ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ダニエル・アッゲル(アッガー)コミュのアッガー情報トピ

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
僭越ながらトピ立てさせていただきました。。
ここではAgger選手のいろんな情報(怪我したときや代表召集情報、Liverpoolの試合以外のいろいろ)を書いていただきたいと思います。

それでは、いいだしっぺの私から・・・
-----------------------------------

同じくサッカー選手である弟のNikolaj(ニコライ)くんが大舞台で活躍しました!
ニコライ君は現在17歳でデンマークのBrøndbyに所属しており、ポジションはFWです。
先日のUEFA杯予備予選2ndLeg、Brøndby-Flora Tallinn(エストニア)戦で、2得点を決めました。
FWでチームの主力であるモアテン・”ダンカン”・ラスムセンが怪我のため、回ってきたチャンスを見事モノにしたのです。

兄ちゃんも弟の活躍を刺激に、CLでも頑張ってほしいですね!!

コメント(67)

やっと契約延長に漕ぎ付けそうですね。
長いことやきもきさせられましたが、これで一安心です。 

http://www.liverpoolfc.tv/news/drilldown/N164226090501-1330.htm

アッガーの契約延長が正式発表
http://www.goal.com/jp/news/74/%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89/2009/05/03/1242916/%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%AC%E3%83%BC%E3%81%AE%E5%A5%91%E7%B4%84%E5%BB%B6%E9%95%B7%E3%81%8C%E6%AD%A3%E5%BC%8F%E7%99%BA%E8%A1%A8


決まったみたいですわーい(嬉しい顔)
右膝怪我してるみたいです涙シュクルテルも怪我してるのに泣き顔
早期復帰してもらいたいですねあせあせ(飛び散る汗)
今年はワールドカップイヤーなんで特に気をつけてほしいです涙涙
ベニテス:「アッガーは進化のために必要」

リヴァプールDFダニエル・アッガーは、最近の試合で抜群のパフォーマンスを披露している。この活躍には、チームを率いるラファ・ベニテス監督も満足しているようで、イギリス『リヴァプール・エコー』の中で、以下のように語った。

「ダニエルはたくさんのことを学ぼうとしている。トレーニング中はいつも必死だね。将来はより良い選手になるはずだよ」

「最近の試合では、ボールを使ってプレーすることを好むDFが見られただろう。DFから攻撃を組み立てるのは重要だよ。チームのポゼッションという面でも信頼できる選手だね。このクラブの進化のために、彼のような選手は重要だ」

「彼のコンディションをキープしながら練習しなければいけないね。今シーズンの彼はウィルスにも侵されたし、問題があった。そして最近は多くの試合をこなしているから、この1カ月は厳しかっただろう」

「誰だって攻撃的なサッカーを見たいと思っている。それは監督だって同じことだ。私たちがヨーロッパリーグで勝ち進み、プレミアリーグを良い形で終えることができれば、将来の話をするのは簡単なことだろう。リヴァプールはビッグクラブだ。ここに加入したいと思う選手はたくさんいる。だから、私たちが今やることが大きな意味を持ってくるね」

「ここまでの努力は良かった。しかし、それを続ける必要がある。今シーズンの私たちが良いプレーをせず、信頼を落としたことは確かだろう。しかし、過去は変えられない。前進することしかできないね」
アッガーの左サイドバックに満足するベニテス

リヴァプールを率いるラファ・ベニテス監督が、DFダニエル・アッガーのパフォーマンスを喜んでいる。

8日に行われたヨーロッパリーグ準々決勝セカンドレグのベンフィカ戦で、アッガーは本職のセンターバックではなく左サイドバックに入った。ベニテス監督は同選手のプレーに満足しており、以下のように称えている。

「アッガーの活躍は本当にうれしい。ベンフィカ戦の彼は、本来の位置ではないところでプレーすることになった」

「センターバックのすべての選手が、容易にサイドバックをこなせるわけではない。特に大きな選手の場合、それはより困難になる。それでも私たちはダニエルと練習中から話をして、取り組んできたんだ」
EL敗退に落胆するアッガー

リヴァプールは29日、ヨーロッパリーグ準決勝セカンドレグのアトレティコ・マドリー戦に臨み、同大会からの敗退が決定した。

ホームにアトレティコを迎えたリヴァプールは、90分を1−0で終えて、2試合合計スコアでイーブンとした。延長戦に入るとMFヨッシ・ベナユンのゴールで勝ち越しに成功したものの、その後、アトレティコFWディエゴ・フォルランにゴールを奪われ、アウェーゴールの差で敗退している。

