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開催終了新井田孝則&養父貴"Beat in Pocket "JAPAN TOUR 2008

詳細

2008年10月23日 19:09 更新

皆さん、こんばんは。
今日は音楽(ライブ情報)情報の告知です。
どうぞよろしくお願いします。


チャペルTakanori Niida Takashi Yofu presents,
"Beat in Pocket" JAPAN TOUR 2008
新井田孝則 (Drums) 養父貴 (Guitar) 田野城寿男 (Sax) 熊谷望 (Bass)
Special Guest : Adam Holzman (Keyboards) from Miles Davis Band
日本公演のお知らせです。

新井田さんは北海道札幌市出身で何かと帯広にも縁があるので掲載させて頂きました。僕も帯広市出身です。

「Drummer♪新井田孝則」コミュ
http://mixi.jp/view_community.pl?id=2696795


新井田さんは札幌出身で、現在はニューヨークで活動し、
日本人で初めて全米レコード協会からゴールド&プラチナディスクを
授与されたドラマーです! そんな新井田さんですが、2008年2月、
New York Power Trio日本ツアーで大成功を収めたのもつかの間、
年内に再び日本ツアーを行うという朗報が入ってきました!


今回のツアーは新井田さんのバークリー音楽院時代からの大親友でもあり、
現在伊東たけしさんのグループでも活動する日本を代表するギタリストの1人、
養父貴さんとのコラボレートプロジェクトです。


そしてスペシャルゲストには、1985年から1988年までマイルスデイビスバンドに
在籍していた、そして新井田さんの1st アルバム、Life in the Big Cityでも
強力なパフォーマンスを披露しているキーボード奏者、
アダム・ホルツマンの参加が決定!

絶対に見逃す事の出来ないツアーになる事間違いなしです!



ここで新井田さんのプレーをまだ観た事がないという方に幾つか動画を。

この動画は今回のメンバーとは違いますが、今年2月に行われたツアー、
帯広公演からのものです。ギターとの掛け合いですが、最初の新井田さんの2つ、
全部シングルストロークです。圧巻ですね!!!
http://jp.youtube.com/watch?v=uZImMvJ08cs




この動画は新井田さんのアルバム、Life in the Big Cityから
Tokyo - New York Express という曲のマイナスワンに合わせての
プレーです。この曲、今回のキーボード奏者、アダム・ホルツマンとの
共作ですので、ライブでも生で演奏してくれるかもですね。
http://www.youtube.com/watch?v=JX9eay8b-PE




新井田さんのニューヨークで撮った、教則関連系の動画も1つ。
右左左右右左の単純な6連ですが。。。
http://jp.youtube.com/watch?v=U5t-MNg6hSw



以上、新井田さんのプレーです。



新井田さんのドラミングは日本人ドラマーにはないスタイルでスピード、パワー、テクニック、どれをとっても素晴らしいものです。
躍動感あふれる極上のグルーヴ、ポケットにハマったフィル等、
また、ジャズ、フュージョン、ロック、ポップス、などジャンルにこだわらない多様なドラミングは白人NO-1べーシストとも賞賛されているウィル・リーをも唸らせるドラマーです。
キーボードのアダムホルツマンも普段はスタジアム級でしか見ることの出来ないワールドプレイヤーです。
今回のクラブツアー、至近距離で目で、肌で感じでください。



るんるんメンバープロフィール:

位置情報新井田孝則 (Drums)
札幌出身。バークリー音楽院卒。現在ニューヨークで活動し、日本人初の
RIAA全米レコード協会ゴールド&プラチナディスク授与ドラマー。
(全米で人気ロックバンド、Trans-Siberian Orchestarのアルバムの
レコーディングに参加し、そのアルバムが100万枚以上の売り上げを記録)
2006年10月には、Adam Holzman (Keys.)、Aaron Heick (sax)、
Jon Herington (Guitar)、Will Lee (Bass)、James Genus (Bass)、
トモ藤田 (Guitar) 等の世界最高峰のミュージシャンが参加した
アルバム、Life in the Big CityをP.J.L./BounDEE, Inc.から
日本全国発売。現在は全世界で発売中。トモ藤田氏の最新アルバム、
Right Place, Right Time では、James Genus (Bass)と共に参加。
2007年7月には、現在世界中から注目を浴びているギタリスト、
Oz Noyの日本ツアーにも参加している。2008年2月には、
トモ藤田氏、Janek Gwizdala (Bass) と共に初の日本ツアーを
決行し大成功を収める。そのツアーファイナルであった帯広公演の模様は、
The Takanori Niida New York Power Trio Featuring Tomo Fujita and
Janek Gwizdala / Live at the Mega Stone in Obihiro と題し、
現在好評発売中。
http://www.takanoriniida.com/j_index.html
http://www.myspace.com/takanoriniidamusic

