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40代でチェロを始めた人集まれ!コミュのドッツァウアーLove!

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教則本にまつわるエピソードや疑問を書いてみましょう。

コメント(44)

何の知識もないのに、自分で勝手に始めて自分で勝手に進めてるシータですが・・・うれしい顔
自分で勝手に選んだのが 「サポージニコフのチェロ基礎教本」です。
ロシアの音楽教育の教材の日本版らしいです。

最初は、当然 王道ウェルナーのはずだったんですけど、なんだか昔 自分がピアノやってた時の
バイエル→ハノン→ツェルニー。。。の長い道のりとだぶってしまって・・・
できるだけ凝縮されたのはないかと思った結果(ほんとにコツコツが苦手^^;)
で、先生に教わることになった時に、やはりウェルナーで教えてらしたようなんですが、
 コレ買っちゃったんですが、この教本で教えてみた生徒第1号ということで お試しにいかがですか?
てな、変わったお願いをして、この本でやることになりました。(先生は心が広くて・・・)
2年程で終えられるので、これ一冊やったんだわー富士山なんて達成感が比較的楽に得られるという
利点があったりしますうれしい顔 近道したい人には おススメです。

音符が読め、わからない弾き方を教えてもらえる先輩なり先生がいるという条件があれば、
いきなりこれで始めても最後まで続けやすいです。by 生き証人、怠け者代表シータ猫

で、サポジ終了後に「ドッツアウアー」やりはじめました。練習曲とはいえ、美しいことぴかぴか(新しい)
ひとつの曲が短いサポジとちがって、1曲1曲が長く感じるので、ちょっと大変ですが、
サポジで楽した分、ちょっと時間かけて練習を楽しみます。るんるん
サポージニコフは、写真のご本人がちょっと怖いのと、確か指先を撮した写真があって、その潰れかたがすごかったような。練習しやすそうな曲が多いですね。

時代屋さんと同じで、私もいろいろ買いたいほうなので、楽器屋でめくったことがあります。

先生がいると、レベルにあった曲を選んでいただけるのでしょうが、独りで練習するとなるとなかなかうまくいきません。

自分は独学になってからは、ウェルナーを一曲ずつ練習していますが、なかなかうまくいきません。

曲が楽しくないのが原因だと思っています。
私は今先生を探してて、なかなか見つかりません。なので自分でやるしかないので皆さんの意見をノートに書き込んで本屋さんに行ってみます。バイオリンの先生は結構いるのにセロ教室となるとないんですよねえ車で一時間の所にはあるんだけれど、
ちょっと遠いですよねえ。今ガソリン代の問題もあるし と頭を抱えてます。
だから今の所自分でがんばります。もも
そう・・・サポジは買うのに勇気が・・・わーい(嬉しい顔)
印刷が荒いのと、教師の教材っていうことからか 説明が不親切かもしれません。
曲は 不気味に変(爆)。でも、勘で音をとることができない分、音程の勉強になります。

習い始めて間もなく先生が産休に入られたので、自分でやるしかなくなり・・・
確か自分で最初からやろうとする場合のお助け本として 先生が持ってらっしゃったのは
鷹栖 光昭著の初心者のためのやさしいチェロ入門1・2だったと思います。
先生が見つからなかったら、たぶんDVD倉田澄子チェロ講座 基礎編を買ってたかも。
高いので悩んでやめたけど。でも音楽のレッスン代って そんなにお安くはないものだから
活用できれば、高い買い物じゃないのかも・・・

鈴木鎮一指導曲集は、いいです。最初は嫌だったんです。
ちょうちょとか こぎつねとか 弾くのぉ・・・みたいなうれしい顔
でもCDの模範演奏で 素晴らしい「こぎつねこんこん」聴いて反省しました。
順番にやっていけば、それなりに立派な曲を弾けるようになっていきます。
・・・・と思います。発展途上なので、断言できませんが(爆)
シータさんはドッツアウアー経験者なのですね。
どんな風に練習されたのでしょうか?(曲の順序や、一曲にかけた時間など)

