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40代でチェロを始めた人集まれ!コミュの嬉し恥ずかし自演動画貼り付け部屋

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発表会や演奏会、練習などの記録動画を貼り付けるトピックです。
へたっぴだから?失敗したし?大丈夫ですよ!我々はプロじゃないんですから、気にせずどんどん行っちゃいましょう(^^)


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動画や音楽、画像などは権利関係がややこしくなる場合があるので、次の事項を守って下さい。

・必ず自演の映像であること。
・代理で貼り付ける場合は、本人の承諾を得ていること。
・共演者が居る場合は全員の承諾を得ていること。
・著作権者の死後50年以上が経過していない楽曲は現在権利を保有しているものの承諾を得ていること。
動画が貼り付けられた時点で、上記の全てにおいて遵守されている事を宣誓したものとみなします。

コメント(82)

CHOBIさん
大分前にコメントしようと思いながら、楽譜を参照しないと出来ないので、今日になりました(^^;
まずは8月の会はお疲れ様でした。

2番のアルマンドも素晴らしいですね。
その参照しようと思った箇所というのが、3小節目の3拍頭、4小節目の1拍目頭と3拍目頭に重音を入れてらっしゃいますが、私の知る限り(無伴奏Vc組曲は20〜30種位聴いてると思います)、この重音を入れて弾いているのは、ミッシャ・マイスキーの新しい方の録音のみのような気がします。

マイスキーの演奏を参考にされたのでしょうか?  (長らくこれをお聞きしたかったのでした(笑))

余談ですが、今年松山に移住して来られたナサニエル・ローゼンさんのレッスンを月一で受けることになりましたが、彼によると、2番アルマンドは、葬式の曲なんだそうです。
2番は、最初の妻マリア・バルバラの死と無関係でないという説が確かにあるようです。
43の補足です。
2番アルマンドの楽譜を見比べてみました。

ジャンドロン譜、ペータース版、ベーレンライター版、鈴木秀美校訂譜、カザルス解釈版

以上を持っていて、該当箇所に重音を入れているのは、カザルス版だけでした。

そう言えばと思って、久々にカザルスの録音を聞いたら、その通りに重音を入れてました。
マイスキーだけ、と思ったのは、間違いでした。  灯台下暗しだったようです(笑)

組曲全曲を最初に聴いたのは、カザルスの演奏でしたが、最近の演奏家で色々聞くようになってからは、カザルスやトルトゥリエ、フルニエなど昔の演奏家は余りに「異なる音」で弾いている箇所が多くて、気がついたら余り聞かなくなっていました。
亀レスですみません!
Homayunさん、 参考にしたのはカザルス版です。


Menuetteでも、和声的にバスを補強している箇所があるのですが、参考にしました。

無伴奏に関しては、基本をベーレンライター版におきつつ、
ベッカー、ジャンドロン、、カザルス版の楽譜および、
マリア・マグダレーナの自筆譜、などなどを参考にしています。
 
(三宅先生も銅銀先生も、基本はベーレンライター版です。)

ただ、ベーレンライター版はポジションに関しては「古い」スタイルが多々見受けられますね。

演奏に関しては、カザルス、フルニエ、ジャンドロン、ビルスマ、トルトゥリエ、ペレーニ、シュタルケルなどなど、
すべての演奏をとことん最初に聴き込んでおき、
取り組み始めてからは いったん聞くのはお休みし、
構想が固まってきて最後の詰めの段階で ふたたび 聴いてみます。
 

 

夏からは3番に取り組んでおり、12・10の新宿マエストローラでの発表会で弾く予定です。
3〜5曲になるかと思いますが…(まだ決めてない)

