mixiで趣味の話をしよう

mixiコミュニティには270万を超える趣味コミュニティがあるよ
ログインもしくは登録をして同じ趣味の人と出会おう♪

開催終了第68回 冬の特講

詳細

2008年11月08日 10:24 更新

【第68回冬季特講・特訓のご案内】

夏の講義は静かに始まり、深耕しましたね。毎回ご迷惑と思いつつ講義レポートを書き続け親への喚起も促しました。親が難しいと言っても子が何かを掴んでいる。慌てる親たちがいました。そしていつしか親も文を書いたりしていました。そんな現場です。淡々と粛々と。
読解も一気に深化しました。その辺の浅いテスト勉強の水準が見えたことでしょう。それに雰囲気もいいですね。緊張感はあって澄んだ空気があります。「また来るね」と淋しそうにしていた諸君。冬もやりますよ。そのご案内です。
転回点や飛躍のための言語があります。核の言語とはまた異質ですね。それらを今回は講義に盛り込んで少しばかり伝授しましょう。また夏以来の場面化は推進します。映像化に馴れている子たちはそれを踏まえた刺激が必要と考えます。これも少しばかりアイデアで向います。
毎小の「スーパー読解」などまだ一端ですよ。いつまでも「なたもだ」でも駄目。提起してきたのは全て入り口。自己進化していく要素を獲得しないと退屈です。理解と把握は場面化でもあります。ややこだわりを持ってみます。
高水準でいきますよ。課題も多岐に。熱くね。親子で学ぶのも歓迎です。大人も子に混じってね。先生たちも参加しているのがいいですね。
大好きにし、練磨し、伸長させます。今回も全講義レポートを参加者全員に毎回メール送信しましょうか。今回もバリバリ・ホットに、クールに行きますよ。今年は本も出演もコメント批評も対談もかなり走ったとっちゃまん。一年の集大成だぜ。待ってます。
このメールは先行配信。早めに申し込んでくださいね。
じゃ。あの教室で。   byとっちゃまん 宮川俊彦


受講の申し込み手続きについて

例によって事務的煩雑さ返上。簡素にします。メールだけのご案内とします。よって受講する日程とクラスを決定してメール返信してください。仮予約などの必要はなく、正規申し込みとして受理します。更に受講料のご送金あった方からの順番とします。許容人員一杯の段階で締め切ります。
・日程・クラスの変更は不可とします。
ABのクラスは比較的早く埋まりますがCDは難解だと敬遠されがちだから今回はCだけにします。本来学年分けなどさしたる意味はないのが表現教育です。よって高校生がAに来ることも良いことです。自分なりの判断です。
・最低六クラスの受講はしていただきます。
と、こう言うとなぜか六クラスを受ければいいという判断になってしまう人が多くいます。実に不思議ですが。常に全クラス違う講義をしているのですから、なんなら一日中いても問題もありません。
今回はAAなどの組み方はしません。連日ABCとします。無論連続受講も可です。

・Aクラス10:00〜12:00 初級・基本導入・目安としては小学低学年程度
・Bクラス12:00〜14:00 中級・基礎練成・目安としては小学高学年程度
・Cクラス14:00〜16:00 上級・高次練成・目安としては小学高、中学生、その他誰でも
ABC連続受講の際は昼食は教室で摂っていただいて結構です。
・日程   2008.12.22(月)〜12.27(土)  
       2009.  1.4(日)〜1.6(火)
       以上合計9日間とします。合計27クラス。         
                            
・会場  神保町 国語作文教育研究所  (東京都千代田区神田神保町1−24ハクバビル6階) 

・受講料  6クラス 38000円 12クラス74000円。全クラス170000円。他は1クラス7000円の単位で加算いただきます。
送金先・三井住友銀行 神田支店 普通 7971259 国語作文教員研究所

教室生の無料受講枠は1クラスとします。その上六クラスは30000円とします。
・申し込み 必要事項を記してメールでお送りください。また受講料をご送金ください。確認次第受付完了のご連絡をします。尚、受講票は発行しません。各クラス受講生名簿に基づく出席確認のみを毎回行います。  

講義内容
基本としては読解と作文.課題作文。自己表現形成。講義と意見交換など毎回適宜組み込みます。基軸言語と場面化理解を刺激します。表現への回路の開拓です。
指導はミヤガワが行います。
事前にミヤガワの著作など読んでおいていただけると最前線講義ができやすくなります。
ノート持参。これはメモしていくためのもの。くせをつけていただきます。
サインペン持参。教室にもありますがマイサインペンを持参するのも良いこと。細字は不可。鉛筆やシャープペン、ボールペンも不可です。
講義→執筆→個別指導→直接返却→終わった人からの退室。この流れを堅持します。
そうそう「とっちゃまん体操」もありました。
毎クラスに関しての講義レポートはミヤガワが時間内に執筆します。内容の報告ではなく前線講義そのものとして頭を絞ります。
再提出などさして意味はないと考えますが、閃いたり深化したら書いてメールで送ってください。夜にでも指導返信します。こういう機会に表現のためにパソコンを覚えさせることもいい勉強でしょう。


その他
諸連絡、ご相談はメールで。mygw@din.or.jp
尚申し込みに際しての必要事項は下記に準じて下さい。
広報などは最小限に抑えています。お知り合いご友人などにもお声掛けいただけると幸甚です。これは作文研のオープンスクール。入り口水際大衆路線の一貫です。真面目にしかしお気楽に。
ご存知の通り、作文研は思索的緊張感のある空気が流れています。親子ともそれを損なう振る舞い言動はお控え下さい。それも読解・洞察・表現の日常鍛錬です。自然体でこそ培えるものです。

申し込みに際しての必要事項
・受講者氏名      
・学校学年
・保護者氏名
・ご住所
・緊急時の連絡先電話番号
・メールアドレス
・受講日とクラス
・送金いただいた金額
・後は受講者に関しての理解の一助となるべき事柄などご自由に。

mygw@din.or.jp
へ!

詳細・申し込みは作文研ホームページへ
http://www.miyagawa.tv

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!
  • 2008年12月22日 (月) 12/22〜27&1/4〜6
  • 東京都 千代田区神田神保町 国語作文教育研究所にて
  • 2008年12月22日 (月) 締切
  • イベントに参加する
  • 気になる!
参加者
1人