今、耳の調子が悪く、チェロの練習はちょっぴりお休みしているので、
ピアノでドッツアウアー1巻弾いてみました。
うわさどおり、メロディーが美しい!
けど、一曲が長い・・・。
本当に教則本なの!?発表会で弾いてもいいんじゃない?何て思ってしまいました。
4巻まであるそうですが、どの位やるのが定番なのでしょうね。

鈴木の教則本は模範演奏(こちらもすばらしいそうですね)のCDの付いたもののあるとのこと、
今度買ってみようかな。

どんな曲が弾けるようになるか、と言う事も大事なのですが、
どんな風に弾くか、と言う事を意識して練習するのが、ひとつの目標です。

>chikkaさん

>どんな風に練習されたのでしょうか?(曲の順序や、一曲にかけた時間など)
本来どうあるべきか・・・実は私の方がお聞きしたいくらいで、わけわかんないまま、今まだ6番。
先生によっては、飛び飛びでやる方もいらっしゃるようですが、私の習ってる先生は
サポジにしろ、鈴木にしろ、最初から順番どおり進むんです。
だから、次はコレといわれなくても2曲ずつ音をとっていき、レッスン自体が1ヶ月に一度という
長い間隔なので、あまり完璧に弾けなくてもポイントだけあさえて 次々進んでいく形です。
でも次に見てもらう6番が弓先で全部弾くっていうので・・・・なかなかできずに困ってますあせあせ(飛び散る汗)

鈴木は 8巻まであって、最近全部CDがつくようになりました。でも そのため お高いがく〜(落胆した顔)
堤剛さんという、今日本で一番上手(といわれているらしい)方の演奏で、速度は速いけどとても
きっちり模範的に弾いてる感じです。
耳の具合、大丈夫ですか?早くよくなるといいですね。。。

>ちゃちゃちゃさん
私と同じだ〜。私も鈴木といわれてすぐ1,2巻買っちゃってたるんるん
今5番なのに実は6番も買っちゃってるし。でも難しくて まだ弾けないしうれしい顔
4巻から、おっ、チェロらしい曲になってきたゾという感じですよ。
でも、ちゃちゃちゃさんが習っている先生は 鈴木を使うんでしょうか?
<シータさん>
先生によって、進め方はやっぱり違うのですね。
どんな風に指導されるか、楽しみです。
一曲がかなり長いですし、ハノンの様に同じフレーズの繰り返しかと思いきや、
え?と思うような変化があったり
ボーイングのパターンを変えたりするとかなりのバリエーションが出来そうですね。
でも、そんなことやってたら一生かかっても終わらないかも・・・。
鈴木の教本の方も やるかどうかわからないですが、CD目当てで買おうかとも
ウッシッシ
耳は大分よくなった感じです。
ちょっとフラストレーションたまり気味、早く練習開始したいですっわーい(嬉しい顔)
いつまでも真面目に教則本をやらねばと思う今日この頃です。

どの教則本を使うかは先生の教え方のスタイルによるのだと思うのですが、ハム次郎の先生は実際の曲を教則本代わりに使う人でした。同じボーイングでも弓先や弓根を使ったり、アーティキュレーション(スラーの位置やスタッカートなど)をかえたりして、「な!違うやろ!せやから練習せなあかんねん!」と大阪弁でのたもうていました。今でもこのとき習った解析的な練習方法で助かることが多いです。

そんな中でもシュレーダーだけは結構真面目にやってくださって、違和感を感じた時とか煮詰まった時にゴソゴソ取り出しては、不真面目につまみ食いながら練習しています。するとあら不思議!1時間ほどすると荒れていたボーイングとかフィンガリングが修正されていきます。「教則本偉大なり!」と実感する瞬間です。知らないうちに教則本の使い方を教わっていたのですねぇ。

教則本には、どちらかというと辞書みたいな感じで使うもの(ウェルナーなど)と基礎奏法を繰り返すタイプ(ドッツァウアーなど)、スズキの教本のように楽しみながらステップアップを実感するタイプなど色々特色があるのでいつまでもそれぞれ活用したいですね。

