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優駿―この馬が好き!―コミュのナリタブライアン

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武豊をして
「今までどんな強敵でも負かす気で乗っていたけど、
 ブライアンだけは全く勝てる気がしなかった」
とまで言わしめた3冠馬。

競馬を知って最初に出会った名馬には
誰しも特別な思い入れがあると思いますが、
俺にとってのそれがブライアンでした。

全盛時に見せたあの圧倒的なスピード、
特にラスト2ハロンで繰り出される強烈な末脚。
実際の着差以上に突き抜けているような、あるいは
他馬がスロー映像に見えるような、そんな別次元の強さでした。
直線をちぎって勝つ、
ということが強さの一つの基準であるなら、
ブライアンは最もその強さを発揮した馬と言えるでしょう。

古馬になってからは怪我に泣いて
かつての強さも影を潜めてしまったのが残念です・・・。

コメント(43)

95年の秋競馬、天皇賞・JC・有馬と競馬場に行って応援しましたが、
凡走を繰り返すばかりのブライアンに悲しさと悔しさを感じてました。

それだけに96年春の阪神大賞典の復活は嬉しかったなぁ。
テレ東の土曜競馬で、トップガンとのデッドヒートを
雄叫びをあげたくなるほど興奮しながら見てました。
あのレースの後、故・大川慶二郎が
「これで復活と言ったらブライアンに失礼です。
 彼が本調子だったら最低でも2馬身の差はついていた」
とコメントしているのを聞いて、
さらに嬉しくなった思い出があります。
そうです!ブライアンに失礼です!(なんて)
競馬なんで、あの大賞典をどう見るかは別ですがね。

ブライアンを愛していた(!?)私が客観的に…。

?基本的には早く完成していました。使い方にもあるんでしょうがBY伊藤雄二。
?彼は速い脚を使えると言うより、仕掛けたいところですばやく反応するということ。「すばやく」がキーワード。行きたい時に行ける。これがルドルフとかとは違う。南井さんの乗り方には合ってました。
?馬そのものにある闘争本能に優れていたということ。(これは遺伝しません)

股関節痛のあとのブライアンは語れません。私も秋天・JC・有馬のライブは悲しかった。でも・・・
トップガンとの阪神大賞典が世紀のマッチレースとか言われがちだけど・・・。
見ていた私にはブライアンが必死でもがいているようにしか見えなかった。

ブライアンといったら3〜4コーナーを馬なりで上がっていき、直線を向くと同時に先頭に立ち一気に後続を突き離す。
それが彼のベストパフォーマンスだと思うから、あのレースは私としては全然復活には見えませんでした。

その年の天皇賞・春はいい感じで先頭に立つもサクラローレルに差される。
あのレースに関してはいい感じだったものの全盛期ならあのまま差されなかっただろうと思います。
個人的には3,200mがちょっと長いのかもという気もしましたけど。

引退レースとなってしまった高松宮杯。スプリントのスペシャリストの中4着は立派だけど、どうせなら安田記念の方が距離的には良かったと感じます。
ブライアンの墓、北海道に行った時に立ち寄りました。

ものすごく立派な古墳のようなお墓でしたね。
現役時代をよく知らず、文献やビデオでしかその姿を見たことがなかったので、墓参りをしての第一印象は、「ブライアン稼いだナァ…」と。(笑)隣にミュージアムがあって、彼の現役時代の活躍を学び、その偉大さに心奪われました。
今日の夕方、フジで放送した番組内で特集してましたね。
現役時代は見た事ないのですが、VTRで見るだけでも三冠の脚はゾクゾクする程凄いと思います。
残した産駒は少ないですが、一頭でもあの脚を継いで欲しいですね。
ゆきみさんも引用してくれましたが「ちぎる」んです。
(先のカキコミ参照)
>ただ勝つのではなく、後続を『ちぎる』。これがブライアン>のパフォーマンス。あんなに楽に4角回ってきて、大外から>ぶん回す。そして「ちぎる」。

