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開催終了ESNE ZOPAK JAPAN TOUR 2010 in大阪

詳細

2010年10月01日 01:38 更新

管理人さま、告知失礼致します。
不適切な場合、お手数ですが削除お願い致します。



ESNE ZOPAK JAPAN TOUR 2010

@sound-channel
www.sound-channel.jp/

10/6 (WED)

19:00 open/start

adv/2500yen w1d
adm/3000yen w1d

-special guest live-
ESNE ZOPAK (from Basque)

-live-
Rojo Regalo
EKD (未来世紀メキシコ)

-dj-
藤井悟aka SATOL.F (CARIBBEAN DANDY)
OKUMURA(CALIENTE)
ALTZ (ALTZMUSICA / FLOWER OF LIFE)
宮本雅夫 (Freaks Osaka)

-lounge dj-
TXAKO(japonicus)
SAUDI (未来世紀メキシコ/CARIBBEAN DANDY)
HAV(SF recording)
mongoose(newtone record)
COBRA(Rootdown record)
TOYOTA MASATAKA (cabo verde)

-food-
dubby pot

※この日はアメリカ村sound-channelにて開催します。
www.sound-channel.jp/

前売り予約:
info@club-stomp.com までイベント名・氏名・人数を送信してください。

——–ESNE ZOPAK———————
【ESNE BELTZA ACOUSTIC VERSION】

バスク出身の伝説的アーティストFERMIN MUGURUZA。そのFERMINのバックバンドを務めるメンバーが2006年に結成したバンドがESNE BELTZA(エスネベルサ)である。バスク語でESNE BELTZAとは「黒い牛乳」の意味だが、隠語で「白人が作ったBLACK MUSIC」という意味を持つ。バンド名の通り、SOUL、SKA、REGGAE等のBLACK MUSICに、LATIN、ROCK LATINO、MESTIZO等をブレンドさせた彼らの音は、真のメスティソ(混血)ミュージックだと言える。
2009年、フジロックフェスティバルを含む日本ツアーで初来日。ラジカルな歌詞にバスクの伝統楽器トリキティシャを重ねた個性的なサウンドは、日本全国で大きな反響を呼んだ。そんな彼らの二度目の来日は、ESNE BELTZAを更にトラディショナルにしたプロジェクト、ESNE ZOPAK(エスネゾパック)での来日公演。ESNE ZOPAKはESNE BELTZAのメンバーがかねてから強く希望していた、バスクの伝統楽器・伝統音楽・文化を改めて見つめ直すという活動である。ESNE ZOPAKの作品には、トリキティシャやパンデーロをはじめとするバスクの伝統楽器奏者が多く出演しており、ともすれば人々の記憶から忘れ去られてしまうのでは・・?と危惧されるようなバスク音楽をピックアップしている。そんなESNE ZOPAKのアルバムを聴いて、まさに「温故知新」を体現しているESNE ZOPAKの世界観、温かさに感銘を受けたファンも多いのではないだろうか。伝統音楽をそのまま演奏するのではなく、彼らなりにアレンジして、DJのスクラッチやサンプラーを芸術的にMIXしているあたりに、ESNE ZOPAKのメンバーの底知れぬ才能を感じる。もちろん彼らの十八番であるダンサブルな曲もあり、日本公演はMESTIZO FIESTA PARTYになる事間違いなし!

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  • 2010年10月06日 (水)
  • 大阪府
  • 2010年10月06日 (水) 締切
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参加者
1人