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鉄人28号コミュの劇場版・鉄人28号〜白昼の残月〜

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TV版終了からかなり経ちましたが2007年春に公開となりました。
http://www.musashino-k.co.jp/
↑こちらの映画館、新宿武蔵野館にてモーニングショーです。

また、2007年1月11日発売のオトナアニメ(洋泉社)に関連記事が掲載される予定です。

コメント(24)

良かったぁ〜、ポシャって無かったんだぁ。(笑)
もしかしたら、オリジナルアニメでも我慢しようかって思っていたんですよ。
遂にキタ━―━―━―(゚∀゚)━―━―━―!!

平成TV版も悪くは無いんですがOPで膨らんだ
期待が見事にはぐらかされましたからね!
(スタッフの責任ではないんですが)
ついに鉄人の大暴れが見れる!♪

PS2版で鉄人にハマった息子と観にいこうっと。
モーニングって何時からかなあ。
随分前に今川版鉄人の映画化という話を聞いていたのですが、
暫く情報も無かったので、企画が流れてしまったと思ってたんですが、
ここに来て映画化が現実のものとなって嬉しい限りです。
内容の方は、完全に映画オリジナルの設定で
TVシリーズとは似て異なるものらしいですね。
公開されたストーリーを読んだのですが、
正に今川節全開な感じで、今から楽しみです。(^^)

http://www.style.fm/as/02_topics/top_061110e.shtml
そのサイトに書いてある、
音楽:伊福部昭つうのはマジなんですかねぇ…。
イタコを使ったとも思えないからw、
『ゴジラ対ガイガン』式のアリもんのパッチワークなんでしょうか?
ようやく情報が出てきましたね。楽しみです。

武蔵野館ですが、現在レイトショーや、通常公開も検討中なので、そちらをご希望の方は武蔵野館の方へご意見お願いします。

それにしても、そちらのページの誤字っぷりは一体(笑)
近いうちに修正して頂きたいですね。
声優、キャラクター、スタッフ、悉く間違ってるって・・・(笑)

因みに音楽の伊福部昭氏と、キャラクター名の高見沢は間違いではありません。

伊福部の訃報はとても残念でした。この映画、初号試写は2005年9月なので、ひょっとしたら、ご覧になってるかもしれませんね・・・。
http://www.style.fm/as/02_topics/top_061110e.shtml

激しくリモコン争奪&悪の手先鉄人大暴走の予感wktk
初めまして!

劇場アニメ「鉄人28号 白昼の残月」の公式サイトを
発見したので掲載します。
http://www.tetsujin28-movie.com/

まだ仮状態のようですが・・
非常に楽しみです。ドキドキしています。
なかなか力の入っている公式サイトですね。
色々浮かんでいるのが可愛い。
大あばれ天童キタ━―━―━―(゚∀゚)━―━―━―!!

バッカス以下ロボット軍団が協力?!
今日前売り券を買って来ました。
映画館には既に宣伝用のポスターが貼ってあって感激しました。
本当に映画が現実にくるんだなぁと思うと嬉しかったり。
しかし、これで終わると思うとちょっと寂しかったりします。

すたちゃのモバイルサイトにサントラの詳細情報が出てました。
パソコンからは見れませんでした。

>「もちろんサウンドトラックも28日、2800円で発売です!!」
>鉄人28号サウンドトラック
>管弦楽のための「日本組曲」第2楽章
>土俗的三連画「2・ティンベ」
>日本狂想曲「1・夜曲」
>日本狂想曲「2・祭り」
>交響譚詩 第2譚詩 アンダンテ・ラプソディコ
>シンフォニア・ダプカーラ・第1楽章
>シンフォニア・ダプカーラ・第2楽章
>以上伊福部昭/演奏:広上淳一指揮 日本フィルハーモニックオーケストラ
>お富さん/春日八郎
>進め正太郎/六本木合唱団

ってなってますが。またもや誤字が(笑)
「ダプカーラ」は正しくは「タプカーラ」です。
劇場版公式サイトがいよいよ本格的に公開ですね。
日に日に公開が迫ってきてるんだなあ、と実感できて嬉しい限りです。(^^)

http://www.tetsujin28-movie.com/
皆さん今回の劇場公開版の感想は以下がですか(^^)?
一言で言うなら、テレビシリーズのテーマを引き継いで、再構成した作品、といえるでしょうね。

もう少しカタルシスがあっても良かったとおもうんですけど。
ところで、あの後お高ちゃんと健二はどうなった?(笑)
 導入部は説明不足な気もしました。テレビ版を観てないと、よくわからないでしょう。
 それ以外は良くできていたと思います。
 ただ……、爽快感が少し足りないかも。
 映画は戦後十年たった時代を背景にしながら、戦争を激しく引きずってます。ドロドロです。ベラネード側の一味がぬけぬけと悪に徹しているのに対して、日本人のほうは暗すぎます。
 鉄人は太平洋戦争の産物という設定ですが、原作の『鉄人28号』のストーリーはあまり大戦と関係なかったです。正太郎もさっぱりとした性格ですよね。それで良かったと思うのですが。
 あと、鉄人の操縦者としての正太郎の活躍がちょっと足りなかったのも痛快さに欠けたかも。

 ストラップと切手シートは買っとけば良かったかなぁ。
観てきましたが、自分に取っては辛い作品でした。
鉄人で人間ドラマを主で書かれるのは、別段構いませんが、
カタルシスは人間の下らない思いより、鉄人と敵ロボットの壮絶な
闘いだと思います。
それが無くしては、物語は鉄人28号とは似ても似つかない物語になって
しまっています。
この程度の話を書く為に、何故鉄人である必要があるのか?
僕には理解出来ませんでした。
特に、鉄人や敵ロボットの扱いの酷さは、あんまりです。

