならその必要が無いでしょう。第2世代に比べて車重そのものが重いし)。
ビークスパイダーをサスマス仕様に変更しました。

サスマスは一応、GUPとして機能してレーンチェンジクリアできる回数を増やしてくれるものの、常時問題なくクリアできるものではないです。

しかし、バウンド・ジャンプを抑制する効果を持っているので「ブレーキパーツ」に頼りたくない系の人には向いているかもしれないですね。

あくまでマスダンと同じくシャーシに打ち付けて車体を下に落とし込む機能である為、マシンのスピードはさほど落ちません。

ただし、ハイパワー系マシンの場合はセッティングがかなりシビアになります。


今回は新しいマシンとしてディオスパーダを作りました。

Vマグナム・ビークスパイダー・スピンアックスMk-�兇離�スタムで得たノウハウを全てまとめた集大成になります。

一見遅そうなマシンに見えますが「ライトダッシュ+3.7:1」とプラリングアルミベアリングローラーで摺動性を向上している為、稼いだパワーをほとんど損ないません。

周回を重ねるほどに加速力を加える仕様です。
懐かしくなってスピンアックスを作ったでげす!
当時はよくシールが剥がれたりフロントノーズ無くしたりしてたので今回はシールを使わず塗装仕上げ&ノーズは接着してしまいました(●´ω`●)
スピンアックスMk-�兇鮨А肱�っていてOHSに対する一つの到達点に至ったのでアップしようと思います。

ホイールはライキリから採用されている5本スポークに変更してSTDのMSシャーシのレイアウトと比べると前ショートトレッド+後ワイドトレッドのクラシックスタイルに変更しました。

「スピンアックスならこのレイアウト」と思えるようなスタイルになったと思います(というより、STDの後輪はボディーの後ろにすっぽり収まっているから個人的にはいまいちと思っていました)。
スピンアックスMk-�兇肇妊�オスパーダをタミヤ公式レースレギュに合わせてリセッティングしました。

思った以上にディオスパーダはセッティングがしやすくスイスイ詰めることができた。

対してスピンアックスMlk-�兇錬唯咼轡磧璽轡戞璽垢覆里妊魁璽好▲Ε箸鮑脳�限に抑えるのが精いっぱいでしたね。

シーソー効果恐るべしです。
別のミニ四駆コミュで[162]のディオスパーダを「こんなにスラダンの位置が高かったらDB(ドラゴンバンク)でコーナー壁に当たったらリカバリー難しそう(笑)」と「馬鹿じゃねーの」と言われているように馬鹿にされました。

ちなみにスピンアックスMk-�兇肇妊�オスパーダは画像に載っているようなOHS2セット分のコースやOHSのSTDレイアウトに合わせて専用セッティングした物です。

OHS専用セッティングを「大会仕様」でもないのに馬鹿にされました。

ちなみにレーンチェンジでは3.7:1チョイ速ギヤとライトダッシュのスピードレンジは保ったままこのギリギリの高さを保って走ってます。

OHSで散々挫折したレーサーが多いのに失礼だと思います。

ちなみにこの画像は本当に走っているディオスパーダを画像で撮った物です。

STDレイアウトのOHSでも基本この高さです。
前回はディオスパーダで「ショックマスダン(ショックリフレクターマスダン)」という物を開発したので、今度は「スーパーFMにおいてOHSを走らせたときにマスダンをどう使うか」という点を考えてガンブラスターを改造してました。

このレイアウトで風車仕様で走らせたら上手いこといったのですが、走行中に「風車が回ってないじゃん」ということでサイドの19mmプラリングアルミベアリングローラーが当たるように前後のローラーを調整してたら1日が終わりました…。

コーナーでの走りはまだ確認できていませんが、このレイアウトで風車仕様のローラーセッティングで走らせたところ、「前のめりの姿勢」が多少は改善されました(雰囲気としてはディオスパーダのレーンチェンジ出口での姿勢に近いです)。

ただし、スーパーFMのフロントバンパー問題とアンダーガード(FRPプレート)の効果で少し減速気味ですかね。

第2次ブーム主流の改造の方が「今より明らかに速い」事はわかっているのですが、「速いから素晴らしいのか」と自問自答するとそれではつまらないという事で、マッドサイエンティストな方向性で「姿勢作り」を意識して楽しんで作ってみました。

ちなみにウイングはFRPマルチリアワイドステーをウイングとして転用して「ローラー付近」、「マスダン取付け部分」を筋交い補強、厚み増しすることで見てくれ以上にテンションのかかる所に対して強度を持たせることができました。

