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星景写真コミュの【 彗星のある星景写真−投稿 】

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太陽系の風来坊「彗星」…
彗星のある風景、彗星のある星景写真…
みなさんの撮影された彗星のある星景写真を見せてください。見てください。
ぜひ感想なんかもお寄せください。

コメント(52)

静岡県の田貫湖で撮影したヘール・ボップ彗星。

ペンタックス6x7に35ミリ魚眼と45ミリ広角で撮影。家に戻ると部分日蝕があったので、新月でしたねえ(^^)
左は木曽駒高原から、御嶽山を背景に夕方に撮影したヘール・ボップ彗星。ペンタックス6x7に35ミリ魚眼。

中は奥多摩で、夕方撮影したヘール・ボップ彗星。ニコンNewFM2に50ミリかな?固定撮影、人物は懐中電灯で後ろから照らして。

右は茨城県鹿島郡大洋村の海岸で撮影した百武彗星。長い尾でしたねえ。ペンタックス6x7に35ミリ魚眼。
ヘールボップ彗星。茨城の里美村で撮影。ニコンNewFM2に24ミリと35ミリかな?
3万年(でしたっけ、ヘール・ボップ彗星の周期は?)に一度の邂逅、記念にカメラ

奥多摩にて、ニコンNewFM2+ニッコールAi35ミリかな?

人物のある星景写真です。固定撮影+ストロボまたは懐中電灯で。

フィルムカメラは現像してみないと出来がわからないので難しい(^^; 

デジカメなら撮り直しできるのにね。
ヘール・ボップ彗星の人気に嫉妬(笑
その前年に飛来した百武彗星も、かなり好きだな。

今、手元に撮影した画像が無いのが残念ー
>きょーさん

1960年代は大きな彗星が次々に来たのですが、70年代はベネット以降、期待されたコホーテクはいまいち、ハレーも北半球は2等がせいぜい、、、、

そこで宣伝なしで出てきたのが、ウェスト彗星、これはすごかったですね。高校生のころ、撮影準備してたら、煙突の煙、邪魔だなぁ、と思っていたらどんどん上がってくる。彗星だったとはあせあせ

その後、待つこと20年、やっと肉眼で見られる、百武とヘール・ボップでしたね。特にヘール・ボップは明け方と夕方に明るくなり、月の条件も良く、毎週末どこに撮影に行こうか、楽しみでした。

やっぱり前景になにか入れないとねウインク 

星景写真なんてジャンルができる前でしたがカメラ
>>23 センベイさん
ウェスト彗星は写真でしか観たことないです。。
というのも、これ、僕の生まれる2年前。。

ハレーは、よくわからないまま見逃してしまいました。
でも、彗星探査機たち「ハレー艦隊」には、子ども心に胸躍らせました。
ジオットから送られてくるデータを、TVで生中継(だったはず)していて、
それを息を呑んで見ていたのは、今でも思い出です。
コマの中に突入してカメラが壊れたと報告されたとき、「あぁっ!」って思ったのを今でも思い出します。
さきがけ、すいせいもいい働きをみせてくれました。

ヘール・ボップは、木星軌道以遠ですでにかなり明るいというニュースを聞いたとき、心待ちにしました。

あと1年で大彗星が見られるのか。。
と思った矢先に現れたのが百武で、あの、長い長いイオンテイルは、本当に感動しましたよ。
多分、僕が肉眼で初めて見た彗星が、百武だったんじゃないかな。。

ヘールボップは、百武とは打って変わって、ハッキリとしたダストテイルが印象的ですね。
1年間で、見え方の違う二つの肉眼彗星を見ることができたのは、本当にラッキーでした!

それはそうと、マクノートを確認できなかったのは、とても残念。。
撮影にもチャレンジしましたが、撮れたんだかダメだったんだかもわからない、
夕焼け空の写真になってしまいました(ゎ
オーストラリア、行きたかったな。。
巨大彗星が待ち遠しいですね〜☆ミ

ヘール・ボップ彗星が来たときは学生で、カメラ買うお金もないから、オヤジのを勝手に持ち出して撮りに行ってましたね。 この前、押入れあさってたらそのとき撮ったPhotoCDが出てきました。

あ〜来ないかなデカイのん...( = =) トオイメ
昔のスライドを発掘。

コホーテク彗星と金星、木星。

1974年1月5日、名古屋市緑区にて。
原版は見つからず、四つ切プリントをスキャン。

ハレー彗星。

左の白黒写真は愛知県の知多半島で撮影。右下にハレー彗星、右上に土星、左上に火星。天王星と海王星も写っています(^^)

右のカラーは愛知県三河高原牧場にて撮影。

ともにペンタックス67。
昔スキャンしたイメージを発掘。

1997年ヘールボップ彗星@富士山鳴沢村。
今は亡きミノルタSRTスーパー、135mm追尾&24mm固定
ハートレー第二彗星

揖斐高原にて、10月7日に撮影。

キヤノンEOS20Dにシグマ15mmF2.8レンズを装着。30秒の固定撮影をDeepSkyStackerで移動合成。

ペルセウス座二重星団の上に緑色で小さく出ています。わかるかな(^^;
ハートレー第二彗星、暗くなってきましたね。mixiの解像度でわかるかな?

