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Art Group [ A T P ]コミュの図録☆3年目の正直!!

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図録の賛否についてまだ全員の意見はでそろってませんが
ここはけじめとしてやりたいと思います!!
 
作成にあたって必要記載事項として“略歴”と“コメント”を
このトピに記載してください。

自分の場合はこんな感じです。
 

略歴 

1977 / 7 岡山県(井原市芳井町)誕生
1996 / 4   武蔵野美術大学造形学部油絵学科入学
2001 / 4 武蔵野美術大学 卒業
8 NMC GALLERY 個展
12 cafe Sing Tong 個展
2002 / 9 NMC GALLERY - 個展
2004 / 12 NMC GALLERY - 個展
2005 / 2 Creator’s 倉庫 - 個展
6 Gllery シティオ - 個展
12 NMC GALLERY - 個展
2006 / 5 Gllery OHMI - 個展
12 NMC GALLERY - 個展
2007 / 7 siow gallery - 個展
9 「group 9 」展
12 NMC GALLERY - 個展
2008 / 6 MODERNICA studio - 個展
2009 / 4 美術教室art SIZE設立
    12 NMC GALLERY - 個展
2010 / 7 「△」展
2011 / 9 「△」展


コメント

始めは何となく目標にしていた10回展。
ついこの前まではずっと先の事のように
思えていた。毎年恒例のようになってい
たこの展覧会。10回を目前にしていろい
ろな事が見えてきた。自分やメンバーの
生活環境の変化、意識の変化。カタチを
変えながら全てのものは流れている。続
けるという事は、常にその流れに対応して
いかなければならない。ATP展におい
てもいろいろな問題が出てきた中、10回
展を無事に迎えられて本当に良かった。
当たり前のようにやると思っていたのが、
どうなるか分からない状況になってかな
り当惑していたけど、この会と自分との
関係や、物事との係わり方について深く
掘り下げる機会となった。何よりこのメン
バーで一緒にやってこれて本当に感謝し
ている。なかなかここまで自分を出し合って
やれる場はないと思ってる。


略歴はバランスをみて自分を含め多い人は省こうと思います。
コメントはATPに対する考えとか、思いを自由に表せばいいのかなと。


その他確認事項


?個人写真は過去に撮ったのでいいのか。
 希望があればメールに送って!

?まえがきはどうするのか。(先生にコメントを頂くという件とか)


忙しいと思うけどみなさんよろしくです!

コメント(6)

トピックありがとう!

略歴
1977年 岡山県総社市生まれ
2000年 倉敷芸術科学大学芸術学部美術学科卒業
フランスに留学
南フランス プロバンス地方を旅する
2002年 オランダ アムステルダムを旅する
2003年 イギリスに留学
2004年 帰国
2006年 中国 上海、杭州、蘇州を旅する
2010年 中国 大連、旅順、瀋陽を旅する
2011年 中国 上海、南京、西安、北京を旅する

個展
2005年 初個展「1st Exhibition」/すろおが463(岡山)
2007年 個展「児島慎太郎-絵画展-」/Art Box Sarasa(岡山)

展覧会
2000
〜09年 Art Group「ATP」展/(岡山)
2006年 「Creators File」展/すろおが463(岡山)
2011年 「ラピス会」展/天満屋(岡山)
2012年 「昭和会」展/日動画廊(東京)

賞歴
2008年 「岡山県美術展」入選
2009年 「岡山県美術展」入選
喜多方市美術館「ふるさとの風景展」入選
2010年 「岡山県美術展」奨励賞受賞
「国民文化祭」入選
2011年 第47回昭和会展招待出品

コメント
第1回展を始めた時のことを今でも覚えています。
当時の自分は何の為にやっているのか、どうしてやっているのか?なんて考えてもいなかった。
ただ参加できる会があり、居場所があるってことがとても幸せでした。
海外にいた時、途中参加できないこともあったけれど、それでもまた「帰る場所」みたいなものがあるってことが心の拠り所でした。
人間の成長において、ミスが許される環境というものはとても大切だと思います。
そういう意味でも自分の至らないところを温かく見守り、助けてくれたメンバーには深く感謝しています。
自分にとってこのATPは、ただの展覧会ではなく第2の家族のようなものでした。