上のマイスペースでは、新井田孝則さんのWill Lee (Bass)等と一緒に
演奏しているニューヨークでのライブ動画、2月の日本ツアーからの動画、
スタジオでのデモ演奏(基本的な事から、BPM152以上で32分音符での
シングルストロークを含んだドラムソロ動画等もあります)、
また、ファーストアルバム Life in the Big City、
セカンドアルバム Live at the Mega Stone in Obihiroの視聴も出来ます。




位置情報養父貴 (Guitar)
1988年に渡米しバークリー音楽院に入学、ギターと作・編曲を学ぶ。
帰国後は楽器メーカーのデモンストレーターとしてプロ活動をスタート。
アジア・ツアーや国内イベントなどへ多数出演する。その後Infinite Circle、
臼庭潤Jazz Roots、赤松敏弘氏、篠田元一氏など主にジャズ・フュージョン系の
バンドに参加しCDをリリース。この他にも数多くのJ-Popアーティストの
レコーディングやCMなどの音楽制作も多数手掛け、2005年には
1stソロアルバム "Feelin' Right" をローヴィング・スピリッツ・レーベルから発売。

2003〜07年、日本屈指のR&Bシンガーである上田正樹氏の
レコーディング&ツアーに参加し、その間リリースされた "Smile" "Imagine"
2枚のアコースティック アルバムではギターアレンジを担当、
"Freedom" "OSAKA" ではアルバムのサウンド・プロデュース&アレンジも担当。

音楽関係紙への執筆も多く、特にリットーミュージック社より出版した教則本
"ギタリストのための全知識" はベストセラーを記録、好評を受けて‘05年に
リットーミュージック社より二冊目の教則本 "ギターで覚える音楽理論" を出版。

現在は日本を代表するサックス奏者、伊東たけしグループの
ギタリストとしても活動中。
皆さんよくご存知、平原綾香のバックミュージシャンでもある。
http://www.takashiyofu.com/




位置情報田野城寿男 (Sax)
1978年、ボストンのバークリ−音楽大学入学。在学中、ニューヨークで
デイブ・リーブマンにサックス、フルート、音楽理論を師事。同時に
ニューイングランド音楽院で、ジュリアード、マンハッタン各音校教授でもある
ジョ−・アラッドにも師事する。在学中から自己のカルテットを結成し、
東海岸を中心に精力的に活動。

1987年にはサリナ・ジョーンズの日本ツアーにソロ奏者として参加。
1991年、"25周年記念 スイス・モントルー・ジャズフェスティバル" に出演。
この年、特別プロデューサ−として迎えられたクインシー・ジョーンズは、
田野城の音楽とオリジナリティを「おまえは誰にも似ていない」という言葉で
認め抜擢した。マイルス・デイビス、スティング、レイ・チャールズ等の
そうそうたるミュージシャンが演奏する中で、田野城の演奏に対する評価は
非常に高く、ヨーロッパのいくつかのフェスティバル出演依頼としても現れた。
1994年、ニューヨークにて、サイラス・チェスナットとレコーディング。
1995年、ローレンシャン・ストリングス・カルテット及びニューヨーク・
フィルハーモニー・オーケストラのブルース・スタークとレコーディング。
1996年、ジム・ベアードプロデュースによるアルバム制作を開始。

音楽界以外とも、97年に写真家アラーキー氏、2000年にニューヨーク在住の
イラストレーター黒田征太郎氏とのコラボレーション。
1999年、アニメ映画(アメリカTV用)「イメル」の音楽制作。
01年、山本寛斎プロデュース「ファッション元気主義 in Sapporo」の音楽監督。
04年、アースデイ東京で書道家 武田双雲氏とのコラボレーション、
フジロックフェスティバル出演等、幅広く活動している。
http://www.tanoshiro.com/




