■首相の改憲発言「憲法審査会に一石」 萩生田官房副長官(朝日新聞デジタル - 05月07日 11:16)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4560504木村草太の憲法の新手(55)安倍首相の改憲表明 20年施行は幻想的目標 5月3日の憲法記
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4557231(天声人語)首相の改憲方針「憲法を100年守ろう」。作家の半藤一利さんが、戦後70年の際の本紙インタビューで語っていた。平和憲法が、生まれて100年になるまで、このままの形で
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4557214そもそも�犲�衛隊�瓩箸惑_燭覆訌反イ覆里世蹐Δ�。かつて安倍晋三は国会において自衛隊を、「わが軍」と、発言したことがあった。本来ならば、大問題となる発言であり、安倍晋三のその責
本日も自宅と地下鉄「だいどう豊里駅」の往復を「手漕ぎ車椅子」のトレーニング・コースとして走行してくる。なんと、バイク・グローブのあちらこちらに穴が開いてしまって、手の指の保護にならない状態にまでなっている。やはり「手漕ぎ車椅子」の漕ぎ方を考
今日で一人暮らしをはじめて、7カ月になる。 時々、 「一人暮らしにも慣れただろう」と、最近、よく言われる。しかし�牋貎擁襪蕕靴亡靴譴覘瓩箸呂匹ΔいΔ海箸覆里世蹐Δ�と、思ったりもする。わたしの今の生活をしている実感としては、家族と同居していた時
■憲法草案に「いいじゃないか」 昭和天皇の発言、メモに(朝日新聞デジタル - 05月03日 03:14)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4556104(社説)憲法70年 この歴史への自負を失うまい 1947年5月3日、『新しい憲法 明
■工事車両に流れ弾か、沖縄県議会抗議 米軍基地工事現場(朝日新聞デジタル - 05月02日 11:38)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4555025<社説>基地県外移設 全国的な議論を広げよう 沖縄にとって「県外移設」とは何かを確認
今朝から少し身体がだるく、なんだとしんどい。ゆえに本日の手漕ぎ車椅子のトレーニングは取りやめて、自宅で大人しくしておくことにした。最近、何時に寝ても、朝5時半ごろに目が覚めて、二度寝するときもあれば、布団のなかで時間を潰す時もある。やはり来
■対ロ交渉、ハードル高く=「主権」で溝、シリア問題も影―日ロ首脳会談(時事通信社 - 04月28日 01:02)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=4548839日本人はその島が�狷�本固有の領土�瓩世噺世錣譴弌△修譴世韻任修療腓脇�本に帰って
本日、「手漕ぎ車椅子」の走行トレーニングから帰ってくると、マンションの玄関先でマンションの管理会社の担当者からマンションの大家さんが亡くなられて、家賃の振込先が変更になったという話を聞いた。なのでまた銀行に行って振込先の変更の手続きを取って
本日、ドコモショップでの�狆祿下坡箘��瓩里燭瓩良�要書類として、住民票を取りに区役所へ行く。ドコモでは、身体障害者手帳等をもっている人に対して、「ハーティ知割引」という�狆祿下坡箘��瓩�あり、基本使用料や各種サービスの月額使用料等を割引してくれ
女性化ではなく"無性化"を選択した男性の人生http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=90&from=diary&id=4534791鈴木信平著『男であれず、女になれない』(小学館)を読む。わたしは、この『男であれず、女になれない』という著作の内容を、清沢満之の「自
昨夜、母親から電話があった。最近、夜の9時ごろにかかってくる電話は母親からの電話だとわかるようになった。というのは、母親は大体日曜日の夜に電話をかけてくる。しかも母親曰く、NHKの大河ドラマが終わった後で、しかも孫(下の妹の高校生になる息子
今日も「手漕ぎ車椅子」の�爛肇譟璽縫鵐亜Ε魁璽広瓩任△觴�宅から地下鉄「だいどう豊里駅」の往復を走行する。地下鉄「だいどう豊里駅」でふと、今の大桐4丁目のマンションからと、以前住んでいた豊里4丁目から地下鉄「だいどう豊里駅」までの距離はあまり変
本日、ヘルパーさんに見守ってもらいながら、なんとか�犲�力�瓩巴浪偲瓦望茲蝓�堂島のジュンク堂書店大阪本店までたどり着くことができた。要した時間は2時間もかかってしまったが。さすがに�爍音�間�瓩箸呂�かり過ぎたようで、ヘルパーさんから帰りはヘルプ
