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Keith Jarrettコミュの2006 Concerts

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03/13(月)USA / ロサンゼルス [solo] Walt Disney Concert Hall
03/19(日)USA / サンフランシスコ [solo] War Memorial Opera House

07/16(日)スイス [solo] KKL Luzern, Lucerne
07/19(水)イタリア [solo] Veneto Jazz Summer Festival
07/22(土)フランス [trio] Jazz a Juan
07/25(火)スペイン [trio] San Sebastian Jazz Festival
07/28(金)フランス [trio] Les Nuits de Fourviere
07/31(月)フランス [trio] Marciac Jazz Festival

10/31(火)フランス [solo] Salle Pleyel, Paris
11/03(金)フランス [solo] Salle Pleyel, Paris
11/06(月)スペイン [trio] Sevilla
11/08(水)スペイン [trio] Festival de Jazz de Madrid
11/12(日)ポルトガル [trio] Centro Cultural de Belém
11/15(水)スペイン [trio] Barcelona

http://www.ecmrecords.com/Tours/index.php?artist=Keith+Jarrett

コメント(45)

心からそう思います。
日本でやって欲しい!
liveの・・・そこに居たいです♪

毎日DVDで気分を味わってるけど・・・
やっぱり生で聴きたいのです!
今度来るとしたら、ちょうど一年後の春の頃かも?
まあゆっくり待ちましょう
>soprattutto_kaorinさん

ですよね〜!!
そこに居たいですよね〜!!
同じ空気を吸いたいwww

毎日DVDなんですか?!
あたしは、毎日CDところによりMDときどきDVDですw
見習いたいですw


>がちゃさん

そうなんですか?!
そうなんですか?!

楽しみ〜(≧▽≦)!!
ゆっくり待ちます!!
その分、感激も感動もヒトシオですもんね!!
その間に、予習をたっぷりとw
ひえー。LAコンサートの日付、今知りました。毎日目の前を通ってるホールにいたんですね。2週間前・・・。
本当ーーーーーーーーに聴きたかった・・・。悔しくて涙です・・。ちょうどユニクロで買ったTシャツが日本から届いた日でした。
>みょーねさん

わぁい!同じ思いの人めっけ〜♪
DVDですが、見るたびに新たな発見がありまする。
時間はたっぷりありますね。
予習には持って来い。欠かさずいたしましょう〜。

>がちゃさん
 
春に来日が多いのでしょうか?
今持ってるDVD2本とも2〜3月の来日です・・・。
ひょっとして桜を見るついで・・・とか(^_^;

理由は何でも良いです、来て頂けるなら〜\(@^o^)/

>Kさん

あれ〜っ!なんともったいない事を・・・。
って、灯台下暗し〜。
ニアミス・・・!
Tシャツで涙ふいてください〜(笑)
11/9のスタンダーズのライブが追加されました
フランス、スペインのひとたちがうらやましい!
ピレネー山脈あたりに移住したい気分です^^
> あぽろさん
昨年の来日公演において、観客席から漏れてくる咳や携帯の着信音などに堪えきれなくなったキースが演奏を中断するという一幕がありました。
このコミュの「2005 Concerts」という過去のトピックを参照して頂ければ、当時そこに居合わせた皆さんの意見を読むことができます。
東京公演の初日のことですが、そんな気にすることはないと思いますよ
2日目は会場全体がいい緊張感に包まれたじゃないですか
http://www.koinumamusic.com/concert/keith2005/tuika1.html
3日目は「他の3公演とは違う特別公演」とあったのに他の3つと構成が同じだったりして
(なんだったんだろうと思うのですが)キースも全力を尽くしてくれたじゃないですか
スタンダード曲をやるよりははるかに良かったんじゃないかなぁ、と
http://www.koinumamusic.com/concert/keith2005/tuika2.html
あとは、4つの日本公演が8枚組!で発売されたりしたらすばらしいですね
ハタ!(膝を任腸察砲?舛磴気鵝△いい海箸鮓世い泙垢佑А
その通りです、幸いにしてというか残念ながらというか10/14は会場にいませんでしたけど、20も21もキースは精一杯やってくれました。もちろん若い頃のように(CDでしか知らないけど)がっつんがっつんいくわけではなく、しんどそうなところもあったけど、それでも精一杯客のことを考えてる感じが伝わってきました。そして不肖僕ら観客も精一杯キースのことを考えていた気がしますね、ああ拍手が早すぎるんじゃないか、とか、鼻が詰まったどうしようとか思いながら、キースの1音1音に集中していました。わたしゃ意識がとぎれた瞬間もありました(居眠りしてしまった!)けれども、とにかく、どきどきハラハラしながら見守っている。。。。。
なんかそういう雰囲気がすごく良かったです。会場が一つになっていた気がします。
TOKYO2002のDVDでもPart2dの後なんかキースと観客が「やりとげた!」っていう感じがありますよね、あの感じです、やっぱりキースの(特にソロ)コンサートは観客も含めてクリエイトしている感じがうれしいのですよねぇ。
うらやましいです
行かれたときは、レポよろしく!
7/16のスイスでのソロコンサートが追加されたようです。
http://www.kkl-luzern.ch/boxalino/files/BXMediaOne106file.jpg
ここのホールの写真を見たとき、表参道ヒルズ!って思ってしまった。
akane del marさんほかのみなさん。
11月のスペインでのライブが追加されたようです。
まだチケット購入していないのですが、パリのソロコンサートに行こうと思っています。まだ一度も彼のコンサートを観たことが無くて、ずっと憧れていたので楽しみです。
11/12(日)ポルトガルのトリオライブ追加です。
発表からライブまでけっこう短期間ですね。
これから2週間ライブつづきですが、行かれる方いらっしゃいますか?
きょうもこれからスイスでソロライブがあるようで。
ヨーロッパツアーもひと段落。
南欧ばっかりなのが意外です。
今年のライブ行かれた人、これから行かれるひと、いらっしゃいますか?
http://www.keithjarrett.org/ より
パリでのソロコンサートがSold outになってますね。
日本でのトリオは楽しみですが、キースはソロが特別だなーって。
Koinuma's Blogより
『パリのサル・プレエルでソロ・コンサートを行いました。
サル・プレエルはキース・ジャレットが88年に<パリ・コンサート>
と題して発表したソロ・ライブアルバムが収録されたのと同じ会場です。』