DFダニエル・アッガーは敗退のショックを隠せない様子だが、プレミアリーグに切り替えるつもりでいるようだ。クラブの公式HPで次のようにコメントした。

「あと一歩でファイナルだった。でも、それが難しかったんだ。これがサッカーだね。前半のスタートは最高だったと思う。その時にもっとゴールを決めておくべきだっただろう」

「シーズンでも最もハードな時期だ。明日からリスタートを切らなければいけない。(チェルシー戦に勝てるかは)分からないけど、僕たちは戦うよ」
ここに書いていいかわかりませんが、先月、恋人のソフィアさんとデンマークで結婚しましたねぴかぴか(新しい)
リヴァプール残留を主張するアッガー

リヴァプールに所属するデンマーク代表DFダニエル・アッガーは、ラファエル・ベニテス監督はクラブを離れたが、自身の将来とは関係がないとコメントした。

「彼との時間は良かった」とアッガーは、リヴァプールのクラブ公式HPで語った。

「彼は良い監督だよ。自分の才能を理解しているし、フットボールのことも理解している」

「バカンスから戻った後、新しい何かを見ることになるだろうね。でも彼がいなくなったことと、僕の将来は関係ないよ」

「僕はリヴァプールに誓っているんだ」



昨日デンマーク勝利おめでとうわーい(嬉しい顔)
レギュラー奪取へ意気込むアッガー


12日に行われたバーミンガム戦でベンチスタートとなっていたリヴァプールDFダニエル・アッガー。同選手は、16日に行われるステアウア・ブカレスト戦でレギュラー奪取へ向けたアピールすることを目指している。

「もちろん、満足はしていないよ。プレーしたいからね。ただそれは僕が決めることじゃない。受け入れなければいけない」とアッガーはレポーター陣に語った。

「ハードワークし改善するだけだね。プレーするに値する選手だということを監督に示すために、試合を利用する必要がある」

アッガーは、センターバックでも左サイドバックでも、ポジションは問題ないと語った。

「チームの中にいたい。それが最も重要なことだ。監督がGKやストライカーとして起用したとしても問題ない。重要ではないよ」
ホジソンへの不満を漏らすアッガー

リヴァプールDFダニエル・アッガーは、今シーズンからチームを率いるロイ・ホジソン監督のスタイルに不満を抱いているようだ。同選手はホジソン監督の下でスタメンの座を得ることができず、当初は左サイドへ移ったものの、ポール・コンチェスキーの加入もあり、19日のマンチェスター・ユナイテッド戦でも終盤に途中出場するのみに終わっている。

アッガーは母国デンマークの『Sporten.dk』に対し、現在のやり方に適応するのに苦しんでいると語った。

「監督の哲学は攻撃的なサッカーをすることで、守備にはない。それは僕のスタイルじゃないんだ。僕はそういうタイプの選手じゃないんだよ。僕はボールをキープしたいタイプで、それは今後も続ける。それが理由で監督が僕を使いたくないのかどうかは、時間が教えてくれるだろう」

「僕は自分を変えようとトライしてみるよ。チャンスを目指して戦っていく。自分がやれるということは分かっているんだ。監督も同じだと思っているよ」
ベニテス、アッガー獲得に動く?

インテルは、冬の移籍市場でリヴァプールDFダニエル・アッガーをイタリアへ連れてくることに関心を抱いているようだ。

イギリス『デイリー・メール』によると、ラファエル・ベニテス監督はDFルシオ、ワルテル・サムエルのバックアッパーにアッガーを獲得したいと考えているという。

アッガーはリヴァプールと2014年6月まで契約を結んでいるが、900万ユーロ程度で獲得可能ではないかとみられている。
リヴァプール、カイト&アッガーが離脱か


12日に行われたEURO12予選は、リヴァプールにとって大きな痛手となるかもしれない。この日の試合でオランダ代表FWディルク・カイトとデンマーク代表DFダニエル・アッガーが負傷してしまったからだ。

スウェーデンに4−1と勝利したオランダだが、カイトは足首を負傷して前半途中に交代を余儀なくされている。また、キプロスを2−0と下したデンマークも、アッガーが前半途中にピッチを後にした。プレミアリーグで苦戦を強いられているロイ・ホジソン監督にとって、頭が痛い問題となるのは間違いないだろう。

