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邪気眼コミュの君達の能力とは何かね?

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邪気眼に対抗できる能力なのかね?
或いはソレを凌駕するのか・・・実に興味があるね。
私・・・私か?
私は『五式眼』を所有している。
所謂「自然の五大元素」を使えるのだよ。
具体的には、火・水・土・風・雷だが。
秘技は『インフェニティー・オブ・エターニティ』。
今後の君達の活躍に期待しよう。フフッ。

コメント(157)


K.Yフィールド、全開……!!


どうだ、俺の行動がまったく読めまい……
『僕の能力は“旗折り忌捕り”<ローズ・ローズ>』
『現実でフラグが芽生える前に折ってすべて台無しにしてしまう』
『だから僕にはこれからフラグは必要であり必要でないしありえないという』
『卑小で矮小で甲斐性がなくてどうしょうもない』
『そしてとても恐ろしい能力だよ!!』
不便なモノさ。
俺の能力なんて。

俺自身の傷口から体外へ流れ出た血液でなければ、コイツを召還(よ)べない。
そして、コイツが人間を喰らわなきゃ、この傷は治せない。

もっとも、その分出したからにゃ、アンタを殺す覚悟は決まってるってことで一つヨロシク。

そぅら、よぉく眼を凝らして見なよ。
アンタの頭上(うえ)で涎を垂らす、
大喰らいで餓えた蛇の姿をよぉ!

腹いっぱい食い散らかせ―――
サーペント・サイドォ(共喰いの蛇)!

我の最強の能力を教えてやろう
貴様がここで知ったところで我に勝つ術などない
否、勝とうとする気さえ馬鹿らしくなるであろう

コンジェクチャー=クリエイト
【想像を創造へ】
これが絶対的最強の我の能力
さぁ、平伏すがいい!ひざまづくがいい!己の弱さを恨み、そして呪え!!
エレメンタル・アイ
【元素眼】

それが俺の眼に付いた名だ。
開眼する間は、俺の視界の範囲に限りあらゆる属性や元素による技を発動できる。
ただ、視界の範囲に限られるせいで鏡を使わないと後ろの敵には攻撃したりできないけどな。
その代わり視界以外でなら【翼】の能力(タレント)で飛行することが可能だな。
俺の能力?


デンプシーロール

なんて昔は呼ばれてたな


なんて事はない。
ちょっちゅ触れた奴をアフロにする


ただそれだけの一子相伝の暗殺拳だよ
やぁ…こんばんわハート達(複数ハート)


僕の能力

ん〜簡単に言ったら「時空干渉」かなぁ

少しなら磁場とか重力とかもいじれるけど…


技の名前何かないよ…(笑)

ただ…僕がその気になれば君をボロ雑巾みたいにズタズタにするのは簡単だけどねハート達(複数ハート)



時空の亀裂…ひび割れた世界、見たことある
僕にはいつも、この世界はひび割れて見えてるよ…
俺の能力?

ふむ………

そうだな、能力について話す前に少し独り言を聞いてくれ


お前は、思考や性格がどこ由来か、考えたことはあるか?
生育環境、先天的なものといった答えが無難だろうな

じゃあ、もしも、多人数の思考や性格が自分のモノとなったらどうなると思う?
普通は壊れるだろうね?
でも元々さ、壊れていたり空っぽだったりしたら、それは、壊れないで自我をもつんだよ
取り入れた、たくさんの性格のね

ん?口調が変わったって?気のせいだよ

さて、本題に入ろうか

僕の能力は『模倣』(コピー)

単純でつまらない能力だけどね

特異的な能力とか身体的特徴とかは模倣できないんだ

でもね、思考とか性格を模倣できるんだよ






だから君の考えていることもわかる
何が屈辱的で何に愉悦感を覚えるか

じゃあ、そろそろ壊れようか
みなさん、どうも初めまして。いやいや、随分とまたお強そうな方々で・・・。

まぁ、話しても理解頂けるかはわかりませんが、お話させて頂きます。

なにしろ、前例がないもので・・・。
私自身の分析によるものなのであまり多くは語りませんが、この力は眼にやどっているでしょう。
名前をつけるならば「凍眼」と僕自身ではつけています。

