mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了【怒り爆発デモ!】「反日」破壊活動を糾弾する「反中国」大デモ行進の開催

詳細

2005年04月19日 19:26 更新

中国の横暴さに我慢出来ない方、日本国外務省の弱腰外交をこれ以上見過ごせない方、日本国と台湾のために何か行動を起こしたいと言う方、家族、お友達、近所の友人を誘い奮って参加してください!

(転送歓迎)
      
集合場所 新宿大久保公園[ハローワーク新宿(新宿職業安定所)の裏]
      
 東京都新宿区歌舞伎町2−43
     
【交通】JR「新宿駅」東口から徒歩7分
    西武「新宿駅」から徒歩3分(西武新宿駅から分かりやすい)
    都営大江戸線「東新宿駅」から徒歩4分

集合日時 4月23日(土)13時30分(決議文等の朗読あり)
              デモ出発  14時

主 催   國民新聞社、自由チベット協議会、歴史基本講座研究会、

     「もう我慢できない中国の横暴!」東京大デモ行進実行委委員会

実行委員長 酒井信彦(東京大学歴史編纂所教授)  

連絡事務局 國民新聞・西村修平 090−2756−8794

 (今や日中関係はシナ事変前夜を彷彿とさせる臨戦状態と言っていいが、政治家や一般国民はこの喫緊の事態をほとんど理解していない。それほど、シナ・中共による日本人への精神侵略は半ば完成している。事態が如何なるものであろうが、心ある日本人はこの屈辱の現実を傍観して座視するわけにはいかない。4月23日は、日本人の誇りと魂を発露させる日にしたい。)   

◎手ぶらでも結構ですが、シナ・中共の横暴を糾弾・アピールするプラカードをご持参頂ければ有り難く存じます


『台湾の声』 http://www.emaga.com/info/3407.html
『日本之声』 http://groups.yahoo.com/group/nihonnokoe (Big5漢文)

親中反日のNHKの受信料を止めて、文化チャンネル桜に加入しよう
http://www.ch-sakura.jp/index.php

コメント(3)

  • [1] mixiユーザー

    2005年04月22日 11:23

    明後日の4・23反中国デモについて読者の皆様へ


    4月23日に東京で行われる反中国デモについて、大勢の読者の方から問合せをいただいておりますので、これについて若干説明いたします。

    このデモは良識ある社会人グループが企画しているもので、合法的に実施されます。参加者のほとんどは団体参加というより、個人参加の方々によって占められる見通しです。

    デモの目的は、あくまでも中国の反日デモに代表されるような日本に対する反理性的な敵対行為に抗議すること、そして日本の政府や国民に、中国に対する毅然とした対応を呼びかけることなどです。

    昨年7月、このグループにより第1回目の反中国デモが都内で行われました。これ参加された読者の方々はご存知のことと思いますが、当日の整然とした行動は、警備当局や沿道の人たちからも高く評価されたところです。

    国を愛する気持ちで堂々と、そして安全に行われるデモですので、ご家族そろってご参加下さい。

    なお地方の方を含め、当日参加できない読者の方々から激励のメールもいただきました。これらを主催者側に転送したところ、「皆さんの分もがんばります」との返事でした。

    なお各国メディアにも注目されているとのこと。参加者の皆様のご健闘をお祈りいたします。

    ※中国の問題は、なにより台湾にも大きく関わっています。台湾人もぜひ参加してください。

                         台湾の声編集部


    参考:昨年7月の第1回デモの模様を伝えた「台湾の声」記事
    【レポート】許さない!中国の横暴 東京デモ(2004.7.18)
    http://sv3.inacs.jp/bn/?2004070050986647003725.3407
    【メッセージ】7・17デモ委員会より読者の皆様へ(2004.7.19)
    http://sv3.inacs.jp/bn/?2004070054776374003623.3407
  • [2] mixiユーザー

    2005年04月22日 11:39

    【4・23反中国デモに参加を】

    平和と安定脅かす「日中友好」を断ち切ろう
    台湾研究フォーラム会長 永山英樹 a011208@r7.dion.ne.jp


    1、取り合う必要のない「歴史」と「台湾」

    中国各地で暴発した反日デモが実質的には官製デモであることは、すでに充分証明ずみだ。簡単に言えばこれらは、約百年前の義和団事件に始まり、満洲事変、支那事変の原因ともなった反日・侮日運動を含むところの中国政府による民衆利用の伝統的対外策略の一表現である。そして今回の中国政府の狙いはもちろん、国内矛盾を拡大する一方の自らの深刻な失政隠しだ。デモを惹起した国策としての反日教育が、いかなる背景で導入され、実施されてきているかはもはや説明を要さない。

