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人志松本脳

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詳細 2016年11月13日 01:51更新

松本人志の「笑い」を研究対象として考察するコミュニティー

松本 人志(まつもと ひとし、タレント1963年9月8日 - )は、お笑いコンビダウンタウンのボケを担当。兵庫県尼崎市出身。血液型はB型。左利き。愛称は「松ちゃん」、「まっつん」
鮎、鯵などの光り物が嫌いで「見るのもイヤだ」と公言する

* 相方は「浜ちゃん」こと浜田雅功である。たまに、家族(父・母・姉・兄・猫・犬)もネタにされ、テレビにも出演している
父は譲一(最近痴呆がすすんでいるらしい)
母は秋子(あきこ、松本とCM共演、親子漫才をしたことがある)
姉はなおみ(出戻りの慰謝料に電子レンジを持って帰ってきた)
兄は隆博(たかひろ、元教師でヒューマックス株式会社取締役)


[人物]

そもそもダウンタウンとは 80年代の漫才ブーム中、ツービートや紳助竜助等の早いテンポの「ビート漫才」が主流の中で遅くてスローテンポな「ダラダラ漫才」を確立させたコンビである。現在はTV・CM・映画・音楽と幅広く活躍中の漫才コンビである

『ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!!』では企画構成を担当。ダウンタウンの数々の番組で作家・高須光聖らと共に独特の世界を築いた

1994年〜1995年、週刊朝日の連載エッセイを単行本化した『遺書』(タレント本異例の250万部)『松本』が異例のベストセラーに。1994年度の高額納税者番付でタレント部門の1位に躍り出た。それ以来、浜田と共に毎年必ず上位に顔を出している

1990年代後半には個人でのお笑い活動も目立った。テレビ番組『一人ごっつ』シリーズ(フジテレビ系)、1万円ライブ『寸止め海峡(仮)』、観てもらった後にお客に値段を決めてもらうという異例の料金後払い制ライブ『松風'95』、立川談志・三谷幸喜・甲本ヒロトらが大絶賛した、渾身のオリジナルコントビデオ作品『松本人志VISUALBUM』などを残した

1997年10月、人気番組『ダウンタウンのごっつええ感じ』のスペシャルがヤクルトスワローズの優勝決定試合生中継に差し替えられた。松本がこれに強く抗議し、「番組に対するボルテージが下がった」として突然の打ち切りを発表。フジテレビとの関係悪化も懸念されたが、他の仕事に影響はなかった

1998年夏、『ガキの使い』内のトークで髪を坊主にしたいと宣言し、実際に坊主にして周囲を驚かせた。理由として、過去の写真などを掘り返された時、現在の自分と違うのが恥ずかしい、「それならいっそ髪の毛なんかないほうがいい」と考えた為に坊主にしたらしい。

尊敬する芸人は島田紳助、大竹まこと、志村けん、イチロー

後輩への面倒見がよいことで知られる。今田耕司、木村祐一、宮川大輔、水玉れっぷう隊のアキ、あずみ、などと遊びにいく姿がたびたび目撃される。また、不祥事を起こした130Rの板尾創路が謹慎していたとき、板尾のTV出演を吉本幹部に直談判しに行ったというエピソードもある。

長者番付の常連である高額所得者でありながら、好物は安価な食べ物で、どん兵衛、ペヤングソース焼きそばが大好物。そのため、「超ドケチ芸人」と揶揄されている。おちゃめなエピソードに、7000円の服を手に取り、「これは手が出んわ…。」と嘆いたらしい。
しかし、木村祐一に連れられ同伴したクロムハーツの店で60万円の皮ジャンを、引っ込みがつかなくなり買わされてしまうという女々しい部分も
なお『ガキの使い』内にて放送された『おちょこ裁判』で雨上がり・宮迫の証言「1000円渡されてコンビニで5人分くらいの食料買わされた」はネタということが判明