それ以外ではウイング上部についているポールは「OHSのLCにて手面ガードにぶつかって擦る」という事に対してマシンを守るための改造になります(前回のディオスパーダの試走でポールの方がぶつかった時、衝撃はかかるものの引っかかるようなぶつかり方にならない為に速度を維持したままマシンを降ろす効果を出すことが分かりました。でも、ディオスパーダでは降ろす力が不十分であったため「ショックマスダンパー」によって下方向に降りる力を強化する改造を施しています)。
名づけるなら「リフレクトポール」ですかね。マシンを天面ガードから守ってくれる改造なので、小学生が走らせても「マシンが傷つく・・・」と悲しい思いになる確率が減ると思います。

アルミ可変スラストローラーは、よくネットで「走りを遅くさせる夢パーツ」と発表されることが多いですが、私の視点では「バネだけに頼り過ぎているからパワーを受け止めるテンションに問題があるのではないか」という結論にいたります。
実を言えば「走りのパワーを受け止める」だけならバネ以外にも受け止めてくれるものがあります。
それは「グリス」になります。
説明書にはSTDグリスを使う事を推奨されていますが、「推奨されているだけで別のグリスを使ってはならない」という決定事項が無い為、私の第2次ブームの頃はスライドダンパーの3色グリスを使って硬さ差を調整しながらモーターパワーに適した硬さにすることでコーナリングフォースに変換する効率を上げていました。

現在ではエクストラハード・ソフトグリスが出ているので、エクストラハードをメインでソフトを少し足したセミエクストラハードグリス」に配合することでSTDグリスよりも高い「パワー受け取り効果」を発揮します。
動かしてみると動きが悪そうに思えますが、それは「スライドダンパーにハードスプリング・エクストラハードグリス」を組合わせた硬さに硬さに似ていることを考えたらハイパワーモーターではこれぐらいの方がパワーを受け止めるみたいです。

※この改造は「別にOHSでマスダン改造を施さなくてもスーパーFMは速く走れる」ことをわかってやっています。前回のディオスパーダが「難所をクリアするための改造」なら、今回は「マスダンの使い方」の改造になります。

こんな感じで作ってみました。
「ショックマスダン」については恵美須町ジョーシンのスタッフの方に走行動画を見ていただけたので、とりあえずはここでいったん終了です。

画像のデイオスパーダ「シルヴィア」は外見があまり変わってませんが、スライドダンパーやショックマスダンのスプリングを新しくし、天面ポールも交換、ペラシャも新品に換えてとりあえずOH(オーバーホール)しました。

最近、YOUTUBEのOHSのタイムアタック走行動画を見ているのですが、そこであることに気づきました。

「どの走行動画も1周目のタイムアタックで始まっている」

それは動画を掲載している人の基準で私の横やりを入れることではないのはわかっています。

しかし、OHSの試走トライを繰り返していくうちにスーパーFMとMSシャーシとARシャーシ(スーパー1)のそれぞれのシャーシで加速の乗りが違う事に気が付きました。

公平性を保つために「1周目の周回は含まない」という流れで2〜3周目のラップタイムを計った方が各シャーシの公平性が出るともいます(特にMSシャーシの5周目は速すぎてSTDレイアウトのMSシャーシZ(天面ガード有)攻略は断念しました)。

2周分でいいなら採用してみるのも手だと思います。
スピンアックスMk-�兇發笋辰函�OHSのSTDレイアウトを何周回ってもコースアウトせずにモーターとギヤ比のパワーを損なうことなく走り回れる」仕様にできました。

前回との変更点はマスダンの取り付け位置を後輪側に近づけてナット下のワッシャーを2枚重ねにしただけです。

「マスダンの位置をタイヤに近づけると効果が上がる」というネットの情報は真実だと断言できます。

ディオスパーダとスピンアックスMk-�兇蓮屮泪好瀬鵐僉次廚鯀�備していながらも「立体セクション」用のマシンではなく第2次ブームの主流だった「テクニカルセクション」用の改造になっていると思います。

つまり、改造するポイントを絞ればマスダンでも「テクニカルセクション」に順応できることが証明できたと思います。

そろそろ、OHSにも高さ規制を利用したエリア(レーンチェンジ以外)や段差をイメージした不整地地帯をイメージしたエリアパーツが欲しいです。

このマスダン達は多分「不整地とかの衝撃にも強い」と思います。(実際、ウォッシュボードを設置して走らせても全然不安定にならずにパワーをそのままに走りまわっていたので、あまり影響を受けないみたいです)。
一台じゃ淋しいのでソニックセイバーも作りました(●´ω`●)
アニメ仕様にするか箱絵仕様にするか迷ったあげく中途半端になってしまいました(;´Д`)
ディオスパーダ「シルヴィア-15 ハイウェイエディション」

