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VS-VERSUS-コミュのTRIPLE-D vs minimumm

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【第2試合】
■ TRIPLE-D vs minimumm



チャペル【TRIPLE-D】


VS.4にて対戦相手のGILTYの絶大の人気の高さ、声援は圧倒的に対戦相手のGILTYだったが、フタを開けてみればこのSHOW CASE BATTLEへの意気込みの違いをみせ、僅差にて見事勝利を勝ち取った。
あのGILTYの大声援の中でのこの1勝は、次へと繋がる大きな糧となっただろう。
RIVAL.2では歌舞伎?チックな音楽で音ハメ炸裂しまくりで、口がアングリやった。


本TRIPLE-D の紹介文
独特のSTYLEから溢れ出す動きの個性。技術革新するその踊りに、1人1人の個性が見事に共鳴した時、唯一無双のスキルが踊りだす。
勝利への飽くなき向上心は凄まじく、踊れば踊る程上手くなる戦闘民族TRIPL-D、ここに登場!。





チャペル【minimum】


RIVALで初めて見たんやけど、めっさめっさ上手くてビックリしたexclamation ×2
それに雰囲気がお洒落ッてカンジやった。
Omarion 曲で踊っていたのだが、見事に高いスキルで表現しオーディエンスを湧かしていた。VS.5ではどのような作品を披露するのかが今からかなり楽しみ。


本minimumの紹介文
魂を奮わせ力強く踊る動きの中にお洒落でCOOLな存在感があり、 彼らの踊りに刻まれた音のDNAがスキルの黄金比を導きだす。彼らの踊りを見れば、踊りたいという気持ちに駆られるだろう。それがminimumという表現者達の踊りだ。






TRIPLE-Dは、向上心が高く勝利への嗅覚が鋭い!。彼らが残してるコメントで、
『絶対タイトル戦まで上りつめてCHAMPIONのTIMBERと闘いたい!そしてTIMBERのタイトルを頂く!』
このチームは将来凄いチームになりますよ。
これほどのタイトルへの思い、そして勝利の執着はまるで総合格闘技のPRIDEでまだ無名だったヴァンダレイ・シウバのようだ。桜庭への思い、タイトルへの思い、今のTRIPLE-Dと一緒ではないだろうか??
VSのヴァンダレイ・シウバ、それは誰??
TRIPLE-D。このチームしかいないだろう。最初は無名だったヴァンダレイ・シウバは見事タイトルを取り、一躍スターダムへと伸し上がった。
この軌跡をTRIPLE-Dも辿る事が出来るか??
目指すは完全無敗!!欲しいのはTIMBERのタイトル!。

そのTRIPLE-Dと対戦するminimumは今回初参戦。だがその秘めた能力値は計り知れなく100%なんて数値では物足りない、それほど高い能力を秘めたるチームなのだ。SHOW CASE BATTLE本番にてこの能力を何処まで引き出せるかが勝敗を分けるカギとなるだろう。
ただこのSHOW CASE BATTLEで一番怖いのはオーディエンス票だ。
プロのジャッジは素人目ではわからない、踊るスキル、魅せるスキル等あらゆるスキルを見抜きそれを評価する。だがオーディエンス票は違う!クロウト過ぎる踊りをすれば票がほとんど入らなかったりする怖さがある。では何が評価基準なのか?それはエンターテイメント性だろう。
これを映画の作品に例えると、プロのジャッジは、撮影のスキル、特殊メイクのスキル、脚本、構成、等の細かいスキルを評価する。オーディエンス票が左右するのは撮影のスキル、特殊メイクのスキルではなく約80%以上が脚本。踊りでいえばダンスそのものが持つ作品性なのだ。
minimumはその高いスキルの動き1つ1つがまるで作品。名作と言えるだろう。
秘めた能力値120%! minimumの文字には『勝利』という文字しかない!!



この勝負一体どっちが勝つのか!?

VSのヴァンダレイ・シウバ、TRIPL-D

               vs
              踊る名作、minimum


どっちが勝ってもおかしくない!!!!。

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