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G?-LEADING SIRE

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コミュ内全体

詳細 2016年9月20日 13:27更新

今までのメダル競馬ゲームは、馬券ゲームのみ、または自分の馬を持ってもレースに出走させるだけで黙って見てるだけでした。しかし、G1−LSでは、自分の馬の育成が出来るようになりました。弱い馬(購入値段の安い馬)でも、育て方によっては値段の高い馬に勝つことが出来るのです。この部分が、G1−LSの人気の秘密でもあります。また、G1完全制覇ランキングや、馬の勝率、獲得G1ランキングのインターネットランキングの存在で、賞金を獲得するだけでなく、メダルゲームプレイヤーの「実力」「名誉」「運」が試せるので、ランキング申請者が増えてきています。ただし、この育成ゲームにより、以前のシリーズ(G1−CLASSICシリーズ)と比べて、馬の購入値段が飛躍的に上がってます(15〜330枚)。それと、馬を調教する費用がかさむため、少ない枚数でプレイする人にとってはかなり辛いゲーム(未だに馬券のみのプレイヤーも多い)になっています。家庭用の競馬ゲームでは、馬を育ててレースに勝ったからといって何も出ませんが(DOCも同様、得られるのは自己満足又は名誉のみ)、G1−LSでは勝てばメダルが貰えて更に遊べるのですから、(家庭用の競馬ゲームより)興奮すること必至です!


仕様(ver1)
ステーション数(最大プレイ人数)・・・12 
レース数・・・・・・・年間72レース(内、G1が19、G2が30、G3が18、OPENが5)    JRA1999年度レーシングプログラムに準拠
BET方式・・・・・タッチパネル方式。ワンタッチによるBET枚数は、1、3、5、10の4種類選択可能。流し買い、BOX買い可能。キャンセルボタン有り。 
出走頭数・・・・・G1が8頭、G2が7頭、G3、OPENが6頭。
プレイヤー馬同時出走可能頭数・・・・・5頭
その他・・・・・・フリートラック、レースにより右回り、左回りの変化。
G1エントリーカード・・・1枚300円。1枚で8頭まで登録(購入)可能。購入店以外でのカード使用は不可。
有効期限は90日間。(期限を過ぎると、登録馬が自動的に消滅。カードを入れると更新される)
カードデザインは現在15種類(今後、種類を増やす予定有り、とコナミは発表)

G1−LEADING SIRE ver2
 2000年夏、G1−LS ver2が登場しました。
初期verと異なる点は、
・ゲームセンター独自のレースが作成可能。(レース名、賞金、出現時間が設定可能。)
・調教パラメータに「馬体重」追加。
・レーシングプログラムの変更。
(阪神牝馬特別、ダービー卿CT、新潟3歳S等の追加。削除されたレース有り。ダートレース無し)
・隠しレースがある。(7種類)
・G1完全制覇以外にもインターネットランキングのパスワードが登場。
(顕彰馬、隠しレースの完全制覇でパスワードが出現)
・購入馬の追加。
補足
2000年末に、ver2.1(騎手、CPU馬が実名のver)に変わりました。

G1−LEADING SIRE ver3
2001年春に本格的に稼動している最新ver。旧verとの変更点は、
・牧場モードにより、放牧中でも調教可能(プール、温泉、にんじん)。ただし、旧verから引継ぎのカードは、このモードをプレイすることは出来ない(新しく作ったカードのみ)。
・年齢表記の変更(例:4歳→3歳)
・G1完全制覇時にエンディング(レース数などで変化するマルチエンディング)
・顕彰馬レース(月間顕彰馬ランキングTOPの馬の冠名がレース名になる)
・購入馬の追加。
・隠しレースの追加(追加されたレースは現在3つ判明)、賞金等の変更。
・馬の故障、骨折が発生する(ロケテスト段階より発生確率は低くなっている)。
・仲買人システム(4人登場)。

(レース表)
http://www.konami.co.jp/gm/medal/project_team/g1_ls/v3/ver3_calendar.html

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開設日
2007年1月12日

3700日間運営

カテゴリ
ゲーム