mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了【予告で相談?!】「エクストラ・レッスン」和訳刊行

詳細

2010年02月09日 18:16 更新

こんにちは!通訳者の冠木友紀子です。(タカムラは旧姓)

このたび、治癒教育の定番のひとつ、エクストラ・レッスン(写真はドイツ語版ですね)2004年、1998年ハイブリッド版(インガン・シュナイダーさんのご助言により04年版単体より改善されています!!)の日本語訳をみくに出版より刊行する運びとなりました。

そこで、御相談です。

私は、適正良心価格は3500円と思っています。
この値段で売るには500部売れることが必要。

300部なら5900円、
100部なら17500円
なんていうとんでもない値段をつけないと、制作側は赤字です。
でも、そんなことはしたくありません。

というわけで、どのくらい売れるものか、小手調べをしたいのです。
場合によっては、質を下げることでコストを下げる方法をさぐります。

「私、買います!」という方がいらしたら、メッセージいただけると幸いです。

本を出す前にこんなことを言うのもめずらしいと思いますが…

たいていの出版社は、部数の8割が返本、断裁になっても大丈夫な値段設定をしたり、さまざまな本をだすことで、ベストセラーが他の赤字をおぎなったり、しているようです。

私たち(みくに出版 日能研関連会社)はニッチなもったいながり屋です。ベストセラーがあれば、8割がごみなっちゃってもいいや、とは考えません。

必ずしも買うご予定はなくても、ひとこと、という方は、ぜひこの下にコメントくださいませ。

どうぞよろしくお願いいたします。


コメント(32)

  • [1] mixiユーザー

    2010年02月09日 22:24

    タカムラさま

    すばらしい内容の本を訳されたのですね。
    英語版からドイツ語に翻訳されているくらいですから、それも内容の良さの証明になっていると思います。

    さて、読者にとっての最終的な問題としては、「訳文がどの程度読みやすいか」、だと思います。
    そして、こればかりは執筆者の側では判断できません。
    ですので、10〜20ページ分をサンプルとして公開されてはどうでしょうか。
    そうすれば、関心のある方々は安心して注文できるかと思います。
  • [3] mixiユーザー

    2010年02月09日 22:40

    shogoさま

    早速のコメントありがとうございます。

    一部公開については、アマゾンの「なか見せ!」のようなものならば問題ないと思います。

    ただ、アマゾンに載せる前にそれを行う仕組みが必要です。なにかお知恵がおありでしたら、ぜひご教示くださいませ。

    ちなみに、mixiってPDFぶら下げはできないのですよねえ。フォーラム・スリーさんかしら、私のおまぬけブログでしょうか…。

    訳文については、在米日本人のエクストラ・レッスンの隆子先生の赤ペン監修を受け、「ああ、そういうことか」と感涙しつつ喜んで加筆訂正なしています。わたしがひとりでうんうん唸るより飛躍的に読みやすくなっています。わたしの文などは透明、空の器であってほしいとばかり願います。じき、インガン・シュタナイダーさんにOKを出される予定です。(98年版の図表の加工がまだです。)

    ぜひぜひ、お知恵をお願いいたします。


  • [4] mixiユーザー

    2010年02月11日 05:56

    興味はあります。

    例えば、目次だけでもここに載せていただくことはできますか?
    もしくは、宣伝文や序文などでも。
    つまり、本の内容を推察することができるものです。

    興味はありますが、
    まず、エクストラ・レッスンなるものが何かわからないので。

    よろしくお願いします。
  • [6] mixiユーザー

    2010年02月11日 09:47

    きよみっちゃんさま

    そうですね。人が本屋さんで本を買うとき、内容の8割は予測がついていて、相性の良さを感じている、といいますものね。

    目次の公開、などなど、まもなく立ちあがる「プロジェクト・ミカエル」の公式サイトで他の新訳本もふくめて定番として行う方向ですすめたいと思います。そうしたら、mixiに入っていない人も、入っている人も、みられますから。

    ところで、エクストラ・レッスンは、大阪で公式講座が行われています。「レインボー・サークル エクストラ・レッスン」で検索してみてください。

    おお、「プロジェクト・ミカエル」…口が滑ってしまった…いや、これはすごいんです。皆さんがからんでくださると、どんどん面白くなります。これはまた次回。どうぞ、お楽しみに。

  • [7] mixiユーザー

    2010年02月11日 09:51

    ミニョンの母さま

    ごぶさたしております!

