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Electric Upright Bassコミュの変わった楽器・珍しい楽器

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見つけたら、教えてくださいませ。

取りあえず、こんなのを発見したのでご紹介。

分解して(デタッチャブル・ネック)運べるセミアコアップライト。
サイトにはDavid Gage pick-up.と書いてありますが、見た感じ、Realistみたいです。
個人制作家に近い楽器屋サンなんでしょうか?
ヴァイオリンやコントラバスの制作、改造をしている人のようです。
このセミアコアップライトもヘッドなど大変に美しいです。

String length: 41 inches
Body length: 115 cm
Wide upper: 28 cm
Wide lower: 40,5 cm
Thickness: 18 cm

弦長104cm位ですから扱いやすそうです。
http://www.lamario.ca/basse-semiacoustique.php?lang=english

コメント(31)

まぁたぁ〜!
ケッタイなモンを…

寸詰まりのは、どこかのサイトで写真を見たことがあります。
これ、太ったヲッサンが構えてると更に可笑しいです。

で、フレット付き縦ベースですか…
まぁ、ひねくれた人はいるもので…

と、いうか、「横ベだと手首に負担がかかるってんで」、これは確かに言えるかも知れませんね。
エレベしか弾かない人は気づかないかも知れないけど…
絶対縦ベースの方が楽!の様な気がします。
五十肩にだけはなりたくないと…斯様に思うのであります。
まあ,腰には悪そうですけどね > アップライト
とくに運搬時.
Bob Cranshaw でしたっけ,脊椎だかを痛めて横向きのエレベ専門に転向した人って.
http://www5d.biglobe.ne.jp/~KSB/stock/citron.html

がパーカーの後釜として紹介されていますね。シトロンか。
結局横ベースに戻っちゃったって事なんでしょうか?
で、これまた妙ちきりんな楽器です。5弦もあるらしい。

--

BACCHUS UP BASS NAT SOLD

アップライトベースを思わせる個性的なデザイン。36インチのスパーロングスケールを感じさせない非常にコンパクトなボディーサイズ。普通のエレキベース同様に横に構えて演奏出来ますが、ネックグリップ、指板のアール等はアップライトベースに近い仕様になっています。通常にフレットレスベースでは得られない深いトーン、ロングサスティーンが魅力です。

スケール:36インチスーパーロングスケール
ボディー:ライトアッシュ
ネック:メイプルONメイプル
PU:Bacchus PB ALNICO
PREAMP:BARTOLINI XTCT
CONTOROL:1VOL,TREBLE,BASS

--

ストラップで吊って縦に構えて弾く…んだろうか?
いぜんじゃっきーさんに紹介して頂いたのもこっちに転記しておこう。

http://members.aol.com/arcouk/arco_acoustic_bass_guitar.htm
これもかなりケッタイな楽器ですね。
一度弾いてみたいとは思いますが…

Ohgochiさん、どう?趣味じゃない??
(やっとPCからアクセスしました)

>GBさん

#9は以前似たような楽器を地元の楽器店で見つけて何度か(も?)弾かせてもらったことありますよ!
そのままで横にも構えることができるんですよ。
まあ、ストラップがあった方がもちろん楽だろうと思いますけど。
音は、多少イントネーションがアップライトっぽくなるかな、というくらいで音色はほとんどエレベそのものでした。
ネックの感触はややアップライト寄りなので、「エレベ」のつもりで弾こうとする人にとってはあんまりよくないかも。
アップライト弾いたことある人なら「ああ、こんな感じね」となじめるのでは?

「どうしよう、こういう楽器弾いてみたいな〜」とか思ってはいたんですが、いつしか興味はもっと本格的なアップライトベースに移っていってしまったし、いつの間にかなくなっちゃった(たぶん売れた)ので現物見れないんじゃしょうがないかな〜、ということで諦めました。

#11の方は、生きてるうちにいつかはほしいですね〜(笑)
竪ベースみたいに置いてあるのを横向きに構えただけでネタになるもん!