ちゅんさんも見ました?16:00?
ああいうのも、生で見るのが我々ファンとしては語りつぐ流れかなあと。

さつき・ダービー・菊と、着差が広がっているのも改めて覚えておいていただきたいことです!!!
私が初めてナリタブライアンを知ったのは実は京都新聞杯でスターマンに負けた時。
当時は競馬の知識も無くて、その事がどれだけの事件かもわかりませんでした。
また、その時に3冠という言葉も聞いたけれどどれだけの事かも知りませんでした。

それから僅かの間にゲームを通じて急速に競馬というものを知っていきました。
そして、3冠のかかった菊花賞の時はその意味、偉業も十分に理解できていました。
そして、TVの前でドキドキしながらレースを見守っていました。
杉本清さんの「弟は大丈夫だ、弟は大丈夫だ」の声に涙が出そうになりました。

そこから残り僅かの栄光と挫折の部分はTVを通して見守り続けました。
ブライアンのレースについてはその後DVDを購入して全てを知ることができました。
ブライアンと共に私の競馬生活がスタートしたので、これからもずっと心の馬と思っています。
そんな私も調子にのってブライアンのコミュなんぞ作ってしまいました。
興味があったら登録してやってください。

ナリタブライアン
http://mixi.jp/view_community.pl?id=62997
歴代最強馬の呼び声も高く、多くのファンを魅了したナリタブライアン。
彼が出走するレースに初めて立ち会ったのは、朝日杯3歳Sでした。
菊花賞馬ビワハヤヒデの弟として潜在能力に対する評価は非常に高く、
6戦3勝という酷使&微妙な成績ながら一番人気に推されていました。

穴狙いの僕の予想は◎フィールドボンバー○イナズマタカオー▲エイシンワシントン。
ところが終わってみれば、当たり前のようにブライアンの圧勝。
納得のいかない僕は「この馬は今後も絶対に買うまい」と決意したものです。

さて、ブライアンを買わないと、果たしてどういうことになるのか?
それは「ブライアンの出走レースを買わない」すなわち、
「クラシック路線の主要レースをまったく買わない」ということになるのです(笑)。

共同通信杯、スプリングSはもちろん、皐月賞もダービーも「見」。
そして迎えた秋、初戦の京都新聞杯でスターマンに敗れたのを見て、
ようやく僕は「そろそろ許してやるか」と思うに至り(何様? 笑)、
菊花賞から馬券復帰することにしました。

狙いは当然、ブライアンの三冠阻止。
どうすれば菊花賞でブライアンを負かすことができるのか?
僕はあらゆる出走馬について絶好の展開を想定してシミュレーションしてみました。
ところがどんなに頑張ってみても、ブライアンに4馬身以上離されてしまう(爆)。
理由は簡単。この世代はあまりにも他馬のレベルが低すぎるのです。

結局僕は三冠阻止を諦め、◎ナリタブライアン○ヤシマソブリンで一点勝負。
終わってみれば、「せめて3馬身」との切なる願いも甚だ虚しく、
7馬身差の決着でした(順位は無意味)。
馬券をとってこれほどの喪失感を覚えたのは、後にも先にもこのときだけです。

その後、古馬になってから成績が振るわなかったのは、
3〜4歳時(今でいう2〜3歳時)の酷使が多少なりとも響いたのでしょう。
早世したのは残念ですが、振り返ってみれば朝日杯3歳Sの時からすでに、
そういう運命を背負わされていたような、そんな気がしてなりません。
京都3歳ステークスで、まったく別の馬になったように
レコード(だった気が)勝ちして・・・後はもう