    「市場」という言葉が聞こえて、少しにやり、としています。

    ごくふつうの経営のなかに、感情の伝え方、思考の磨き方などさまざまに人間成長を助ける方法があると思うんです。経営用語というだけで、アレルギーを示す人もいるけれど、実はとってもなじみのよいものもある。私のお気に入りは、ブルー・オーシャンです(人智学はレッド・パドルになりがち)。

    「世界がいま必要としていることにたずさわる」はたまたまブルー・オーシャンに漕ぎ出すことになる、という気がしています。

  • [8] mixiユーザー

    2010年02月13日 10:27

    ご無沙汰しています。
    私のメンタル・トレーニング・アート講座で
    治癒教育に関心のある方が多いので、
    一度宣伝をしてどれぐらいの方が購入していただけそうか確認してみますね。
  • [9] mixiユーザー

    2010年02月13日 11:21

    kazoo320さま

    こちらこそ、ご無沙汰しております。
    生徒さんへのご確認、ありがとうございます。

    プロジェクト・ミカエル(近日公開!)は「途中から見せまくり」でマーケティングがわりといってはなんですが、マーケットづくり、というか広場づくりをしてプロジェクトをすすめ(さて、何があるんでしょ!)ようと考えています。

    それが、なされるべきことが、なされ、結果的にも、必要最大多数の最適参加、リスク・無駄コスト最小化を促すことになれば、うれしい限りです。

    そうそう、エクストラ・レッスンの講座についても、よろしかったら、ぜひ参加者のナマ声でご紹介くださいませんか?生の声こそ、説得力大。たとえば、通訳が二人とも美人でよかった、とか。

  • [10] mixiユーザー

    2010年02月13日 12:40

    ご存知、入間カイさんは、別名でいくつも翻訳を出されていますよね。彼から以前お聞きしたのですが、シュタイナー教育とタイトル(帯とか)に入ると、数千部は売れるのだそうです。と、彼は出版社の人から言われたのだそうです。あ、10数年前の話ですが。当時はシュタイナー教育が流行ってたんでしょうか?

    今の状況は知りませんが、そういう意味ではタイトル、内容紹介を工夫することもできるかと。

    そういう出版経験のある方々の意見を聞いてみるというのは、どうでしょうか?

    ちなみに私は購入したいですが、紙書籍なら今度日本に帰国したときということになります。電子書籍ならすぐにでも購入できますが。なんせ送料がとんでもない、または安い便を選ぶと、2ヶ月以上かかったりしますから。そして紛失時の保障はないし。

    素晴らしいお仕事を、ありがとうございます。
  • [11] mixiユーザー

    2010年02月13日 17:30

    タカムラさま:

    エクストラレッスン、一般的に特別支援教育
    といわれているもののひとつになるのでしょうか。

    いまクラスにひとり二人いる感じの子どもたちに
    どのように対応すればいいのか、のヒントになりそうですね。
  • [13] mixiユーザー

    2010年02月13日 23:56

    chikoさま

    おおお、一体今日は何通目かしら。ITの発達は、過ぎし日々の恋文などぶっちぎりの頻度でやりとりができますのねえ。

    そうそう、「シュタイナー」をブランド化するなみいる大手書店のこと、存じております。それは、紙媒体前提の企業ですね。シュタイナーの名前を信じてくださる方々も大切、中身にストレートにひかれる方も大切。

    帯と、PODと、別のコピーを用意するつもりでいます。
  • [14] mixiユーザー

    2010年02月14日 00:02

    寺子屋の小僧様

    そうですね、運動発達を美しく、ゆるやかにもういちど辿ってみよう、という基本姿勢は、特別支援のお子さんのなかにも、必ずお役にたてる方々があると思います。

    むしろ、先生たちのなかに、ああ、これ、小さい頃の私だわ!という方がいらっしゃるかも!