プロキオンの右上、ばら星雲の左下に緑色で写っています。拡大写真も載せました。

下の山は木曾御嶽山です。

11月3日の夜、キヤノンEOS5D+ニッコールAi24?F2.8,ISO3200で固定撮影16秒露出の12枚をDeepSkyStackerで移動合成し、フォトショップで仕上げました。
木々のある風景ではもうわからなくなってしまいました。
50mm(Canon)と180mm(Nikon)で撮ってみました。
少し前ですが11/6に撮ったハートレー彗星とこいぬ座です。
EOS Kiss X4 55mm F4
10秒x11枚 移動合成
1997年3月に撮影したヘール・ボップ彗星の写真を改めてスキャンし、PhotoshopLightroom4とCS6で処理してみました。

ペンタックス67に35mmF4.5対角魚眼、コニカGX3200。

3月25-30日ころの明け方、このようなパンスターズ彗星と天の川のコラボが撮れるかも?
太陽に最接近中のパンスターズ彗星を捕らえました。

太陽に近いので、まずは太陽が沈むところを撮影して位置を確認します(左)

星景写真になるように、地上の風景も入れましょう(中)。

トリミング(右)

18時30分ころ、7x50の双眼鏡で淡い尾を確認できました。肉眼では見えません。中と右は18時40分ころ、D800+AF180mmF2.8ED、固定撮影、ISO400、F2.8で0.5秒露出の4枚を平均合成しています。

13日には細いお月様とのコラボを、地上の風景も考えて撮りましょう。
>>[37] すごい!!! mixi写真だと平均合成したものでやっと見られる感じですね。車壊れたから西の低空が見られるところに行きづらくなってしまって(>_<)
岡田 凧さん

中の写真でも180?で1.5倍程度にトリミングしているので、通常の星景写真の広角〜標準ではmixi画像では見えないですね。

180?のオリジナル、双眼鏡で見え始めたころが左、沈みかけが中です。mixi画像で見えるかどうか?

中をトリミングしたのが右。

ISO400、F2.8、0.5秒露出の1枚撮りです。

facebookも始めたので、東京カメラ部と空の写真館に大きい画像を載せています。星の写真は人気が高く、時々シェアされますね、みなさんもどうぞ。

左の写真、mixiサイズではほとんど見えませんね。

トリミングして伊吹山とのコラボを。
今日も良く見えました。

岐阜市金華山の南の水道山展望台より。

でも太陽の反対側なので小さく、180?をトリミングしています。

600mF4反射+高橋90S赤道儀持って3往復して上ったのに、展望台の手すりの高さ、三脚の足が固定なので使えず(泣)

こんなときはポタ赤、Higlasi-1Aが活躍しました。
パンスターズ彗星が辛うじて写りました。かなりレタッチしてます。
今日のパンスターズ彗星。

岐阜市、長良川堤防道路より伊吹山を望む。

左:D800+AF-S50mmF1.4G、横構図をトリミングして縦構図に。

中:D800+AiAf180mmF2.8ED、トリミング

右:D7000+笠井トレーディングGINJI-150FN(600?F4)

肉眼では見えませんが、7x50双眼鏡でしっぽも良く見えるようになりました。日没後40分くらいから見えてきます。写真では日没後30分で写りますね。コントラストを上げると良いでしょう。
昨晩のパンスターズ彗星。

先週はずっと東京で空振り続きでしたが、房総半島の最南端で何とか撮影出来ました。
低空には雲があったのと、風強い中で砂地の上で撮影したのでブレブレです。

両方共D700+AF300mmF2.8EDVR2にてトリミング
3月15日のパンスターズ彗星。

左:D7000+AF-S18-70mmF3.5-4.5、70?F5で撮影。

中:K-5+DA55-300mmF4.5-5.8、300?F6.3で撮影。

右:D800+笠井トレーディングGINJI-150FN(600?F4)、赤道儀につけて10秒で撮影、イオンテールが出てきましたね。

この2日、霞がひどくて撮影をあきらめました。明日は大雨、あさってはどうかな?
明け方に回ってきたパンスターズ彗星。

4月9日の撮影です。

カシオペアのWを目印に、D800+AF-S50mmF1.4で(左)

アンドロメダ大星雲と一緒に、D800+AF-S105mmED VRマイクロで(中)

望遠鏡(ビクセンED80Sf、600?F7.5)+D7000で(右)

暗くなってきましたが、まだアンドロメダ大星雲(4等級)クラスです。

どんどん高度が上がり、撮影しやすくなってきます。太陽の向こう側のために小さく、標準レンズではちっこいので、中望遠で地上の風景を入れて撮ると良いでしょう。満月になるまでは、明け方のためにお月様の無い空で楽しめます。

肉眼では見えません。双眼鏡または望遠鏡があれば見ることができます。

撮影は、カシオペアを見つけて、左に入れて標準レンズを使えば写るでしょう。

高度が上がり、薄明の前に撮影できるようになってきました。

岐阜県のひるがの高原にて。1時半にはまだ雪が降っており、3時に止んで準備。

赤道儀のクラッチが緩んでいたようで、標準、望遠レンズは流れて失敗(^^;

ニコンD800、ISO3200で30秒露出。

左はAF-S14-24mmF2.8を14?F3.2で。

中はAF-S50mmF1.4をF2で、少しトリミング。

右はAiAF180mmF2.8EDをF2.8、トリミング。
4月14日朝のパンスターズ彗星。

左:AF-S105mmF2.8ED VRマイクロ

中:AF-S50mmF1.4をF2.8で

右:AF-S14-24mmF2.8を14��F3.2で
左:11月23日早朝、アイソン彗星と岐阜城

中:12月9日早朝、ラブジョイ彗星と長良川、忠節橋、岐阜金華山と岐阜城

右:12月9日早朝、ラブジョイ彗星を180��F2.8で。
彗星のトピックもありましたね。

1月20日のラブジョイ彗星です。

岐阜県本巣市上大須の神明神社の鳥居と。

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