    だから中国政府は当然ながら、今回一連の破壊行為に関して日本に謝罪はしない。そしてむしろそのような事態を招いたのは日本の側であるとして責任を擦り付けてくる。たとえば反日行動の理由について李肇星・中国外相はこう説明する。「それは日本が歴史問題と台湾問題で中国人民の感情を傷つけたからだ」と。

    ではこの日中間のトラブル原因である「歴史問題」とは何か。それは中国の捏造国定史観を日本が受容できないために発生したものである。同じく「台湾問題」とは何か。これも中国の台湾領有権という作り話を日本が承認しないために起こったものだ。要するにどれこれも中国政府が自らの都合で一方的に作り出したものであって、日本がいちいち取り合う必要のないものばかりなのだ。

    2、中国のウソを拒めぬ「日中友好」の構造

    そもそも中国の政治文化は詐欺の文化だ。対内的には民衆に、対外的には外国に対し、ウソを押し付け、それを呑ませ、そのようにして自らの存続を図るというのが中国政府の悲しい生態であるが、日本や台湾にとってはこれほど迷惑で許し難いものはないのである。

    しかし民衆は虚偽の歴史教育で騙すことはできても、さすがに日本人にはウソとすぐばれる。その挙句の果てに採用された反日標語が今回の「日本の国連安保理常任理事国入りの反対」だが、このようなアピールなど、まともな国々からは相手にされまい。

    だからウソなど通じないことを分からせることが、中国との交渉では重要なのだ。ところが中国のウソをウソと承知しながら、それをはっきり拒否できずにいるのが他ならぬ日本政府だ。たとえば町村外相が、デモ騒動の最中の17日に行った李外相との会談だ。町村外相が「歴史問題」で「謝罪・反省」表明をしたか否かが問題になったが、少なくとも村山首相談話(謝罪・反省談話)の堅持を誓ったのは事実らしい。また「台湾問題」でも、「台湾の独立は支持しない」として、中国の台湾領有の主張を実際上容認したことも疑いないようだ。

    3、中国に見せるべき日本人の姿勢

    このように所謂「日中友好」とはそもそも、中国の吐くウソの肯定を基礎にして初めて形成、維持されるものだということを知るべきなのだ。そしてこの「友好」という名の「主従関係」を断ち切らない限り、日本はいつまでも中国から民衆の不満の捌け口として、良いように利用されるであろうことも。

    しかも今後は反日洗脳を受けた世代が擡頭してくるのだから、対日破壊行動は更に深刻化するに違いない。そしてその都度日本の主権は侵害され、企業は人質あるいは走狗とされ、邦人の生命、財産にもやがて危害が及ぶであろうことは、何も戦前の幾多の史実を引き合いに出すまでもなく、今日の現状を見るだけで充分に明らかだ。下手をすれば中国の台湾侵攻を許す事態に陥り、日本も生命線を守るため、究極の選択をしなければならなくなるかもしれない。

    つまり日本の対中隷属はアジアの平和と安定には百害あって一利なしなのである。そこできたる4月23日の反中国デモにおいて、このような暴戻国家との友好など断固拒否する日本人の姿勢を示したい。もちろんそれは中国に対してだけでなく、国内官民の覚醒を求めるものにもしなければならない。

    中国愚民の反日デモに意地で対抗するなどと、ヒマなことを考えているのではない。日本政府が中国の術中に果てなく陥り続ける状況の中、国民間における日中友好反対運動の発火点の一つになればと願っている。
  • [3] mixiユーザー

    2005年04月25日 14:29

    メルマガ「台湾の声」より転載

    ---------------------------------------------------------------
    423反中国デモ関連報道

    23日に新宿で行われた「反日破壊活動を糾弾する『反中国』大デモ行進」の解散式で挨拶に立った國民新聞編集委員の西村修平氏は、海外のメディアから「日本人はもっと多くの人々がデモに参加し怒りを表明すべきではないか」とインタビューされたと、海外メディアからの関心の高さを披露した。デモの模様はTBSテレビで報道されたほか、AP通信を通じて世界中に配信されテレビで映像が紹介された。北米ではカナダのCTVで報道されたことが確認されている。BBCのインターネット記事(中国語)でも報道された。また国内では産経新聞および朝日新聞で報道があった。