オランダ代表のマルク・ファン・マルヴァイク監督は試合後、「今日の試合で唯一良くなかったのは、カイトがケガをしてしまったことだ。診断は知らないが、悪いケガだと思う」と、カイトが長期離脱する恐れもあることをほのめかしている。
ふくらはぎの故障で長期離脱するそうですあせあせ(飛び散る汗)
早く復帰できることを祈ります考えてる顔
ベニテス、サムエルの代役にアッガーを狙う


インテルはDFワルテル・サムエルが長期離脱を強いられたため、リヴァプールDFダニエル・アッガーの獲得に動くことを検討しているようだ。

サムエルは6日に行われたブレッシァ戦で、右ひざに重傷を負いシーズン中の復帰は困難と見られている。

イギリス『ミラー』は、ラファエル・ベニテス監督が負傷したサムエルの代役に、アッガーをファーストチョイスとしたと伝えている。

現在アッガーもふくらはぎを痛め離脱しているが、ベニテス監督は1月までに回復できると考えているようだ。
アッガー、クリスマス前に復帰へ


リヴァプールDFダニエル・アッガーは、10月の代表戦で負傷し、9月のサンダーランド戦を最後に戦列から離脱している。先日、ロイ・ホジソン監督は今月上旬、同選手の復帰時期が分からないと発言していたが、どうやらクリスマスまでにはチームに戻ってこられるようだ。

リヴァプールのスポーツ科学部門責任者であるブルクナー氏が、クラブの公式サイト上で次のように話している。

「ダニエルのケガは普通のものじゃないんだ。先月の代表戦で彼はふくらはぎを蹴られた。すると、凝固した血に石灰がたまることがあるんだ。残念ながら、ダニエルのケースもこれに当たる」

「こういう場合、予想よりも復帰までに時間がかかるものなんだ。おそらく、ダニエルがプレーに戻るまで、あと3週間を要するだろう。とても残念で、フラストレーションのたまる状況だが、これについてはあまりやれることがないんだよ」

「この類のケガを治すには、時間が経つのを待つしかない。だから、忍耐強くならなければいけないんだ。でも、クリスマスまでには確実に戻るだろう」
アッガー獲得を狙うヴォルフス


イギリス『トークスポーツ』の報道によると、ヴォルフスブルクが1月の移籍市場でリヴァプールDFダニエル・アッガーを獲得することに関心を抱いているようだ。

両クラブ間での交渉はすでに始まっており、伝えられるところでは移籍金額で合意に至ったとのこと。

アッガーはデンマーク『Jyllands−Posten』に以下のように語ったと伝えられている。

「クラブが放出を望んだとしても、僕は契約をあと4年残しているんだ。強制することはできないよ」
ナポリがアッガーに関心か


エルクレスFWダヴィド・トレゼゲやインテルDFマイコンらの代理人を務めるアントニオ・カリエンド氏が、イタリア『キス・キス・ナポリ』のインタビューに対し、ナポリがリヴァプールDFダニエル・アッガーに関心を抱いていると明かした。

「ナポリはうまく動いているね。正しい補強をすれば、重要なところにたどり着けるはずだ。ビゴン(ナポリのスポーツディレクター)は非常に興味深いところを追っている。かなりの選手だ」

「アッガー? 彼はナポリが追っている選手の一人だね。興味深いターゲットとなり得る。今はこれ以上しゃべらせないでくれ。ただ、南米の選手でないと、ビッグネームが冬に移籍するのは難しいことだ」

一方で、同じくナポリからの関心が注目されるウディネーゼMFギョクハン・インレルは、「自分の目標は次の試合に向けて最善の準備をすることだ。僕はウディネーゼでうまくやっているし、マーケットのことは話したくない」とコメント。これを受け、代理人のディーノ・ランベルティ氏は『キス・キス・ナポリ』で次のように語った。

「明日(4日)イタリアに行き、ウディネーゼと話す。ナポリから連絡を受けたことはないよ。もちろん、関心はあるはずだし、それはうれしいことだがね。ただ、サッカーでは何があるか分からないものなんだ。15歳のころからギョクハンを知っているが、彼は噂に耳を貸す選手じゃない。私が彼にとってベストの選択をしなければいけないだろう」
フィオレンティーナがアッガーにオファー