お時間ありましたら、みなさま冷やかしにおいでください。

雑草チェロ弾きのどりちいです。

杉浦薫さん(名古屋フィルハーモニー交響楽団 次席チェロ)の追っかけをやっていたのは約4年前。

チェロを弾き始めるのに、とりあえずウマイ人の本物の生の音を聴かないとハナシにならないと思ったから。

杉浦さんは当時全く弾けない僕にも気さくに話をしてくれて、アドバイスをくれました。

「こんな人と演奏出来たらなぁ」 
ソレはほとんど手の届かないような・・・・
「夢」とも言えないほど実現不可能にしか思えない程のコトでした。

そして4年。
とうとう2人で4曲共演しました。

昨年名フィルを定年で退職されたのですが、夏と冬はとっても忙しい薫さん。
そんな忙しさでも、演奏後に「これからも一緒にやっていこう!」と!
ウルウルです。


僕は「上手くなるまで待っていたら、この命が終わるまでに人前に出られない!」を座右の銘に、お聴き苦しいチェロをひたすら人前で弾き続けてきました。

たまたま、僕が路上で弾いている姿を久しぶりに見た杉浦さんが
「一緒にやろう!」
・・・と声を掛けて下さいました。

40歳を過ぎてチェロを始めるとイロイロあると思いますが、音楽でのずうずうしさは良い結果を連れてきてくれるコトが多いです。(自分の経験から。)

どんなラッキーマンでも、待っているだけでは幸運はそうそうやって来てはくれません。


少しでも勇気の足しになれれば幸いです。




1曲目:アメージンググレイス

2曲目:パープルヘイズ(ジミ・ヘンドリックス)

4曲目:クレイジートレイン(オジー・オズボーン)
CHOBIさん

ウルトラ亀レスですみませんm(_ _)m
ミクシィは最近コミュが右下の方に行ってしまって、気が付きにくいですね。
気がついたのは年末だったように思いますが、忙しさの中、レスできないままでした。

>参考にしたのはカザルス版です。
やはりそうだったのですね。

>無伴奏に関しては、基本をベーレンライター版におきつつ、
>ベッカー、ジャンドロン、、カザルス版の楽譜および、
>マリア・マグダレーナの自筆譜、などなどを参考にしています。
AMB(アンナ・マグダレーナ・バッハ)譜というのは市販されているのでしょうか?
ベッカー版を一番最初に(実はチェロを始める前の80年代から)手に入れて持っていましたが、初心者には難しい指使いでした。ジャンドロン譜はその点良いですね。
最初ついた先生もベーレンライターをベースにすると良い、とよく言われてました。
 
>演奏に関しては、カザルス、フルニエ、ジャンドロン、ビルスマ、トルトゥリエ、ペレーニ、シュタルケルなどなど、
カザルス、フルニエ、トルトゥリエは特に現代の奏者が弾かない音で弾いている箇所が多く、最近の演奏家の録音に慣れてしまうと、昔聞いた巨匠達の録音を久々にかけたりすると、余りに「異音」が多くて、まるでエアポケットに落ちたような気がして、かなりビックリします(笑) と言っても、演奏自体の素晴らしさは絶対的なものですけど。
最近の演奏家のものでは、アンヌ・ガスティネルとかタチアナ・ヴァシリエヴァとか聞きました。エンドピンを使わないオフェリー・ガイヤール辺り、次に聞いてみようかと思っています。彼女らの演奏では異音で驚くことはないですね。古楽的な弾き方の取り入れ方がそれぞれ違っていて面白いです。

>すべての演奏をとことん最初に聴き込んでおき、
>取り組み始めてからは いったん聞くのはお休みし、
>構想が固まってきて最後の詰めの段階で ふたたび 聴いてみます。
今後のCHOBIさんの解釈を楽しみにしています。
 


 
どりちいさん
ジミヘンのパープル・ヘイズと言えば、クロノス・カルテットが90年前後の来日の度にアンコールで弾いていたのを思い出します。あの演奏とか参考にされたのでしょうか?
発表会おわりましたーーーー






後半で 拍をいっこ とばしましたーー

ピアニスト即座に対応 感謝
CHOBIさん

お疲れさまでした。ブラームス、素晴らしいですよ。
ミスは、分りませんよ。
私は、最近レッスンでフォーレのエレジーをみていただいていますが、次はブラームスの1番か、モンのコンチェルトかなと思っていました。J.S.バッハの組曲2番、5番を初めとして、何だか短調ばかりで・・(笑)

ブラームスは、3曲のヴァイオリン・ソナタのチェロ編曲版もあるらしいですね。非常にそそられます。
Homayunさん 

コメントどうもありがとうございます m(__)m
励みになります!
 