最初の先生のところでは、鷹栖 光昭著の「初心者のためのやさしいチェロ入門1」を使っていました。
2月に変わった先生のところで、「ウェルナー」と「鈴木」の併用になりましたが、皆さんのお話を見ていると「ドッツァウアー」のメロディーが綺麗ということで気になります。
下手なくせに綺麗な旋律を弾きたいとは図々しいのですが、今度見に行ってみようかしら。。。笑
鷹栖さんの本は買っていました。分かりやすいですね。

スズキメソッドの本は、前に日記でも書きましたが、CDがいいですね。

ドッツァウアーは、楽器屋で立ち読みしてましたが、そろそろ買ってみようかなと思っています。
クローバーKrabbeさん

わあ〜い、お久しぶりわーい(嬉しい顔)
お忙しくしているみたいですね。
あら、「初心者のための・・」をお使いなんですね。
4本の弦の1本1本を丁寧に進む感じのわかりやすいテキストですよね。
実はほかにも楽譜集を買ってはみたものの、4ポジとかがわからずに弾けませんあせあせ(飛び散る汗)

クローバーゴーシュさん
スズキのCDCD・・・上手なかたが弾くと自分が下手に弾いているのとはまるで違う曲に聞こえますあせあせ
>ちゃちゃちゃさん

>少ししたら、自分勝手に弾けるものですかしらね?!

おそらく間もなく 先生が新しい教材を提示してくださると思うんですが・・・
そうすると習曲と曲集の2冊あれば、それだけで最初のうち結構ひーひーかもしれませんふらふら

でも、せっかく鈴木買ったことですし。。。次のレッスンまでに余裕があればやってみてもいいのでは。
最初は開放弦だけでリズム変えるだけ→ニ長調音階 これができたら1巻の最初の曲「キラキラ星」
はもうできたも同然でするんるん

私の先生は、結局「練習曲にしろ曲集にしろ、何でもいいんですけれどね」といってました。
極端な話 そういわれてみれば、そうなのかもです。
ドッツァウアーの一巻を買いました。今、電車の中で読みましたが、10番まではすぐにいけそうですね。何とかですが。

ウェルナーで下積みを経験しないと大変そうですね。帰宅して、早速弾いてみます。
ドッツァウアーの一巻を五番まで弾いてみました。

いろんな要素が凝縮されていますね。

ウェルナーを少しやってからこの曲集に入るという先生もおられるのは、良く分かるような気がします。

拡張やハーフポジションとかがさりげなく入っています。

こつこつタイプのウェルナーに飽きていたので、漸くドッツァウアーに乗り換えようと思います。
私も先週、先生が急に「ドッツァーをやろう」と仰せになったので早速弾いています。
(チェロ歴はもう5年になりますが、教則本はまだウェルナーとオレンジ色のスケール本のみ。進度がすこぶる遅いのであります。鈴木は2巻で挫折。)

ドッツァーの本も買ってないのにいきなり先生の本で初見で弾かされましたが最初の方は初見が苦手のワタクシでもなんとか弾けました。
仕事でしばらくレッスンにいけないのでひとりで10番ぐらいまで弾いています。(音楽的でつぎの展開が予測しやすいので弾きやすいのかも)
指をのこす記号とか肝心なところは運指も書いてあるのでまんなかへんぐらいまではなんとかいけそうですね。
練習のバリエーションとか2巻、3巻とつづきもあるのでしょうか?(笑)


今日「サポジ」を見つけたのでチラチラと見てみました。
うへ〜。ウェルナー並に退屈しそう><。見ながらさらうというよりもまさに練習の要という感じでしょうか。先生についていないとちょっと辛そうな・・・内容。

重音の練習法はとても良いですね。
3度と6度、10度のところなど耳を育てるには良い方法だと思いました。昔々に先生から似たような練習法を教わったのですが、もしかして出所はここだったのか・・・と。

サポジをパラパラ見た後、すぐ隣にあったチェロの曲集の方に手が伸びてしまう自分。あ!「愛の挨拶」が載っている・・・。うろ覚えなのでぜひとも欲しいところ。しかし、しばらく買わないと誓ったハム次郎は泣く泣く曲集を棚に戻したのであった・・・。

