mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了「海に空に放射能を捨てないで STOP!再処理本格稼動」集会&ウォーク+青森県知事への申し入れ  

詳細

2008年02月02日 05:53 更新

青森県知事に「安全協定」を結ばないように結集して大集会を開きます!
みなさん、ぜひ、力を貸してね〜〜〜☆わーい(嬉しい顔)
全国からメール・FAX・布(横断幕の寄せ書き)のメッセージを募集してます♪
すべて知事に届けます走る人ダッシュ(走り出す様)ラブレター


「海に空に放射能を捨てないで STOP!再処理本格稼動」集会&ウォーク
                       +青森県知事への申し入れ
※協賛・賛同そして、スタッフ大募集中!!

  講演+シンポジウム
 ●日時: 2008年3月16日(日)
 ●場所: アエル(仙台駅となり)
 ●主催: わかめの会、三陸の海を放射能から守る岩手の会、PEACE LAND、
        地球とともに、豊かな三陸の海を守る会
 ●入場無料

 青森県知事への申し入れ
 ●日時: 2008年3月17日(月)
 ●場所: 青森県庁(予定)

---------------------------------------------------------------------
2008年3月16日(日) 集会
会場:アエル5F 仙台市情報・産業プラザ 多目的ホール(仙台駅となり)
    〒980-6105 仙台市青葉区中央1丁目3番1号

 プレ企画 11:30〜12:30 六ヶ所村通信 ?.4 上映会
        11:00〜12:30 ライブ in 勾当台公園(仮)
 本集会  13:00〜16:00
  前半  基調対談
     永田文夫さん(三陸の海を放射能から守る岩手の会 世話人)
     +鈴木真奈美さん(ジャーナリスト) 
       ビデオレター紹介 (各界著名人を中心に) 
  後半  パネルトーク
      青森 苫米地ヤス子さん(農業)
青森 武山拓さん (サーファー)
      岩手 高橋博之さん(岩手県議)
岩手 須賀原チエ子さん(こどもたちの教育と未来を考える会会長)
宮城 佐藤清吾さん(漁業)
  コーディネーター あいコープみやぎより
       集会決議
 ウォーク 16:30〜18:00
 アフター企画  18:30〜20:30 キャンドル・アコースティック・ライブ
 
2008年3月17日(月) 要請行動
 青森県知事への要請行動(要請の前後で集会やデモなど検討中)
 (六ヶ所村へは検討中)   記者会見

企画責任者 広瀬剛史  三陸・宮城の海を放射能から守る仙台の会(わかめの会)
(お問合せ) 電話 090-5402-9952
  FAX 022-268-4042(LC NO.6 わかめの会宛)

         E-mail wakamesanriku@yahoo.co.jp 


「海に空に放射能を捨てないで! STOP!再処理本格稼動」
3月行動への協賛(賛同)をお願いいたします

三陸・宮城の海を放射能から守る仙台の会(わかめの会)
三陸の海を放射能から守る岩手の会
PEACE  LAND(八戸市)
地球とともに(石巻市)
豊かな三陸の海を守る会(宮古市)

 私たちは、今年2008年にも本格稼動を予定している青森県六ヶ所村の再処理工場について、青森県知事が安全協定を結ばないことを求める集会と、青森県知事ヘの要請を行うことにしました。
【大量の放射能を流す六ヶ所再処理工場】
 再処理工場は、原発から出された使用済み核燃料からプルトニウムを取り出す工場ですが、ここからは「原発1基が1年で出す量」に匹敵する放射能がたった1日で空や海に放出されます。この放射能が、地元青森はじめ岩手や宮城などに流れることが危惧されています。とりわけ、世界三大漁場のひとつと言われる三陸の豊かな海が汚染されることは、生産者や、おいしく安全な海産物を食べ続けたいと願う消費者にとって大きな問題です。さらに、サーフィンや釣り、海水浴もこれまで通りにはできなくなってしまう恐れがあります。
【海への放射能投棄に規制がありません】
 再処理工場には当初計画にはあったとされる放射能の除去装置もつけず、また放射能投棄に対する規制法もありません。原発に適用されている放射能放出の濃度規制が適用されないのです。
 2007年10月2日には原発規制値の2800倍もの放射能(トリチウム)が海へ放出されました。本格稼動すると、2日に一度同じ量が放出されることになります。
【他にもこんなに問題が…】
・核兵器の原料にもなるプルトニウムの危険性
・高レベル放射性廃物処分場の選定場所のメドが全くたっていない
・試験段階で内部被曝などのトラブル続き
・巨大なコスト(これは電気代の一部として私たちが払うことになります)
・プルトニウム燃料の使い道が定まっていない(高速増殖炉もプルサーマルも問題山積み)
【安全協定にサインしないでください】
 青森県知事が自治体の長として、上記のような問題、特に放射能が大量に海と空に流されるという問題が残されたまま安全協定にサインすることは、県民の安全や、三陸の自然や資源を守るためにも避けるべきではないでしょうか。私たちはこの問題は青森県だけの問題ではなく、いろいろな意味で、全国の問題だと考えています。そして、その声を青森県知事になんとしても届けたいと思います。
【青森−三陸−全国を貫く「海と空に放射能を流さないで」の声を!】
 今回は、ともかく年度内に、本格稼動につながる安全協定を結ばせない点において一致して取り組み、青森県知事、事業者の日本原燃(株)に対して、私たちの意志を明らかにしたいと思うのです。
 当日は入場無料(上映会を除く)の集会とし、一人でも多くの方に参加して頂きたいと思っております。そこで、集会の運営費として、全国の皆さんに協賛(個人・団体一口1万円)・賛同(個人一口1000円 団体一口3000円)をお願いいたします。 前もって県・議員・マスコミ等にも私達の声を届け、集会がより意味のあるものになるように精一杯の準備をさせて頂きます。どうか皆様のご協力宜しくお願いいたします。 

集会名称:「海に空に放射能を捨てないで! STOP!再処理本格稼動」

主催:三陸・宮城の海を放射能から守る仙台の会(わかめの会)
   三陸の海を放射能から守る岩手の会 
   PEACE  LAND(八戸市) 
   地球とともに(石巻市) 
   豊かな三陸の海を守る会(宮古市)       

【協賛 賛同人申し込み】
 
氏名
住所連絡先 (メールアドレス)

振込み先
郵便振替口座 02230−4−53148 「NPO地球とともに」
2008.3.16 『海に空に放射能を流さないで』集会 
個人協賛(一口 10,000円) 団体協賛(一口 10,000円)
個人賛同(一口  1,000円) 団体賛同(一口 1,000円)
氏名・団体名の公表  (可・不可)    

コメント(2)

  • [1] mixiユーザー

    2008年02月02日 09:46

    待ってました!!!

    この時をヾ(o゚ω゚o)ノ゙ ヾ(o゚ω゚o)ノ゙

    悶々としていた気持ちを一気に吹き飛ばす機会を与えてくださったことに心より感謝致します↑↑↑(人∪≦*

    この企画に協賛します↑↑↑(人∪≦*

    お金振込みますね↑↑(o>v<o)

    そして、これに参加します(´ω`*)

    長崎から仙台まで飛んで行きますね☆

    巨大な権力・癒着を見過ごすわけにはいきませんよね…(ノД`)

    また、多くの知り合いに呼びかけますね(*'v`艸)+゚





mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2008年03月16日 (日)
  • 宮城県 仙台市
  • 2008年03月16日 (日) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
2人