mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了銀河同盟の大型宇宙船滞空計画 10月14日:日本時間10月15日〜2009年2月1日

詳細

2008年09月19日 06:43 更新

写真は萩原直樹さんのHPからお借りしたものです。PHOTO/NATURE No.2682 上kら18番目
http://www.nao-rai.com/ http://www.yamagata1.jp/428.html

   世界が平和に包まれ 平安をえられますように


参考、(08/09)銀河同盟の大型宇宙船滞空計画
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/qa08h.html#GalacticFederation
Q&A’08h・「ガイア・アセンション」シリーズ
http://homepage3.nifty.com/gaia-as/ アセンション 小松英星

それは、これまでの「闇の支配構造」を終焉に導き、
新しい時代の始まりを告げる記念碑的なイベントになるでしょう。


(Q) ご存知かと思いますが、10月14日に地球人類に
はっきりとわかるように大型宇宙船が現れるという情報があります。
マシュー君のメッセージでもこの情報に触れていて、
宇宙船は危険がないかぎり現れる予定らしいです。
これが実現すれば地球人には大きな気付きになると思います。
宇宙船が現れるのはアメリカだけなのかもしれませんが、
できれば日本にも現われてほしいなと思います。

(A) 拝見しました。
そのイベントは、地球と人類のアセンションをサポートするために、
私たちが属する「天の川銀河」の星々に由来する光の存在たちの同盟、
つまり「銀河同盟」が企画している幾つかのプロジェクトの1つです。
その背景には、大幅に低落した地球の物的環境と、
人類の悪想念に由来する波動環境の両面で、
自力だけではもはや再生させられないと判断した地球(ガイア)が、
十数年前に宇宙へ広く支援を要請したことがあり、
人類の多くも魂のレベルではその必要性を理解しているということがあります。
したがって、このような「善意の介入」が、
この重要な局面では「天」によって認められるのでしょう。

「今やらなければ手遅れになる」という、宇宙の共通認識が出来ていると思います。

今回の計画では、大型宇宙船の1機を、
アメリカ南部のどこかの州の上空に静止させることになっており、
3日間を通じて昼夜を問わず上空に見ることができるでしょう。
宇宙船のサイズは、最新の情報によれば2,000〜5,000フィート(600〜1,500メートル)と
中庸の大きさで、滞空位置は地表から10キロ以下の「対流圏」とのことなので、
残念ながら日本では(日本時間では10月15日が予定の日になりますが)
直接見ることは出来ないでしょう。

アメリカを選んだ理由は、この国が秘密結社イルミナティによる「悪の地球支配」の
最重要な拠点になっていることと無関係ではないようです。
また宇宙船のサイズは、人類に恐怖感を与えない程度で、
しかも上空での存在自体は否定のしようがないものを選ぶとのことです。

こうした企画に対して誰もがすぐ思い付く懸念は、
イルミナティに支配されている政府が
(これまで執拗にUFOの存在自体を否定してきたが手のひらを返したように)
「エイリアンの地球襲撃」に牽強付会して、
無条件の情報統制や検閲などを行うようにならないかということでしょう。

銀河同盟もその点は十分に承知していて、
滞空中は、人々が平穏を感じるエネルギーを放射するようにし、
また由来や目的などをテレパシーで伝えるようにするとのことです。

またアメリカ軍が、その宇宙船を攻撃する可能性を思案する方もいるかも知れません。
銀河同盟が何の手段も講じなければ、「領空侵犯」を口実に、当然それはやろうとするでしょう。
そこで、当の宇宙船の周囲には、目に見えない強固な防御膜を張り巡らせるようです。
したがって、私たちがパニックに陥らない限り、心配することは何もないでしょう。

ここで少し補足しますと、イルミナティが実効支配する米軍の実態は、
私たちが目にするものと全く違います。

それは、1947年の「ロズウェル」以降、数次にわたって捕獲した
UFOのリバース・エンジニアリング(バック・エンジニアリング)などによって作動原理を解明し、
人類の中の発明家たちから召し上げたフリーエネルギーシステムも加味して、
「地下の研究所」で開発した「地球製UFO」を既に持っているということです。

要員の火星への往復などは、朝飯前のようです。
もちろん、それと並行して「スターウォーズ」を前提とする兵器の開発も行われています
(それらを使って、飛行する「偽UFO」と空中に投射する「偽スターウォーズの3D映像」を大衆に見せ、
実際に「偽UFO」に空中からの大量殺戮まで実行させて、
「エイリアンの地球襲撃」をでっち上げようとする陰謀が準備されていることを、
銀河同盟がモニターしています。その陰謀の狙いが何であるかは、言うまでもないでしょう)。

そして新型の爆撃機や戦闘機の多くは、
ジェット燃料飛行とフリーエネルギーによる飛行の両機能を備えた
「デュアルモード(Dual Mode)」に造られていますが、
後者の機能は厳重に秘匿されています(銀河同盟には全て見破られていますが)。
http://www.cosmicawareness.org/Links/Lull_Before_the_Storm/Star_Nations_and_Earth/star_nations_and_earth.shtml(英文)

私たちが見せ付けられている「スペースシャトル」や「宇宙ステーション」、
そして打ち上げ当初以外は慣性飛行に依存するしか手段がないので
何年もかかる「惑星間航行」などは、1970年頃の技術を基にした「宇宙の茶番劇」なのです
(それに莫大な国家予算を投入する愚かさを見るだけでも、
 この世界が如何に歪んだ形で運営されているかが分るでしょう)。