フィオレンティーナがリヴァプールDFダニエル・アッガーにオファーを提示したそうだ。

26歳のデンマーク代表DFは、長くリヴァプールからの移籍の可能性が伝えられている。代理人のブロバローネ氏は、フィオレンティーナからのオファーを明らかにしたが、オファー内容を改善しなければいけないと話している。

「ヴィオラは年俸150万ユーロをリヴァプールのプレーヤーに提示した。だが彼は少なくとも年俸200万ユーロを求めている。それに我々は、リヴァプールが何と言うかも待たなければいけない」とブロバローネ氏が『レディー・ラジオ』に語ったコメントを、イタリア『Tuttomercatoweb.com』が伝えた。

一方、イタリア『ガゼッタ・デッロ・スポルト』は、GKセバスティアン・フレイがシーズン後にフリートランスファーでフィオレンティーナを離れトッテナムへ移籍すると伝えている。
アッガー、好調を実感


6日、リヴァプールはプレミアリーグ第26節でチェルシーと対戦する。DFダニエル・アッガーは、ケニー・ダルグリッシュ監督の下で信頼とコンディションを取り戻したと感じ、再出発を楽しんでいるようだ。

「この6カ月間はケガが問題だった」

「負傷なくプレーできた最初の1、2カ月は左サイドバックをやっていた。でもそのポジションが僕に最も適している場所だと思わない」

「今は自分の身体のことをより学んだ。苦しい時期から学んだんだ。だからピッチでの時間を楽しまなければいけないし、チームのためにできるすべてをしなければいけない」

「ただ定期的にプレーする方が、より簡単にコンディションを維持できる」
アッガー:「F・トーレスは敬意を欠いた」


リヴァプールDFダニエル・アッガーが、チェルシーに移籍したFWフェルナンド・トーレスを非難した。アッガーは、F・トーレスはリヴァプールのチームメートに対する敬意を欠いたと主張している。

F・トーレスは、イングランド史上最高額の5000万ポンドの移籍金でチェルシーへ移籍した。しかしアッガーは、タイトルを争うライバルに加わることは絶対ないと話している。

イギリス『ガーディアン』によると、「リヴァプールの最大のライバルの一つでプレーすることは受け入れがたい」と語ったようだ。

「デンマーク人にとって、プレーするクラブへの敬意の問題になる。僕は、リヴァプールのユニフォームを着られることを誇りに思う。イングランドの別のクラブに行くことは絶対にない。マンチェスター・ユナイテッドにもエヴァートンにも絶対に行かない。それがクラブに対する敬意だ」

「リヴァプールは彼を放出し多くのお金を得たと思う。選手がもはやプレーすることを望まなければ、その選手を残留させる理由はない。でも僕は、チームの全員が彼が好きだったと言わなければいけない。それは今も変わらない。彼は良い青年だからね。僕たちは、ブルーのユニフォームを着た彼の成功を祈っているよ。僕たちとの対戦以外でのね」
アッガーが今季絶望


リヴァプールDFダニエル・アッガーは、今シーズン中の復帰が絶望的のようだ。同チームを率いるケニー・ダルグリッシュ監督が明かした。

アッガーは2日のウェスト・ブロムウィッチ戦で負傷交代を余儀なくされていた。そのほかにDFグレン・ジョンソンが同じ試合で負傷した上、MFスティーブン・ジェラードも離脱が長引いている。ダルグリッシュ監督のコメントが、クラブの公式HPで紹介された。

「ダニエルはひざの裏の腱を痛めた。今シーズン中の復帰はない。練習再開までに2カ月を要する。グレンはハムストリングの問題で、通常であれば3〜4週間の離脱だ。マーティン・ケリーと同じだね。スティーブンについては、週末に分かるだろう。状態を判断して、どうなるかを見ていく」

「彼らはすべての試合でプレーしたいと思っているから、残念なことだ。我々はシーズン終盤を迎えている。しかし、負傷したときは負傷したときだ。彼らのことは気の毒に思うが、サッカークラブにとって大事なのは、プレーできる選手のことだね。プレーできるメンバーで取り組んでいかなければならない」

「ファビオ・アウレリオとジョンジョ・シェルベイは練習に戻った。ダヴィド・ヌゴグは月曜日にリザーブチームで試合に出ている。数人の選手を失ったが、戻ってくる選手もいるね」