そして多分、日本にシャドーロールを定着させた馬。

エルコンドルパサーもグラスワンダーも切りたいときには
切れたけど、この馬は軸にしなけりゃ金の無駄・・・
そんな馬でした(他にはアグネスタキオンとか)。

あるるさんと同意見です。クラシック前に使われすぎたの
が、今思えば古馬になってからの怪我との戦いにつながっ
たのかな・・・と思ったりもします。

皐月賞の時点で10戦だったはずですし・・・。
どうも、懐かしさのあまり書き込みます

 4歳(今の3歳)当時のナリタブライアンは
「なんだ?一頭古馬が混じってるのか?」
と思わせるくらいの強さでしたねぇ(笑)
当時あまり好きではなかったのですが(マイナー志向なんで)
あの強さだけは鮮明に覚えてますね
ホントにクラシックは強かったです
私のブライアンのベストレースは兄弟同日重賞制覇の予定だった
共同通信杯です。雪が降って、馬場もあまり良くなかった
その中で一頭だけ次元の違うレースをしてたのがブライアンでした。単勝は100円しか買わない私が3万円も単勝で買った馬。
負ける気がしなかった。
そして、故障前の阪神大賞典圧倒的でした。
故障後はもがいてもがいて本当にかわいそうでした。
チトセオーやトップガンやローレル相手だったら
ブッちぎれたはずです。
全盛時ダレも彼に近づく事すらできなかった。
逆にどんどんちぎっていった。
(スターマンに負けたとき、追ってませんものね〜)
逆に手綱を絞って、これ以上時計出させないようにしてたのが
印象的でした。あの瞬間にこの馬の三冠を確信しました。
4歳時の強さはハンパじゃなかったですねぇ。
ホントに完璧っ!!!というカンジでした。
でも、それまでに使われすぎた事が影響してか古馬になってからが見てて痛々しく感じました。
まぁ、その中でもソコソコの結果を出すトコがあの馬はやっぱり凄かったと思います。

全盛期の強さだったら海外挑戦していたらどうなっていたのか?何てことも考えたりします。
それは彼の子供達の活躍に期待したいですね。
歴代の名馬をピーク時に一緒に走らせたら
やっぱり一番強いかも。
北海道のナルちゃんに逢いに行く予定でした(⊃。≦)
「どんな勝ち方をするんだろう?」

と思った馬は、オグリキャップやトウカイテイオーなど、何頭も見てきましたが、

「何馬身差で勝つんだろう?」

と思った馬って、後にも先にもナリタブライアンしかいません。

菊花賞の時は、リアルタイムで3冠馬誕生の瞬間に立ち会うことができた(TVでしたが・・・)ことに、感動したのを今でも覚えています。

故障後のブライアンのことを雑誌で読んだのですが、ブライアンは、自分からブレーキをかけて、走りをセーブしてしまっていたそうです。

5歳の時の有馬記念や6歳の時の天皇賞を改めて見たら、その話、何だか頷けました。

・・・故障がトラウマになってしまったのでしょう。

そういう残念な部分もありますが、やっぱり僕の中では、ナリタブライアンが今までで最強の馬だと思います。
>「何馬身差で勝つんだろう?」
>
>と思った馬って、後にも先にもナリタブライアンしかいません。

まったくもって同意です。
4歳の有馬記念では3馬身差だったけど、
正直いうとブライアンのちぎり方にしては
ちょっと物足りないとすら思いましたからね。


>自分からブレーキをかけて、走りをセーブしてしまっていた

その話、大川先生が言ってましたね。
賢すぎることが災いして全力で走らなくなったとか・・・。

5歳の阪神大賞典を7馬身差で勝ったときは、
兄貴のビワハヤヒデも引退した今、
ブライアンに勝てる馬なんて日本では現れないんじゃ・・・
なんて思ったもんですけどねぇ。
はじめまして。
ナリタブライアンかなり好きでした。
たまたま函館に行っててデビュー戦見て、
そのときはビワの弟だ〜って感じでしたけど、
負けたんであんまり印象なくて・・・w

でも皐月、ダービーも競馬場で見て、
特にダービーのサービス精神旺盛な大外回りは感動しました。
そのころは毎年ダービー現地で見てましたが、
あんな勝ち方するのはいなかったから衝撃でした。