金に糸目を付けないで、あらゆる人的・物的資源を投入して開発する「技術」が、
35年間にどれだけ「進化」するか想像してみてください。
その成果の全ては、文字通り「デュアルモード(Dual Mode)」の世界の、
「地下側の倉庫」に仕舞い込まれているのです。

そして当然ながら、無公害で無尽蔵のフリーエネルギーを、人類は既に手にしています。

2008年10月14日という日付については、
その日が満月であることも含めて、十分な考慮のもとに選ばれているでしょうが、
ここでも「確定した未来は存在しない」という原理は働きます。
本件に関係する、その日までの地球や人類の動向によっては、日付が前後することもあるでしょう。
いずれにしても、地球と人類にとってベストのタイミングが、結果から見れば選ばれることになるでしょう。
そして計画自体が消滅することはもはやなく、
遅れたとしても、2008年10月15日から2009年2月1日までの間には実現させるとのことです。

今回のイベントに関しては、事実そのものは政府もマスメディアも否定のしようがなく、
過去にやったように天文現象や気象観測用気球などにすり替えることは不可能でしょう。
そいう前提で、計画自体が進められているようです。

大切なことは、これまでのパラダイムを何とかして延命させようとする側からの「公式発表」や、
「何十年にもわたって大幅に統制され、腐敗しきった」
マスメディアが発信する「ニュース」や「解説」を鵜呑みにしないことです。

本件に限ったことではありませんが、
「雑音」に耳を傾けず、目前にある事実だけを静かに観察し、
自分の感性や直感だけを手掛かりにして物事を判断するようにしましょう。

現代では、インターネットの普及によって、
情報源をマスメディアに依存する必要は全くないのが世界の実情です。

したがって、その3日間、地理的な条件によって実視できるかどうかに関係なく、
全世界が「モノリス」を注視することは間違いないでしょう。
それは、これまでの「闇の支配構造」を終焉に導き、
新しい時代の始まりを告げる記念碑的なイベントになるでしょう。

今こそ私たちは、残された時間枠の中でこの地球を再生させることは、
宇宙の同胞たちとのオープンな交流によってしか実現し得ないことを深く認識して、
明確な意図をもって銀河同盟の支援を要請するべきだと思います。

そして望ましくは、例の「9.11」の「政府の犯罪」を告発する司法手続きが順調に進んで、
その日までに、または相前後して公表されることです。
それは単に「9.11」の巨大な陰謀の弾劾にとどまらず、芋づる的に、
「UFO隠ぺい」を含む全ての「政府のウソ」を白日の下に曝すことになるからです。

【関連】

・徹底した情報操作(3)―宇宙の進化した存在と人類との関わり(『パス・オブ・エンパワーメント』解説)
 http://homepage3.nifty.com/gaia-as/pathcmt.html#InfoControl3

・徹底した情報操作(6)―メディアのコントロール(『パス・オブ・エンパワーメント』解説)
 http://homepage3.nifty.com/gaia-as/pathcmt.html#InfoControl6

・いったい誰が地球を支配しているのか―支配構造の由来と現状(『パス・オブ・エンパワーメント』解説)
 http://homepage3.nifty.com/gaia-as/pathcmt.html#ControlStructure

・この世界の本質を見抜く(『パス・オブ・エンパワーメント』解説)
 http://homepage3.nifty.com/gaia-as/pathcmt.html#NatureOfWorld

・人類の前途(『パス・オブ・エンパワーメント』解説)
 http://homepage3.nifty.com/gaia-as/pathcmt.html


 『 ワーオ・イエレン 』  『 ワーオ・イエレン 』 世界が平和に包まれ 平安をえられますように


参考、陰陽二相一対太極図 http://www.nao-rai.com/ POEM 11p

Re: 好き? ASUKA - 2006/09/25(Mon) 08:42:47 No.4018

ご示唆を、ありがとうございます。
太極図の中には、陰陽を顕す白黒の勾玉がありますが、
相対する色の○●(玉/珠)が、中心に存在します、ね。
陰と陽に、神/火水/加味/香美/守/上が宿り、
二つが三つになって、一つとなる・・。
火と水の間に風をフッと通してひふみ(一二三/火風水)
になる道理。なんとなく似ています、ね。
善悪二元論ではなく、三位一体ではじめてぐるんと調和する、
のでしょうか、ね。善も悪も、ALL OK!!
陰極まりて陽となり、陽極まりて陰となる。永遠の循環を・・
意味しています、ね。天晴、弥栄。不二は晴れたり日本晴れ。

愛しています。日月の神。 http://www.yamagata1.jp/428.html

コメント(10)

  • [4] mixiユーザー

    2008年09月19日 16:58

    簡単な事だけど 中々難しい実現となる計画ですねぇ どれだけの人間(ひと)が遭遇した現実を受け止めて トクを得るのでなく向き合い対話を重ねる事が出来るのでしょうね 楽しみです
  • [5] mixiユーザー

    2008年09月22日 11:20

    いつも情報ありがとうございますm(_ _)m
    もう地球の物質文明は限界ですから我々の想いで新しい地球に向かって生きましょう人差し指
  • [8] mixiユーザー

    2008年09月24日 01:27

    魂が揺り起こされたヒトたちだけが心で温めてきたアミの世界が現実となって確信に変わる
    そんな日がもぅ目前に迫っているコト…とてもワクワクします((o(^-^)o))
    この素晴らしいイベントにより、沢山の地球上の魂が共鳴するコトが本当に楽しみですほっとした顔
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2009年12月31日 (木) 10月14日:日本時間10月15日〜2009年2月1日
  • 海外 アメリカ南部のどこかの州の上空
  • 2009年12月31日 (木) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人