リヴァプールはリーグ戦次節で、マンチェスター・シティと対戦する。
指導者の影響力を称えるアッガー


リヴァプールDFダニエル・アッガーは、2010−11シーズン途中からのチームの変化に驚かされたそうだ。ケニー・ダルグリッシュ監督とスティーブ・クラーク助監督の影響に満足だという。

2010−11シーズンの前半戦でロイ・ホジソン前監督が率いるリヴァプールは不振を極めた。しかし、1月にダルグリッシュ監督がやってきてからは徐々に息を吹き返し、リヴァプールは順位を上げていった。

コーチ陣の影響が大きいと考えるアッガーは、クラブの公式HPで次のように話している。

「練習が楽しい。みんなが自信を口にするんだ。とても大きなことだね。サッカーは、一日で変わるものなんだよ。変化はポジティブだったね。ポジティブなプレーは、大きな違いを生むものだ」

「ケニーのプレースタイルは好きだ。それはリヴァプールにとってプラスだと思う。サッカークラブに合ったスタイルは、ファンにとっても良いことだよ。ケニーとスティーブが来たのは大きかった。スティーブは本当に大きな影響をつくったね。本当にすごいよ。ケニーはこのクラブにマッチしているし、ファンは彼を知っている」

アッガーは「リヴァプールの将来はポジティブだ」と述べたが、次のシーズンに良い結果を残すことができるだろうか。
アッガー、プレミア100試合出場を喜ぶ

リヴァプールDFダニエル・アッガーが、プレミアリーグ100試合出場を喜んでいる。

アッガーは29日に行われたプレミアリーグのウェスト・ブロムウィッチ戦に出場して、2−0の勝利に貢献した。100試合出場達成の喜びを、クラブの公式サイトで次のように話した。


「リヴァプールで100試合出場を達成したことは、スペシャルなことだね。不運にも多くのケガがあったから、長いことだった。今はケガから解放されて、さらにこのクラブのために100試合に出場したいと思っている。今は自分のサッカーを楽しむことができているね。ケガは運がなかったのだと思う。このクラブでプレーすることは、僕にとって大きなことだ。だから、少しの運が味方してくれるといいね」

また、ウェスト・ブロムウィッチ戦の無失点についても触れた。

「無失点で終えることはすごく大事だった。守備陣にとって大きなことだし、チーム全体にとっても大事なことだね。良い試合をしたから、勝ち点3は妥当な結果だと思う。僕たちは満足だ。これを続けて、試合に勝ち続けなければいけない」

公式戦4試合ぶりの無失点ゲームで白星を手にしたリヴァプールは、暫定で5位に位置している。
アッガーを称えるダルグリッシュ

リヴァプールのケニー・ダルグリッシュ監督が、DFダニエル・アッガーの力を称えている。同指揮官は、この2試合の無失点が、アッガーの影響だと感じているようだ。

アッガーは10月に負傷から復帰して、調子を上げているところ。ダルグリッシュ監督は、クラブの公式サイトで次のように述べた。


「ダニエルは素晴らしいね。プレミアリーグのどのCBとも同じように、良い選手だよ。彼はうまくポゼッションができる。DFとしても、優秀だ。最高クラスだよ。トッププレーヤーだね。ストーク・シティ戦では左サイドバックでもよくやった。彼がいることは素晴らしい。彼がフィットネスを維持してくれるといいね」

リヴァプールは先月29日のウェスト・ブロムウィッチ戦で2−0の勝利を飾った。5日のスウォンジー・シティ戦は引き分けに終わったが、リヴァプールは2試合連続で無失点となっている。
リヴァプール、アッガーが1カ月の離脱か


イギリス『インディペンデント』によると、リヴァプールDFダニエル・アッガーが戦列を1カ月ほど離脱するようだ。同選手は26日に行われたカーリングカップ決勝のカーディフ戦で負傷していた。

アッガーはウェンブリーで行われたカーディフとのファイナルで、87分に負傷でDFジェイミー・キャラガーとの交代を余儀なくされた。同選手はろっ骨を骨折しているとのことで、デンマーク代表として臨むはずだったロシア代表との国際親善試合も欠場している。


リヴァプールは次節、3日にアーセナルをホームに迎える。その後も敵地でのサンダーランド戦に続き、18日にはFAカップでストーク・シティと対戦。大事な試合が続く中でのアッガー離脱は、ケニー・ダルグリッシュ監督にとって大きな痛手となるだろう。
低調なパフォーマンスを嘆くアッガー


