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アーティストインレジデンス/AIRコミュのBT/美術手帳のレジデンス特集号

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既に完売した98年3月号のアーティスト・イン・レジデンス特集について

●プログラム終了
(現在短期のプログラムを準備中←斎木克裕氏による新規情報)
PS1,ニューヨーク

●海外アーティストは公募から非公募に変更
IASPIS,ストックホルム,スウェーデン

●プログラム終了
Kustlerhaus Boswil(メールにて確認済み),スイス

●プログラム終了
AIR-Vienna,ウィーン,オーストリア


●閉鎖?(以前存在したそのファウンデーションの
ドメインアドレスによるレジデンスのサイトが消失・・)
Hermit Foundation,チェコ

コメント(16)

上記は98年3月の完売になったBTに
ついてです。
AIR-Vienna→休止
詳細は以下
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=253192&comm_id=61452
もう発売されてから大分時間がたってしまいましたが・・・

BT/美術手帳2005年09月号で
「海外アーティスト・イン・レジデンス+公募展+助成ガイド」
がサブ特集で組まれています。

私はヨーロッパを担当して執筆してます。
98年のレジデンス特集号がそうであったように
この号のバックナンバーがまた売り切れれば
また、もっと情報量が増えたレジデンス特集が
再度、美術手帳で組まれることになると思います。

mixi効果を期待していますので
皆さん買って下さい。
よろしくお願いします。

詳しくは以下をご覧下さい。
http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=1795103&comm_id=61452
7z さん

上にも書きましたが
AIR-Viennaはプログラムを終了した
模様です。
おお、そうだったんですね。失礼しました。
みなさん仰る通り「やっぱり」って感じですかね。
Schloss Balmoralですが、レジデンス自体は今でも続いていますけど、一昨年ぐらいからラインラント・プファルツ州内の出身または在住、あるいは同州内の大学などで勉強した作家しか応募ができない、というように方針が変わりました。それから滞在義務のない普通の「プロジェクト助成金」の公募も始めました。

私も以前マインツ大学で勉強したので、応募資格はあるのですが、昨年応募したら、当初は6月15日締切りだったのが、募集公示期間が短かったために応募者が十分に集まらなかったという理由で締切りになってから急遽応募期限が7月30日まで、というように勝手に延期されてしまった、というまるで応募者をバカにしたような事態が起きて、憤慨したことがありました。

おまけにそのあと審査結果を見てみたら、もうすでに3年ぐらい前に一度採用されている人(しかも私の知っている人)がなぜかまた選ばれていたりして、どうも最近は審査のやり方などにも胡散臭さが感じられます。
管理人のおじんがーMです

ちょっと気が早い情報です。
2007年来月1月18日発売の美術手帳2月号ですが、私も執筆させて頂きました。このコミュニテイにも書き込みしていたようなことになりますがレジデンスをきっかけにベルリンに定住したことなんかを簡単に書かせてもらってます。

2005年2月発売の「アーティストになる基礎知識」の号も既に完売しているらしいので、おそらく売り切れ必至!?になる号ではないかと思いますので興味ある方、是非書店にて早めにお買い求め下さい。

2007年2月号
特集: 職業=「アーティスト」になる!
「アーティスト」になりたい!でも「アート」を職業にするのはむずかしい。「アーティスト」としてキャリアを積み、収入を得て、社会に参加するには一体どうしたら……?誰もが知りたかった、職業=「アーティスト」になるためのノウハウを紹介します。公募展・レジデンス・助成金情報付き。
>おじんがーMさん

もうひとつ補足させていただきたいんですけど、私が今滞在しているノルウェーのNordic Artists' Centre in Daleについての記事もその1月発売予定のBT2月号に掲載されるそうです。

去る10月に同誌のライターをしている河合純枝さんが1ヶ月間我々と一緒に滞在(夫君でベタニエン創始者のミヒャエル・へルター氏も一緒でした)していたんですけど、その河合さんがここのレポートを書かれるそうです。

滞在作家全員の作品写真データもBT編集部に送っていただいたので、もしかしたら我々の作品写真も載るのかもしれないけど、最終的にどのような体裁になるのかは私にもわかりません。ただ、その号に掲載されることだけは確かなようです。
こんにちは。僕もそのBTでレジデンス一般について文章を書いています。というか、これから書くのですが(爆)。こちらのコミュのアドレスも、参考websiteとして挙げさせていただくかと思います。おじんがーMさん、問題ありましたら教えてください。

それと、本コミュのunescoのところに、関連してひとつ質問を書かせていただきました。どなたか、お力を貸していただけたらうれしいです。

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=408754&comm_id=61452
Oqumさん

書き込みありがとうございます。
Oqumさんが書かれることも聞いてました。

>参考websiteとして挙げさせていただくかと思います。おじんがーMさん、問題ありましたら教えてください。

もちろんかますません。
皆さんこのコミュ執筆の参考にして頂いてるようで光栄です。
いよいよです。

Oqumさんがここのコミュニティのアドレスを
オススメとして明記して頂いた美術手帳2月号、明日1月18日発売です。
Oqumさんによる記事はもちろんのこと。私も1ページですが記事を担当してますし、T.M.さんの滞在されたダーレのレジデンス記事ものっているようです。

すぐに完売したアーティストとしててやっていくノウハウが特集された号の続編らしいので、売り切れ必至の号です。
是非お早めに書店にてお買い求め下さい。

これまで口込みや噂で広めていたこのコミュも公の雑誌にアドレスがのることで
メンバー増員が予想されます。
念のためどの程度、美術手帳の効果があるのか興味深いので記事掲載前現時点でのメンバー数を記載しておきます。
メンバー2717人 (2007年1月17日時点)

旧メンバーの方、新メンバーの方も今後ともこのコミュニティをどうぞよろしくお願い致します。

ではでは
初めまして。yaskoと申します。
いつもこのコミュの情報量に感謝しております。ありがとうございます。
BT2月号ゲットしました!
今回のも、前に発行されたレジデンス特集も、ポートフォリオの作り方が載っていたあの号も、私にとっては永久保存判のお宝です。

日本では中々「How to be an Artist」的な本が無く、マーケティングやセルフ・プロモーションに関してはちょこちょことアメリカの本を参考に手探りでやるしかありませんでした。
(「How to live as an Artist」的な本は日本にもあるようですが…)

mixiを始めて、このコミュに出会い、今までボヤーっとしかわからなかった世界のレジデンスのことなどが判り、そして今回のBTで更に色々勉強させていただきました。

私も何かお役に立てる情報がありましたら載せますので、管理人様、これからもどうぞよろしくお願い致します。
私も先週BT2月号を入手しました。

昨年暮まで自分が滞在していたノルウェーのNordic Artists' Centre Daleの記事が124〜129ページの6ページにわたって書かれています。私の作品写真も2点、ディテールだけですが128ページに載っています(ただし当地で制作したものではありません)。このレジデンスについての既出のトピックは、

http://mixi.jp/view_bbs.pl?id=4919028&comm_id=61452

ですが、さらに知りたいことがある方は、ここにコメントを書くか、私のところに直接メッセージをいただければ、可能な範囲内でお答えします。

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