場所:御殿山コミュニティーセンター(吉祥寺) 時間:1月9日土曜日13時半〜15時 題 :tata ruang masyarakat baduy(BADUY族社会における空間の認識)
PENDAHULUAN(序論)
Latar belakang (背景) 1. Dalam kehidupan ini, setiap makhluk pada umumnya dan manusia khususnya tidak terlepas dari sesuatu yang disebut dengan "ruang". 訳:世の中に、生き物、とりわけ人間が、『空間』と呼ばれるものから切り離すことが出来ない。
講義の疑問 *kehidupan とは辞書で調べていくと、『命』『生命』『人生』『生涯』と書いてあります。上記の文では、どの意味になるか 推測するのが困難だそうです。ここでは、『この世に』『世の中に』と訳します。何か普遍的な事柄を提示する際に、文章ではよく使われています。 a.Dalam kehidupan ini, tidak ada manusia yang tidak sakit. 世の中に、病気しない人間がいない。 dalam kehidupan ini は di dunia ini と置き換えることが出来ます。
*A pada umumnya dan B pada khususnya について ここでは、皆さんは、dan について悩んでいるそうです。AとBが同時に存在して、並列関係にある時は、A dan B となりますが、上記では、一つの塊として考えたほうがいいです。『A、特にB』は『A pada umumnya dan B pada khususnya』と覚えましょう。
*tidak terlepas dari について 『〜〜から切り離すことが出来ない』という意味です。つまり『密接な関係にある』ということですね。他の言い方に置き換えると『berhubungan erat dengan』ですがこのように、『二重否定的な表現』を使うことで文がフォーマルに見せかけることが出来ます。