“自立”とはどういうことでしょうか? 一般的に「自立」の反対語は「依存」だと勘違いされていますが、人間は物であったり人であったり、さまざまなものに依存しないと生きていけないんですよ。 東日本大震災のとき、私は職場である5階の研究室から逃げ遅
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=4536257(あのとき・それから)1945年 哲学者・三木清の獄死 「共謀罪」に重なる治安維持法 (昭和20年) 「『共謀罪』が無くても、テロ犯は取り締まれます」 日本弁護士連合会の共
本日も、自宅から地下鉄「だいどう豊里駅」往復という�爛肇譟璽縫鵐亜Ε魁璽広瓩鯀�行してくる。この距離を毎朝通勤のために走行しなければならないと考えると、少し�犇豺圻瓩任△襪茲Δ忙廚┐襪里世�、その反面、自宅から地下鉄「だいどう豊里駅」まではそん
■「日韓合意の実施は国際社会への責務」 菅官房長官(朝日新聞デジタル - 04月17日 13:34)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4531509慰安婦関連文書19件を提出 内閣官房に公文書館 「部隊命令」証言も 慰安婦問題に関する戦
本日、自宅から地下鉄「だいどう豊里駅」往復コースを�爛肇譟璽縫鵐亜Ε魁璽広瓩箸垢襦�時間を測ると、往路は37分、復路は40分であった。復路と途中、ある年配の男性から、 「押してあげましょう。どこまで行かれるのかな」と、声をかけられた。 「いえ、
■船田氏、教育勅語「憲法に反せぬ形で教材に使えるのか」(朝日新聞デジタル - 04月06日 21:18)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=4515621木村草太の憲法の新手(54)教育勅語「国体」重視の教えは違憲 3月31日、政府は、憲法
本日、自宅から地下鉄「だいどう豊里駅」までの往復を�牋貎佑猫畫�行することをクリアすることができた!と言っても、地下鉄「だいどう豊里駅」の入り口までで、以前ヘルパーさんに付き添ってもらった時のように、駅の改札口まで行ったのとは違って、今回は改
■「わが闘争」の教材使用可能=政府答弁書(時事通信社 - 04月14日 21:01)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=4528437昔、恩師・原野栄二先生がドイツ留学を終えて帰国された西谷啓治先生が、しきりにナチス・ドイツの独裁者ヒトラー
昨夜、また沖縄にいっている夢を見た。夢のなかでは、大学時代の恩師から沖縄にある大学で、 「一年間、西谷啓治先生の宗教哲学を講義してくれ」という依頼を受けて、沖縄に行くことになったという夢なのである。わたしには、30代の頃、西谷先生の主著であ
本日、ネットの「日本の古本屋」というサイトで見つけた、清水哲郎著『パウロの言語哲学』(岩波書店)の代金を、東淀川大桐郵便局に行き、郵便振込にて入金してくる。自宅から東淀川大桐郵便局までの距離は、自宅から地下鉄「だいどう豊里駅」までの距離とあ
ケイトリン・ジェンナー、近刊回想録で性転換手術を公表http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=52&from=diary&id=4523836ケイトリン・ジェンナーさんは、自らを以前は�狎�同一性障害�瓩世噺�表したとされているが、今回は自らを�爛肇薀鵐好献Д鵐澄辞瓩�
■対北朝鮮攻撃なら事前協議=日本政府要請、米も理解(時事通信社 - 04月12日 21:01)http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=4524791そもそも�犹�前協議�瓩箸蓮△い帖△匹里茲Δ淵織ぅ潺鵐阿琶胴颪涼�に日本の誰に何について協議すること
ここ数日、自宅の本箱で懸命になって、岩波書店刊行から2001年刊行の「双書現代の哲学」というシリーズの一冊、清水哲郎著『パウロの言語哲学』という本を探しているのだが、どうにも見つからない。たしか、引越する前には、自分の本箱のあの辺りに並んで
「おまえがあんなにすんなりと一人暮らしを始めるとは思っていなかった」今年の正月3日にはじめて、わたしの部屋に来てくれた母の言葉であった。母は自分が死ぬまでわたしの面倒は見なければならないと考えていたらしい。母のそのような思いが、「誰がなんと
昨夜、久しぶりに母から電話をもらった。母は、別段何ら変わりはなく、元気そうであった。その電話のなかで母は、 「おまえはわたしの自慢の息子、決して片時もおまえのことを忘れたことはない。」と、繰り返していた。�爐�まえはわたしの自慢の息子�瓩箸い