■ MARUOSA
エクストリーム"ラップトップミュージシャン。1999年活動開始。数作のCDRリリース後、2007年に自身のレーベル「RENDAREC」から1stアルバム「EXERCISE AND HELL」を発表。日本以外にはイギリス・オーストラリア・スロバキア等からオファーを受け、楽曲を提供。活動範囲は日本国内にとどまらず、現在までにアメリカ・ヨーロッパ(Sónar<スペ イン>、Roskilde Festival<デンマーク>、L'Experience Japonaise<フランス> etc)・オーストラリア(THIS IS NOT ART/Electrofringe)等、延べ5度の海外ツアーを行い好評 を博している。http://www.myspace.com/maruosa
http://www.rendarec.com/
■ 多田汐里
1984年、山形県出身。2007年より、大橋可也&ダンサーズに参加、『帝国、エアリアル』『深淵の明晰』他に出演。その作品世界の中心的ダンサーとして活躍している。またDance Company BABY-Qへもダンサーとして参加している。 2010年1月8~10日にゾルゲルプロとのユニット、ゾルゲルしおり『DISCHARGE』を横浜STスポットにて公演を行う。 http://dancehardcore.com
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■ ROKAPENIS(VJ)
VJ・映像作家の斉藤洋平の不定形実験的活動ユニット。確かなクオリティーと毒を内包する変幻自在なスタイルで、東京・大阪のアンダーグランドシーンを支える数々の重要イベントでVJを担当。また映像作家としてDance Company BABY-Qに初期より参加。独自の世界観の必要不可欠な存在として数々の海外公演にも参加している。また、2009年より映像作家によるパフォーマンス・ショーケースV.I.I.M project を主催している。
■ 迫田 悠(VJ)
グラフィックデザイナー、映像作家。2001年からROVOのVJを務め、国内外のライヴやツアーに同行。これまでROVO、勝井祐二、EGO WRAPPIN'、ohana、A Hundred Birdsなど数々のアーティストのPVやアートワークを制作。 2007年、手塚治虫氏の大作「火の鳥」をモチーフにしたSystem7の新曲「Hinotori」を、保谷ひばり・渡部暁と共に「ムー°Cマジック」名義で映像化。この作品はHolland Animation Film Festival 2008の上映作品に選ばれる。2008年、高さ9mの大型インスタレーション作品「空の回遊槽」を慶応大学来往舎で発表。2009年、勝井祐二との共同作品 DVD「dream in midair」をアップリンクよりリリース。