    ただ、エクストラ・レッスンは「困っている子」のひとりレッスンがメインです。

    04年からエクストラ・レッスンを援用してひびきの村で治癒教育を教えていらしたバーバラ・ボールドウィンさんの手法は、ADHD,LDばかりでなく、GIFTEDの子どもたちまで、学年はじめに教室に居合わせた全員が、教室にとどまりながら、それぞれに輝く学び方をすることをめざしています。

    ただ、バーバラは腰をおろして本を書くには、あまりにもADHD確信犯すぎる…次男も、通訳にも感染させた、ということになっている…こまったもんです。大人の確信犯仮病ADHD。
  • [15] mixiユーザー

    2010年02月14日 00:04

    塚原さま〜

    さまざまなお礼も後手後手のままに、ここでお目にかかるとはお恥ずかしい限りです。

    IPMTと教育とのつながりの将来に、ありがたく、心強く、励まされています。

    電子書籍のことも、IPMTのみなさまに活用していただけるよう、これからもご相談させてくださいませ。どうぞよろしく!
  • [16] mixiユーザー

    2010年02月14日 01:27

    タカムラさま:

    >学年はじめに教室に居合わせた全員が、教室にとどまりながら、それぞれに輝く学び方をすることをめざしています。

    まさに、これができるように教室で日々試行錯誤しています。
    取り出しの通級や放課後の特別指導、プレイ療法などです。

    運動発達のおさらい(?)は今時の子どもたちには広く必要となるかもしれませんね。
  • [17] mixiユーザー

    2010年02月14日 19:35

    寺子屋の小僧様、

    そうそう、そうなんです。きっと昭和40年代後半生まれの子どもたちも。
    いまさらながら、ドリフをCATVで見て、身体、生活体験のなつかしさにおぼれております。

  • [18] mixiユーザー

    2010年03月04日 08:53

    みなさま!!

    ちょいとお尋ねいたします。

    Extra Lesson98年版をお持ちの方、いらしたらご連絡ください。

    というのも、私が訳したのは04年版。編集者のインガン・シュナイダーさん自身が図表のデザイン、印刷色は98年度版のもののほうがふさわしいと考え、差し替えての出版の指示(提案ではなく)がありました。

    もちろん、インガンさん、出版もと(これが、04年版と98年版では違っているのでややこしい!)にも問い合わせていますが、メールの反応速度が、私のようなネット依存症とは違うみたいで…

    で、並行して日本でも探してしまえ!というわけです。

    ともかく、お持ちの方、メッセージを頂戴できれば、と思います。
    お知り合いにお持ちの方がいらしたら、ご紹介お願いします。

    ヨロシク!

  • [19] mixiユーザー

    2010年03月05日 01:49

    私の持っているドイツ語96年版で、インガンさんのクレジットは発見できません。
    著者Audrey McAllen、翻訳はUta Stolzさんになっています。
  • [20] mixiユーザー

    2010年03月05日 03:14

    はじめまして。治療教育学校で日々働いております。訳本がでたら、すぐ購入させていただきたいと思います。楽しみにしています。
  • [21] mixiユーザー

    2010年03月05日 07:11

    Shogoさま

    すぐのお返事ありがとうございます(夜更かし?)。

    インガンさんには昨日もメールし、98年版を出したRobinswood Pressのクリストファーさんと連絡してくれるよう頼んだのですが、お返事がまだです。

    訳文の指導をお願いした隆子さんにも相談いたしますが、PDF作成など、これ以上のご負担をお願いするのは気が引けて、別の方法があれば、それを先行させたいと考えています。

    98年版と96年版が同じ図版を使っている可能性も大です。96年版をお借りして、作図し、インガンさんの許可を得るほうが早道かもしれません!
    (のちほど、04年版の図版をご覧いただけるよう、ここにぶら下げます。)

    Shogoさまがお持ちの本、貸していただくにはどうしたらよろしいでしょう?ご都合のよい方法をお知らせいただけますと、幸いです。

    ありがとうございます!
  • [22] mixiユーザー

    2010年03月05日 07:18

    Hanaさま、はじめまして。

    アイルランドからのコメントでしょうか?ありがとうございます!

    実はこれ、出版方法も考えている最中です。最小限紙出版(500部くらい)+電子書籍→売り切れたら、オンデマンド印刷+電子書籍、というふうにしたら、絶版しないでしょうし、ネットさえあれば、地球上どこでも、送料なしですぐにダウンロードしていただけます。紙版の場合、送料と日数がかかりますが、確実にお届けします。どうぞ、ご都合のよいほうをお選びくださいませ。おお、まずできあがらなくては!!