明日こそ教本練習しようっと!
前回(3回めのレッスン)でドッツァウアーを始めました。
しょっぱなから、広い形(拡張形)が出てきて、面食らっていますげっそり
この楽譜に書かれていることを理解するために、別の教本(解説書のようなもの)を用意した方がよいのかも。
立ちはだかる壁は、なかなか厚そうです。




今日は、八番まで練習しました。でも、これ以降は、ポジション移動が難しそうですね。
うーん、先生について習うしかないですね。
わー。皆さん 何気なくドッツァウアーらくらく弾いちゃってるんですねぇ〜あせあせ(飛び散る汗)
どの曲も やはり綺麗ですよねるんるん練習曲とは思えない感じで。
それだけに、楽譜の指定をきちんと守って音楽的に弾くとなると・・・・
結構さりげなくいろいろやっかいな部分もあったり。。。。そりゃ練習曲ですもんね。
え ここで「f」なんてどうやって出せるの?とか、え 全部ひと弓で?・・・足りない・・・とかほっとした顔

私は相変わらず6番を 指定のSp(弓先で弾く)で苦労していますふらふら
なんとか通して弾けるようになりましたけど、腕が痛い〜。

>ハム次郎さん
ふふふ・・・サポジは教本の凝縮版って感じでしょ。弾くと音も「変」なのが多いです。
これ弾いた後 次の音がそれはないでしょ〜という音を平気でもってくるんです。
ごまかせません。イジワルなんですうれしい顔最後はひたすらスケール責めですしげっそり
これを終えて・・・・ドッツァウアーは花園ですぴかぴか(新しい) 
次は、サポージニコフ様にも会いに行こうっと。
はじめまして。ま〜坊ともうします。
ドッツァウワーについては、
http://www.geocities.jp/cellisch/dotzaueriana.html
にいろいろ面白いことが書いてあります。
ドッツァウワーは練習曲なのに音楽として弾いて楽しく、奇麗な旋律があったりして飽きません。
サポージニコフはウェルナーより「合理的」ということで評判いいようです。確かにウェルナーと違って単調なメカニック練習が少ないので、ウンザリすることがなく、子供さん等が嫌にならずに続けられていいかもしれません。
ウェルナーはスポ根的なところがあって辛いですが、時々前の方に戻って弾いてみると、以前あんなに苦しんだ曲が、意外にらくちんに弾けるじゃんと発見して、うれしくなったりすることがあります。でも、ウエルナー1巻目が終わって先生が「2巻目続けますか?」と聞かれたときはキッパリ「やりません」と答えました。(2巻目は装飾音符と親指ポジションで、とんでもなく大変です)。ウェルナー脱出後のドッツァウワーは、シータさんのおっしゃるように本当に「花園」でした。
こんばんは夜

チェロを初めて、1年くらいになります。
今日のレッスンで、「来週からドッツァウァーをやりましょう」と言われて、
早速レッスン帰りに買ってきました。

実は、ウェルナーの55ページの1ポジと4ポジのみで弾くという拷問のような曲を終えたばかりなんです。

音程は大丈夫なので、
しばらくは、ウェルナーはお休みということで、「弾き方」重視でいきましょうとのこと。

先生の楽譜で4番の練習曲を、まずは初見で弾いてみたのですが、
先生の楽譜(輸入版)には、スタッカートがついていたのに、
私の買ってきた楽譜(音楽の友社)には、ついてませんでした。

そんなことより・・・・・

私は手が小さくて、拡張で1の指を1ポジの位置に残しておきながら、

4の指を正しい位置に置けない、届かないのです。

なので、ポジション移動のように弾いてしまってます。
でも、これって、音程が乱れる原因になるんですよね〜涙

今日は、左手のひらき方も練習しましたが、
力を抜いて、手首を前に突き出さないようにすると、
なんとか、ギリギリ届く感じですが、
曲を弾いてるときに、パッとできるか?と言われたら疑問です。