リヴァプールDFダニエル・アッガーは、5日に行われたFAカップ決勝のチェルシー戦で1−2の敗戦を喫しタイトル獲得のチャンスを逃した後、チームの出来が十分に良くなかったと認めている。

前半にMFラミレスに先制ゴールを奪われたリヴァプールは、後半にFWディディエ・ドログバにもゴールを決められ、0−2とリードを許した。FWアンディ・キャロルのゴールで1点差に詰め寄ったものの、その後のチャンスを生かし切れず、準優勝に終わった。


試合後、アッガーはイギリス『スカイ・スポーツ』に「最初の1時間は、単純に良くなった。自分たちを責めるしかない。FAカップの決勝戦で十分に良くなかった」と振り返っている。

「(途中出場でゴールを決めた)アンディは本当に良いプレーをしていた。残念だけど、それでも十分じゃなかった」

アッガーはまた、ゴールと認められなかったキャロルのヘディングシュートについて、「僕は逆サイドにいたから、何も見えなかった。だからテレビで見ていた人が決めなければいけない」と話している。



http://www.goal.com/jp/
リヴァプールとの契約延長を希望するアッガー


リヴァプールDFダニエル・アッガーは、契約延長に向けた話し合いに応じる用意があると明らかにした。

2006年からリヴァプールでプレーする27歳のデンマーク代表DFは、度重なる負傷に苦しめられた時期もあったものの、2011-12シーズンはコンディションを維持しレギュラーセンターバックとしてチームを支えていた。



現行契約はもう2年残すアッガーだが、デンマーク『sporten.dk』に「リヴァプールで幸せだということは秘密でもなんでもない。そうじゃなければ、6年もここにいなかった」と話している。

「(契約延長について)まだ話し合っていない。でも彼らがオファーを提示してくれたら、間違いなく話し合いに応じるよ。2014年までの契約があるから、緊急のことではないけど、求められたら話を聞くよ」

リヴァプールは新シーズンより、昨シーズンまでスウォンジー・シティを率いていたブレンダン・ロジャース監督がチームを率いることになる。新監督の印象についてアッガーは、「楽しみにしているよ。スウォンジーでの仕事は印象的なものだった」とコメントしている。


http://www.goal.com/jp/
バルサ、アッガー獲得を検討?


バルセロナが、リヴァプールに所属するデンマーク代表DFダニエル・アッガーを、補強候補に挙げているようだ。

バルサは、今夏の移籍市場で守備陣を補強する意向を示している。PSGに移籍したDFチアゴ・シウバ、アスレチック・ビルバオMFハビエル・マルティネスなどに触手を伸ばそうとしていたが、高額な移籍金がネックとなり正式なオファーを出すには至っていないとみられる。

デンマーク『Jylands Posten』によれば、バルサは新たにアッガーに関心を寄せているようだ。リヴァプールとの契約を2014年までとする同選手の移籍金は、工面可能な額になると予想され、バルサの興味を引いている。

また、スペイン『ムンド・デポルティボ』は、190cmを誇るアッガーの空中戦の強さ、左利きであることなどが現在のバルサにとって必要な補強になり得ると報じている。MFハビエル・マスチェラーノがリヴァプール所属時に同僚だったことも、同選手の加入を助けるかもしれないと伝えている。

今夏、DFジョルディ・アルバを1400万ユーロで獲得しているバルサは、補強資金の残高を2600万ユーロに設定していると見られている。同クラブは、アッガー獲得に本腰を入れるだろうか。

http://www.goal.com/jp/
バルサ、アッガー獲得に本腰か

今夏、守備陣の補強を目論むバルセロナは、リヴァプールDFダニエル・アッガーに照準を定めたのかもしれない。イギリス、スペインの複数メディアが伝えている。

イギリス『デイリー・メール』によると、バルサは関心を示していたアスレチック・ビルバオMFハビエル・マルティネスの獲得を断念して、アッガー獲得に本腰を入れようとしているようだ。



さらに『メール』は、バルサのほかにもマンチェスター・シティがアッガーへの関心を強めていると伝えている。DFコロ・トゥーレの去就が不透明となっているシティが、その代役にアッガーを据えることを画策しており、バルサと獲得レースを演じる可能性があるとみられる。

また、スペイン『ムンド・デポルティボ』もバルサのアッガーへの興味を報じている。同紙は、2日に行われるリヴァプールのヨーロッパリーグ(EL)の予選に、アッガーが出場するかどうかが鍵を握ると見ている。