    アイルランドの治療学校で日本の方がお働きとは知りませんでした。日記におじゃまいたしますね。(昨年Kildare Steiner Schoolには闖入したのですが)



  • [23] mixiユーザー

    2010年03月05日 10:33

    タカムラさま

    挿絵のあるページをとりあえずデジカメで写しました。
    私のDropboxの公開フォルダに入れますので、閲覧してください。
    これで必要か否かの判断はできると思います。

    DropboxのURLを送りますので、mixi経由でeメールアドレスを教えてください。
  • [24] mixiユーザー

    2010年03月05日 11:13

    すみません、

    話が全く見えないんですが・・・

    ここのコミュはシュタイナーについて、ですよね!??

    関連があるから、とか、このようなものはどうか、というものはいいと思うんですが、
    その関連性や、エクストラなんちゃらというものが全くどういうものかがみえてこないんですが・・・
    どのようにシュタイナーとつながるのか、新しい治癒教育の目線なのか・・・・


    それを、売れるか売れないかまず判断してみてというのが無理なんじゃないでしょうか。。。
    私の知識不足でしたらすみません、
    しかし、ここだけの情報ではそうなってしまいます・・・・

    私も教育全般に興味はありますが、これはあまりにも情報不足なのでは?

    ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

    あぁ、レインボー・サークル エクストラ・レッスンで検索したらでてきました。
    シュタイナー系の治癒教育ですね。
    これを、説明なしに、ふるのは、どうかと思いますが・・・・
    検索してみてください、というのも暴力的ですよね、
    本の内容も全くわからない状態で、どのように売り込むか考えたところで・・・・

    実践教育と、結果ですか?
    それとも、思想との繋がりでどのように実践したかを中心にしてますか?
    内容によっては、シュタイナー関係だけでなく、普通の治癒教育として、
    障がい者教育としてでも扱えるかもしれないので・・・・
    (そこから興味をもち、シュタイナーのことを知る人もいるかもしれませんから)


    市場を考えるのなら、自分が何を宣伝したいのか、売りにしているのか、をはっきりさせ、
    そして市場が何を求めているのか、どこに需要がありうるのかを知る必要があると思います。
    まず、前者をはっきりさせないと・・・・需要拡大のためにも・・・
    自己(本)紹介、内容紹介はセールスの基本ですよね??

    mixiでは、pdfを別に作って、URLを貼ることはできますよね、
    大阪でそのような実践が行われていたことすら分からなかった私みたいな者のためにも、
    どうぞ、もう少しでも情報をくだされば幸いです。




  • [25] mixiユーザー

    2010年03月07日 01:57

    はじめましてクローバー

    すでに日本で刊行されている「治療教育」の本は読んでいる者ですが、「エクストラ・レッスン」とは、シュタイナーの治療教育の本のなかでも、<基本的な著作>なのでしょうか(?)

    いずれにしましても、刊行されたら拝読したいと思います。
    よろしくお願いします。

    それにしても…出版社事情は、なかなか大変なんですね…あせあせ
  • [26] mixiユーザー

    2010年03月09日 08:46

    ☆hanna☆さん、お久しぶりです。相変わらずお元気のようですね。
    りょーこさん、はじめまして、コメントありがとうございます。

    この機に、私の立ち位置を確認しておこうと思います。はじめはなんだか妙に謙虚(?)な書き方をしたもんだなあ、という気もしていますので。

    私は、人智学という小さな、でも熱心な読者のいる輪に、従来の出版関係の商慣行は「いけず〜」だと思っています。でも、IT環境、それを利用する個人の力がこんなに変わった今、この小さな輪に無理のない方法を見つけることもできる、という感触を得ています。
    (その一つが電子書籍とオンデマンド印刷です。http://www.mikuni-webshop.com/mikuni2006/9.3/27536/)

    新しい方法づくりのリソースは、みなさん自身のちょっとした“ひっかかり感”…「なんで新本と古本がいっぺんに店で買えたらいいのになあ」「なんですぐに絶版になるんだろう!」「対訳で読みたいなあ」「アカデミック価格ないのかなあ。」などなど(なんだこれ、私の学生時代の要望ダ!)

