人それぞれ。対人でも、コミュニケーションをとる中で、片方は「もう少し話してみたい」、もう片方は「これ以上話したくない」後者はもう話したくないと思ってるわけだし、それ以上の時間を使いたくないと思ってshutoutしているわけだから、ただそれだけのこ
昨年辺りから、『幸先詣』の取り組みが始まっていたらしい。まーったく知らず、偶然そういうことしてるんだと思って、お詣りに。お詣りした先の宮司さんがめちゃめちゃいい人で、詳しく説明してくれた。御朱印のお礼をして帰ろうとすると呼び止めてくれて『よ
好きなので日常的にしているが、年末は年末をきっかけにして、連絡先の整理もする。古い使いもしない連絡先があると、新しいものが入ってきにくくなる、、らしい。新しい、いい空気が入るように、少しずつ進めよ。
遠距離でなくて、1ヶ月に1回会えないのは、特別な事情がない限り、パートナーとしては淋しい。回数の拘りではないけど、会えるときには会いたいし、1ヶ月に1回会えないって、仕事の次に何時間を優先してる?仕事して、自分の時間があって、パートナーの時間。
いい。5分後、10分後、1時間後、1週間、1ヶ月、、「いつ」がわかれば、比較的待てる。「いつ」がわからない待ちが、とても嫌い。
違うと言わなければわからないし、伝わらないけど、浅い付き合いだったり、お互いに知っているだけの知人だったり、これから関係を深めていくつもりがなさそうだったり、、、この場合、訂正もしないだろうな。
極度の優柔不断だから、色々決めてくれるとスゴく助かる極度のめんどくさかりだから、引っ張ってくれるとスゴく助かるお互い優柔不断でめんどくさかりだと、何も決まらず、何もできず助けてもらうばかりだから他のところで何かできるようにならないと
声がききたいと思えば電話もできる顔が見たいと思えばビデオ通話もできるあいたいと思えばいつでもあえるなんの弊害もないのにそうしないのは、そう思わないから。
気持ちがなくなったら、もう、もとに戻るのは難しい。難しいというより、もう、無理。考えてても辛いだけだし、何も変わらないし。一秒でも早く、、
全部、解決してくれる。かなりの高確率で、解決してくれる。難点は10分後に解決するのか、10年後に解決するのか、わからないこと。1秒でも早く、解決してくれないかと思う。
相手のためにと思ってた。負担にならないように、私はのことは気にしなくてもいいから、そんなつもりだった。それが、そういう考えの人とは合わないとなってしまった事実。なんでだろ、、まだ悔やまれる、、
何があるかわからないから、簡単に色々話せなかった、、話すのが無駄だと思ってたんぢゃないけど、そこをちゃんと伝えられなかった、、コミュニケーション力が、相変わらず低くて、、残念、、
結局、自分のペースを大事にしてるだけではないかと。自分のペースを崩したくない人ほど、【お互い】と言う。【お互い】とつけることで、さも、相手のことも考えているようにみえるが、自分のペースを大事にする = 相手のペースには合わせないので、ペースが
月末滅多にない連休を何もせずに終わらせるのも嫌だし優柔不断の基本出不精1人だと動けない傾向ありどうにかしなくちゃ、、