位置情報熊谷望 (Bass)
北海道芦別市出身。札幌在住。ヤマハピアノテクニカルアカデミー卒。
1990年頃よりベーシスト及びキーボーディストとして演奏活動を開始。
1994年頃よりベースに専念、以後サポートミュージシャン、アレンジャーとして
コンサート、レコーディングなどへの参加もジャンルを超えて多岐に渡る。

2003年、六本木ピットインでの田中栄二(d)セッションへの出演がひとつの
転機となり、2006年、本田雅人(sax)、宮崎隆睦(sax)、松本圭司(p)他を迎え、
初のソロCD『chronochroma』(クロノクロマ)をbootrecordよりリリース。
現在は札幌在住の安斎亨(p)、折原寿一(g)、新村泰文(d)と共にCD制作中、
2008年秋リリース予定。
他に共演はNAOTO(vln)、赤木りえ(fl)、ただすけ(pf)、矢堀孝一(gt)、、他多数。
演奏活動の他、経専音楽放送芸術専門学校講師、ヤマハPMS講師として、
後進の指導も精力的に行っている。
http://nkuma.com




位置情報アダム・ホルツマン (Keyboards)
1985年〜88年までの4年間、マイルス・デイビス・バンドに在籍。200以上の
ワールドツアーに参加し、また、グラミー賞獲得アルバム "TUTU" にも参加。
マイルスバンド在籍最後の年、1988年にはマイルスバンドの
ミュージックディレクターにマイルス本人から、直々に任命される。
1998年には、コ・プロデューサーとして、80年代後半のマイルスのライブ
音源をまとめ上げ、Warner Bros. から"Live Around The World" をリリース。

マイルスバンド脱退後、1989年からは Michel Petrucciani (Piano) バンドの
キーボード奏者として参加し、数多くのコンサート、ツアー、
またアルバムレコーディングに参加。ミッシェルとの活動開始と同時期に自己の
グループを結成し、こちらも現在に至るまで精力的に活動を続けている。

自己のバンドの活動を精力的にする傍ら、サイドメンとしての活動も
多忙を極める。90年代初頭は、Chaka Khan、Robben Ford、
90年代中頃は、Wayne Shorter (Sax) グループの一員として、
90年代後半(1997~2000)はGrover Washington Jr.(sax) グループの
一員として、数々の全米、ワールドツアーに同行し、
またアルバムレコーディングにも参加する。

2000年代に入ると、Wallace Roney (Tp.) のキーボード奏者としても活動。
2004年夏には、Mt.Fuji ジャズフェスティバルに、Steps Aheadの一員として
参加。Michael Brecker、Mike Mainieri、Mike Stern、 Darryl Jones、
Steve Gadd と共に素晴らしい、そして熱いステージを繰り広げた。
http://www.adamholzman.com/
http://www.myspace.com/adamholzmanbravenewworld




チャペル帯広公演の詳細:

3会場 : 帯広 MEGA STONE
日時 : 2008年11月23日 日曜日
開場:6:30PM 開演 : 7:00PM
住所 : 〒080-0806 帯広市東6条南5丁目 メガセンター内
TEL : 0155-26-7325
E-Mail:moptops@netbeet.ne.jp
URL:http://www.j-guitar.com/sp/lis/sho/inf.cgi?sid=1418
料金 : 前売5000円 当日5500円
前売りチケットは2008年9月15日より、
メガセンター内mopTops店頭にて販売。
ローソンチケットは10月1日から販売。
<ローソンLコード 15935>





以下、他会場の日程です:

1会場 : 東京 Tokyo TUC
日時 : 2008年11月21日 金曜日

2会場 : 札幌 MESSE HALL
日時 : 2008年11月22日 土曜日

4会場 : 名古屋 Tokuzo
日時 : 2008年11月24日 月曜日 (勤労感謝の日振替休日)

※※※※※※※※※※※※※※※

札幌公演と帯広公演のローソンLコード、
どちらも同じコードになりますが、購入の際に観たい公演日を入力すると
自動的に札幌、帯広に振り分けられます。

※※※※※※※※※※※※※※※


前回のNY Power Trioと同様、
世界最高峰の音楽をわずか数メートルの超至近距離で観ることが出来るクラブツアーです。
キーボードのアダムホルツマンも普段はスタジアム級でしか観ることの出来ないアーティストです。
とくに北海道の方はなかなか観るチャンスはないと思います。
もちろん、超近距離でのライブ観戦は国内でも過去にないはずです。
目で、肌で、しかも超至近距離で感じでください。

世界最高峰のテクニックとは?
グルーヴとは?
アンサンブルとは?

