mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了日本アーカイブズ学会2006年度大会

詳細

2006年03月23日 23:54 更新

みなさま
はじめましてごまと申します。下記の案内がきておりましたので、ここでもご連絡させていただきます。

4月22日(土)13:00〜17:00(受付開始12:30、会場:北1号館401)

 *総会

 *大会記念講演会
 上島 有(摂南大学名誉教授)
 「東寺百合文書からアーカイブズ学へー中世アーカイブズ学への思いー」

4月23日(日)10:00〜17:00(受付開始9:30、会場:北1号館201)

◎自由論題研究発表会
【会場:北1号館201教室】
●平澤加奈子(東京大学史料編纂所研究支援推進員)、鈴木靖民(國學院大學文学部)、田中史生(関東学院大学経済学部)
 「『入唐求法巡礼行記』データベースの可能性−写本資料の活用にむけて−」
●高橋実(人間文化研究機構国文学研究資料館アーカイブズ研究系)
 「熊本藩の文書記録管理システムとその特質」
●清水邦俊(千葉県文書館 県史・古文書課)
 「近現代文書の目録編成について−千葉県における改正地券を素材に−」

【会場:北1号館401教室】
●田嶋知宏(筑波大学大学院図書館情報メディア研究科博士後期課程)
 「アメリカの州アーカイブズとレコードマネージメント
  −州歴史協会(State Historical Society)の位置づけに着目して−」
●藤吉圭二(高野山大学文学部)
 「歴史資料活用におけるデジタル技術の役割─高野山大学の取り組みを事例として−」
●松崎裕子
 (財団法人渋沢栄一記念財団実業史研究情報センター 企業史料プロジェクト担当)
 「企業史料と情報共有─欧米の事例と渋沢財団実業史研究情報センターの取り組み−」


◎シンポジウム(13:30〜17:00) 【会場:北1号館201教室】

 ≪アーカイブズ専門職の未来を拓く≫

●針谷武志(別府大学文学部)
 「大学と大学院のアーカイブズ教育―別府大学の事例を中心にー」

●波多野宏之(駿河台大学文化情報学部)
 「アート・ドキュメンテーションの専門職能とデジタル・アーカイブズ
  ー教育・研修に向けてー」

●高山正也(国立公文書館理事)
 「専門職の未来を考える:図書館専門職の反省に立って」

●渡辺浩一(人間文化研究機構国文学研究資料館アーカイブズ研究系)
 「アーカイブズ・カレッジの実践」

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2006年04月22日 (土) 〜23日
  • 東京都 学習院大学目白キャンパス
  • 2006年04月22日 (土) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人