?写真は過去の物でお願いします。

?前書きはこの会において先生たちに何かをしてもらった訳ではないので必要ないと思います。
 それより代表の藤田さんか藤本さんにお願いした方が良いと思います。

以上です。

大変だと思うけどこのタイミングじゃないともう作れないと思います。
藤田です!
以下よろしくです。


略歴


藤田雅也 プロフィール


1978年 岡山県岡山市に生まれる
1998年 小牧市市民四季の森石彫シンポジウム(愛知)
      小牧市総合公園「市民四季の森」くつろぎ広場(愛知県小牧市)に作品設置
2000年 岡山県立総社南高等学校(岡山県総社市)に作品設置
2001年 個展('01、'03、'06、'08、'10、'12)
2002年 愛知教育大学大学院教育学研究科 修了
      ホテルクラウンパレス知立(愛知県知立市)に作品設置
      パティオ池鯉鮒野外彫刻プロムナード展(愛知)
2006年 瀬戸市美術展 美術展大賞(愛知)
2008年 富士火災アートスペース2008 入賞
      行動展 新人賞('09建畠覚造賞、'10会友賞、'11、行動美術賞)(国立新美術館/東京)
      新生展 入選(新生堂/東京)
2009年 中部行動展 優秀賞('10東海テレビ賞)
      安城産業文化公園デンパーク(愛知県安城市)に作品設置
      金山駅南口ロータリー(愛知県名古屋市)に作品設置
2010年 美術家連盟新会員奨励展(美術家連盟画廊/東京)

現在  名古屋経済大学短期大学部保育科 准教授
     日本美術家連盟 会員、行動美術協会 会友



コメント


 「総社南高校の同期で年に1回、作品を持ち寄って同窓会を兼ねて展覧会をしよう。」そんな発案から始まったこの展覧会。喫茶店でみんなと長時間語り合って、「ATP(Art Turning Points)」という名称を生み出した記憶が今でも鮮明に思い出される。 
 大学卒業を目前に控え、社会に出てからも創作活動を続けたいという意気込みを持って結成したこの8人。長いようであっという間だった10年間。それぞれの道を歩みながらも仲間と年に一度、作品を介して出会える1週間は貴重な充電期間であったようにも感じている。時には意見や考えがぶつかることもあったが、10回展を8人全員で成功させることができたことは自分の大きなターニングポイントとなった。
 ATPのメンバーは、今までもこれからも自分にとってかけがえのない大切な存在である。この仲間との絆を大切にしながら、そしてこれまでATPを支えてくださったすべての皆様に感謝しながら、今後も研鑽を積み創作活動に励んでいきたい。


?個人顔写真は改めて送ります。

?まえがきは私の方で書かせてもらってよければ担当します。


よろしくお願いします。
遅くなってごめんです〜

1977 岡山市で生まれる
1996 総社南高校卒業
2000 ATP展(第5回展をのぞき第10回展まで)
2001 三国工業株式会社入社

この10年を振り返って、いつも生活のどこかにATPの存在があった様な気がします。
この展覧会をスタートさせた当時は、作品ありきで展覧会をする状態でした。
しかし、就職したり結婚したりと生活のスタイルも変わり、次第に作品ありきの展覧会から、
展覧会あっての作品創りへと変化していきました。
この展覧会を観に来て頂ける方と、久々に再会出来るといった楽しみもありました。
今現在、作品を創るといった活動はしていませんが、この会を通じて友人だったりお客様、また、
学んだことなどを、これからも大切にしていけたらと思っています。

こんな感じでお願いします〜


 以下、マイプロフだにょ。よろしくどうぞ。


 
 花田智史 履歴

1977  岡山県倉敷市に生まれる
1999  倉敷芸術科学大学 芸術学部 美術学科 入学
2003  倉敷芸術科学大学 芸術学部 美術学科 卒業
2003  倉敷芸術科学大学 芸術研究科 美術専攻 修士課程 入学
2005  倉敷芸術科学大学 芸術研究科 美術専攻 修士課程 修了