直に目で、身体で音圧を体感してください。

-------------------------------








コメント(12)

  • [1] mixiユーザー

    2008年09月29日 18:49

    帯広公演の前売りチケット残り少なくなりました。
    超至近距離で観たい方はお急ぎください。
  • [2] mixiユーザー

    2008年09月29日 18:52

    上記イベント欄、掲載文でもTokyo TUC予約方法を追記として
    お知らせ致しましたが、 こちらにも掲載します。

    北海道から東京会場へ行く方はいらっしゃらないとは思いますが、
    予約をご希望の方は、まずTokyo TUCのホームページへ行き、トップページを
    下へスクロールし、「郵便振込Liveチケットお申し込み方法」を参照して下さい。

    http://www.tokyouniform.com/tokyotuc/

    郵便振込でのお支払いが、Tokyo TUCの予約方法になります。
    郵便振込が完了次第、予約が成立致します。
    当公演は予約完了順の入場になり、お好きな席を選べます。
    (ご質問のある方はTokyo TUCへお問い合わせ下さい。TEL : 03-3866-8393) 

    予約が完了された方には、公演約10日前にTokyo TUCから
    入場番号とご来店時間が記載された入場整理ハガキが郵送されます。
    当日はハガキを入場整理券として必ずご持参下さい。


    郵便振込方法は、Tokyo TUCのホームページ上にも記されていますが、


    入場料5000円を郵便局で振り込んで下さい。
    (70円は自己負担になりますがご了承下さい)

    口座番号:00180-1-7449
    加入者名:TokyoTUC

    振込票の通信欄には必ず、
    希望ライブ日:2008年11月21日
    希望show:Takanori Niida Takashi Yofu presents,
    "Beat in Pocket" JAPAN TOUR 2008
    購入枚数:◯枚
    をご記入下さい。

    ご依頼人欄には必ずご自分の
    氏名、郵便番号、住所、電話番号を、正確にご記入下さい。


    郵便振込は若干面倒に思う方もいらっしゃるかと思いますが、
    当日は予約完了順の入場になり、お好きな席を選べるシステムになっています。
    予約をされていない方は、その後の入場になるとの事です。
    予約の方のみで会場が一杯になってしまった場合は、当日入場をお断りする
    可能性も十分考えられますので、多少ご面倒でもご予約をお薦め致します。


    Tokyo TUCのホームページに記載されていますが、
    ここは飲食を気にせず、純粋に音楽を楽しめるところです。
    ご希望の方のみ飲食出来るシステムです。
    当日は休憩なしの、100分ワンステージを予定しているとの事です。


    またライブ終了後は、メンバーによるCD即売サイン会も予定されています。
    新井田さんは、 Adam Holzmanも参加しているリーダーアルバム、
    Life in the Big Cityの他に、New York Power Trioの帯広ライブCDも
    販売するそうです。この帯広ライブCDの購入方法は、普段は新井田さんに
    直接申し込んで、 ニューヨークからエアメールで送ってもらう方法しか
    ありませんので、 このCDをまだ購入されていない購入希望の方にとっては、
    またとないチャンスだと思います。

    他のメンバーのCD販売もありますので、そちらも楽しみですね。
  • [3] mixiユーザー

    2008年10月01日 18:52

    チャペル東京、札幌、帯広、名古屋公演のチケット販売方法が、
    全て発表されました。

    上記でも掲載されていますが、

    1東京公演のご予約前売りチケットは郵便振込にて受付中。
    郵便振込が完了次第予約が成立します。
    当公演は予約完了順での入場になりお好きな席を選べます。
    詳しくはTokyo TUCホームページをご覧下さい。
    URL:http://www.tokyouniform.com/tokyotuc/


    2札幌公演の前売りチケットは2008年9月15日より、
    メッセホール6階・メッセスタジオにて販売。
    ローソンチケットは10月1日から販売。
    <ローソンLコード 15935>


    3帯広公演の前売りチケットは2008年9月15日より、
    メガセンター内mopTops店頭にて販売。
    ローソンチケットは10月1日から販売。
    <ローソンLコード 15935>


    4名古屋公演の前売りチケットは10月1日からTOKUZO店頭で販売、
    また電話、Eメールでの予約も受け付けます。
    チケットぴあでも同じく10月1日から販売。
    <ぴあPコード 305-456>