バレなくて ホッ… です(笑)

mollの曲には惹かれますねえ。

でもBachの3番はdurだけど死ぬほど好きです。

VLソナタの編曲版は楽譜を見ました。 見事にト音記号ばっかりでっせほっとした顔

CHOBIさん

無伴奏の3番も良いですね。私はアルマンドが好きで、30年位前に初めてこの曲集を知ってから、多分一番脳内再生回数が多いです(笑)  シュタルケルとかの影響でしょうか、昔は1番より3番の方が有名だったと思います。マのCMが出るまでは。

ブラームスのヴァイオリン・ソナタ編曲版はGクレフばかりですか! とは言っても、元の音のままではないとは思いますが(笑)  92年のデュメイ&ピリスの来日公演で全3曲聴きましたが、それは素晴らしかったです。
なんか、元の音のままだった気がするのは気のせいだったろうか・・・
そうですか(笑) うちに3曲とも楽譜がありますので、チェロで弾いてみます。
昔々ヴァイオリンをやってた時に挑戦したことがありました。1,2番が中心ですが。
1番はデュメイ、2番はシュロモ・ミンツ、3番はシルヴィア・マルコヴィッチの演奏が強く印象に残っています。
飛んだ拍というのは、あの辺りかなというのは何となく分りました。しかし、暗譜で弾かれるとは凄いですね。
ヴァイオリン・ソナタの方は有名な「雨の歌」の辺りをいじってみましたが、1オクターブ下げれば弾けそうではありました(笑)
トシで目がぐっと悪くなって、楽譜を見るのがしんどいんです!

なので一刻も早く暗譜するのが吉、という…  

でも特に暗譜しよう、と頑張らなくても暗譜してしまうようです(^^;
無伴奏も、これまで取り組んだ1〜3番は全部暗譜で弾けますよ〜
私も老眼で指番号とかはかなり見辛いです。45過ぎると老眼は年々進みますね(^^;
見えない箇所は赤で大きく上に書くようにしています(笑)

3番までの18曲全て暗譜ですか! 凄いです。
私は無伴奏3番までは1番のプレリュード、アルマンド、メヌエット、2番のプレリュード、3番のアルマンド、サラバンド、メヌエット   位です(笑)
4番以降では、5番のジーグも暗譜しました。おそらく全36曲の中で一番好きなもので。
>見えない箇所は赤で大きく

似た様な状況です(ーー)

ポジションを試行錯誤して決めるのですが、4Bの鉛筆ででっかく書き込みます(笑)
楽譜用のメガネを置いてるので それをかければ随分違うのですけど、
子供の時はこんな苦労がなかったから初見が100倍楽だった気がします。

対策はただひとつ、「ひたすら、早く暗譜!」・・・・・・・・・・ですよ。
2年目のペーペーです・・愛の挨拶、テーマをまだ練習中です。どうやったらうまいこと弾けるんやろ、。。にゃんこにもバカにされる始末。げっそり

<video src="11620116:0b07e924e716637ecd025cc30283636d">
これは、猫好きは溜まりませんね(笑) 
2年目とは思えないほど、良い音を出されていると思います。その内猫ちゃんも、うっとりしてくるのでは(^-^)
Homayunさん>ありがとうございます。 こいつら、けっこうきびしいです(−ー;
9/29に御苑のマエストローラ音楽院のサロンでオンブラ・マイ・フ、感傷的なワルツ、シチリアーノ、夢のあとに の4曲やってきました・・・・・・・・・・・ 
精進せねばと痛感しましたが、
チェロ再開からちょうど4年のこの秋、自分なりの一区切りとして 貼らせてもらいます。

