jun
生誕会7月5日(日)
私、参加のスベがないので、写真を撮り、ワインの赤と白を添えました。メルシャンのミラージュ、純輸入もの。メルシャン事件は遠い昔になりましたが、キッコーマンの当初の夢は叶わなかったようです。ただ720ml2本で900円を切るのは目標に近づいているのでしょうか。面影平野キャンペーンの映はmixi のどこに入れたのかな。
jun
マンズワイン Mirage考
私が西向天神祭で御相伴に頂いた赤ワイン以来振りの赤ワイン。ワインは元々、ブレンドはご法度だったが確か皇室のシェフがサミットの参加國のワインをブレンドして好評を博した。このワインはとてもバランスが日本人に合っている。深く味わう気が無ければ安くて最上に位置すると感じた。sijimiさんのお国に。有名なワイナリーも有りますが、日本さんでは1000円を越えないと無いのでは。昔はサントリーのレゼルブ(赤)800円が5000円で飲まれても、日本人にはわからなかった。まあ、ワインは難しくて(フランスの施策)水のように飲めるのが本来であり、ミラージュはそれに叶うワインだと思います。
jun
藤圭子さんの曲のカラオケを歌う
カラオケで圭子さんの曲がでるのはファン仲間のみ。これは私の生きてきた実感。新宿のカラオケ店では私は歌わなかった。音痴だからである。吉田さんに少し会わせても、ノイズと等しいゆえに、制止された。私の感覚の統計では1割の人が上手く、8割の人はそこそこに歌う。残り1割が調子はずれ、そのうちの殆どは仮性音痴。真性とは聴覚及び発声能力に支障があり、音域を含めて矯正できない、声帯もしくは脳神経を持つ人びと。
音痴は音痴なりに楽しく唄えば良いのだが、哀しいことに私は暗いくらい歌が好みだった。ウチの宮崎くんなんか「はしご酒」を頭から出して歌っていた。業界での同僚などはその私の歌い方を馬鹿にした感があった。
「スミちゃんがそんな声で(明日から私は)を歌えるなんて。あたし、ビックリしたわ。」