mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了さよなら交博シネクラブ 4〜5月アンコール上映

詳細

2006年03月22日 07:12 更新

4月1日(土)2日(日)8日(土)9日(日)
11:00〜
『亜庭丸(あにわまる)と壱岐丸(いきまる)』
昭和初期/17分/白黒無声
『樺太の旅〜冬の巻』
1935頃/11分/白黒/制作:鉄道省
『新しい青函連絡船』
1966/30分/カラー/企画:国鉄青函船舶鉄道管理局/制作:札幌テレビ放送

13:00〜
『大正期の碓氷線』
1921/8分/白黒無声/制作:大正活映/演出:栗原トーマス
『箱根を越えるマレー式機関車と各地の貨物駅』
1921/8分/白黒無声/制作:大正活映/演出:栗原トーマス
『碓氷峠(うすいとうげ)』
1963/23分/カラーワイド/企画:軽井沢町/制作:木村プロ

15:00〜
『貨車物語』
1950/25分/白黒/制作:日本映画社
『ごちそう列車』
1953/29分/白黒/制作:日映科学映画製作所


4月15日(土)16日(日)22日(土)23日(日)
11:00〜
『青い路線〜国鉄バス』
1957/21分/カラー/企画:国鉄自動車局/制作:日本映画新社
『あなたは会社を代表します〜自動車車掌作業基準』
1965/33分/カラー/企画:京王帝都電鉄自動車部/制作:京王プロ/演出:村瀬政弘

13:00〜
『機関車物語』
1947/30分/白黒/制作:新世界映画社
『蒸気機関車』
1969/34分/白黒/企画:日立製作所/制作:日本シネセル/演出:清本隆男・佐藤昌宣

15:00〜
『大いなる旅路』
1960/100分/白黒ワイド/制作:東映/協力:国鉄広報部・盛岡鉄道管理局/
監督:関川秀雄/脚本:新藤兼人/出演:三國連太郎、高倉健ほか


4月29日(土)30日(日)5月3日(祝)
11:00〜
『青春急行列車』
1935/18分/白黒/制作:鉄道省
『鉄輪』
1940/21分/白黒/制作:鉄道省・朝日映画製作
『華北交通〜社員生活』
1943/19分/白黒/制作:華北電影公司

13:00〜
『国鉄復興』
1947/11分/白黒/制作:理研映画社
『生れ変わる客車』
1953/21分/白黒/制作:内外映画社
『つばめを動かす人たち』
1954/23分/白黒/企画:日本国有鉄道/制作:日映科学映画製作所/演出:関川秀雄/音楽:伊福部昭

15:00〜
『雪にいどむ』
1961/30分/カラー/企画:国鉄技師長室/制作:日映科学映画製作所/演出:奥山大六郎
『伸びゆく鉄道』
1960/25分/カラーワイド/企画:国鉄/制作:電通映画社


5月4日(祝)5日(祝)6日(土)7日(日)
11:00〜
『雪の行路』
1971/23分/カラー/制作:鉄道ジャーナル社/演出:竹島紀元
『ある機関助士』
1963/37分/カラー/企画:日本国有鉄道広報部/制作:岩波映画製作所/演出:土本典昭

13:00〜
『こだま号高速度試験』
1959/25分/カラー/企画:国鉄本社技師長室/制作:電通映画社/演出:湯原甫
『ディーゼル特急』
1960/18分/カラー/企画:国鉄本社技師長室/制作:岩波映画製作所/監督:征矢茂

15:00〜
『東海道新幹線 総集編』
1964/51分/カラーワイド/企画:国鉄/制作:理研映画社/監督:古賀聖人


5月13日(土)14日(日)
11:00〜
『くろがねの馬』
1976/50分/カラー/制作:鉄道ジャーナル社/演出:竹島紀元

13:00〜
『北陸トンネル 第一部』
1960/34分/カラー/企画:日本国有鉄道岐阜工事局/制作:理研映画社/演出:島内利男/脚本:秋元憲
『北陸トンネル 第二部』
1962/34分/カラー/企画:日本国有鉄道岐阜工事局/制作:理研映画社/演出:清水進

15:00〜
『楽しい交通博物館』
1965/23分/カラー/企画:交通博物館/制作:鉄道記録映画社/演出:竹島紀元
『鉄道博物館』
1935/11分/白黒無声/制作:鉄道博物館


会場:交通博物館 3階映画ホール
入館料:大人310円・小人150円
http://www.kouhaku.or.jp/event/moyosi2006-7.html
※交通博物館の万世橋での営業は5月14日(日)まで!

コメント(4)

  • [1] mixiユーザー

    2006年03月22日 07:19

    小学生の頃、毎週日曜日に開かれた映画会が大好きで、しょっちゅう交通博物館に通っていました。交通機関は当然ながら都電でした。なお、上野の科学博物館でも毎週映画会が開かれていたように覚えています。
  • [2] mixiユーザー

    2006年03月23日 00:19

    都電ってすごいですね!私は広電でした(笑)
    去年、左卜全さん主演の踏切安全PR映画「白旗ぢいさん」(樋口源一郎監督)見たさに、ほぼ30年ぶりに(!)交通博物館に行ってみましたが、映画のあいだ子供たちが意外と大人しくしているのが微笑ましかったです。万世橋は5月に閉館して、2007年にさいたま市の「鉄道博物館」に変わるそうです。
    科学博物館と上野動物園でも映画会が続いていて、これは地球映像ネットワークさんが運営されているようです。
    http://www.naturechannel.jp/
  • [3] mixiユーザー

    2006年03月23日 02:48

    一気に蔵出しですね。これは見にいかなければ…

    この中でなぜか見た事のあるマニアック映画は
    『あなたは会社を代表します〜自動車車掌作業基準』
    ですね。

    数年前、家の近くにある京王線の研修センターが一般公開された時に、上映ブースのような所で流されていました。

    京王プロ(笑)というプロダクションも謎ですが、社内では名作という位置付けだったんですかね。昔、バスにも車掌さんがいたという歴史(しかも女性だったような)を目の当たりにした瞬間でした。僕らの世代になると「ワンマンバス」以外はあり得ませんもんね。
  • [4] mixiユーザー

    2006年03月24日 01:19

    『あなたは会社を代表します〜自動車車掌作業基準』
    既に見ている人がいるとは思いませんでした(笑)
    昭和40年の教育映画祭・最高賞、日本産業映画コンクール・産業映画賞を受賞していますね。ある意味名作なのでしょう…。
    しかし「京王プロ」………謎(笑)
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2006年04月01日 (土) 〜5月14日
  • 東京都 秋葉原・交通博物館
  • 2006年04月01日 (土) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
2人