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PROGRESSIVE-PARTYコミュの2/19(土) SESSION

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----SESSION----

DJs:
OHNISHI
YOSHI
TOMMY WADA

4F: Ta-bow[ACTIVE GATE], SUKKY[ACTIVE GATE]
1F DJs: ICHI, HAL, HATO

23:00〜
DOOR: 3,500Yen
WITH FLYER: 3,000Yen

@WOMB
東京都渋谷区円山町2-16
tel:03-5459-0039
http://www.womb.co.jp


WOMBのレジデントパーティー"SESSION"。NYに拠点を置くレコードレーベル"Critikal Records"のバックアップによりSaeed & Palash、John Creamer、Jean-Philippe Aviance、といったUSを拠点に活躍するアーティストから、Lexicon Avenue、Chab、Nukemといったヨーロッパで活動するアーティスト達までワールドワイドにゲストを迎え、一般層からクラブ・フリーク層まで多くのオーディエンスを魅了している。DJ YOSHIは先日"Precinct Recordings"からリリースされた"DREAMER"が話題を呼んでいる中、 audiotherapyからはDave Seaman presents Group Therapy Feat. Nat Leonard "My Own Worst Enemy:"のRemixのリリースも決定する等今後のプロデューサーとしての注目も集めている。renaissance (ルネッサンス)でもレジデントを務めるDJ OHNISHIはこれまで数々の世界トップDJと共演し、'03年4月にはrenaissanceの本国、イギリスロンドンでのメインイベントにNick Warrenと共にブッキングされ、昨年の7月には台湾のX-dirction, 8月にはTOMMY WADAと共にシンガポールのZoukでの出演を果たすなど、今、世界に向けて飛び出そうとしているDJとして注目されている。


DJ OHNISHI (Session/WOMB/renaissance)
1990年、Danny TenagliaやJunior Vasquez全盛時に魅せられDJの活動を開始。自ら廻せる場所を探していた時にCaveでのレジデントイベントのオファーを受け本格的にDJ活動を始動。彼のDJスキルは人前でプレイすることで着実に進化を果たした。後にManiac Love, Missionといった東京アンダーグラウンドクラブでプレイするようになり、ハウスの気鋭DJとしてシーンに携わるようになる。 2000年には渋谷にオープンしたWOMBでのレジデントDJとして抜擢され、ニューヨークTWILOのサウンドシステムで有名なSteve Dash氏が組み立てたPhazon Sound Systemを操れる数少ないDJとしてそのキャリアを積み上げていき現在に至る。現在は、“CREAM in Tokyo”のレジデントDJ YOSHIと共にWOMB毎月第3週土曜日に行われているレギュラーイベント、"SESSION"のメインDJとしてレジデントを持ち、Lexicon Avenue, John Creamer & Stephane K,Chab and DJ Nukemなど、ネームバリューにこだわることなく、最もフレッシュで勢いのあるDJを招聘し、プログレッシヴ、トライバルファンを魅了している。SESSIONは、NYに拠点を置く“Critikal records”とのジョイントを実現させ東京におけるニューヨーク、ヨーロッパのフレーバーを東京らしく演出するイベントとして認知されている。 OHNISHIのDJスタイルは東京のプログレッシヴ・ハウスシーンの更なる進化を提示し、いち早くプログレッシヴとトライバル・サウンドの融合を表現し、東京のハウスシーンに影響を及ぼした。また、WOMBで行われている最も大きいハウスイベントrenaissance (ルネッサンス)でもレジデントを務め、Hernan Cattaneo, Anthony Pappa, Dave Seaman, Steve Lawlerなどとも共演し昨年4月には本国、イギリスロンドンでのメインイベントにNick Warrenと共にブッキングされれ、今年の7月には台湾のX-dirction, 8月にはシンガポールのZoukでの出演が決まっており今世界に向けて飛び出そうとしているDJとしても目が離せない。

YOSHI(Banji Boys/Cream)
日本のダンスミュージックを常にリードするDance Music Recordのプログレッシヴ・ハウス・バイヤーとして長年活躍してきた彼は、Creamのレジデントの他に、Criticalレコード主宰のパーティー"Session"のレジデント DJとして活躍中。
当初はNYスタイルのハード・ハウスやトライバルなサウンドを中心にプレイしていたが、ここ数年、ヨーロッパから突如やってきたプログレッシブ・ハウスの世界に傾倒していく。その絶妙なバランス感覚と国内最速といってもいい音源の収集スキルで、UK/USの音源を巧みに操る彼のプレイスタイルはFar Eastオリジナルの空間を生み出し、ワールドレベルの領域に導いてくれることは間違いないだろう。現在制作活動も行っており、待望のファースト・シングルをリリース予定でもある。

TOMMY WADA
New YorkのCritikal RecordsのA&R。
1991年に当時のパートナーであったJoe.Tと"MAGNET SOUNDS RECORDS"をNYで設立し、エグゼクティブプロデューサー兼A&Rとして活動を開始。1994年に若干20歳にして、"STRICTLY RHYTHM RECORDS"の社長に認められレーベルマネジャー(JAPAN)として雇われ、この年の11月に日本に帰国。その後、日本におけるアンダーグラウンドなプロモーションを中心に活動しシーン多大な影響を与えてきた。DJとしては、NYのNells,Kings,NylonでのクラブPlayの経験があり、日本ではYellow、Womb等の主要クラブは勿論の事、アメリカ、ヨーロッパと活動の拠点を広げ、多岐方面にて活躍中である。現在は、NYに活動の拠点を戻し、自身のレーベル“CRITIKAL RECORDS” のA&Rを務め、10月にはレーベルの第2弾Jean Philippe Aviance feat.Dihann Moore“You lift Me Up”をリリースする予定である?外レーベルとの強力なコネクションを持ち、John Creamer, Stephane K,Lexicon Avenue等数多くのアーティストとも交流があり、日本と海外をつなぐキーパーソンとして“CRITIKAL RECORDS”主催のイベント『Session』をWombにて月1回開催している。

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