伴奏は去年からピアノを師事してる、林美智子先生です。


CHOBIさん
最近拝見しました。相変わらず素晴らしいですね。
フォーレのシシリエンヌは、私も今年1月の発表会で弾きました。チャイコの曲は、大好きな曲ですが、後半の下降スケールが上手く行くかなと心配で、まだ人前で弾いたことはありません。オンブラ・マイフは昔々妹の結婚式で弾いたことがありました。あの頃はヴァイオリンでしたが。

7月の発表会では、フォーレのエレジーを弾きました。次回はブラームスのチェロ・ソナタ1番の1楽章を予定していますが、フォーレとは全く違う難しさに悩まされています。

そこで一つ質問なのですが。
117〜124小節のFのオクターブ連続の間の中打音?ですが、手元にあるB.Henle Berlag Munchenによると、as, des と、a,cの交替が中心ですが、120 〜121小節にb, dが2回出てくるように見えます。これって4で2本押さえるのかなとか、頭の中が?で埋まっている状態です(笑)。それは厳しいなと。
次回のレッスンでこの辺やるもので、少しでも謎が解けたら嬉しいなと思っているような次第です。宜しければフィンガリング教えていただけたら嬉しい限りです。m(_ _)m
ブラームスのことかな? ここは和声的にはFのオクターブ2音をがっつり響かせることが何よりも最優先です。
特に下のF、C線の発音が案外自分で思ってるより甘いものです。
女神湖でのミケーレとの英語レッスンでは三宅先生は「BYTE!!! 」と叫んでました(笑)
ピアノが吠えるので和音はピアノで聴こえてしまいます。

>120 〜121小節にb, dが2回出てくるように見えます。これって4で2本押さえるのかな

私は そうやって押さえてますね。

あと ボウイングも いくつか流儀があります。
ここにに貼った方では 上のF+経過2音  をアップ、 到達Fをダウンで がっつり発音させて、ですが、
女神湖でミケーレ・イノチェンティ先生のピアノでやった時は、上のF のみアップ+残り3音ダウンだった記憶が。

それも含めてご自身の音楽づくりなので ご参考になれば。


CHOBIさん
有難うございます。自分のチェロは安物楽器故、C線が鳴らないので、この曲はなかなか大変です。発音も曇りがちですから。
Fの間の二つの音は、老眼で見えにくいのもあり難儀に見えましたが、4で2本押さえるのもそれ程ではなかったです。

2年余り前に3の指での5度重音で指を痛めてから(軽い肉離れ)、5度重音恐怖症になっていましたが(笑)、4だと大丈夫ですね。私のようなヴァイオリンからの転向組は、3の指での5度を軽く考えて陥り勝ちのように思います。チェロははるかに握力が要るので、甘く考えて3でぐっと押さえるとぶちっと行くと・・  思い出すと痛たた(笑)  無伴奏2番のメヌエット後半とかにも出てきますね。

ボウイングは、ローゼン先生の場合は逆で、ダウン(上のFと経過音2つ)、アップ(下のF)でした。
では、今夜も少し励みます(笑)
この4指重音は高音域(=細い弦)ですし、楽な方ですよね。
これがC,G弦の1ポジとかになると死ぬ気で押さえる感じですけど。
 
C線は、低速+圧かけて重心低めで、しっかり弓糸をひっかけて、がっつり発音してみてください!
こういっちゃなんですが、この箇所に限って言えば 多少 音が汚くなろうが発音さえしっかり出せればバレません。
こんばんは。
雑草チェロ弾きのどりちいです。