ソロはひとまず終わりますが、どうだったでしょうか。
以下はパリのセットリスト。
セット1:
Improvisation #1
Improvisation #2
Improvisation #3
Improvisation #4
Improvisation #5
Improvisation #6
セット2:
Improvisation #7
Improvisation #8
My Song (Keith Jarrett)
Blossom (Keith Jarrett)
アンコール:
As Time Goes By
When I Fall In Love
ルモンドの記事に。
http://www.lemonde.fr/web/article/0,1-0,36-829736,0.html
↑フランス語でしょうか?何が書いてあるのかさっぱりわかりませんねえ(笑)。When I Fall In Love は前回の東京ソロでもやりましたね。たしか最終日?コード弾く時のバランスの良さに背筋がゾクっとしました。コード一つ押さえるだけでもう芸術になってます。バラードもブルーズも何でもカッコ良すぎっす。
ルモンドの記事をWeb翻訳で英語にしてみました。

Elegances to the balcony, acoustics and lights of dream, black piano in style of Africa seen of the sky, the Mr. makes his/her/its entry side garden. First ovation of the seventeen of the evening. Keith Jarrett accomplishes the seventeen steps and half that separate it of the piano quietly (bizarre: sixteen and half to the return). bottle green Shirt, bedecked vest, silhouette of teenager, he/it greets the keyboard. First impro on all the extent, place to the memorials. His/her/its concert to Carnegie Hall hardly in the ferries, he/it doesn't know what he/it is going to play, us either.

How many times did he/it come to Pleyel? Pleyel changed so. What is well in the new brand new room, it is that one discerns the coughs distinctly: cough skinny as a rail, old convulsive catarrhs, decreased fifth, brelans, fat coughs, all passes there. The tousseurs gives themselves appointment to the first silence. Any classic knows it, the cough of concert doesn't have anything to see, the pollution, the embarrassments of Paris or the moon, with time. These are sporty, nervous coughs. More music is delicate, more that expectorates in the ranks.

First silence pierced (the silences are also of it), then of a stroke, takeoff in tip of track. Ovation. The two following pieces (4 and 5) give the opportunity of a rhythmic seizure in the mind of his/her/its very inaugural Facing You (1971). He/it stands on the seat, moans in unbalance before, all lumbar to the pain. The osteopath who follows it everywhere cries mildly. Guess it to him, sits down wisely, plate a "Czechoslovakian agreement" from a hidden place. Ovation of a cruel public.

There (sixth improvisation), he/it invents a ditty of which Ray Charles had made a pain scoundrel. Public delighted. To the following, he/it knits the hands, boogie-woogie, running away and pass quail, ol?! and again bravo. Since the Part 8 (so he names them), each finds for which he/it looks in music. Nirvana. Big contemplation at ninth: more he/it slows down, more the coughs are delighted.

Keith stops. Tremor in the bays. He/it rises. To naked voice, after having apologized to speak English only,: Did "you note than me, don't I ever cough? The cough only comes in the fragile phases". That loosens: "I have the reputation of nothing supporter". In French in the text: "Hey well, it is not true". On that: "Listen, I give you a luck: a cough by piece, not more."