    だから、みなさん自身のリアルな経験、思いを共有させていただけたら、と思っています。もし定石と呼ばれている諸手法に「私ならこれでやってみたい!」というリアルな思いを伴っているなら、それもOKです。

    ところで、エクストラ・レッスン、やはり知名度は低いですね。これはシュタイナーの著作ではありません。1970年代に開発されたシュタイナー学校の学習支援(治癒教育)プログラムです。開発者はUKのマカラン女史。「人智学・心智学・霊智学」の洞察を基盤としています。人智学徒として時代に応えることが、シュタイナー生前にはなかった新しい方法を生みだした好例でしょう。

    「エクストラ・レッスン」は、なんと登録商標化されているので(!!!)、名称自体いじれないのですが、副題でうまいこと日本語をつけたいものです。(治療教育・治癒教育という言い方もなあ…。)

    出版のもろもろは、また別コメントにてお知らせします。
  • [27] mixiユーザー

    2010年03月09日 08:57

    「エクストラ・レッスン」出版について、続き(別件?)です。

    みくに出版が行っている「電子書籍+オンデマンド印刷(注文が来てお金が入ってから印刷)」は、在庫を1冊も抱えない、絶版しようにもしようがない、小規模でも安全、新古本も返品も断裁もない「始末」な方法。

    でも!「エクストラ・レッスン」の場合、オンデマンド印刷の部数が500部を超えると、普通の出版向け印刷のほうが安上がりになるのです。(モノによって分岐点は異なりますが)

    だから、最初は500紙印刷→売り切れたら電子+オンデマンドに切り替えられれば誰にとっても一番好都合。それで、冒頭のようなお問いあわせをした次第です。(アンケートがないのでイベントにしました。泰秀さん、そういうのまずい?)

    「エクストラ・レッスン」の告知と並行してもう少し様子を見てみます。感触は悪くないんですよウインク

    近く、この電子書籍+オンデマンド印刷について、別に案内を設けますね。
  • [28] mixiユーザー

    2010年03月09日 12:44

    タカムラさん、上述の件で4日待ってます。
    連絡ください。
  • [29] mixiユーザー

    2010年03月09日 21:58

    shogoさま

    失礼しました。今、送信します。
  • [30] mixiユーザー

    2010年03月17日 01:03

    タカムラさん☆
    簡潔、かつ明解なご説明、ありがとうございます!!
    なるほど、私が分からなかったわけです、
    シュタイナーで著作や本名を探しても、
    エクストラレッスン自体が商標化されていれば、
    検索にあたるわけもないですからね…
    治癒教育はまだ関わる余裕がないので…

    シュタイナー誕生から100年以上もたてば、
    そりゃ心智学なるものもでねきますよね。
    社会もどんどん変わっていくわけだし。。
    エクストラレッスンとシュタイナーが何かしらの
    形で副題にでも一緒に入ってれば
    検索としてでてくる幅がひろがるのに…☆

    しかし、電子書店、私も聞いたことがあります!!
    かなりいぃアイディアだと思います!!
    研究本は、結構、廃盤になってたりで、高額で
    中古取引されていたり、なかったりするものが
    多いですからねぇ…
    資源の無駄も避けられるし。
    ただ、ふらっと本屋に入って、ふらっと手に取る、
    という形で出会うことは少なくなると思いますが、…
    長所、短所ありですね。

    しかし、このような説明、
    私の友達が最近障がい児教育に興味をもっている
    ようなので、情報提供はできると思います。
    私も余裕ができれば、ふと思い出すはずです。
    ありがとうございます。
  • [32] mixiユーザー

    2010年04月25日 23:50

    はじめまして。  

    私は、治療教育に深い関心を寄せるオイリュトミストです。
    エクストラレッスンが出版されましたら、是非購入したいと思います。

    タカムラさまのページにもおじゃましました。
    素晴らしい活動をいろいろなさっているのですね。
    Take timeについても、大変興味を持ちました。
    これからも、時々お邪魔したいと思います。

    よろしくお願い申し上げます。
mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2010年04月30日 (金) これは適当
  • 都道府県未定
  • 2010年04月30日 (金) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
3人