きくたくさんの書かれたものもオーダーに入ってますでもKipnerのアルバムは昔のCDで持っていてボートラのために購入するか迷ってます。
Rhythm Heritageについてもとりあえず名盤と言われるSky's The Limitの方だけにしてます。なにせ破産ですから
Steve Kipnerのアルバムはとてもいいですね。彼はOlivia Newton-JohnのPhysicalを作曲して超メジャーになりましたが、デンマークの素敵なデュオBreezeのアルバムをプロデュースし、数曲を提供したりしてました。
Breezeのアルバムは最近ベスト盤が出ましたのでAORファンであれば是非聴いてもらいたいものだと思います
Steve Kipnerで思い出しましたが、Marc JordanのBlue Dessert(写真中央)とMannequin(写真右)も再発されますよ。この2枚は過去のCDの音が非常に悪く、ラジオから聞こえてくるような音でした。Mannequinに至ってはそのせいでフランスから高音質盤と言う触れ込みでブートが出たほどでした。
両方とも甲乙つけ難い名盤ですので良い音で聴きたいので買い替えます
何故Steve Kipnerで思い出したかと申しますとJay Graydonの3大ギターソロって言われる彼のギターソロの名演があるのです。
一つがKipnerのアルバムのThe Ending、そしてもう一つがBlue Dessertに入っているI'm A Camera。ちなみにもう1曲はAlan SorrentiのBeside You(Per Sempre Tu)と言われてます。
お久しぶりです最近のAOR CITY 1000シリーズが凄いですよ Nigel Olssonの"Changing Tides"、Lou Rawlsの"Love All Your Blues Away"、Gerard Kennyの"Living On Music"、Sarah Dashの"Close Enough"は世界初CD化でいずれも魅力的なAORアルバム。
また10月にはThe Boys Bandも世界初CD化されます 個人的には10枚以上を入手しましたが、リマスターも新しいものが使われていますし価格が全て1,080円と超お得です。これは見逃す手はありませんよ