ちなみに、最近読み始めた「コントラバスの歴史」によれば、こういうシェイプやサイズの楽器って必ずしも「世界で初めて」のものじゃなくて、現在あるコントラバスが確立する(?したといえるかどうかは定かではありませんが)前にいろいろ作られていたようです。

たぶんShipping経費その他あわせれば三十数万円……
わたしには無理だわ〜(ため息
>そのままで横にも構えることができるんですよ。

BACCHUS UP BASS
このストラップピンの付き方は、どう見ても楽器を垂直に立てて持ちなさいって角度ですよね。
横にすると下げにくそう。
で、スーパー・ロングスケールとは言えエレキでは、であって、36inch=91.5cm。
アップライトとすれば1/2サイズ以下の弦長ですね。
で、アップライト風の指板にエレベ風のネックとボディ、電気系…
なんとも狙いが見えない楽器です。
エレベ弾きにもコントラバス弾きにも使いにくいと思います。
一体どういうターゲットなんでしょうね。
確かに「帯に短し襷に長し」だと感じました。
横で弾けるというのはストラップ付けなくての話で、確かに付けたらどうやってぶら下げるんだろう、という気もしました。
初めて書き込み致します。
9の「BACCHUS/UP BASS」持ってます〜。
「エレベとエレアプの中間的存在」と銘打たれた点に逆に興味を持ち、エレアプを買う前の導入として面白いかも…?と思いまして。異端かもですね…(笑)(^^;)
似たタイプのにはZETAの「STRADOS CROSSOVER BASS」やジラウドの「KLEIN」等がありますが、こちらはそれらよりずっとお手頃価格で超軽量なのが魅力でした〜。

持ち方は、確かにストラップを付けて斜め上に持つ感じです(スティックっぽいスタイル)。
音の方は、コンパクトな外見からは少し意外な位(素人の私にとっては)エレアプ風の甘く深い印象で、なかなかいい感じですよ〜。セッション等でも好評です☆
何でも坂本竜太さんがお持ちだそうで、ベースマガジンに「ローがとても良く出るので、レゲエ系イベント等で使ってます」とのコメントがありました。

ちなみに、その後ネックのアールに慣れて来た所で本物のエレアプ(CUB-CUSTOM)を入手しましたが、それでも
●個人的に、エレアプ+もう1本を運搬するのが難しいので、普通のフレッテッドも同時に持参したい時
●ネックが普通のエレベ感覚で、ハイポジションも弦高が低くて弾きやすいので、速いフレーズがあるとかハイポジションを多く弾くという曲を演る時
  …にエレアプの代替的に使う、という風に、意外と上手く棲み分けしてくれてます♪
要するに、「軽くて弾きやすいのにエレアプっぽい音色」という辺りが狙いかもですね。

もちろん、全くの素人でエレベ出身の私にとっては…という感覚なので、一般的には「全然代わりにならない」と感じる方が多いかもです〜。。
長文失礼致しました。
http://www.jiraud.com/w-bass.html
http://www.jiraud.com/klein/index.html
おぉ!オーナーの方が…

そうか…
これは多分、エレキベース弾きの方が

 ・エレベのフレットレスよりも甘い音が欲しい
 ・持ち替えようにフレッテッドも運びたい
 ・アルコも演りたい

こんな理由で使うのかも知れませんね。
特にOhgochiさんご紹介の物など、サイドのくびれと駒が「さぁアルコせいよっ!」というカタチしてますね。
> Ohgochiさん、どう?趣味じゃない??

趣味では有ります....が....


> 軽くて弾きやすいのにエレアプっぽい音色

これは面白い表現ですね。
ウッドベースっぽい....んではなく、EUBっぽい....
むふふ
とっても気になるのが…
このChennell Acoustic Bassesのサイト、一番最後にわざわざ Unicode Font指定して
“音響の低音”って一行書いているところ。

何を言いたいんでしょう?