He/it takes. Instantaneous escort of euphoric lungs. "It is not possible. Well: where in me" were? The Mr. is in a good mood. He/it tempts a "concerto heroically for piano and cough". Approaches a repetitive motive. Renounce. Comes back. Long inspired long-winded speech: "Where does the concentration leave in this world? But where goes the concentration? Sorry, I don't know how to make of recital tray television". Sixteen steps and half. The bets begin.

Contrary to all expectations, he/it comes back, to reason reasonable of two coughs by pieces, counterpoint first, extreme slowness to follow. Hand-held water glass, he/it hits himself/itself two seals at eleventh. Start again on a lament lived by the accents of his/her/its concert in Bremen (1974). Give four recalls, concludes by the same set that in Tokyo, Monday April 23, 2001 (unpublished). And for initials, Have the Time Goes By (indeed!), then, distinctly below the level of the keys, When I Fall in Coils. Osteopath hard pressed, public to the angels, healed tousseurs, Lourdes. Useless to cough at the time of the next concert, November 3, just to verify the state of the exceptions. Music is sufficient there.
↑英語でもあんまりわかんないですねえ(笑)。誰か日本語にしてください〜。
パリコンサートのCDを聞きながら、またまたWebで日本語にしてみましたが、部分的にしかわからないような、、、(笑)。

アフリカのスタイルの理想の、黒いピアノのバルコニー、accousticsと明りによる優雅さが空の見られて、Masterは彼の入場側庭園に着きます。夕方の17の初の大喝釆。キースジャレットは、静かに、それをピアノから切り離す17のステップと半分をとります(奇妙な:16、そして、復帰で半分)。緑のビン、chamarrチョッキ、ティーンエイジャーのシルエットに線をひいてください、それはキーボードを歓迎します。全ての範囲(記憶の場所)の上の最初のimpro。ほとんどバットのカーネギーホールによるそのコンサートでない、それはそれがするもの(我々も)を知りません。どれくらいの回、それはプレイエルで来ましたか?プレイエルは、それほど変わりました。新しいものでよいことは9を燃やして同居します、それは咳が明確に認められるということです:棍棒(古いcatarrhes convulsifs)の打撃のように乾いた咳は、第5、brelans、ゆるい咳、全てのパスをそこで減少させました。tousseursは、最初の沈黙への引き伸ばした指名です。伝統的な何でもそれを知っています、コンサートの咳は時間(汚染)でパリ通りまたは月の混雑を彼らにする何も持ちません。彼らは、スポーツの咳(神経質な)です。列のそのexpectoreをプラスして、音楽はより繊細です。最初は、沈黙(沈黙も、彼です)を突き通しました、そして、打撃(トラックの端の離陸)の。大喝釆。両方の以下の部品(4と5)は、丈夫な非常に就任のFacing You(1971)の精神で、リズミカルな発作の機会を与えます。それは、悲しみで席、正面のアンバランスのうめき声、全ての腰動脈の上で作成されます。至る所でそれに続く整骨医は、穏やかに泣きます。彼は、それ(賢明にassiedされる)がお尻ホモの「チェコスロバキアの合意」にメッキをすると思います。容赦のない市民の大喝釆。そこ(6回目の即応)で、彼はレイチャールズが汚い痛みを作った小曲を発明します。魅せられた市民。あとに続くことで、それはpaluches、ブーギウーギ、逃げることとパスruail(ol)を編みます!そして、低い歓呼。シェア8(このように、それは彼らの名前を挙げます)現在、各自はそれが音楽の中で捜すものを見つけます。ニルヴァーナ。第9によるすばらしい瞑想録:それがより失速するほど、咳はより喜んでいます。キースは立ち止まります。スパンの震動。それは上がります。英語を話すだけであるために弁解した後に、裸の声をあげて:「あなたはそれに注意しました私、私は決して咳をしません?咳は、脆弱な段階だけに来ます。」、Thatはゆるみます:「私は、支持とは比べものにならない評判を持ちます。」テキストのフランス語で:「えっよくと、本当ではありません。」、Onはそれです:「聞いてください、私はあなたにチャンスを与えます:よりでない、部分につき咳。」と、Itが再び切り出します。高揚した肺の瞬間的な護衛。「それは、可能ではありません。さて:私は、どこにいましたか?」、Masterは上機嫌です。彼は、「英雄的にピアノと咳のためのコンチェルトをためします。「反復的な理由に近づきます。やめてください。収益。長い息の長いスピーチは、示唆しました:「中で集中からどこに、この世界は去りますか?集中が行くところ以外の?悩みます、私はリサイタルプレートテレビを製造することができません。」Sixteenステップと半分。賭けは始まります。どんな待つことに対して、それはまず最初に正しく、部品での2つの咳で合理的で、対位法を返します。そして、遅鈍があとに続くために極端です。手元にガラスに給水してください、それは第11で2つのシールを入力します。もう一度、ブレーメン(1974)でそのコンサートでアクセントによって居住される嘆きに着手してください。4つの回収をしてくださいと、従ってとても、2001年4月23日月曜日(新しい)に、東京によるシリーズが結論します。そして、花押として、Haveが、それから、キー(Coils.のWhen I Fall)のレベルより明らかに劣った(本当に!)Time Goes Byですほえ声、天使と一緒の市民、治療されるtousseurs、Heavyをもつ整骨医。11月3日に、ちょうど例外の国をチェックするために、次のコンサートの時点で咳をするために役に立たない。音楽yで十分です。
Koinuma's Blogより
『パリの2日目は、とても素晴らしいコンサートだったそうです。
いい録音ができたそうなので、いつか発表されるのをお楽しみに!』

