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開催終了クリシュナムルテイ読書会

詳細

2008年05月03日 11:45 更新

クリシュナムルテイ読書会

日時  : 5月25日(日曜日) 15:00から17:00まで     

テキスト: Krishnamurti's Notebook (テキスト無くても大丈夫です)

場所  : 大阪)梅田
     いまのところ参加者数がみえませんので、会場は長居ができそうな喫茶店を想定しています。参加希望者に場所の詳細を別途連絡します。

コメント(5)

  • [1] mixiユーザー

    2008年05月07日 09:19

    参加します。よろしくお願いします
  • [2] mixiユーザー

    2008年05月17日 20:03

    テキストとして用いる Krishnamurti's Notebookのメアリー・ルティアンスの序文には以下のような言葉があります。
    「この類まれな手記の中に、わたしたちはクリシュナムルティの教えのいわば源泉とも言うべきものを見ることができる。彼の教えのすべての本質が、その自然な源から湧き出て、ここにあり、まさに彼自身がこのなかで『この祝福の中には常に何か<新しい>もの、<新しい>性質、<新しい香り>があるにもかかわらずそれは不変である』と記している。」

    そんな本ですので、じっくり取り組んでみたいと思います。



  • [3] mixiユーザー

    2008年05月18日 07:50


    Krishnamurti's Notebookの翻訳は「クリシュナムルティの神秘体験」というタイトルで以前、出ていました。今は絶版のようです。

    アマゾンのURL
    http://www.amazon.co.jp/dp/4839700281


  • [4] mixiユーザー

    2008年05月21日 21:45

    いまのところ参加者は少人数ですので、場所は以下のところに決めたいと思います。

    【場所】大阪、梅田の「ボダイジュ カフェ」梅田扇町店
        大阪府大阪市北区神山町1−5扇町公園ビル1F
       HP http://www.bodaiju-cafe.com/

    よろしくお願いします。

  • [5] mixiユーザー

    2008年05月25日 20:46

    参加者の方どうもお疲れ様でした。
    結局二人だけでしたが、次回からは、今回これなかった二人の方の都合も考慮して次回は日時決めたいと思います。
    「Krishnamurti's notebook」(邦訳:「クリシュナムルティの神秘体験」)をテキストにしたのは少し無謀だったかもしれないです。いきなり「プロセス」の記述がはじまりますからね。

    中心の無い観察に関連して、精神の中にあると思われている外からの動きと内からの動きの二つで無く、本当は一つの動きしかないということについて、私がおもっていることなど対話させていただきました。6月27日の日記、6月23日、7月18日の日記、それぞれが一つに関連したことを示しているように感じました。
    もう一つの見方をすると、これはグルジェフがいう「内なる世界と外なる世界」でもありますね。真の「内なる世界」が形成された場合、二つと見えたものが一つであることがわかるということではないでしょうか。刺激に機械的にリアクションするのではなくseeingができるかどうかによって、その刺激への二元対立的な反応でなく、内なる世界への糧となるかどうかですね。
    このことに関連して、パーマネント・アトム(永久原子、恒久原子)についてまで話は膨らみました。さらにはプラトンからエーテルの話、鍼灸の原理にいたるまで出ましたのでちょっと逸脱気味かもしれないですが、わたしとしては興味深い話となりました。

    英文34ページにあるmaturityについての五箇条について深くは取り組めませんでしたが、重要なことをいっている箇所ではないかと感じました。

    今回来れなかったかたがたも、次回、よろしくお願いします。
mixiユーザー
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  • 2008年05月25日 (日)
  • 大阪府
  • 2008年05月24日 (土) 締切
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参加者
2人