過去、club asia において、圧倒的な人気と支持を誇ったHOUSEmusicParty、VivaLa。毎月、来場者数500人超という、asiaのレギュラーパーティーの中でも、そのパフォーマンスは群を抜くものでした。今回、装いも新たに、ここ club asia に帰ってきました。NewPartyのタイトルは CADISSH 。質、オリジナリティー、雰囲気、共に、これも又、沢山の方の支持を得られることでしょう。様々な数ある東京のパーティーの中でも、独自の方向を切り開きながらも、楽しむ事、楽しめる事を忘れない、CADISSH 。きっと、また新しい歴史を club asia に刻んで行く事でしょう。
小西康陽 KONISHI yasuharu
今春から新レーベル「columbia readymade」スタート。作詞、作、編曲、プロデュースを手がけた、野本かりあ「東京は夜の七時」を第一弾のシングルとして先行配信中。 クラブDJによるピチカート・ファイヴのカットアップトラックが、3月29日(水)よりiTunes Music Storeにて先行配信される事が決定。 3月31日(金)に、ピチカート・ファイヴの新装ベスト盤2作のリリースに加え、アルバム15枚が再発。
2002年より自身によるHOUSEmusicPARTYをスタート。多彩なゲストの出演や、オリジナリティー、パーティーとしての質の高さ、姿勢等、ハウスやジャズのフィールドで活躍中のDJやクラウド達を始め、ファッションやアートシーンの人間達からも支持される。 現在、「CADISSH」at club asia等、それぞれコンセプトの異なるパーティーにて、residentDJや主宰として活動すると同時に、様々なアーティストとの出演(sugiurumn、須永辰緒、ALEX FROM TOKYO、福富幸宏、森田昌典/STUDIO APARTMENT、JOAKIM/TIGER SUSHI、Questlove/The Roots、COLDFEET、等、数々)や、他パーティーでもプレイ。エッジの効いた4つ打ちでビルドアップされるテンションをコントロールし、HOUSEmusicをベースに、ジャズ、ロック、エレクトロ等によって、クリエイティブな世界を創り上げる彼のプレイは先のパーティーそのものであり、ファッション、アートとの強い結び付きを生み出している。