戦闘でどう使うかといえば・・・そうですねー、氷魔法などを想像してもらえれば分かりやすいかと。

ただ、この力、境界線がないみたいで。
簡単に言えば、なんでも凍結してしまうという、不可思議な部分がありまして。
物理はもちろん、空間や時間、言葉や概念など私が人間であるかぎり、僕が三次元世界出身であるかぎりおよそ人によって作られたもの全てに対応できます。

ただ、やはりこんな私でも所詮は人間の器なので、どうあがいても超える事のない次元の壁だけはこえられませんね。
ふん・・・どうやら・・・ハジメテ“遭う”ニンゲン達だな。貴様ラでは我の能力の一部分にも満たない存在達よ・・・アワレな者だな・・・よい、アワレな者同志朽ち果てるとしよう

我のみが“真”の能力を持っている。即ち”雷鳴“ (カミナリ)と我は名付けた。まだ微弱な電流を発するしか無いのだが数年後に貴様ラは“視”るだろう恐ろしくも優雅な“存在”そして“氷焉”の時を


総ては視透かされているんだよ・・・我等もそして“セカイ”すらもな・・・
ロイヤルロード
【王の道】

信号で常に青!我が覇道は止められぬ!
> フーザ・ケルナさん
       ロイヤルロード
あれ、もしかして【王の道】は前に書いちゃった?じゃあ、
インペリアルシート
【王の座】

満員電車でも座れる!我が玉座に座れるのは我のみ!

能力…?

何を言っているのかしら。
人が妄想する分だけ世界があるのよ。

故に私は私の中にある世界の"神"といったところね。

[世界創造]が能力に値するのかしら…?
僕の能力かい?

ふふ…想像してみなよ…僕の闇が君の精神を侵す様を…

「イェ、アラフィ、ユロワ」…おっと失礼…ここは「第980067世界」でしたね…
この世界の言葉で言うと「さようなら」…だったかな?


「伝染性精神(インフェクシャス・マインド)」…これが僕の能力さ…って、もう聞こえないかな?…ふふ…







そこの君、"視"ているんだろ?
ははは、怖がるなよ

君 も コ ワ シ テ や る よ
彼のようにね…ククク
みんなの能力ってそんなものなんだ

つまらないね・・・

僕の能力はね
>>0に近い能力なんだ

でも操る物は
[噴火・津波・地震・台風・落雷]
そう 全部自然災害なんだ

能力に名前?
そんなものは付けてないよ

「アースコントロール」って名前にしようか迷ってるんだけどね(笑)




最後に・・・

ボ ク ハ ミ ン ナ ノ テ キ ダ ヨ
> あっきー(^ω^)Lv.100さん

貴様…!
死んだんだぞ!人がたくさん死んだんだぞ!!


ちきしょう!
此処(ニホン)からいなくなれぇー!!
「グラム・サイト」
(邪気眼)
です。

まぁ、眼帯外して解放したところで、ほんのちょっと先の未来が見えるだけですが。
私の話を…聞いてくれるのか⁈
君たちであれば、或いは僕たちならば可能かもしれないね。

我が身に宿る能力は
だ。

…またか⁉
うちの魂(こえ)が届いていないッ…!

やっと、一筋の希望を見出せたのに。
いつまで独りでこの苦しみに苛まれればいいというのだ…。。。
なぁに、大した能力じゃないさ。

言うなれば【鏡】かな。

そう、お前たちがたいそう自慢げに語っている能力をそっくりそのまま真似させてもらうだけさ。

どうだ?己が最も信頼し、己が最も努力して得た力、それが自分に降りかかってくる気分は?

