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ファゴットあるいはバスーン吹きコミュのファゴット演奏においての身体の負担

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30越える辺りから、仕事が忙しいと、肩こりや腕や指が思うように動きにくくなって来ました。練習不足かな?と思ってゆっくりからスケールをしたりしても、手の疲れが取れませんでした。

去年とあるピアニストに紹介してもらって鍼灸に通うようになりましたら、劇的に改善しました。

やはり老化はあるんですね。

リード作りも手にきます。

日々のストレッチと定期的なメンテナンス、それと簡単な筋トレを実践しています。

皆さん、このような経験ありませんか?

プロアマ問わず年齢による身体のガタを楽器演奏によって感じた経験をここで語り合ってみませんか?

コメント(5)

視力低下でしょうか。40を越えてから老眼が入ってきました。楽譜が小さかったり音符がこまかいと読みにくくなりました。また、本番照明ではない暗めのステリハ中のステージなどでも楽譜が読みにくいです。

私の周りでもそれ相応のお年の方は、皆そのようです。

それと、眼力というのでしょうか、視野といえばよいのか、以前は吹いている箇所の数小節先まで見えていましたが、最近は意識していないと、吹いている小節だけしか目に入ってきません。

あとは、反射神経ですね。目で見た音符がそのまま指と直結しなくなってきました。

老眼は、リード作りにも影響していて、最近はリードを削るときには老眼鏡をかけるようにしています。

私も40を越えたころから老眼が来ています. 本番を向かえる頃には楽譜を追いかけて演奏するわけではないので良いのですが、初見状態では、レなのかファなのか分からない、などと言うことが頻発しています. 周囲の者も40過ぎで来てる者が多いようです.
やはり目がきますか。私は視力は悪いですが、老眼なるものはどんなものかはわかりません。
 私の周りの人たちもメガネをいくつかもっています。
 リード作りもきつくなるのかなあ。肩こり、眼精疲労が今よりさらにひどくなり、疲れが抜けないのかしら。
視力は、大問題になりますよねげっそり

 蝶々魚は、元々、強い近眼ですが、
老眼というのは・・・ 眼の遠近調整能力が劣化することなので、
今では、4個の多重焦点(近々・近中・遠近)眼鏡を使っています。
?仕事用(主に30cm=PC画面〜1mの近々) 
?演奏用(主に80cm=譜面台〜遠くの近中) 
?日常用(主に1.5m=TV〜遠くの近中) 
?運転用(無限大で1.0以上の視力〜手前はあまり見えない遠近)

 ソロで吹くことは無いので、シートストラップにして、肩や左手の負担を軽減しています。
それでも、左手人差し指の付け根の血管は浮いています。げっそり
指が痺れてこないか・・・ というのが、心配ですが、演奏できるのも『あと10年』と思っているので、大丈夫でしょうるんるんわーい(嬉しい顔)

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