ジャリズムの山下しげのりが大嫌い。今田耕司を慕って、どこにでもついてくる山下に「鼻油千エ門時貞〜後の」と命名。
以前に”出来ない後輩”として松本を慕っていた雄大に破門を言い渡し、その後同じく”出来ない後輩”として山下が現れた為、「毛むくじゃらの悪魔みたいなものが憑いている」と言って、現在は半分諦めている

相方の浜田がテレビドラマで活躍するのに対し、松本はドラマに出ない姿勢を貫いていたが、2000年に日本テレビ系『伝説の教師』(SMAPの中居正広と共演)に主演。半分ドラマ半分コント(実際、中居との絡みの際に番組出演者を笑わしにかかる)の類をみない作品に仕上がる。なお、このドラマの発表記者会見の際、ズボンのチャックを全開にして登場し、周囲を「あっ!」と言わせた。
最近は、『みたことない笑いの映画』を制作中。そのための制作費は吉本興行が「10億だす」とお墨付きをもらっている。
2007年映画、初監督作品公開予定

放送作家であり幼馴染みでもある高須光聖とラジオ『放送室』(TOKYO FM)にて、私生活や自身の昔話などを赤裸々に発表している。

家でよくゲームで遊ぶ。バイオハザード、天誅参、鬼武者3、メタルギアソリッド3、ドクターマリオなど、好きなジャンルが大体見える。ピクミン2などもプレイする。

好きなテレビ番組はその時歴史が動いた。NHKをよく見る。しかし受信料は払っていない。


[出演番組]


[コマーシャル出演]

* ツーカー
* サントリー (スーパーブルー)
* コカコーラ (ジョージア ZOTTO)
* 玉姫殿
* ampm
*サントリー・スーパーブルー


[音楽活動]

坂本龍一のプロデュースで相方の浜田雅功とTHE GEISHA GIRLS (KEN&SHO)として、1994年〜1995年にCDを発売する。 相方 浜田が小室哲哉と組んだユニット H jungle with t で紅白に出た時 突如、GEISHA GIRLSの格好で現れ 思わぬ紅白初出場を果たす。 1997・1998年にはダウンタウンを中心としたユニット「エキセントリック少年ボウイオールスターズ」「日影の忍者勝彦オールスターズ」で作詞を担当。ガキの使いにて、和田アキ子、つんくをフューチャーした出囃子を作曲。「あいつはタクシードライバー」「羊羹婦人」など。さらに洋楽テイスト?の「マッちゃんバクチク」では、あの奥田民生をして天才と言わしめた

また、Re:Japanの一員として、CD「明日があるさ」を発売する。
紅白出場が決まっていたが、歌手ではない自分たちの為に、ウルフルズの席がスライドでなくなる事を知った為、一時辞退

2004年11月17日、『HEY!HEY!HEY!MUSIC CHAMP』から生まれたユニット「浜田雅功と槇原敬之」のデュエット曲「チキンライス」の作詞を担当。歌詞は松本が自分の子供の頃の出来事をそのまま詩にしている。(作曲は槇原敬之が担当。)


[著書]

* 『遺書』(1994年)
* 『松本』(1995年)
* 『松風'95』(1996年)
* 『「松本」の「遺書」』(1997年、上記2作の文庫化)
* 『松本坊主』(1999年)
* 『伝説の教師』(2000年)
* 『松本人志 愛』(2000年)
* 『図鑑』(2000年)
* 『松本紳助』(2001年)
* 『松本シネマ坊主』(2002年、日経エンタテインメントで連載する映画批評を単行本化)
* 『松本裁判』(2002年)
* 『プレイ坊主-松本人志の人生相談』(2002年)
* 『哲学』(『松本紳助』の第2弾、2002年))
* 『裏松本紳助』(2002年)
* 『好きか、嫌いか-松本人志の二元論』(2004年)
* 『松紳』(2004年)
* 『シネマ坊主2』(2005年)


[食玩]

* 『松本人志 世界の珍獣』(2003年)

※なお現在、インターネット「第2日本テレビ」内、松本人志商店でコント「ZASSA~」を公開中。(近日アップ)

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開設日
2005年8月11日

4140日間運営

カテゴリ
学問、研究