    中国(香港)のメディア(香港商業放送、メトロラジオ)では、チベットの雪山獅子旗を「日本軍旗」と誤まって紹介し、「デモ隊が中国大使館へ向かおうとしたが警官隊に阻止された」と事実と異なる編集を施し、「右翼」「軍国主義者」の危険なデモであるかのような歪曲を行って報道した。悪質である。

    台湾のメディアでは、李登輝前総統の写真が掲げられていたことに注目が集まった模様。小泉首相の謝罪に対し、李登輝氏は不要との見方を示しているという。自由時報、台湾日報で報道が確認された。国民党の機関紙中央日報では、台湾団結聯盟日本党部が参加したことを批判する見出しで報道した。立場が分かっていないのは、一体どちらだろうか?ちなみに小泉首相の「お詫び」表明に対し高金素梅らは小泉首相に「土下座」を求めている。台湾はシナ人グループと台湾人グループで立場が分かれている。ただ残念なのは、台湾のメディアが、中国の宣伝を真に受けて「右翼」というレッテル貼りを行っている点である。これは中国が日本の民衆が覚醒しないように、覚醒した日本人を「右翼」として特別扱いして、一般の民衆への波及を阻止しようとしているためである。また李登輝前大統領の写真を掲げていたのは台湾人であるが、AP通信では日本人としてキャプションがつけられた模様(台湾の声編集部)。


    ・新宿で初の反中デモ 250人参加、謝罪など求め(産経新聞)

     中国の反日デモによる破壊活動と、日本政府の対応に反発する初の「反中国デモ」が23日、買い物客などでにぎわう東京・新宿の繁華街で行われ、女性や子供も含む約250人が参加した。
     チベットの人権問題などに取り組む酒井信彦東大教授らが中心になって主催。歌舞伎町の公園に集合し、破壊活動を放置した胡錦涛主席の謝罪などを求める決議文を採択。明治通り、新宿駅南口を経て新宿中央公園までの約3キロを2時間余りかけて歩いた。
     参加者は「中国政府は謝罪せよ」「損害を賠償しろ」「反日教育をやめろ」「教科書に口出しするな」などとシュプレヒコールした。AP、ロイターなど欧米のメディアも多数取材に訪れた。


    ・東京で「反中国」デモ(サンスポ ニュース速報4月23日)

     中国各地で今月相次いだ反日デモに抗議する市民ら約200人が23日、東京都新宿区で「反中国」デモを行い、日の丸を振りながら「中国政府は公式に謝罪せよ」「反日教育をやめろ」などとシュプレヒコールを繰り返した。
     参加者は「もう我慢できない。許さない。中国の横暴」「打倒中国」などと書かれた横断幕やプラカードを持って行進。参加した千葉県習志野市の無職谷口光徳さん(64)は「インターネットでデモを知って参加した。中国で起きていることに対し、日本人として抗議の意思を表明しに来た」と話した。
     デモを組織した国民新聞編集委員西村修平さんは「これだけ多くの人が参加したことは、日本で嫌中感情が広がっていることを示している」として、中国に早急な謝罪などを求めた。(共同)


    ・反日デモ取り締まりを、新宿で抗議集会(TBS)

     東京・新宿で、中国政府に「反日デモ」に対する取り締まりを強化するよう求める集会とデモ行進が行われました。
     東京・新宿区の公園で開かれた集会には、インターネットやメールなどを介して、およそ200人が参加し、中国の日本大使館や日系のスーパーなどが被害を受けたことについて、中国政府に「反日デモ」に対する取り締まりを強化するよう求めました。
     参加者はこの後、プラカードや横断幕を掲げ、「中国政府は、破壊行為について日本に謝罪し、損害を賠償するべき」などと訴えながら、およそ2.5キロをデモ行進しました。(23日 17:27)


    ・CTV(カナダのテレビ局)
    Japanese protesters take to streets, calling on China to apologize.

