>> DJ SUV (FULL CYCLE) from BRISTOL RONI SIZE、KRUST、DJ DIEと共にFULL CYCLEのプロダクションの一翼をにない、REPRAZENTのコア・メンバーとなるDJ SUV。 02年の2nd.アルバム『FOLLOW THE SUN』もドラム&ベースの枠にとらわれない多様なリズムとアコースティック楽器をふんだんに使ったエスニック/エキゾチックなサウンドで賞賛を浴びる03年、PATIFEとのコンピレーションアルバム「THEDRUM&BASS FIESTA」では、TALIとのトラック「INTA OUTA」「DO YOU REMEMBER ME」等が収録されているラテン・ブラジリアンフェレイバー満載の内容となっている。また同年に発売されたMIX CD「DRUM&BASS MIX」は彼のオリジナリティー溢れる1枚となっている。 2004年には自身のレーベル「PLAY SIDE」を旗揚げし、今後のリリースにも期待が高まっている!!BRISTOLサウンド全快!
>> ALTZ(FLOWER OF LIFE) 大阪在住のクリエーター/DJ。大阪が宇宙に誇るパワースポット〈味園〉にて繰り広げられるパーティー〈FLOWER OF LIFE〉を核に活動する。ドリームサウンドを探究するクリエイター。 ALTZ名義で、トラックライブ・DJ・リミックスワーク等。同時に XOYOやawa coral、他セッション活動等。F.O.Lオリジナルクルーであり、IDJUT BOYS、STEVE FELA COTEYとも交流があり、U.K.のレーベル「BEAR FUNK」より「EasyAmigo-idjutBoys Remix」を祝・待望のリリースしたホヤホヤピカピカの大変態で大天才ALTZ!!! アルツの愉快で不思議な音世界はゆっくりとだが確実に浸透中。イジャット・ボーイズもその魅力にはまってしまい盟友スティーブ・ コーティのレーベ〈BEARFUNK〉から12インチをリリースし、この秋にはアルバムがドロップされる。またフライン グ・リズムスでお馴染み〈時空〉レーベルからもアルバム『lalala』が9月7日に発売された!!!大大大天才ALTZ!!!
>> DJ MITSUKUNI (pentagon) ドラムンベースクリエーター兼DJとして二つの顔を持つ彼はpentagonとして活躍。 UK FRONTLINEからリリースされたシングル「SO SPECIAL」の爆発的なヒットにより世界中にその存在を知らしめた。その後、同レーベルからリリースされた「MOVE ON/Quaver」が国営放送BBC RADIOのチャートにて堂々のトップ10入りを果たす。続けてドイツPRECISIONやHARD EDGEDイギリスNU DIRECTIONS等、数多くのレーベルからリリースし、幅広い音楽性から創り出される彼らの作品は、現在も世界中のレーベルからオファーが絶えず、多くの支持を集めている。 又、国内外のアーティストのリミックスワークやLIVEなどの活動はもちろん、DJとしては様々なパーティーでMARKY、BRIAN Gを始め世界各国多くのDJと共演し、ここ数年は年に1度ほどのペースでイギリス、ドイツをベースとしてヨーロッパでのツアーもこなし、つねに好評を得ている。 また、他アーティストへの楽曲提供、コラボレートワークやJAZZ、HOUSE等幅広いフィールドで活動もしている。
>> MC GOKU MC兼プロデューサー。 主にHIP HOP、DnBシーンで活動。 昨年はCross over系ユニット[Cargo]の一員としても活躍、IRMA[ITA]からリリースされるなど高い評価を得る。数枚のシングル、アルバムのリリース、多数のコンピレーションに参加。福富幸宏やKABUKI[GER]とのコラボレート、Pentagonとのヨーロッパツアーも成功させるなどクロスオーバーなシーンをリードする存在。 06年はDnBユニット「Cycle」の1st アルバム、「Cargo」のフルアルバムをリリース嵐閨Aさらにまた自身の2ndャ鴻Aルバムのリリースに向けた準備も進めている。
>> DJ ARU 2PAC、DR.DRE、FUGEES、NAS、DJ KRUSH等のアーティストに影響を受けHIPHOP REGAEE R&B DJとして地元、京都から活動をスタート。 2003年にDJ KENTAROのEU ツアーに約1ヶ月間同行し、イギリスで本場のDRUM&BASSシーンに触れ、そのとてつもないエネルギーに衝撃を受け、その後の活動の場を大きくをシフトする。自身も、ツアー時にマンチェスターや、ニューキャッスルのCLUBにて、UK DRUM&BASSシーン等で活躍するDJ達と共にPLAYする機会を得、その狂人振りを藷?ェに発揮し、圧倒的熱量でフロアをロックした。又、単身でもイギリスに渡り、ロンドン在住の盟友mixologistsのDJ GO氏の元を訪ね、彼と行動を共にし、リアルなロンドンDRUM&BASSシーンを肌で感じる事で、自身のDRUM&BASS熱をますます加速させていった。 最近では、PSYCHEDELIC TRANCEやTECHNO等の音楽からも影響を受け、そこから得られるパワーを吸収しDJ PLAYに反映、選曲により一層迫力や深みを持たせる事に成功した。自身のDJ的ルーツであるブラックミュージックの持つ魅力を忘れる事なく、多種多様な音楽を吸収し、自分の全てをDRUM&BASSにぶつけてフロアを熱く躍動させる彼のDJ PLAYを是非、一度体感してもらいたい!! 現在、MIX CD「Enter a tokyo drum&bass war」 を、鋭意製作中。