だが、それすらも俺の能力の一端に過ぎないがね。








まぁなんだ、ここら辺でいいか?じゃぁな。

己の力に絶望しろ

俺は"物体瞬間移動能力"ってとこかな


俺自体は瞬間移動できないが…お前の体内に爆弾をしかけることなんて容易いことだぜ?


ふふ…逆にお前の心臓だけを瞬間移動させてやろうか…?
コピペですが

中学生の頃、繁華街のはずれで別の中学校の学生2人にからまれた。
「悪いけど4000円ほど貸してよ。僕ちゃん」だってさ。
俺はもう当時アニメ・漫画・ゲーム三昧で、
必殺技の名称および自分の隠された能力を研究・開発することに没頭していた。
絡まれた瞬間はマジでビビった。そんなことあるとは全く思ってなかったから。
でも強がる性格だけはゆるぎなく、
『あん?なんだ?おまえら』と主人公らしくキレイな声を出して俺は答えた。
相手が「おまえ、ヤル気か?」とか言ってきた瞬間、必殺技が出た。自分でもびっくりした。
そりゃ、毎日、部屋の中で、学校で、練習できるところで何十回、何百回と練習してきたんだからな。
恐ろしいもんだ。毎日腐るほど練習していれば、息を吐くように必殺技が繰り出せるもんだよ。
自分でもびっくりする。
その必殺技とは、まず右半身を後ろに引きながら右腕を一度静かに後ろへ持っていき、
そして半分だけかめはめ波を打つような体制に入って、
その直後思いっきり腰の回転&地面を蹴り上げる反動を利用した、少し上からのナックルが相手の顔面を捉えるというもの。
目の付近にヒットさせると『暗闇』の追加効果。アゴ付近にヒットした場合だと『気絶』の追加効果。

デバイス・アンタレスタ・スギュラクタ!!!!!!

ちゃんと発音できたかどうかは覚えていない。とにかく、当時俺が考えていた接近戦で最も効率的な必殺技を繰り出した。
それが『デバイス・アンタレスタ・スギュラクタ』だったんだよ。何やってんだ俺。
とにかく、街中にその叫び声が響いたことだけは記憶している。
そんでもって、あろうことか、そのタメパンチが相手の眼球か眼球付近にクリーンヒット。3メートルほど吹っ飛んだ。
まさにクリティカルヒットと言ってもいいくらい。で、俺の勝利のセリフ。公衆の面前で。結構な人に見られた。
『神と魔王が俺に等しく力を授け、そして放たれた一撃。それが、デバイス・アンタレスタ・スギュラクタだ。覚えておけ・・フフ・・』
などと言って、さっそうと振り返って去っていった。近くに居たDQN風な兄ちゃんに、
「デバイス・アンタレスタ・スギュラクタってつえ〜なあww」とか言われた。死ね俺。
汝等のソレが己の能力であると、 い つ か ら 錯 覚 し て い た ?

禍月よりの悪宣を受けし刻より蝕まれているだけだと言うのに、人の子として生まれ出でしモノのなんと愚かしき事よ

我ハ禍月・・・神霊の世より時の連鎖を彷徨いし者

役割等もはや無きに等しきモノ

只、人の世に異能と憎悪を与えるのみ・・・

   (アイデンティティ)
能力名【設定作り】

君たちがよく使っている能力さ。

現実の自身とは違う人格や異能を生み出す力。

まあ、ただの妄想であって欲しいものだ。
【タハラ】よりコピペ

◆神意の魔眼

未来視の眼。
モノの未来を視ることができる。この能力を持つ者は世界に何人かいるが、どこまでの未
来を見据えることができるかは個人差がある。高いポテンシャルを持つ魔眼は100年以上
先を視ることができるとか。
神意の名で呼ばれるのは、神のみぞが決める運命を覗き見るところから来ている。
神のみが決める未来とは言うものの、その全ては分岐する可能性の一つ一つにすぎない。
神意の魔眼はこの分岐する未来の最も実現する確率の高い未来を視覚的に捉えるというも
の。
しかし高位の魔眼となると、分岐するいくつもの可能性を直視することができ、且つ視覚
としてだけでなく「なんとなくのイメージ」として感じ取ることができる。例えば幸福の
未来(さき)を感じ取り、その方向性の結果(みらい)を垣間見る。例えば絶望の未来もしか
り。