おそらく、テクニカルセクションのOHCで自分ができる限りライトダッシュ+3.7:1チョイ速ギヤのスピードレンジを生かせるOHC仕様セッティングになった。

でも、このマシンの完成は「夢パーツ」と呼ばれるパーツ達の呼び名の悲しい裏と立体セクションが抱える問題を露呈させてしまった。

「夢パーツ」と「立体セクション」・・・この2つは実は関係していた。

このマシンが完成してそれだけが分かりました・・・。
ディオスパーダのコーナリング性能強化型。

フロントをオフセットトレッドタイヤを内ばきさせることでフロントのショートトレッド化を狙いました。

リアは2段アルミローラー(12-13mm)を追加。

フロントタイヤのショートトレッドの安定性の悪さを補いました。

画像の様なテクニカルコースを想定してカスタムしました。
アルミ可変スラストローラーは実の所「夢パーツ」ではない。

ただし、使うためにはコツや抑えるポイントがある。

主に第2位次ブームで流行っていた「低速テクニカルセッティング」に準じていなければ、コース合リングスピードを加速させるどころか減速を強いることになる。

改造で抑える点
1. フロントローラー幅よりもリアローラー幅を短くすること(例フロント100mm:リア90〜94mm)
2. 定期的にアルミ可変スラストローラーを交換する事(画像の様に曲げバネが摺動する部分が削れてくるので、長い間使い続けると曲げバネの動きが悪くなる。グリスを塗っても対応できないのでGUPそのものを交換する必要がある)
3. タイヤを曲げやすい物にしておく(画像のスピンアックスMk−�兇里茲Δ縫�フセットトレッドタイヤ・ハードを内ばきにしてショートトレッド化しておく)

この1〜3を抑えておくと、スラストローラーのブレーキ効果を速い段階でやめさせることができるのでスピードが上がる。

特に1は絶対抑えた方がいいです。

これがフロント・リアが「同じ幅」「リアが長い」状態だと第2次ブームにあった「高速マシンセッティング」と同じ効果を出してしまうため、常時スラストが機能している状態になってしまい、強ブレーキを起こしてしまう。

そう考えたらアルミ可変スラストローラーは昔の低速テクニカルセクション向けのGUPであると考えられる。

そこで浮上してくるのが「たからばこセッティング」である。

これを実施してしまうと、上記の高速マシンセッティングに必ずなってしまうため一部のネット記事で謳われている問題が発生する。

この事から「アルミ可変スラストローラー」と「たからばこセッティング」は相性が悪いことが判明した。

おそらく、昔基準の改造方法で低速テクニカルセッティングなら上手い事GUPが機能する。
タムタムサンシャインワーフ神戸店で立体コースを試走中。

SFMのボディーをガンブラスターからスピンコブラにチェンジしてドリフト走行を楽しんでます。

最近、後輪のスーパーハードタイヤの文字が無くなるほどの舵角がつくようになりました。

あくまで「遊び」用ですね。

ちなみにコースは立体スロープのテクニカルセクションはスピード重視。

意外とスタビヘッド上部のゴムリングが安定性高めてました。
ジャパンカップ2016熊本大会を準々決勝から撮影したものを編集し、YouTubeにアップしたので、よかったら見てください!
ジャパンカップ2016熊本大会 家族編
http://youtu.be/9ET7s8_w7s0
JC2016熊本大会チャンピオンズ準々決勝など
http://youtu.be/QXljS6IU0tE
JC2016熊本大会オープンクラス準決勝
http://youtu.be/4-mx_ozFQ5Q
JC2016熊本大会チャンピオンズ準決勝〜オープンクラス優勝決定戦
http://youtu.be/QAkhHjtl5fA
JC2016熊本大会 おまけ JC2016熊本大会表彰式
http://youtu.be/J1G4TKukdqY
また、少しずつミニ四駆動画を上げていければと思っています!よろしくお願いします(*´∀`*)
新しい動画をアップしました^ ^
今回は、ジャパンカップが始まったので、ミニ四駆の動画です^ ^
http://youtu.be/r2hqHhtkSew
先ほど、前半分をアップしたので、後半分もアップしていきたいと思います(*´∀`*)
ミニ四駆楽しい!!!( ´ ▽ ` )
http://youtu.be/z2V73mnEogg
ビークスパイダーとストラトベクターをJCJCのすっぴんコース用に改造しました。
ビークスパイダーはJCJCのレイアウトを想定して「レブチューン+4.2:1スピードギヤ」で加速重視に設定。レストンスポンジタイヤの後輪を段差式にしてスライドしやすくしました。
エボルタ君ぶち込んでおもちゃ屋で爆走させました。
ストラトベクターはもう少し広いJCJCの旧コースを想定して改造してます。
立体コース用の現在の主力戦闘機。
完全に遊ぶ用なのでチューンモーターで弄ってます。
2-26噴きながらモーターは順次育成中ですね。
戦争する用というよりあくまで遊ぶ用です。
フリー走行の店舗コースで気長に走らせてます。

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