 展覧会

2001年より入選 岡山県美術展覧会 
 奨励賞 2回 県展賞 2回
2003年より入選 日彫展 
2005年 倉敷芸術科学大学卒業終了制作展  
加計美術館大賞 受賞(買い上げ)

現在 吉備高原学園高等学校常勤講師 
   日彫展会友 岡山美術家協会会員


ATPについて

 この会に参加するようになったのは、会の発起人でもある藤本君の誘いからでした。当時の僕は浪人から大学に入学して1年目という年で、自分の制作した作品を人前に出すなんて考えもしていませんでした。進んで人前に出るタイプではない僕を周りの仲間にグイグイ引っ張られるかたちでこの展覧会に参加させてもらうようになったのでした。
 いざ会が始まってからも初めてのことばかりで、何をどうすればよいのか分からない事だらけ。搬入ぎりぎりまで彫刻に色を塗っていたのでギャラリーについてから塗料が剥がれていたり、自分の彫刻の展示台がないことに気づいたり。なにより驚いたのは僕のつたない動きにも笑顔でフォローしてくれる同い年の仲間の態度でした。
 そんな仲間に、そして会が続いていく度に増えていく来場者のみなさんの声に応えようという気持ちで10年続けさせてもらいました。以前の自分の顔写真や作品を見ると只々恥ずかしいという気持ちですが、それも自分が少しずつ変わっている証拠なのかもと思ってみたりします。今の自分も未来の自分から見るとちょっとだけ恥ずかしいと思えるように、これからも前に進んでいけたらと思っています。


?顔写真は後日送ります。前のでも良いけど時間経ってるから新しい方が良い  かもと思って。データでよいのかな?

?前書きは、高校の同期ではじめたので、恩師である、金森先生に依頼するのが 良いと思います。誰に頼むかは以前希望をとっていたような。。この話、結局 決まらなかったのかな?どうだったかな?
 藤田案が出ていますが、会の代表なのでそれでもよいと思います。特にこりは ないよ。





遅くなってごめんなさい。
よろしくお願いします。

藤本淳平

1977/10 岡山市生まれ
1996    岡山県立総社南高校卒業
2000    個展[生きる] ギャラリーファウスト(高知市)
2001    岡山市立瀬戸中学校勤務〜
        個展[もじえ展]ギャラリー(岡山市)
2002    個展[言霊表現]平病院院内ギャラリー(和気町)
2010    岡山市立福浜中学校勤務〜

大学卒業にあたり、自分の制作活動の原点は、高校での美術と仲間との出会いであると考えた。
4年間、それそれが思いを胸に自分の表現力を磨いた。どんな4年間を過ごし、卒業からどう変わったかをグループ展で発表しよう、それが『ATP』のスタートだった。
以来、展覧会を重ねるごとに表現方法や展示、発表の仕方などに工夫を加えながら10回を迎えることができた。このグループ展のよさは「本気で美術を始めた頃からお互いをよく知っているからこそ、互いに遠慮なく批評し、高めることができる」ところだと思う。ただの同級生ではなく、苦労や成長を知っているからこそ言い合える、それが魅力であり、次への創作意欲へとつながる。僕はこの展覧会が大好きだ。1年ぶりに会う搬入では1年間の出来事と、変化、試み、挑戦や成長に胸がわくわくする。会場では時に厳しいコメントも、言葉の裏にある温かさに来年への希望へとなる。10年間、まさに毎回が自分にとって[Art Turning Point]であった。

互いに切磋琢磨し続けてこられた、かけがえのない仲間たちに心から感謝している。
また、10年間見守り、支え続けてくださった家族や来館者の皆様にも心から感謝しています。
これまで関わった全ての人への感謝の気持ちを大切にし、10回をひとつの「Turning point」として、これから先の制作活動への糧としていきたい。

? 過去の写真で、よさげなやつ
? 金森先生がよいよ思います。


よろしくおねがいします。

ジュンペイ
すみません。追加です。

2000年 高知大学教育学部特別教科(美術・工芸)教員養成課程 卒業

以上、お願いします。
ジュンペイ

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