『ムンド』はアッガーがELに出場した場合、今シーズンのチャンピオンズリーグ予選に出場することはできないため、バルサの関心が本当なら同選手はELに出場しないとの見解を示している。


http://www.goal.com/jp/
アッガー代理人:「ケガはしていない」

リヴァプールに所属するデンマーク代表DFダニエル・アッガーの移籍が現実味を帯びてきた。同選手がヨーロッパリーグ(EL)3回戦ファーストレグを欠場したのは、負傷が原因ではないようだ。

リヴァプールは2日、ELでベラルーシのゴメリと対戦し、1−0の勝利を収めている。しかし、この試合にアッガーは出場しなかった。

アッガーの代理人は、デンマーク『Politiken』に対して、「選手は負傷していない」と語った模様。「クラブと監督だけが、彼が不在の理由を答えることができる」と、移籍を示唆するような発言をしている。

ただし、クラブのトランスファーリクエストを出したということはないようで、「移籍を希望しているという報道はナンセンスだ。彼はリヴァプールで幸せだよ。我々は、契約延長のオファーをリヴァプールからもらっていない」と述べた。

アッガーに対しては、バルセロナが関心を示していると言われている。

http://www.goal.com/jp/
リヴァプール、アッガーの移籍金を引き上げか


リヴァプールは、複数クラブからの関心が噂されるDFダニエル・アッガーの移籍金を引き上げ、獲得を狙うクラブをけん制する姿勢を示しているようだ。

イギリス『ガーディアン』によれば、リヴァプールはアッガーの移籍金を2800万ユーロ前後に設定したという。同クラブは、2014年まで契約を結んでいるアッガーの移籍金を、推定されていた1500万ユーロから引き上げたと見られている。

アッガーには、バルセロナやマンチェスター・シティが興味を示している。同選手は、2日に行われたヨーロッパリーグ予選3回戦ファーストレグのゴメリ戦に欠場したことで、移籍の可能性が取りざたされている。

バルサ、シティともに、高額な移籍金を工面してまでアッガー獲得に乗り出すことはないと予想される。リヴァプールは、アッガーの慰留に全力を注いでいるとみられる。

http://www.goal.com/jp/
アッガー:「バルサ移籍はファンタスティックだけど...」

複数クラブから関心を寄せられるリヴァプールDFダニエル・アッガーは、ビッグクラブからの関心を喜びつつ、リヴァプールで幸せであることを強調している。

アッガーには、バルセロナやマンチェスター・シティが興味を持っている。今夏の移籍市場でリヴァプールを退団する可能性が取りざたされていたが、選手はリヴァプールで満足している様子だ。

アッガーはイギリス『デイリー・メール』に、バルセロナの関心について次のように答えている。

「バルセロナに移籍することは、ファンタスティックなことだよ。バルサは、世界一のクラブだからね。でも、僕は今いる場所で幸せだよ。リヴァプールは、特別なクラブなんだ。僕は試合中、自分の影響力を感じることができる」

一方で、トッテナムMFルカ・モドリッチやアーセナルMFロビン・ファン・ペルシなど移籍に傾く選手たちに、理解を示している。

「フットボーラーのキャリアは、とても短いものだ。そのなかで、タイトルやお金を勝ち得たいのは当然だよ」

リヴァプールのブレンダン・ロジャース監督は先日、アッガーの残留を願う発言をしており、選手はリヴァプール残留に近づいていると見られている。


http://www.goal.com/jp/
開幕戦での退場処分に不満なアッガー


18日に行われたイングランド・プレミアリーグ開幕戦のウェスト・ブロムウィッチ(WBA)戦で退場処分を受けたリヴァプールのDFダニエル・アッガーは、処分への異議申し立てを行う意思を明らかにした。

アッガーはWBA戦の58分、ゴールに向かって抜け出したFWシェイン・ロングと交錯したプレーで退場となった。だが彼はフィル・ダウド主審がファールを取ったのは誤りだったと考えている。


「映像をもう一度見直したが、接触はしていなかった。審判も人間なのでミスを犯すことはある。自分がミスに巻き込まれてしまったのは残念だが、それもサッカーの一部だ」

リヴァプールはこの試合に0−3で敗れ、最悪の形でシーズンをスタートさせた。アッガーはここからチームを立て直していかなければならないと語った。

「僕らは立ち直れるはずだ。退場までは試合を支配できていたと思う。勢いはこちらにあり、ボールを持ってチャンスを作っていた。だがレッドカードが試合を変えてしまった。正当な結果だったとは思っていない。だがそれもサッカーであり、こういうこともある」