    以上です。

    ※※※※※※※※※※※※※※※

    札幌公演と帯広公演のローソンLコード、
    どちらも同じですが、購入の際に観たい公演日を入力すると
    自動的に札幌、帯広に振り分けられます。

    ※※※※※※※※※※※※※※※

  • [4] mixiユーザー

    2008年10月05日 11:38

    KA☆ZUさん、
    掲載、有り難うございます。

    北見の皆さん、
    初めまして。ドラムの新井田です。
    今回のツアーは、キーボード奏者にジャズの巨匠、マイルルデイビスの
    バンドに1985~1988年まで参加していた、アダムホルツマンが
    僕と同じくニューヨークから参加します。

    アダムホルツマン。普段は大きなホールでしか観る事が出来ないクラスの
    ミュージシャンですが、今回は目の前で、肌で感じる事の出来る距離で、
    本場ニューヨークの、マイルス直伝のジャズの神髄を体感出来ると思います。

    帯広公演の詳細を、こちらにも!

    会場 : 帯広 MEGA STONE
    日時 : 2008年11月23日 日曜日 (翌日月曜日は祭日です)
    開場:6:30PM 開演 : 7:00PM
    住所 : 〒080-0806 帯広市東6条南5丁目 メガセンター内
    TEL : 0155-26-7325
    E-Mail:moptops@netbeet.ne.jp
    URL:http://www.j-guitar.com/sp/lis/sho/inf.cgi?sid=1418
    料金 : 前売5000円 当日5500円

    前売りチケットは2008年9月15日より、
    メガセンター内mopTops店頭にて販売。
    ローソンチケットは10月1日から販売。
    <ローソンLコード 15935>

    楽しみにしていて下さい!
  • [5] mixiユーザー

    2008年10月19日 15:15

    コミュの皆さん、

    ツアーまであと約5週間となりました。
    どの公演もグルーヴ感溢れるファンキーなショーに しようと思いますが、
    ファンク、ロック、ブルース、ジャズの中にも、
    間違いなくマイルス直伝のジャズの神髄が絡んで来ると思います。
    会場は帯広メガストーンになりますが、お時間、チャンスのある方は是非!!!

    下記は僕とアダムのマイスペースです。
    今貼ってある曲からそれぞれ1曲はツアーで演奏します!!!
    どの曲かはまだ秘密ですが。 ウッシッシ

    http://www.myspace.com/takanoriniidamusic
    http://www.myspace.com/adamholzmanbravenewworld

    お楽しみに!!!
  • [6] mixiユーザー

    2008年10月26日 10:48

    皆さん、こんにちは。

    今日はキーボードのアダムホルツマンが、
    2004年夏、Mt.Fujiジャズフェスから、Steps Aheadのメンバーとして来日し、
    Michael Brecker、Mike Mainieri、Mike Stern、 Darryl Jones、
    Steve Gadd と共に素晴らしい、そして熱いステージを繰り広げたときの映像をご紹介します。

    アダムホルツマンはグラミー賞獲得プレイヤーでもあり、幾多の世界最高峰プレーヤとの数え切れないほどの競演、ワールドツアー等、
    通常はアリーナ、スタジアム級でなければ観ることのできない世界最高峰の中の頂点に立つキーボードプレイヤーです。

    今回はわずか数メートル、近ければ4〜5メートルの位置で観戦可能なクラブツアーです。
    アダムは2004年のMt.Fujiジャズフェスからは一度も来日しておりませんので、
    4年ぶりの来日ということになります。
    アダム本人も最高のツアーにしようと言ってますので最高のプレイ、パフォーマンスが期待されます。

    それでは、2004年夏、Mt.Fujiジャズフェスの映像をどうぞ。
    http://jp.youtube.com/watch?v=lCXgQXU8gNA



    アダムホルツマンHP
    http://www.adamholzman.com/

    myspace(音源あります)
    http://www.myspace.com/adamholzmanbravenewworld

  • [8] mixiユーザー

    2008年10月28日 19:27

    こんなのもありました!
    (Gt:養父貴)


    大阪ベイブルース(悲しい色やね)−上田正樹
  • [9] mixiユーザー

    2008年10月29日 00:57

    で、前回はキーボードプレイヤーの
    アダムホルツマンの素晴らしい映像をお届けしました。

    今夜の日記は、ギタリストの養父貴(ようふたかし)さんの映像をご紹介します。

    数ある貴重なライブ映像の中から、厳選致しました。

    養父貴さんといえば、代表的なサポートメンバーとしては、
    伊藤たけしグループ。
    そして、日本屈指のR&Bシンガーである上田正樹氏のサポートもやってるんです。


    そこでまず、伊藤たけしさんといえば、T-SQUARE が代表的なバンドですね!

