NEW ALBUM「The East Bay Archive, Vol. 1」が発売されましたね。 ガリバルディさんが持っていた1973年のライブ音源だそうです。 しかも2枚組デスヨ。
ディスク:1 1. Check It Out [Instrumental] 2. What Is Hip? 3. Clean Slate 4. So Very Hard to Go 5. You're Still a Young Man 6. Soul Vaccination 7. This Time It's Real 8. Back on the Streets 9. Don't Change Horses 10. Knock Yourself Out ディスク:2 1. Main Nerve 2. Get Yo' Feet Back on the Ground 3. Sparkling in the Sand 4. Both Sorry Over Nothin' 5. Down to the Nightclub 6. You Got to Funkifize 7. Just Another Day 8. Don't Fight It
スゲー!!!カッキーっすよ。。(涙・・・)
出だしはブートみたいな感じもありますが、徐徐に・・・というか
2曲目のWhat is Hip?でノックアウトすね。熱のこもった演奏で素晴らしいです。
生で観たかったな〜。。本当に。
この位なら音質問題ないかと思いますね。
ちゅーか!私の場合は音質の問題じゃないんですけど。
あまり参考にならない意見でスミマセン。
聴いてるうちにドンドン引き込まれていきますね〜。
このクラブでやってるようなキャパの臨場感、最高です!!
地元のクラブで夜毎、やってますテキな感じ。
Live and in Living Colorも良いですが、会場が広い感じが
ありますよね。
何といってもガリバルディー先生のいる全盛期のタワーのフルセット・ライヴなんて・・夢のようです。
ジーザス!!!ブルース・コンテのイナたいギター・・・たまらんですね。あっという間に聴き終わりました。
海賊盤をその昔、血眼で探したのを思い出しました。
Vol.1って事は次々出るんですかね??
これ絶対!!買いかと・・暑気払いに。。どうぞ。