中国外務省によると、同省の趙立堅副報道局長は3日、中国海警局の船による沖縄県・尖閣諸島周辺での領海侵入を巡り、日本側が厳重抗議したことに対し、尖閣諸島は中国の固有の領土だとして、抗議は「絶対に受け入れない」と主張した。ヤバイ!日本も戦闘能力
7月2日、東京都内で新たに107人が新型コロナウイルスに感染していることが分かりました。100人を超えたのは、5月2日以来2か月ぶり。打つ手がないのだから、どんどん感染者が増えて行くだろう!
スポーツの世界では試合の結果を左右する”心理学"の研究が進んでいます。なぜなら、必ず勝つ人と負ける人が存在するスポーツの世界においては、同じ様な技術・能力を持った選手同士の勝敗を別ける要素が「心」だということに気付いていたからです。そして、
我々国民(有権者)の政治的な主権は、日本国においては一億分の一未満。それを「国会議員」が束ね、議会で議論し、政治を動かす。これが、日本の民主制です。さらに、約700人の国会議員にしても、一人一人は七百分の一の権力しか持たない。だからこそ、一
午前中、本降りの雨が降っていたためテニスは中止。午後から昼寝をして目が覚めたのが午後4時だった。夕飯前に、ウォーキング&ジョギンをして来た。今日は、一日が短かった。
午前中は、ウォーキング&ジョギングをした。午後からカインズホームへ行ったが、7月3日まで休業の表示がしてあったので、カッパ寿司で昼食を食べて帰宅。バッテリー充電を兼ねて1時間ほど車で峠へドライブして帰宅してから、バイクも充電を兼ねて峠へ走り
今の日本には2つの道が残されています。1つは、財政赤字を拡大しても何も問題が起きず、「財政破綻論はなんだったんだ」と国民が理解するという良い道。もう1つは、「財政赤字が膨れ上がっている!だから財政破綻する!」という攻勢に負け、コロナ増税、消費
イギリスでこんな事件が起こっていたことをご存知だろうか?テルフォード事件...それはパキスタン人の組織によってイギリス人の少女1400人以上がレ◎プされ、麻薬漬けにされ売春された事件だ。強姦した後は、暴力を振るったり銃を突きつけて脅したりして口を
午後0時から午後4時までテニスの仲間とテニスの練習をした。まだまだ、チャンスボールをミスするので集中力を付けなければならない!
午前中は、歯の定期健診の為、歯医者へ行き、午前11時半に床屋へ予約を入れていたので床屋へ行って帰宅したのが、午後0時45分だった。昼食を食べ、家の回しの草取りをした。午後4時から1時間ほどバイクで峠を走った。午後7時から9時までテニスの仲間
米国の調査会社ウェルス-Xが2018年に公表した「世界の超富裕層 年次報告書」によると、保有資産3000万ドル(=33億4000万円)を上回る「超富裕層」人口は・東京…世界No.3・大阪…世界No.10となり日本から2都市がトップ10入りしました。3位の東京では、超富裕
安倍総理 2020年4月13日「休業に対して補償を行っている国は世界に例がなく、わが国の支援は世界で最も手厚い」コロナウイルスのパンデミックによって世界的な恐慌に陥ろうとしているにもかかわらず、安倍総理は明らかな嘘をつく姿勢を変えようとはしません
企業が倒産し、失業者が増えると、「安い賃金でも働きたい」と感じる国民が嫌でも増えます。結果、日本の実質賃金はさらに下落していくことになります。それが「都合が良い」と考えるビジネス、投資家、企業の政治力が強すぎる。これが、現在の日本「経済」が
「まず、休業補償の流れで、売り上げが 再開しても激減したままの中小企業への 給付金に代表される、さまざまな 『売り上げ補填のための現金給付の措置』 は必要だろうか。 私に言わせれば、これらは不要であり、 まったく役に立たないから、全廃するべ
100年前に起こった大恐慌からアメリカを救ったのが無名の実業家だったということを...その男の名はマリナー・エクルズ。当時の政治家・経済学者の考えに反対しアメリカを大恐慌から救った男です。エクルズは、当時の政治家や経済学者が言う「政府はお金を出す
午前中は、ウォーキング&ジョギングをした。小雨が降ったり止んだりの天気とテニスのメンバーが足りないので、テニスの練習は中止。午後3時に、ちょい!マックでマクドナルドへ行った。
ちょっと信じられないかもしれないですが、今の日本の教科書にはこんな規程があります、、、「近隣のアジア諸国との間の近現代の歴史的事象の扱いに国際理解と国際協調の見地から必要な配慮がされていること。」より分かりやすくいうと、 日本の歴史の教科書
「企業への粗利補償は、全く役に立たないから全廃すべきだ」これは、慶應大学大学院の准教授である小幡績氏が東洋経済の記事で語った内容です。小幡氏はさらに、「緊急事態宣言が解除されても 売り上げが戻らないビジネスは、 基本的には時間が経っても 大
「もたない企業は潰すから」これは、自民党内の幹部が党の会議で言ったとされる発言です。コロナ・ショックによる経済不況に突入しているなか当初の政府は国民を補償するつもりがありませんでした。「もたない企業は潰すから」みたいな、あたかも潰れるのは企
先月開かれた中国の全国人民代表大会(略して全人代)で、香港における国家安全法を中国政府が実行する、、という法案が可決しましたが、、これによって世界が今、大きく動こうとしています。国家安全法案とは、、平たく言うと、、中国共産党にとって不都合な
今回のコロナ禍により、「人が集まる」ビジネスが軒並み「消滅」の危機にさらされています。音楽、スポーツなど、数百人、数千人、数万人を集めるイベントは、日本国内でコロナが収束しない限り、開催は困難でしょう。そして、コロナ禍がいつ終わるのか、現時
日曜日のテニスの仲間も練習を再開。午後0時から4時までテニスの練習をした。ボレーのミスが昨日から多い。ボレーの練習をしなくては!
午前中は、ウォーキング&ジョギングをした。帰宅してから、昼食をマクドナルドで済ませてカインズへ行き野菜ジュースを1箱買った。午後から、バイク(セロー)で峠に走りに行く。夕飯を食べ、2か月ぶりに午後7時から9時までテニス仲間とテニスの練習をし
『プロローグの一部なぜ、安倍総理は、最悪の「三冠王」なのか?』総理は、本気で財務省と戦う気があるのか?無論、緊縮財政を省是とする財務省の抵抗は大きいだろう。政権や内閣、与党関連のスキャンダルが頻発する結果になるかもしれない。財務省は何しろ「