    日本人であれば、必ずどこかでこの楽曲は聴いてるはずです。
    伊藤たけしさんと言えば日本を代表するサックスプレーヤーの一人です。
    スクエアーと書いたほうがわかりやすいでしょうか?
    まずはこの曲、皆さんご存知、「F-1のテーマソング」です。


    T-SQUARE [TRUTH * Wonderful]...!!!

    この映像一つで伊藤たけしさんの人物像をおわかり頂けるかと思いますが、養父貴さんは現在、この伊藤たけしグループのギタリストとしてもご活躍されています。



    養父貴 (Guitar)
    1988年に渡米しバークリー音楽院に入学、ギターと作・編曲を学ぶ。
    帰国後は楽器メーカーのデモンストレーターとしてプロ活動をスタート。
    アジア・ツアーや国内イベントなどへ多数出演する。その後Infinite Circle、
    臼庭潤Jazz Roots、赤松敏弘氏、篠田元一氏など主にジャズ・フュージョン系の
    バンドに参加しCDをリリース。この他にも数多くのJ-Popアーティストの
    レコーディングやCMなどの音楽制作も多数手掛け、2005年には
    1stソロアルバム "Feelin' Right" をローヴィング・スピリッツ・レーベルから発売。

    2003〜07年、日本屈指のR&Bシンガーである上田正樹氏の
    レコーディング&ツアーに参加し、その間リリースされた "Smile" "Imagine"
    2枚のアコースティック アルバムではギターアレンジを担当、
    "Freedom" "OSAKA" ではアルバムのサウンド・プロデュース&アレンジも担当。

    音楽関係紙への執筆も多く、特にリットーミュージック社より出版した教則本
    "ギタリストのための全知識" はベストセラーを記録、好評を受けて‘05年に
    リットーミュージック社より二冊目の教則本 "ギターで覚える音楽理論" を出版。

    現在は日本を代表するサックス奏者、伊東たけしグループの
    ギタリストとしても活動中。
    http://www.takashiyofu.com/

  • [10] mixiユーザー

    2008年10月30日 05:47

    KA☆ZUさん、

    貴の動画、有り難うございます。!!!

    北見の皆さん、
    お時間、チャンスのある方は是非!
    北海道公演は11月22日土曜日、札幌メッセホール。
    11月23日日曜日、帯広メガストーンです。!!!

    http://www.myspace.com/takanoriniidamusic
  • [11] mixiユーザー

    2008年11月06日 21:29

    TAKAさん、

    ギターマガジン見たら今回のツアーの記事掲載がありました。
    4日から、ツアーの案内が出ています。
    リットーギターマガジンオンラインですね。
    http://guitar.digimart.net/2008/11/post_240.html
  • [12] mixiユーザー

    2008年11月22日 08:29

    昨夜の東京公演初日、

    満員御礼にて無事終了致しました。ありがとうございました。


    瞬きする暇が無い、息をするのも忘れそうになるくらい凄かったそうです。

    僕の友人の音楽評論家も言ってました。


    原曲をもとに毎回、同じようなプレイにはならない、そのような中で今夜の札幌公演、メンバーさんはどのようなアプローチをしてくるのでしょうか?

    同じ曲をやってもメンバーさんも誰も、どのような展開になるのかわかりません。

    いきなりベースソロ? ギターソロ? ギターとドラムの掛け合い?
    偶発的に何が起こるか誰もわからない楽しみってありますね。


    もちろん、ツアーが決まった日から日本最強と噂されてるライブだからこそ出来る芸当です。


    今夜は札幌、お見逃し無く!

    会場でお会いできる方はどうぞよろしくお願いします。

    また、ここを見て多数メッセージ頂いた皆様へ、本当にありがとうございます。


    画像のようにアリーナ級でしか観ることの出来ないアーティストがこのような至近距離で観戦できます。
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  • 2008年11月23日 (日) 21,22,23,24
  • 北海道 帯広 MEGA STONE
  • 2008年11月23日 (日) 締切
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