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開催終了【告知】自民党大会へ抗議の声を

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2012年01月19日 16:18 更新

【告知】自民党大会へ抗議の声を

自民党は「河野談話」を破棄せよ!


<我々も叫ぼう!「『河野談話』を   
   破棄しない自民党は畜生だ」と>


日時:平成24年1月22日(日) 9:00集合・開始


場所:品川駅前(新高輪ホテル石榴坂前)
※自民党が今年度の党大会を品川で開きます。       
議員と党員へ街宣とチラシ撒きを一時間おこないます。  


 【参考】
 ↓
 【船長叱責した「英雄」人気 沿岸警備隊長 「船に戻れ、畜生」】
 http://sankei.jp.msn.com/world/news/120119/erp12011909040...

<グレゴリオ・デファルコ隊長(ロイター)


 イタリア中部沖で豪華客船コスタ・コンコルディア(乗客乗員約4200人)が座礁し11人が死亡した事故で、船から乗客を残して避難したスケッティーノ船長(52)=過失致死容疑などで自宅軟禁=を電話で激しい調子で叱責した沿岸警備隊長が同国内で英雄視され、人気が高まっている。
 コリエレ・デラ・セラ紙によると、リボルノ港湾監督事務所の沿岸警備隊のグレゴリオ・デファルコ隊長(46)。18日付同紙は一面で「ありがとう隊長」の見出しで「一人(船長)はわれわれに恥をかかせ、もう一人(隊長)は名誉を取り戻してくれた」とたたえた。短文投稿サイト「ツイッター」には「われわれの信じるイタリアの象徴」などと称賛する書き込みがあふれた。
 隊長は言い逃れをする船長に「まんまと逃げ出したが、このツケは払わせる」などと叱責。「船に戻れ、畜生」というせりふがプリントされたTシャツも早速登場した。

(共同)>

呼び掛け:主権回復を目指す会 政経調査会
連 絡:西村 (090-2756-8794)

http://nipponism.net/wordpress/?p=9743

コメント(1)

  • [1] mixiユーザー

    2012年01月23日 22:53

    仮死状態の自民党員(合掌)
    投稿日: 2012年1月23日 作成者: 西村修平
    http://nipponism.net/wordpress/?p=9821

    罵 (ののし) られ貶 (けな) されても付いて行きます下駄の雪畜生、ウジ虫、ゴキブリと
    罵声を浴びても反応できない自民党

    【暖簾に腕押し、糠に釘、豆腐に鎹(かすがい)、馬耳東風、馬の耳に念仏、蛙の面に水】

    上記の諺は何を言っても、どう諭(さと)しても反応がないことを指す。端的にいえば馬鹿か居直り、又は精神が死んだ状態ともいえる。精神が死んだ状態、いわば仮死状態であるのが今の自民党である。今時党大会において谷垣禎一総裁の挨拶がそうだった。谷垣総裁は「偽りの政権に終止符を打ち、政権の正当性を回復する」と述べ、自民党が自ら犯してきた売国的犯罪に口を閉ざした。何の事はない、分家である弟の民主党へ責任の全てを転嫁したのであった。

    自民党は22日、東京・品川で平成24年度の党大会を開いた。主権回復を目指す会、政経調査会、河野談話の白紙撤回を求める市民の会は、党大会に参加する議員、党員、党友へ品川駅前で、自民党が平成5年8月に公表した「河野談話」の白紙撤回を呼び掛ける街宣とチラシ撒きを実施した。

    この街宣には大阪から党大会へ抗議に駆けつけた細田政一議長(日本民族行動会議)も合流し、「河野談話」を破棄しない売国保守を糾弾した。

    「河野談話」こそ自民党が犯した数々の大罪で最も売国的所行であることは言うまでもない。自民党か犯したこの「談話」で我が国はシナ・朝鮮、世界中から「慰安婦強制連行」という耐え難い非難に晒されている。自分の国に誇りを見いだせない自虐という猛毒が次代を担う青少年の頭脳に容赦なく注入されている。

    「河野談話」を破棄もせず、「夢と希望と誇りを持てる国・愛する日本をめざして」(平成22年党綱領)などと良くもぬけぬけと言ったものである。自民党が犯した大罪、これを売国と言わずして何と言えばいいのか。

    党大会当日早朝、霧雨が舞うなか、多くの党員らが会場に足早に向かう。その列に「河野談話」の白紙撤回を呼び掛けるが全く何の反応もなかった。まさしく「暖簾に腕押し、糠に釘、豆腐に鎹、馬耳東風、馬の耳に念仏、蛙の面に水」といったところだ。

    イタリア中部沖で座礁・沈没した豪華客船コスタ・コンコルディアの船長が乗客らを置き去りにしていち早く遁走し、世界中から非難を浴びている。これに対し沿岸警備隊のグレゴリオ・デファルコ隊長は、この船長に対してイタリアの名誉を傷つけたとした怒りを込め「船に戻れ、畜生」との言葉を吐いたという。

    日本の名誉を傷つけ、国益を切り裂く「河野談話」を破棄しない自民党へ、我々はグレゴリオ・デファルコ隊長の言葉を借りて「『河野談話』を破棄しろ、自民党の畜生!」と叫んだ。

    しかし、党大会へ向かう党員たちの誰一人からも全く反応がない。「河野談話」を破棄しない自民党は「畜生、ゴキブリ、ウジ虫だ!」と罵声を浴びせても、「コンチクショウ」と我々に反撃すらできなかった。余りの腑抜け振りにはただただ唖然とするばかりだ。売国保守の体たらくを示して余りある光景だが、罵声を浴びても己の名誉さえ守れない保守派に日本の国益と名誉など守れるはずがない。

    これら具体的事実を指して、我々は自民党を精神が死んだ状態、いわば仮死状態と言うのである。

    「蹴られても踏まれても付いてゆきます下駄の雪」 事大主義の無節操を皮肉る都々逸(どどいつ)、自民・公明連立の揶揄として良く引用される。

    この場合、「罵(ののし)られ貶(けな)されても付いてゆきます下駄の雪」か。権力の為には自民党にくっついて恥じない創価学会と重なってならない。


    【動画】我々も叫ぼう!「『河野談話』を破棄しない自民党は畜生だ」と
    youtube
    http://www.youtube.com/watch?v=AExgFE25IJc
    ニコニコ動画
    http://www.nicovideo.jp/watch/sm16765842
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