KIYO(NOVEN)がプロデュース兼レジデントDJを務める人気パーティblue sourceは、6/11(土)に代官山のUNITとSALOONで開催する。今回のゲストは言わずと知れたフランスナンバーワンのハウスレーベル"Robsoul Recordings"のボス、Phil WeeksがDJセットで待望の初来日! Phil Weeksは、Robsoul Recordingsから自身の作品をはじめ、Derrick Carter、 DJ Sneak、Mark Farina、David Duriez、No Assembly Firm、Chris Carrierといった数々の著名プロデューサーの作品を多数発表し、彼がいなければ現在のハウスシーンの発展はなかったと言えるほど大きく貢献をしてきた才能の持ち主である。 今年の3月には自身のレーベルから待望のニュー・アルバム"LOVE AFFAIR"をリリース。 まさしく彼のこれまでの活動の集大成と呼ぶに相応しい究極のファンキーハウストラックでUNITのフロアをロックするに違いない! またUNIT地下3FのSALOONでは、エレクトロシーンで絶大な人気を誇るDJ KYOKO、セカンドシングル”二重螺旋”がFAT BOY SLIMのDVD作品に使用され、HOUSE NATIONのレジデントDJや国内外でDJ/プロデューサーとして大活躍中のAMIGA、DJと並行してファッション誌「Happie nuts」などでモデルとしても人気を集めるHiROMiが登場する!
blue source Vol.09 2011/6/11(SAT)@UNIT & SALOON http://www.unit-tokyo.com/ OPEN 23:00 DOOR¥3,500 W/F¥3,000 Clubberia members¥3,000
blue source Vol.09のイベント収益全額は、NOVEN株式会社が日本赤十字社を通し被災地復興支援の義援金として寄付させていただきます。 http://www.unit-tokyo.com/からフライヤーをプリントアウトして持参して頂くと3,000円でご入場できます。お一人様一枚ずつお持ち下さい。 20歳未満の方、写真付身分証明書をお持ちでない方のご入場はお断りしております。
もはや東京だけにとどまらず日本全国、アジア各国のダンス・フロアからラブ・コールが止まぬ存在となった新世代のアイコンDJ。 2003年に本格的なDJキャリアをスタートさせて以来、キュートなルックス&キャラクターからは想像できないパワフルさで年間120本に及ぶパーティのDJを務めあげ、国内外の有名DJ、気鋭アーティストとも多数共演を果たす。確かなスキルと現場感覚に裏打ちされた彼女のDJスタイルは、ジャンルを軽やかに越境し、フロアの温度を緩急自在にコントロールしていく。 2007年には自らトーキョー・ガールズ・エレクトロ・パーティー[XXX]をオーガナイズし話題を集める。また、'08年9月には、YATTと共にガーリー・ヴォイス・エレクトロ・コンピレーション・アルバム『ELECTRO ME』の監修や、ケンタッキーフライドチキンで発売中のKrushers(クラッシャーズ)という魅惑系飲料のイメージキャラクターを務めた経歴も持つ。'09年7月にはオフィシャルMIX CD『XXX -Dance Wiv Me-』を、'10年2月には2作目『XXX -If You Came Here-』、'10年7月に3作目MIXCD『XXX -Everybody Needs-』を順調にリリースし、MIX CDとしては異例の高セールスを記録し続けている。更に'10年12月24日にXXXシリーズFINALとして4作目『XXX -Reckless With Your Love-』をリリース。常に挑戦的スタンスで活動の幅を広げ続け、今後の更なる飛躍が期待される存在だ。