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Roughneck Recordsコミュのご意見求む!Roughneck Records所持機材

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クリストファーから、みんなが使える機材のリストが送られてきたので載せます。

Drums: Sonor Force 2001 (Five Piece)
↑シンバルとキックペダルは各自で持ってきてくださいだって。
Guitar Ampその1
Fender Hot Rod Deluxe Tube Amp 40W - 12" - Reverb - 3
channel.
Guitar Ampその2
Hughes & Kettner 20th Anniversary Tube Amp 20W - 12" - 2 channel - Reverb
Guitar Ampその3
Epiphone Blues custom 15W or 30W - 2x12" - 2 Channel
Guitar Ampその4
Peavey VTM 120 All Tube Vintage Amp 100W Head w/ 4x12" Cab

Bass Ampその1
Hughes & Kettner QC421 400W - Balanced DI - 2x10"
Bass Ampその2
Aguilar 500SC 250/500W - Balance DI - 2x12"
Bass Ampその3
Harteke 3500 Bi Amp System w/ Custom Cab 2x10x18"

“こういうのもなくちゃ、オハイオ行く意味ねー!!”とか“この機材買え!”とかあったら教えて。オハイオ来たら、これを使ってもらうことになるし、物足りなければ教えて。おいおい、こんなものもなくて、俺達が行けるとでも思ってるのかい??って思ったら、正直に教えて。それをクリストファーに伝えるのがアタシのお仕事。マジで。

コメント(4)

マイミク・よしの番長からこんなステキングなご意見をいただきました。

ウッス!
ドラムは問題ないと思いますが。
ギターアンプは、ちょっと考えてもよいかもしれないっす。
日本のライヴハウスの場合、

・ROLANDのJCシリーズ(クリアーな音)
・FENDER TWIN REVREB(ブルース系の軽く歪んだ音)
・Marshallのスタックタイプ(メタル系のゴリゴリ歪んだ音)

があれば、一通り・・・。と言われてます。
どこのライヴハウスも、この3つのアンプは揃えています。

ベースアンプは、多分OKだと思いますが、よくわからないです。


とのこと。
さすが番長。アタシのJUNO-106を持っててくれているステキング番長です。最近お目にかかってないのが残念だけど。

ホントに私、知識がないから、いろいろ教えてください!
おねがいよん。
あ、もちろん、こpの番長のご意見はクリストファーに伝えた。これもRoughneck Records品質向上のための大事な仕事。

もっと厳しい意見、待ってるわ。
あ、見逃してた。

>Drums: Sonor Force 2001 (Five Piece)
↑シンバルとキックペダルは各自で持ってきてくださいだって。

日本のバンドは意外と海外の常識→シンバルは自分で用意する
っていう感覚がないから微妙ね。
それだったら機材費って名目で何千円か取ったほうが
バンドは助かるかも。
結構、キックとスネアだけって人多いのよ。


>Guitar Ampその1〜4
どれも非常に素晴らしいアンプだと思います。
特にその1と3ね。

番長さんのいうとおり、
たしかにこっちの感覚からいくとあの3種類は
超標準の機材なのであれば嬉しいですね。

多分ポイントなのは
?単体でdistortion soundが得られるアンプ
?clean toneがしっかり出るアンプ
の2種類があり、両方とも会場の広さに合わせた
音量が出る事だと思います。

あと、headだけ持ってくるバンドもいるかと思うので
cabinet(その4だね)がちゃんとあるのは良いと思います。


>Bass Ampその1〜3
まったく問題ないです。というか、この機材リストの
中で最も充実していると思います。
特に近年、Hughes & Kettner とAguilarのベースアンプは
日本でも非常に人気があって、ウチの店でも
持ってくるバンドマンは多いです。
まなぶちゃん、さんきゅー☆

上記機材は、ライヴの際に搬出・搬入する使用機材で、実際、レコーディングスタジオにはもっといろいろあるみたい。そのへんのリストをこれから作成します。

クリスからのメールを確認したけど、やっぱりスネアじゃなくってシンバルだった。こないだ長谷川くんにも“シンバル?スネアじゃなくて?”って聞かれて、うん、“シンバル。スネアでもなけりゃ、スネオヘアでもない”って言った。うそ。スネオヘアはうそ。

ライヴをするにあたって、自分達が機材車に積む機材として問題がなければ全然OK。もちろんスネア持参に慣れてる人はそれもあり。別に向こうのスタンダードに合わせなくても全然OKよ。“日本ではスネア持参が普通なんっすよ〜”で話が弾む。でしょ。
機材リストを作ってみました。

あと、デトロイトってどこー? ボウリング・グリーンってどこー?あいあいん家ってどこー?って地理的に説明するためのドキュメントも作成しました。

WORDのを画像にしたので、見づらいところもあるかもしれないけど、見てね。これを両面コピーにして300部作成しました。

楽しいなぁ、こういう作業。向いてるんだなぁ、アタシ。

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