賛否あるかもしれませんが、
南井騎手との組み合わせがすごい好きでした。
すごい強かったですよね。一時期賛否両論で相手が弱かった
って言われたこともあったけど。ヒシアマゾンをものさしに
したらどれだけ強かったかがわかります。
全盛期は史上最高に強かったかも。

ディープといい勝負なのでは。
ナリタブライアン。
好きな馬はたくさんいるけれど、やっぱりブライアンが一番好きです。

故障後、復帰してもなかなか勝てず
故大川先生が「賢いから脚をかばっている」って言ってましたね。
秋の天皇賞が終わった後涙を流しているブライアンの写真を見て、泣けました。

早逝は神様が早く手元に連れてきたかったからかなぁ?
なんて思ったりします。
ブライアンはスタートも良かったし、
展開に左右されない柔軟性もあったし、
切れる脚も、ロングスパートの持続力もあった。
で、こういうタイプは強いけど面白味が無い、
なんて言われがち(実際そういう声も多かったし)だけど、
この馬はそんな安定感に加えて、
直線に入ってからの突き抜け方がハンパじゃなかったから、
ただ「強い」じゃなくて「豪快に強い!」だったんですよねぇ。

ディープが登場したことでどうしても比べたくなっちゃうけど、
現時点ではディープのレースにはまだ隙がありますから、
3歳(旧4歳)時点での完成度はブライアンのほうが上でしょう。
直線の速さだけなら互角か、あるいはディープが上かもだけど、
ポンと出て好位につけて折り合えるブライアンのほうが、
足許をすくわれる危険性が少ないですからね。


まぁ、時代の違う馬との力関係を比較することはナンセンス、
ってことは充分理解してますが、全盛時のブライアンの強さは
間違いなく国内史上最強だったと今でも信じてます。
私もあのトップガンとの一騎打ちは忘れられないのですが、
境勝太郎調教師などの人たちに言わせると
「本調子のナリタブライアンならあんなレースにはなりえない」ということらしいですね。
あの時代、どの騎手もどの調教師も
ナリタブライアンだけ次元の違う馬…生き物だ! と思っていたそうですし。

ディープインパクトはハーツクライに負けちゃったけど(笑)
と、私もついディープと比べてしまいます(^^;
JRAがディープ最強最強! って煽るからいけないんだよな〜
ここにナリタブライアンへの思いを書いているのでぜひ読んでください。その際の感想もお待ちしております。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=146850616&owner_id=4729679
僕はまだ幼稚園に通うガキでしたが馬が好きで競馬をみていました。当時4歳(現3歳)のブライアンの三冠レースを全部みててレースを重ねるたびに着差を広げるあのシャドーロールに心奪われました。。。僕の人生で一番最初の怪物です
自分にとって色々な意味で競馬を教えてくれた馬ですね。
日本ダービー、テレビを見ていて鳥肌が立った事を今でも覚えてます。菊花賞での再びの鳥肌。鮮烈でした。
故障明けの秋の天皇賞での屈辱、あの馬体を見たときにはショックを覚えました。どんな言い分があろうともあれだけの馬をあんな惨めな姿で出走させるなんてやっぱり今でも許せません。
そして高松宮記念への出走・・・。
何と言うかサラブレッドの駆ける美しさを教えてくれたと同時にサラブレッドは経済動物である事を叩き込まれた名馬でした。いつかお墓参りに行きたいです。
私も20年以上リアルタイムで競馬を続けてきた上で言いますが、
ナリタブライアンは間違いなく「史上最強馬」であると今でも思います。
それはディ−プインパクトが引退した今も変わりません。
彼は間違いなく「勝つ」という事がどういう事かを理解していた最も賢い馬の一頭だと思います。
過去にただ一頭だけ「これはブライアンでも届かないかも」と思わせた馬がいました。その馬はサイレンススズカという馬でしたが。

ナリタブライアンは、むしろ小さく見えるくらいの馬体に(ブライアンズタイム自身が小さい)秘められた、底知れぬ能力がありながら脚元を気にするだけの賢さがあったが為の「シャド−ロ−ル」です。
そして本当に能力のままに走り、肉体が悲鳴をあげたのだと思います。屈腱炎は完治しないので、最後までブライアンの走りは脚をかばいながらであったように思いました。

阪神大賞典でのブライアンとトップガンのマッチレ−スは競馬史上に残るレ−スですが、その時でも「競り合いながら、かばいながら」のブライアンであったと思います。
次に故障となった時は、もう取り返しがつかなくなる事を彼自身がわかっていたのではないでしょうか?

