誰もが虚しさを胸にだけど期待し続ける事だろう自分勝手な都合のいい明日を〜という某バンドの歌詞数日前にステージで歌っていたわけですけどもね。いい歌詞よね。人間の明日への希望ってものが詰め込まさっている。誰しも自分に都合のいい事を望んでるんだよ
夏も翳りを見せる8月の終盤。土曜の予定は・・・・ヒルクライム夕方からバンドのライブでオンステージ♪おいおい・・自転車なんか乗っててダイジョブなのか?と・・・自分でも思うが基本ノープロブレムな俺。まあ、本気ださなきゃ疲れないだろう・・なんて。
先天的キリギリス季節柄そんな言葉が頭をよぎる夏も盛りの8月中日。日々是、猛暑で意識朦朧。でもいいじゃないのさーどうでも良くなってさー適当にいこうぜ明日のことなんてなってみなきゃわからんし。今が盛りだもの。思考停止。暑さと流れに身を任して気持
夢からさめたように夏が終わる。そんな日が今日。昨日まで生きていた夏の亡骸を眺めながら過ごす日々の始まり。忽然と突きつけられる現実と夏の余韻の間で心痛める。なにも変わらず日々は続くのに砂を噛むようなこの感触は耐え難く不愉快で意識を飛ばして遠く
心が求めるもの。それは時に、ふるさとのにおい。それは時に、厳粛な山々の頂きのような強さ。それは時に、とめどもなく溢るる水のごとき優しさ。それは時に、どこまでも続く道の果てにある、蒼く深い天。この心に触れる全ての今。ものごころついて半世紀あま
エアコンいるわ。真面目にそう思える北海道旭川市のお盆。早朝から29℃越えの気温と日中帯の33℃を優に超えてなんか肌が痛い。おお!これぞ夏!求めていたのはこれよ!うだってどうでも良くなる暑さ。多少の間違いや食い違いなどもうどうでもいい。そんな
世間一般ではそろそろお盆というもの。特になにかするわけでもないし、墓参りはもう済ませたのでまぁ、スイカ食べる日くらいの感じで。この時期の空模様なのだけど、葬式会場で見る、なにかの絵の極楽浄土の空の雰囲気を感じる。わずかに緑の入った薄水色の空