みっちゃんさん>すごいですねえ。。10年前からですかあw
私もCDを聞いていいなーと思っているレベルですw情報が全く入ってきませんがCDショップとかに行くと洋楽コーナーのチェックは欠かしませんw
The HardwayいいですよねえーwFree at Lastの中では1番好きですw
中々知名度が低いので人が増えませんがどうぞよろしくおねがいします;
こんにちはDC Talkのファンなので参加させていただきました
アルバムFree At Lastの4曲目のJesus Is Just Alrightが特に好きです。
DCの情報が不足しているようなので少々知ってる事を挙げておくと
dc Talk(Decent Christian Talk)はトビー・マッキーハン、ケヴィン・スミス、マイケル・テイトの3人組がリバティ大学で出会って結成。
89年ファーストアルバム発表したがラップの作品。
徐々に音楽性を変更していき、4作目でJesus Freakで「Just Between You And Me」をヒットさせてブレイク。
Nu Thang:ほぼヒップホップがメインの作品。Tobyのラップが一番多くフィーチャーされてる作品じゃないですかね?個人的には好きです
Free at Last:ちょっとロックの要素を取り入れはじめた作品。個人的には初めて買ったCDで、DC Talkにはまるきっかけになりました。
Jesus Freak:タイトルトラックのように、ロック・グランジ色が強いCD。しかし、「In the Light」や「Between you and Me」などの綺麗なボーカルが映える曲もある。
Supernatural:メンバー全員で共同で作ったと言う作品。ラップはほとんど無く、Tobyの存在が他の作品より薄くなった感じ。ボーカルがメインの歌が多い
Intermission:ベスト版CDって感じですかね。でもちょっと微妙にリミックスしてる歌もある。新曲も2曲。
Solo:各メンバーのソロ活動の歌が入ったCD。個々の個性が出ていてなかなか面白いです。