セットリストは、インプロ10曲と、アンコール3曲。
Easy Living (standard)
Blossom (Keith Jarrett)
Ballad Improvisation
キースはプレイエルで弾いたんですか??
写真(よく見えないけど)だとスタインウェイの
ようですが・・。

咳が明確に認められる???
うーん、来年のコンサートでは怒ったりしないんでしょうか。

11月の初旬はバルセロナでブラッド・メルドーもトリオで
コンサートをやってるみたいですし
何か大きなJazz Festivalでもあるのかな?
ご存知の方がいらしたら教えてください。
パリではサル・プレイエル(1994)とパレ・デ・コングレ(1999復活時!)でキースを聴きました(いずれもトリオ)が、パリではこの2箇所以外にキースにふさわしい場所はないのではないかと思ってます。

フランスでパリ以外ではマイルス・クインテットも名演を残した、南仏コート・ダジュールの屋外会場アンティーブ(ジュアン・レ・パン)(1996)が最高でした。残念ながら円形競技場のヴィエンヌ(リヨン近郊)へは行けませんでした。
>ふーたさん
うらやましいです^^

あと、6日スペイン・セビーリャでのセットリスト。
セット1:
1) Green Dolphin Street
2) Basin Street
3) Last Night When We Were Young
4) I Thought About You
セット2:
5) La Vie En Rose
6) The Stars Fell On Alabama
7) Joyspring
8) I'm A Fool To Love You
アンコール:
9) Somewhere (from West Side Story)
10) Poinciana
11) When I Fall In Love

Poinciana が聴きたい!
11/9スペイン・マドリードの王立オペラ劇場でのセットリスト
http://koinumamusic.blog59.fc2.com/blog-entry-70.html
セット1:
1) You Go To My Head
2) Smoke Gets in Your Eyes
3) Billie's Bounce
4) The Bitter End
5) 不明
セット2:
6) After The Ball
7) So Tender (Keith Jarrett)
8) Is It Really The Same (Keith Jarrett)
9) Someday My Prince Will Come
10) I'm A Fool To Love You
アンコール:
11) Basin Street
12) Somewhere (from West Side Story)
13) Butch and Butch

Butch and Butchがラストって、テンション高いまま帰れるからいいかも^^
11/12ポルトガル・リスボンでのセットリスト
セット1:
1) Tonight (from West Side Story)
2) The Bitter End
3) Bye Bye Blackbird
4) So Tender (Keith Jarrett)
5) Middle East Improvisation
セット2:
6) I'll See You Again
7) Is It Really The Same (Keith Jarrett)
8) I Thought About You
9) Round Midnight
アンコール:
10) One For Majid
11) When I Fall In Love

When I Fall In Loveが聴きたい!
Still Live(86年)、Blue Note(94年)、Whisper Not(99年)、Inside Out(2000年)
とあるけど、私は、Whisper Notのを一番聴いてるかも。
When I Fall In Love、来年また聴きたいですね。
できたらPoincianaと合わせて。
Whisper Notのラストの並びがすごい好きなので。
ところで、
Is It Really The Same (Keith Jarrett)
って、新曲ですかね?
Middle East Improvisationも気になる。
All the Things You Areはやらないのかな、
Middle East Improvisationって、中東風即興でしょうか。
想像できないけど、聞いてみたいですね!

あと、11/15スペイン・バルセロナでの今期ラスト公演です。
http://koinumamusic.blog59.fc2.com/blog-entry-72.html
セット1:
1) Tonight (from West Side Story)
2) Somewhere (from West Side Story)
3) Is It Really The Same (Keith Jarrett)
4) Stars Fall on Alabama
5) One For Majid
セット2:
6) The Bitter End
7) Autumn Leaves (plus 5 minute improvised trio vamp at end)
8) When Lights Are Low
9) Solar
アンコール:
10) Poinciana
11) When I Fall In Love
12) God Bless The Child

アンコールの3曲がやばいです!

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