今更ながら細田守監督作品「竜とそばかすの姫」を見たので、ネタバレ込みで感想をしたためようと思います。結論から言うと自分はこの作品が嫌いで、人生ワースト作品「バケモノの子」とどちらが上(下?)かな、と悩んでいるところです。〜以下公式あらすじ〜
職場での雑談の中でふと「かちかち山」が話題に挙がり、その時は特に気にならなかったのですが、後になって話のディティールが思い出せないことに気付き、何の気無しにググってみたのが運の尽き。https://ja.m.wikipedia.org/wiki/かちかち山wikiに掲載されて
キムタクが如く、ことジャッジアイズを先日クリアしたので感想を。まず前提として自分は「龍が如く」シリーズを一度もプレイしたことがありません。評判の良さは常々聞いてはいたものの、何となく「ヤクザが主人公のゲーム」であることに抵抗を感じていたのが
ベガ立ちとは!主にゲームセンターで見かけられる、スト2のベガの如く腕を組んでゲームプレイを周囲から観戦するギャラリーの立ち姿を表す言葉である。眺めてるばかりでなかなかクレジットを投入しないため、店からすればあまり良い顔をされないことが多い(