―――しかし神意の魔眼の真の能力は未来視に止まらない。この魔眼の真骨頂は「視えた
未来」を強引に「引き寄せる」ことにある。つまり、未来の状態を現在に無理矢理実現さ
せるのだ。これは世界秩序の再構築に近い“設定の改変”でもある。これを『未来投影』
という。
未来投影は世界の方向性や世界の状態といった概念的にも物理的にも範囲の広いものには
効果が薄い。が、生物や物体の“個”の未来を引き寄せることは容易。故に、対象者の
「死」を一瞬で実現させることも可能。未来視、未来投影のコンボさえ決まれば勝てる人
間など存在し得ない。正に最強の能力の一角である。

最強の『魔眼』をもつ“彼”はジョージ・ププレッパーとの戦いにて敗れる。満身創痍の
ジョージにとどめを刺す為に未来視と未来投影を行った。“彼”は確かにジョージの絶望
と破滅の最もネガティブな未来を視た。しかしジョージは死ななかった。それどころか嘗
て見ないほどのまがまがしいハク力を持って復活したのだ。彼の者の名は黒面半鬼。最も
脆弱な生命でありながら、最強の生物。魔眼持ちといえどただの人間にすぎない“彼”に
生き延びる術はない。ほんの数分の未来……何もしなくても、ジョージは死んでいた。だ
が“彼”は最も可能性の少ない半鬼化の未来を引き当ててしまう。正に不運。それは
“彼”にとっても、ジョージにとっても、そしてジョージの仲間達にとっても。確かにそ
れは最も絶望的な未来。
“彼”の敗因は自身の魔眼の能力が優れ過ぎていたことだ。分岐した未来が視えること、
希有の可能性を拾えること、方向性の概念を感覚として捉えられること。そして何より、
黒面半鬼という化け物を呼び出してしまった、人生最期にして最大の失敗。
未来が視え、その能力で世界を良くしようとした“彼”―――間違いはどこから始まって
いたのか。魔眼に目覚めた時か、世界の理不尽さに気付いた時か、絶対の正義を目指した
時か、それともタハラと手を組んだ時か。
いずれにせよ自分の未来は変えられない。自分の瞼の裏が見れないように、神意の魔眼と
いえど自分の未来は視えなかった。生まれて初めて自分の能力を恨みながら、“彼”は惨
殺されていく。

残ったのは人間でもタハラでもない化け物。ジョージのピクターとして高いポテンシャル
は黒面半鬼という異形を成り立たせた。そして四半鬼の状態で馴らされた身体は僅かに意
識を残したまま殺戮の限りを繰り返す。

半鬼は水月真を殺し、相川順に“消去”されるまで大量殺戮と完全破壊の暴走を続け
る―――というのはなつみの考えるTAHARAのバッドエンドの一つ。
くっくっくっ……私の左手のバンテージが気になるって?
簡単な話さ、こいつを不用意に動かすとアレが発動しちまう。こいつぁ封印なのさ


単純に稽古の時に相手の前歯でやられただけですすみませんwww
俺の力は闇そのもの。

闇の前に全ての事象は意味を成さない。

闇の本質は、破壊。

俺の力の前では、心さえも無に帰してしまうだろう。

ククク…
フフッ
私の力は、
他者の魂を貪り、
その魂に宿りし力を自由に使役できる。
そして貪りし魂の分だけ蘇る事が出来る。
ただそれだけの力だよ
だが既に一億人以上殺ってきたゆえ、
既に私の力は途轍もない物になっている。

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