じゃっきーさん、お値段、どこに書いてあるの?
http://www.ikebe-gakki.com/goods_detail.php?g_id=68836

こりわ?
> “音響の低音”って一行書いているところ。

そうそう。
でもこれ、おなじみ漢字Tシャツの世界だと思う。
ZETA…
どこかで話題になったっけなぁ。
EUBも作ってるけど、幻のベースって。
(Ishibashiの紹介にもそうあった)

お馴染み漢字Tシャツねぇ…
朝鮮(challenger)とか、要冷蔵(Cool !)とか…
http://www.bmezine.com/tattoo/kanji1.html
お値段はD/LするWordファイルの最後のほうに。

ノーマル構成で1895英ポンド=442,500円。

5弦+アジャスタブルブリッジ+バイオリンセットアップ(バスバー+魂柱)+カーブドバック+ソフトケースで、2695ポンド=629,300円。

高すぎ。

フラットバックで魂柱の無い楽器なんですね、これ。
A Basses H A N D - C A R V E D U P R I G H T S

http://www.abasses.com/upright.html
こちらでは、初出です。
サイレントベースコミュからやってきました。
いろいろ面白そうなEUBがあるのが楽しいです。
以前、名古屋のベース屋さんで触らせてもらった、EMINENCEというEUBです。
製品の概略はこちら
http://www.gelbass.com/bass/bass4RN.html
エンドピンの形状が独特です。ピックアップはRealistでした。
写真だけじゃなく、分解組み立ての実演ムービーもあります。
http://www.gelbass.com/assets/media/remove_bass_neck.mov

BGMのTake The A Trainに乗って実演されてまして微笑ましいです。
ちなみに試奏したのは分解できないバージョンでした。
http://www.eminence-bass.de/
EMINENCEは以前は国内には全く情報がなく、現物も見ることが出来ず…
かすかにPeter Paul & Maryのベーシストが使ってるらしいよ、との話だけ聞いておりました。

昨年から国内で扱う代理店が決まったようです。
http://homepage.mac.com/grac/eminence/index.html

Czech-Ease Bassも黒澤が扱い始めてるようですね。
新大久保に試奏器が置いてありました。
>GBさん
はい、その代理店で見てきました。
音はよかったんですが、既にSLB持ってましたし、価格もそれなりでしたから、買い替えたいとまではいかずでした。
そこの店主さんは、ラテン系(サルサ)のベーシストでAmpeg Baby Bassユーザーだそうですが、メンテが大変とのことで代わりになる楽器がないかと探した末に見つけてきたようです。
ちょっと前、大阪の楽器屋さんで中古のBaby Bass見ましたが、な〜んか独特な雰囲気でした。
私の中ではBaby Bassって高橋ゲタ夫さんのイメージが強いです。

Alter EgoのBaby Egoの名前の由来は、このAmpeg Baby Bassだそうですね。
弦高調整にネック仕込み角を変えてしまえ、と言う「adjustable action with new AE neck system」Baby Bassのアイデアを改良したシステムを搭載するので“Baby”Egoと呼ぶのだそうです。

最初、そんなに小さくないのになぜ“Baby”と思ったモノです。
>GBさん
やっぱEUBの元祖なんでしょうかね。
1/2サイズのウッドベースより小さいようで弦長はどれぐらいなんでしょう?
Alter Egoも独特やな〜と実物は見たことありますが、Baby Bassにインスパイアされてるとは・・・・
EUBってサルサやラテンジャズからの需要がそれなり多いんでしょうかね。
ゲタ夫さんも日本ではその先駆者ですね。エレベと使い分けてます。
演奏がノッてくると、ベースをエンドピンを軸にしてクルッって回転させますよね。
見てる分にはカッコいいんですけど、実際やるのは怖いです。コケそうです。

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