この映画のスタッフは全員が鉄人が嫌いなんだと思います。
そうですね。自分も結構がっかりした方です。

映画館の大きなスクリーンと音響で活躍する鉄人が観たかったです(;;)
メッセージ性やストーリーが良いという話も聞きましたが、、もちろんそれもあって良いのですが、今回はストーリー重視、しかも設定が無理やり作った印象に自分には見えてしまいました。。。
七色さんのおっしゃったように敵ロボット扱いは雑魚キャラクターのようで可哀相したね...
もっとそれぞれに想いのこもった重量感のあるロボット同士の戦いが、鉄人の魅力だと思っていたものですから残念です。
>しろりんさん。

まったくの同意見です。鉄人の面白さは、ロボット同士の戦いですね。
今回の映画で、一つだけ共感出来るシーンは正太郎がショウタロウに
操縦方法を教わるシーンです。
僕らが子供の頃はUコンやラジコンは大人の遊びでした。
子供に操縦機を触らせてくれませんでしたから、無邪気に喜ぶ正太郎の
シーンが一番、楽しかったです。
あとは、観るところ無かったな〜。
あの監督は昔から横山作品のストーリーテリングの妙やクールネスを解さず、何でもドロドロの人間関係(しかも展開が異様にのろい)に持ち込んでしまうので、どうも苦手です。何故あれほど評価が高いのか、個人的には不思議です。
>今川監督
なんせアニメGロボの完成に七年費やした人ですから、ある意味プロデューサーサイドから見たら、ものすごくわがままな人、よく言えばとことんクリエーターな訳ですな(笑)。
あのケレン味を前面に押し出す演出は、やっぱりカタルシスになると思うんですけど、今回はちょっとねぇ。

個人的な本音を言えば、テレビシリーズと同じことをしても仕方ないだろうって所なんですけど、それをあえて行ったところが、この監督のクリエーターのクリエーターたる所以といったところでしょうか(笑)。
皆さんのご意見を拝聴するに、私が期待した鉄人が大暴れする
作品ではないようですね。
TV版OPの世界が見れると思ったんですけど・・・

映画館に行けなさそうなので、DVD購入予定だったんですが、レンタルで観てから検討しようと思います。

今川氏、コミック版ジャイアントロボのハジけぶりは素晴らしいんですけれどもね。
>バーグマン教授さん

今川さんの鉄人を僕が観に行ったり、テレビ版を頑張って見たのは
今川さんの作風や考え方が好きで観た訳では無く、あくまでも
鉄人28号が好きだから観てるのです。

鉄人の名前が付けば、どんな作品でも見ますよ。
それが鉄人に対する、僕らの愛着ですから。

でも、その愛着を利用する不貞の輩が世の中には沢山います。
それは鉄人だけではなく、過去の作品をリメイクと言う言葉で
汚す輩の事です。
本当に彼らに力があれば、何も過去の遺産を利用せず、新しい
キャラクターで勝負すれば良いのです。
それでは、金にならないから、過去の偉大な作品を汚す事も
恐れずに、それらの名を汚すのです。
それと分ったいても、僕らは100万分の1の期待を持って
映画館に足を運ぶのです。
そして、激しく落胆にして、後悔の念に駆られながら、映画館を
後にするのです。
でも、見ないことには(金を払わなければ)文句も言えませんからね。
>七色様

ご心中お察しいたします。近年のCG映画版の鉄人も
かなり酷い出来でしたからね。あのCGの出来はあまりにも・・

私は今川氏もファンなのですが、TV版には確かに首を傾げざるお得ませんでした。
正太郎が鉄人を役立たず呼ばわりしたり、顔を無残にも潰され
てしまうのは目を覆わんばかりでした。
鉄人には兵器と言う側面は確かにありますが・・・
予算がかけられず、バトルシーンが描けなかったという話を聞いた時は、映画なら存分に鉄人の活躍が見れると胸踊り、
予告を見たときはもう期待感がはち切れそうでした。
空を舞う鉄人!サターンをパンチでぶち抜き!腕がぐるりと
回転!!( ^ω^)

リメイクでもコミック版の「鉄人28号〜鋼鉄の紋章〜」は、
著者の長谷川祐一氏の『俺は鉄人が好きなんだ!!』という
思いがひしひしと伝わってくる名作です。
作中、金田博士が鉄人に託した思いを語るシーンが大好きなんです。
軍の要請の鉄人の武装化を拒否して・・・
「(前略)だからわしが造っとるのは<でっかい人>なんじゃよ。」
「人間ならその手に銃を持つこともあるじゃろう、だがそれを
鍬や鋤に持ちかえることも・・・花を持つことだってできる。」
「こいつ(鉄人)に今何かを持たせちゃいかんよ。」

いや、泣きましたよマジ。
他にも考えるロボット、オックスの描写、村雨健二の最高の
カッコよさなどたまらんですよ。
かなり古いトピックに書き込んで申し訳ないのですが、最近気付いたことなので・・・
白昼の残月の(ほぼ)舞台、同潤会青砂通アパートメントは2002年に取り壊されてしまいましたが、神戸市の御影公会堂がそっくりなのです。
設計者が同じ方かと思いましたが、青砂通アパートの設計者の名前が調べてもわからないのです。

神戸市には他にも実物大鉄人や、鉄人、オックスが激闘を繰り広げた旧警視庁にそっくりの神戸税関があります。

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