ちなみに、身長は151センチで、普通の大きさの楽器をつかってます。
拡張をポジション移動のように・・・よ〜く、判ります!
私も自慢じゃないですが身体はちっちゃい方ですし、手もその分小さいです。
それでフルサイズの楽器を弾いているもんですから、普通にやるとやはり拡張では4が届きません。
手首を前に突き出して1の指を上から押さえ込む様にして、むにゅ、ずずっとやるとやっと届く感じ。
でもこの動きは関節を強引に開かせているので、長く、何度もやっていると指の関節を痛めてしまいそうな予感がします。
逆に手首を突き出さず、手のひらが下向きに開くように、指を寝かせると、ぎりぎりで1〜4は届くのですが、そうすると2や3が高い方にずれてしまうので、いつも注意されます。

そんなこんなではじめた頃よりは大分指も開くようになってきて、近頃はポジション移動的な動きは目立たなくなってきました。
これで2や3の音程もちゃんと取れるようにいつも注意が行き届けばよいのですが。
やはり継続は力なりなんだなーと思います。
>くら@kurachinさま

そうそう、そうなんです。
手首を前に突き出すのは、手を痛めるので、だめだと先生に言われました。

正しいフォームで1〜4が届くと、2と3の音程があやしくなる。
曲によっては致命傷ですよね〜涙

だんだんひらくようになる・・・と先生はおっしゃいますが、
ちょっと最近停滞気味です。

手のちいさい人向けの奏法なんてあるといいのですがあっかんべー
以前マイミクさんに教えて頂いたのですが、フルサイズの楽器をナットと駒の位置を変更して、ボディはそのままで弦長だけ7/8相当にしてしまうという改造があるらしいです。
指が届かないのは物理的な問題と捉えれば、弦長を縮めれば今より届きやすくなるのは確かなので、場合によってはそういう手もアリかも知れません。
ただまぁ、あくまで改造なので見た目のバランスとか、響きとか、ちょっと心配。一度改造済みの実物を見てみたいところ。

それまではまぁ、確かに前よりは2、3、が高くなる開き方のクセが緩和してきているようにも思えるので、もう少し頑張ってみるつもりではいます。
>くら@kurachinさま

そんなことって、出来るんですね。
でも、ちゃんと鳴る楽器なのかは、出来てみないとわからないですよね〜
試してみたいような、みたくないような・・・・
先生に相談したら、反対されそうです涙

私は、楽器を買う時に、先生に「それだけ器用に指(の間)が動けば、
フルサイズの楽器で大丈夫」と言われたので、分数楽器にしなかったのです。
その言葉を信じるべきですよねぴかぴか(新しい)

>セロ弾きのシュゴーさま

確か、サラサーテか何かで読んだのですが、
「人差し指と小指を広げて、15センチあったら、フルサイズの楽器を弾いてもよいと思う」とプロの方が発言してました。

私、じゃんけんのパーのようにひらくと13センチ
拡張のかたちでひらくと12センチしかありません泣き顔

テクニック・・・・指の重心移動を意識すると若干楽になることに
最近気づきました。
私は3歳から20歳くらいまでピアノをやっていたのですが、
その時の感覚を思い出せばいいのかな?なんて思ってます。

ドッツァウァー、私の持ってるのは音楽之友社のです。
確かに、4番の曲は、先生の楽譜にはあったスタッカートがありませんでした。
原曲とは違うものに入れ替わっているのもあるなんて要注意ですね。
情報ありがとうございました。
フルサイズの楽器でも鳴らせていない人(失礼)が多いので、練習段階として分数は十分考慮に値すると思います。4/4から1/2に持ち替えたらものすごく表情豊かに弾き始めた方を知っています。分数で「チェロを弾く」感じを掴んでから4/4に戻れば弾き方は以前の違うものになるみたいですよ。

「鳴る楽器」に関しては・・・素性80%ですが・・・残りは調整でカバーできる気がします。少なくともアマチュアが手にする楽器であれば。どういう音を出したいのかそのイメージを持って楽器屋さんと相談するともしかしたら妥協案が見えてくるかもしれません。

みんながみんなコンサートホールで弾くわけじゃなし。
>ハム次郎さま

私の先生によると、小さめの楽器の方がレスポンスがいいという理由で、
たとえフルサイズであっても、小さめの楽器を選ぶ人がいる、という事です。

ちなみに私は、弓を変えたら音が変わりました。

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