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開催終了HCDと感性

詳細

2008年08月22日 00:04 更新

下記のイベントがあります!

2008年度第3回HCD−Netサロン「HCDと感性」
2008年9月25日(木)18時から20時40分(受付は17時30分から)
場所:新宿マインズタワー15F 株式会社アビタス内 セミナールーム
JR新宿駅南口徒歩3分、サザンテラス口徒歩2分
都営新宿線・都営大江戸線・ 京王新線新宿駅 A1出口直結
URL:http://space.usedu.com/shinjuku.html

HCDでは、ユーザーの総合的な体験をとらえるために、感性を考慮することが重要となっています。 近年は、「感性」や「感性価値」をどのようにとらえていくか、いろいろなアプローチや議論が検討されています。 本HCD-Netサロンでは「HCDと感性」をテーマに、皆様と討議をしたいと思います。
■主催:人間中心設計推進機構 ■共催:ヒューマンインタフェース学会 ユーザビリティ専門研究会
■会費:無料
■定員:80名(先着順)HCD-Net会員優先受付中、一般は9月1日より。
■内容:
18:00-18:30「感性と感性価値」   渡邉 政嘉氏(経済産業省製造産業局ものづくり政策審議室長)
18:30-18:55「企業と感性-事例1」 小島 健嗣氏(富士フィルム・デザインセンター・デザインマネジャー)
18:55-19:20「企業と感性-事例2」 三澤 直加氏 (U'eyes Design)
19:30-20:40 パネルディスカッション (上記の3名の方と下記のパネリスト)
樽本 徹也 氏(利用品質ラボ・代表)
山崎 真湖人氏(アドビシステムズ(株) シニアユーザーリサーチスペシャリスト)
長谷川 敦士氏(コンセント社・代表)
山崎 和彦氏(千葉工業大学・教授)

■申込・詳細
http://www.hcdnet.org/

コメント(2)

  • [1] mixiユーザー

    2008年09月07日 18:44

    イベントのプログラムが修正されましたので、ご連絡します。

    第3回HCD-Net サロン 「HCDと感性」のご連絡
    HCDでは、ユーザーの総合的な体験をとらえるために、感性を考慮することが
    重要となっています。近年は、「感性」や「感性価値」をどのようにとらえるか、
    いろいろなアプローチや議論が検討されています。本HCD-Netサロンでは
    「HCDと感性」をテーマに、皆様と討議をしたいと思います。
    はじめに、経産省の渡邊さんより「感性と感性価値」の基本となるお話をしてい
    ただき、小島さんと三澤さんより「企業と感性の事例」の話題提供をしていただ
    きます。そして、今春よりHCD-Net理事になられた樽本さん、長谷川さん、山崎
    さん、 講師と参加者の皆様で討議をしたいと思います。
    皆様の参加をお待ちしております。


    タイトル:2008年第3回HCD-Net サロン 「HCDと感性」
    日時:9月25日(木)18:00-20:50 (受付は17:30より)
    場所:新宿マインズタワー15F 株式会社アビタス内 セミナールーム
    JR新宿駅南口徒歩3分、サザンテラス口徒歩2分
    都営新宿線・都営大江戸線・ 京王新線新宿駅 A1出口直結
    http://space.usedu.com/shinjuku.html
    主催:人間中心設計推進機構
    共催:ヒューマンインタフェース学会 ユーザビリティ専門研究会
    定員:80名(先着順)
    参加費:無料
    内容:
    18:00-18:40 「感性と感性価値」渡邉 政嘉氏(経済産業省製造産業局ものづく
    り政策審議室長)
    ものづくりにおける新たな価値軸として近年着目されている「感性価値」に関連
    する経済産業省の考え方やプロジェクトを紹介する。

    18:40-19:05 「企業と感性-事例1」小島 健嗣氏(富士フィルム・デザインセン
    ター・デザインマネジャー)
    「Scientist X Desingner = Art! 」というタイトルで、技術アートを展示し、
    技術とデザインの可能性を体現した新しいアクティビティを紹介した。この事例
    により「技術の持つ本質的な機能」と「顧客にとっての価値の本質」をわかりや
    すく「カタチ」にするデザインの役割を紹介する。

    19:05-19:30「企業と感性-事例2」三澤 直加氏 (U'eyes Design), 藤 田充
    ((株)デンソー・技術企画部)
    感動シナリオの生成を支援する方法論を基本に、感動商品の発想支援ツールAIM
    を開発した。ここでは企業と感性の事例として、この手法とツールについて紹介
    する。

    19:40-20:50 パネルディスカッション (上記の3名の方と下記のパネリスト)
    ・[感性とユーザビリティ」樽本 徹也 氏(利用品質ラボ・代表)
    ・「感性とユーザーエクスペリエンス」山崎 真湖人氏(アドビシステムズ
    (株)ユーザーエクスペリエンス スペシャリスト)
    ・「感性とインフォメーションアーキテクチャー」長谷川 敦士氏(コンセント
    社・代表)
    ・「感性とデザイン」山崎 和彦氏(千葉工業大学・教授)

    ■申込・詳細
    http://www.hcdnet.org/
  • [2] mixiユーザー

    2008年09月11日 21:39

    残念ながら、定員一杯になったそうです。
mixiユーザー
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  • 2008年09月25日 (木)
  • 東京都 新宿
  • 2008年09月25日 (木) 締切
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参加者
1人