先日の原発反対イベントで「ハンガリー舞曲」を弾いてみました。
この直後、雨がひどくなりイベントは途中で中止になってしまいました。


http://www.youtube.com/watch?v=ZmuwjvLCQac
CHOBIさん
52> 一拍短かったのは、227小節目でしょうか。1楽章は大体暗譜も出来たので、分かるようになりました(笑)
1月かと思われたクラスコンサートは延期になって、多分6月なんですが、姉弟子もブラームスのソナタ1番1楽章で出るという話で、師匠は「クラス・コンテストだ」とか言って笑っていましたが、日程が近くなってやっぱり曲を分けようという話になり、私は急遽2楽章を弾くことになりました。あと3ヶ月3回のレッスンで何とかこのメヌエットを上げないと、というところです。しかし、2楽章も良い曲ですね。1楽章はその次のクラスコンサートで弾くことになると思います。G線の音が裏返りませんように。


どりちいさん
音程がしっかりされてるなと、いつも思います。手足のように楽器を操る感覚はクラシックでも必要ですね。
最近、チェロでどんな音楽やったらいいのか迷い中です。


>>[73]さん 右手の形がとても綺麗ですね。
>>[74] ありがとうございます。最近、チェロで何を目標いするといいのか迷っています。
関西は、あまりチェロのおなじぐらいの知り合いがいなくて寂しいです。。
今年の発表会も無事に終わりました。
今年はいつになく準備不足で、止まりはしなかったけど・・・(^^;

今年の春から取り組んでいた 無伴奏5番の第1回本番 おわりましたっ。。。。

Prelude, Allmande, Sarabandeまでです。
3曲構成になったので、諸先生のアドバイスも有り、Sarabandeを真ん中にもってきましたがいかがでしょ。

スコルダトゥーラ + バロックボウです。

みなさん、バッハを学ぶのにはバロックボウ、いいですよ!おすすめです。

いやー Prelude きついです。5ページ 譜めくり余地なしなので暗譜するしかないのが大変です…

来年、2月11日に、東神奈川駅前の「かなっくホール」での合同室内楽演奏会で
もう一度 挑戦する予定です。

お近くの方は遊びに来て下さい!








>>[77]
バロックボウ、今度弾かせてください。
どこで売ってるの?
私のは、三宅さんが愛用していたものを譲っていただきました。
バルビエロの弓で検索したらこんなところが。

http://www.coastaltrading.biz/2014/07/post-521.html
CHOBI様  
おお!凄いですね。確かにプレリュードは譜めくりできませんよね。やっぱりスコルダの方が、左手は楽でしょうか? 通常調弦だと、3度の重音で指がつりそうになります(汗)
ジーグも是非聞かせてください。5番の中では、ガヴォット(中間部除く)が一番大変なように思います。
>>[80]  2/11かなっくホールでの本番が終わったら、残り3曲を春までに「卒業」させてもらうよう頑張る予定です! スコルダは左手楽かというと、そう簡単にもいかないようですね。しょっぱなのアコードはノーマルだと3音だけど原譜は4音。でも倍音が変わるので響きがまるで変わりますよ。
5番のガヴォットが非常に好きなので(まだ譜読み中だけど)、早く取り組みたいですねーーー
DHOBIさん
スコルダで楽になる訳ではないんですね。倍音が変るというのは興味深々ですが、スコルダにする勇気が・・・(笑)
ガヴォット良いですよね。通常調弦の場合、低いポジションでの親指使用が有効だったり、技術的には大変ですが、ガヴォットとジーグの組み合わせは、J.S.バッハの中でも特に好きな部分です。私は5番のジーグを聞くと、マタイのラストのコラールとイメージがダブって、最後のC音をゴーと鳴らされると感涙に咽んだり。涙腺肥大か(笑) 
余談ですが、合奏団でブランデンブルク5番の1楽章をやってた時、中盤のチェンバロ・ソロからトゥッティに戻る辺りのチェロと通奏低音に出てくる八分音符の暗から明の移行を弾きながら、無伴奏4番プレリュードの後半とイメージがダブりました。J.S.バッハは本当に弾いてて面白いですね。

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