    "In Tokyo on Saturday, up to 200 demonstrators marched in protest of anti-Japanese violence in China"


    ・日人在東京挙行反中国示威遊行
    (チャイニーズニュースネット。中央社は台湾の通信社)
    (中央社記者張芳明東京二十三日專電)日本人今天走上東京街頭集会,並挙行示威活動,抗議中国大陸最近接二連三発生的反日暴力示威活動。這是中国発生反日示威運動後東京出現的第一個較具規模的示威活動,以表達日人的不満。
     這項活動是由「譴責反日破壞活動的反中国大遊行委員会」所主辧,由東京大学教授酒井信彦担任委員長,參加這項活運動的包括来自台湾團結聯盟日本支部、日本李登輝之友会及西藏團体的人士,総数達両百多人。
     這項集会今天下午在新宿区的大久保公園挙行,会上通過決議文,譴責中国的示威運動対日本使領館和日本企業的暴力行為,要求中国謝罪与賠償,並要求嚴懲反日破壞活動的当事者。
     与会者在集会結束後随即由公園走上街頭,前往新宿鬧区進行示威活動,表達他們対中国的暴力示威蠻横作法的不満。東京的這項示威活動也是配合大阪的類似活動進行。
     針対中国出現的暴力反日示威活動,日本国内也出現超過三十起的反中国事件,対中国在日本的有關設施,包括使領館和中国相關銀行及学校等,進行騷擾或威脅,日本警方為此加強警戒。


    ・不満小泉道歉 日本右翼示威 高挙李登輝照片
    (台湾・東森ニュースチャンネル)記者何瑞珠/編譯
    [写真]日本右翼人士挙著李登輝照片,不満小泉道歉。(圖/美聯社)

     日本首相小泉為[米攵]平中日紛爭道歉,23日東京街頭有一批右翼民衆憤而走上街頭抗議,除了抗議中国大陸人最近的反日攻撃日本使館商店行為外,也対小泉大表不満。
     大約両百多名日本右派民衆23日在東京街頭抗議,其中包括住在日本的台湾僑民,示威群衆除了高挙反中国帝国主義標語布條,批評「中国才是捏造歴史」外,還可見到有人高挙台湾前総統李登輝的照片,下方寫著「日本加油」,顕得格外顕眼。
     遊行途中除了少数民衆和警方発生些微肢体衝突,基本上都算十分平和。一位參与遊行的台湾僑民周先生説,「中国人遊行乱[ノ去]石頭,我們是和平遊行。」
     這起遊行由日本右翼媒体主編西村秀平主導,西村除了抗議大陸民衆非理性的暴行外,也対小泉大表不満。西村秀平説,「我們主要是反対中国,但有些政府官員和中国談判,還対中国道歉,我們更要強烈抗議小泉首相。」
     雖然示威隊伍浩浩蕩蕩遊行過新宿街頭,不過大部分民衆都以看熱鬧的態度面対這場遊行,還有民衆説,其實許多日本人也不賛成日本軍国主義和首相參拜靖国神社等行徑,他們希望中国大陸人能和平理性的面対這些議題,不要傷害無辜的日本人民。

    [写真]日本右派人士示威,喊出「打倒中華帝国主義。」(圖/美聯社)
    [写真]日本也出現反中示威。(圖/美聯社)
    [写真]日首相小泉道歉,李前総統:跟他又沒關係。
    http://www.ettoday.com/2005/04/23/91-1781339.htm


    ・東京の反中デモで「韓国は独島から出て行け」(韓国・朝鮮日報)

     東京の新宿で23日、大規模な反日デモに抗議するデモが行なわれた。
     右翼団体と一般市民200人は同日、韓国と中国の商店街が並ぶ新宿を練り歩き、中国打倒、08年北京オリンピック拒否などと書いてあるプラカードを掲げて中国政府の謝罪と賠償を求めた。
     デモ隊は中国当局が南京大虐殺をねつ造し、愛国教育という名の下で反日教育を行なっているとし、日本は周辺国に謝罪する必要がないと主張した。
     また、韓国は歴史教科書に干渉せず、独島から出て行けというスローガンも出た。
     日本で中国の反日デモに抗議するデモが行なわれたのは今回が初めてだ。しかし、大きな衝突はなかった。
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2005年04月23日 (土) 13時30分
  • 東京都 新宿大久保公園[ハローワーク新宿(新宿職業安定所)の裏]
  • 2005年04月23日 (土) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人