「自分たちのやりたいサッカーを少しは見せることができた。監督も同じ意見で、試合を支配してチャンスを作れていたと言っていたが、いくつかの判定は僕らにとって不運なものだった」

開幕戦を落としたリヴァプールは、23日にヨーロッパリーグ(EL)予選プレーオフでスコットランドのハーツと対戦し、26日にはプレミアリーグで昨季王者のマンチェスター・シティをホームに迎える。

http://www.goal.com/jp/
アッガーが契約延長


リヴァプールDFダニエル・アッガー(27)が、クラブとの契約を延長した。5日、クラブの公式サイトで明かされている。

夏にバルセロナへの移籍も噂になったアッガーは、契約延長を終えた後、クラブの公式サイトで次のように述べた。

「僕にとって、これがすべてだ。ここにいたい。クラブが僕のことを望んでくれて、とてもうれしいよ。ほかのクラブへ行きたいなんて思っていなかった。このクラブの一員だと感じている。そして、これからもこのクラブの一員でありたい」

2006年からリヴァプールでプレーしているデンマーク代表のアッガーは、これまでにリヴァプールで177試合に出場した。契約年数は明かされていないが、「長期契約」と発表されている。


http://www.goal.com/jp/
アッガー:「リヴァプールは自信に満ちている」

リヴァプールDFダニエル・アッガーは、ブレンダン・ロジャース監督の下で、チームが自信に満ちていると主張している。

アッガーは、先週末のプレミアリーグ第15節、1−0と勝利を収めたサウサンプトン戦で決勝点をマーク。リヴァプールは、この勝利で欧州カップ出場圏内である6位に勝ち点4差に迫っている。

アッガーは報道陣に「自信はとても大きな要素だ。僕たちは、それを備えていると思う。僕たちはボールに対して勇敢であり、前に行く意欲を見せている。ただプレーしているだけじゃない。それは違いになっている」と話している。

「僕たちは、昨シーズンよりも多くチャンスを作っている。データを見たわけじゃないけど、ピッチ上の感覚だとより大きなチャンスを作っているように思える」

「最近の2試合では、本当によくプレーできた。トッテナム戦は、僕のベストゲームの一つかもしれない。2シーズンを比べることは難しいけど、今の感覚はとても良いものだよ」

2006年から度重なる負傷に苦しめられてきたアッガーだが、今シーズンは非常に良い状態にあると強く感じている様子だ。

「僕はいつもサッカーを楽しんできた。でも、このように長い期間ピッチに立ち続けられることは、良いことだよ。昨シーズンのように、ピッチ外にいるのではなくね」

「プレーし続けていれば、いつでも学ぶことができる。僕は今シーズン、これまでの数シーズンとは違うことができるようになっていると思う」

アッガーは、多くの試合をこなす必要性に迫られる中、回復の仕方が好調の鍵を握ると考えている。

「僕は今、自分自身をよりケアしようと心掛けているんだ。それはとても役に立っている。トレーニングして、ジムに行って、リカバリーする...その方法が最も重要なんだ」

「チームの環境も手助けしてくれている。フィジカルコーチや監督は、リカバリーのために時間を割いてくれている。試合数が多いこのリーグ戦では、リカバリーすることは簡単じゃない。時間を有効に使うことが大切なんだ。監督は、すごくうまくやっていると思う」

アッガーは、リヴァプールの得点源となっているFWルイス・スアレスの重要性を説きながらも、同選手が出場停止のため不在となるウェスト・ハム戦で得点力不足に陥ることは許されないと強調している。

「ルイスがクオリティーを備えた選手だということは、誰もが知っている。そういう選手を失うことは、大きな損失だよ」

「ほかの選手も、向上していくことを望んでいる。なぜなら、一人の得点能力だけで、上位に進出できるとは思えないからだ。(サウサンプトン戦のように)自分がゴールを決めることは素晴らしいことだ。もちろん、もっと決めたいと思っているよ」

http://www.goal.com/jp/

ログインすると、残り29件のコメントが見れるよ

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ダニエル・アッゲル(アッガー) 更新情報

ダニエル・アッゲル(アッガー)のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。

人気コミュニティランキング