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梨木香歩、こっそりコミュ。コミュの沼地のある森を抜けて

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こんにちは!勝手にトピック作ってしまいましたが、
発売しましたね!アマゾンにて購入して昨日届きました。
ワクワクしながら読んでおります。

コメント(19)

初めまして!
僕も昨日やっと読み始めました。
本屋さんにぶらっと寄った所、ちょうど発売日だったらしく(8/31)速攻で手に取りましたよ♪
まだまだ導入部分ですけど、なんだかワクワクしますね。
こんにちは。
まだ買ってません!!
あぁ、本屋さんに走らなくては。
早く読みたい><
あぁ、でも、早く読みきるのはもったいないっ><
どきどきします。
はじめまして!
よくよく見てみたら、私はこのコミュに書き込むのは初めて
でした。挨拶もしないでいきなりトピ立て失礼致しました。

>1:おつるさん
はじめまして!
近所に気軽に行ける本屋さんがないもので、アマゾンにしま
した。発売日は8/31と知っていたのでその日当たりからそわ
そわしていましたが届いたのは昨日でした。ほんとワクワク
ですよね!

>2:ぷるぷるさん
はじめまして、こんにちは!
大丈夫です、本屋さんは逃げませんよ〜
その早く読みきるのがもったいない気持ちわかります〜><
私もそんなこんなでかなりゆっくり読んでいます。
手元に届くまで、そして届いてからも始終ドキドキワクワク
です☆
早く手に入るといいですね!
恥ずかしいことに、新刊が出たことを知りませんでした><
本屋さん中毒で週に2回は本屋さんを覗きに行ってるのに・・
今日早速きっちり購入したいと思います。
するとまた、睡眠不足かな。
遅まきながら本日購入しました。
芝居をやっていたので、しばらく台本以外のものを読んでいませんでした。
終わったからには、たまった本をばんばんと読んでいきますよ☆

あ、いっぱいある・・・。
先日やっと読み終えました。
なんだか、やっぱり深いですね…。
腰を据えて読まないと理解しきれない部分が多かったです。

そんなこんなで、まだ「りかさん」を読んでいなかったので今日購入いたしました。
これを読んだら、もう一回「からくりからくさ」を読んで、それからまた「沼地」を読もうかと思っています。
ん〜「りかさん」も楽しみです♪
読み終わりましたよ(^_^)

ぬかどこ。
ちょうど読んだ後に、何も知らないうちの相方が、突然「ぬか床作らない?」って!
びっくりしました☆笑

確かに奥深い。例えば・・っていう事ですが、生命について、こんな風に捉え理解する、というより感じ取る、本能で理解する、そういう感じがしました。しーん・・と染みこむような気分で、細い清流の流れ的。

で、また他の作品を読み返し中です♪
「りかさん」の文庫版には続編がついていたので、改めて購入!
楽しみです。
久しぶりに一気に本を読み上げることができました
読みすすめていくうちに、どんどん自分の血の気が引いているのがわかりました
自分がどんどん落ちているというか、沈むというか、深いところにどんどんもぐっていくような感覚でした
表現がとても難しいのですが…

『裏庭』や『りかさん』を、もう一度今読んでみようと思いました
何回も読んでいるのですが、『沼地〜』を読んだ今また違った読み方ができるかもしれません
やっぱり梨木さんのお話のなんともいえない感覚がすきです!
いまさらですが書き込み☆

この本は、ぜひ高校生とか中学生とかの教科書にして欲しい!!と思いました。
なんだかこう、深いところではないのかもしれないけれど、この「沼地のある森を抜けて」を読んだら
きっと避妊とか少子化とかいろいろ言われてばっかでよくわかなんないこと、もっと明るく、わかる、受け止めることができるんじゃないかなって思いました。
中があってこそだけど、いっちゃん最初といっちゃん最後に詰まってるものがあるような。
ハードカバーのエンジェル エンジェル エンジェルの最後でも、すごい私は心揺さぶられたから、ああいうのが好きなだけかもしれないけど。

わかりにくくてすみません!でもすっきりした☆やっぱこう言える場があるって良いですね。もげらさんありがとうございます!
はじめまして。

やっと、読めました。
レビュー見てると、難しい、わかりにくいって意見が多かったので、
結構、構えて読み始めたら、拍子抜け。
すぐに、梨木ワールドに入りこめました。
私としては、「裏庭」よりも、この作品の方が読みやすかったです。

エッセイとかで感じる、梨木さんの考え(と思えるもの)を、
小説にしたら、こんな感じになるんだろうな。
どこからどこまでも、梨木さんだ。
そんな風に感じました。

ぬか床に仕えてきた女たちの怨念(?)は、「からくりからくさ」を、
久美と風野さんの会話のテンポは「家守綺譚」をと、
読みながら、他の作品も浮かびました。

恋愛小説としても読める作品だと思います。
今日、本屋さんで文庫版が販売されているのを発見しました。
去年の12月発行とありました。今まで気づきませんでした(汗)
迷わず買いました!
文庫だと通勤時にも持ち歩きがラクなので、また読み直そうと思います。
保存スペースの関係で文庫派な私…何気なく、書店で文庫の「な行」を見ていたら、まだ持っていない本が…!
外出中で持ち合わせも少ないのに即購入。
今読んでます☆
読み終えました。

うちの相棒に「ペリカンに反応するのは沼の人だってよ」って言ったら、
「もやしもんは菌類の動きが見えるんだよ」って答えが。
もやしもんって誰?って感じでしたが、
沼の人だと思うと、ま,いいかと。

しばらく梨木ワールドにどっぷりはまりそうです。
友人に薦められて、図書館で借りて読みました。
期限を気にすることなく、読み終えました。

目の付け所が、全然違うというのがまず最初に思ったことです。

「裏庭」は大変しんどい思いをしましたが、こちらの方が読みやすかったというのは私も同感です。
でも、やはり梨木さん独特の生命観、倫理観、宇宙観ですね。
すごいとしか言い様がありません。

まだ読んでいない本を是非手にとってみたいです。

この作品を文庫版で初めて読みました。
主人公の理系女子っぷりが新鮮に思いました。普通のヒロインなら、あれだけの異変にもっと動揺するのではというところを、さらりと現実に対処していくあたりが。
そして、読み終えて数日経ってから、自分が子どもを身ごもっていることに気付き、とてもびっくりしました。わたしも、どちらかというと彼女のように、結婚・出産などに憧れを持たない方だったので。
出会うべき時にこの作品に出会えて幸運でした。また産休に入ったら読み返したいです。

>しま瓜さん
「もやしもん」、連れ合いが借りてきたので、ほぼ同時期に読んでました。おかげで菌類が移動するくだりなどは、とてもシンプルな目鼻立ちできゃわきゃわ動いている様子を想像してしまいました。全然違うコミックですが、菌類つながりで読むと面白いですよ。
>うらべっちさん
「もやしもん」って、てっきり冷蔵庫のもやしのことを言ってるんだと思ってました、
コミックがあったのですね!
そしてご懐妊、おめでとうございました〜!
読み終わりました。

カッサンドラの言葉が心に刺さる言葉で衝撃的で、
逆にそこから物語にいっきに引き込まれていきました。

まだ1周しただけですが、読み返すと味わいが深まりそうだな〜と予感がします。

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