最後のレ−スは天皇賞・春の後に、有り得ない1,200m高松宮記念でした。
それでも彼は一流スプリンタ−に交じりながら、最後は鋭く伸びて4着に入っています。
こんな馬、今はどこにも居ません。

今でも思うのが、馬主はどういうつもりで、ああいうレ−スに出走を厩舎側にさせたのか?教えてもらいたいものです。

一流の馬に・・・?流の馬主(失礼)と個人的には思った事も事実です。

ナリタブライアンの引退後、真冬の北海道新冠CBスタッドまで会いに行きました。穏やかなクレバ−な目は少しも変わっていませんでした。
その同じ年に、彼は永遠に伝説となってしまったことがとても残念です。

長文で大変失礼致しました。
思い出の馬ですね。東京から離れる前に最後に見たレースがダービーでした。
このコミュで書いてはいけないことかもしれませんが、馬券買うのに、これだけ楽だったレースはありません。2着を当てるだけで、いいんですから。一頭だけ大外回ってあの走り。ダービーでの大外、僕への餞別の走りだったのかなぁと勝手に思ってます。
自分はナリタブライアンがきっかけで競馬を始めました。ここではあえて強さについては語らず前から気になっていたことを言います。
ブライアンが三冠をとった1995年はラムタラが凱旋門をとったとしでもあり、この二頭がもし同じレースで走っていたらどっちが勝っていたのかな?と前から思っていました。
初めまして。

ナリタブライアンがきっかけで競馬が好きになりました。一番思い出深い馬です。

競馬なんて全く興味なかった頃、半ば無理矢理に友達に連れられて競馬場に行きました。それがブライアンの勝ったダービーだったんです。

競馬のことを何も知らない私も、新聞等の情報からとにかく「ナリタブライアンという馬がすごいんだなー」ということだけは分かっていました。4コーナーの芝生にシートを広げ、いざレーススタート、「どれがブライアン?」ターフビジョンを見ながら友達に聞くと「あれだよ!」「えー、全然ダメじゃんあんな後ろで…」「いいんだよ、差してくるから、見てろって」「刺してくる…??」そんな初心者の私でしたが、目の前をナリタブライアンが駆け抜けていったときはまさに感動でした。「あ、出て来た、え?あれ?え?え?すげー!すげー!すげー!!」その瞬間からすっかり競馬の魅力にとりつかれてしまいました。

その後ずっと競馬を見てきましたが、あの時の衝撃は忘れられません。私にとって、一番の思い出の馬であり、永遠の最強馬です。
ピーク時の強さはやっぱり日本最強の馬の一頭としかいいようのない
出鱈目なぐらいの凄み!!
みなさんはじめまして!mixi参加したばかりなのでよろしくお願いします〓
ブライアンが現役だった時、僕はまだ小学生でした〓おじさんが競馬好きで、かなり影響を受けました〓ブライアンはおじさんが一番好きだった馬です〓
僕も、みなさんが言うように彼が最強だと今でも思います〓〓確かにディープは強かったがブライアンの方が上でしょう〓
競馬はギャンブルではなく、ロマンですね〓
はじめまして。

競馬に興味を持ったのが、ナリタブライアンでした。

兄貴と色が違う!とビックリしたり、
なんで鼻に白いもんつけてるのか?と疑問に思ったり、
競馬について教えてもらった馬です。

早く世を去ってしまったのが残念ですが、今でも私のNo.1ホースです。

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