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開催終了SiCK!xDon Williams

詳細

2009年04月03日 12:58 更新

ENTRANCE 2000yen with 1drink
[DJ]
SiCK DJs
[VJ]
Pile Of Dog Shit
Bless Moment
[GUEST]
Don Williams (Mojuba Records/A.R.T.less)
from Berlin
http://www.myspace.com/tokomak
本名トーマスヴェンデル 、ベルリン在住。1981年、旧東ドイツヴィッテンベルクに生まれる。幼年期から十代にかけクラシック音楽を学ぶかたわら、エレクトリックミュージックへ興味を強め、14歳でコンピューターを使い楽曲制作を始める。時を同じくして旧ソビエト連邦軍撤退後の駐屯地跡地や待避壕を不法占拠したパーティーや地元のクラブでDJをスタート。18歳で自らのテクノレーベルTokomakを立ち上げ、Tresorでレーベルナイトを主催。トライバルテクノをベースとしたサウンドはJuan Atkins、DerrickMay、Claude Young、Mark Broom、DJ Rolando、Ben Sims、Samuel L Session、DJ Shufflemasterなど多くのDJたちに愛用される。レーベル運営を通しMark Broomの目に留まりPure Plastic、更にサブレーベルであるRewired Recordsから4枚のソロEPをリリース。またロンドンのスタジオでともに制作したトラックは後年二人の名義で100%Pure、StyraxRecords からリリースされている。TresorでのDJ Shinedoeとの出会いを通し、2003年アムステルダム・テクノシーンへ進出。3台のターンテーブルを駆使したグルーブ感溢れるフロアミックスは、アムステルダムのオーディエンスだけでなく共にプレイしたShinedoe、100% PureレーベルオーナーでもあるDylan Hermelijnこと2000and Oneをも熱狂させた。2004年、ベルリンのテクノレーベルStyrax Records、Styrax Leaves の立ち上げにともないアドバイザーとしてビジネススタートをサポート、レーベルロゴやアートワークを受け持つ傍ら、自らも楽曲を提供する。2005年には自らのレーベル活動を再開。ディープハウスレーベルMojuba Recordsは高品質のサウンドとハンドメイドによる希少性の高さで固定のファン層を確立、Luciano、Ricardo Villalobos、Richie Hawtin、Sven Väth、Tobi Neumannなどによってプレイされる。1年後にはサブレーベルA.R.T.lessをスタート。 Mojuba Records、A.R.T.lessのデトロイトテクノ、ディープテクノを指針とする楽曲の数々はドイツの権威あるテクノマガジン 「Groove」誌上にて多くのDJからの支持を集め、DJチャート3位内にランクイン、それを裏付けるようにドンの„Detroit Black EP“はEllen AllienのFabricに、またその他のトラックは Sven Vaeth、Tobi NeumannのMixにピックアップされている。現在はベルリンを起点にBerghain/Panorama BarやTresorでプレイする一方、自らもパーティーを主催し精力的に活動している。

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  • 2009年04月18日 (土) SAT 22:00START
  • 神奈川県 横須賀市@ANGELO
  • 2009年04月18日 (土) 締切
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参加者
2人