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濁り湯大好き!コミュの上信越

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ここにもたくさんありますね みなさんの情報お待ちしています

コメント(33)

ご紹介しますより、引越ししました。
ミニルパンさん ごめんなさいせっかく書き込みしていただいたのに持って来れません!(泣) どうすればいいのやら・・・


少しづつですが、自分の行った所を報告していきます
濁り湯も有名なところもありますので、少しマイナーな温泉
(該当温泉の関係者の方々すいません 勝手にマイナー扱いして)
が自分的には気に入ってます。デジカメを購入するのが少々遅く
今まで行った温泉を全て撮影できてません。今思えば後悔です

それでは最初に
新潟県南魚沼郡湯沢町の赤湯温泉 山口館 です
ここは苗場山(2145m)東南の中腹にあります。
そこへは苗場スキー場より徒歩で3時間弱ぐらいかかります
(行かれる時は一応登山の準備は必要かと)アップダウンが激しく
それなりの覚悟が必要かな? しかし目指すは秘湯!!
ようやく谷の下に赤い屋根が見えてきます。えっ!この谷降りるの
帰る時、またここ登るの!等と考えて降りて橋を渡れば目的の
山口館があります。もちろん一軒宿しかもここは苗場山の登山基地でもあります。旅館というより山小屋を想像した方がいいですね
宿に付き早速風呂へ! ここは薬師湯、玉子湯、青湯と3つの露天風呂があります。お湯の温度や色は3ヶ所違い薬師湯は茶色の濁りが強め。お湯はぬるかったです。玉子湯は浴槽が3つに区切られ、一番奥の浴槽から熱いお湯が浴槽の底からあぶくを上げながら湧いていて、残り2つの浴槽に流れ込みます。お好きな温度の湯船に入れます。玉子湯は茶緑色でしたが、薬師湯よりは薄め。茶色い湯花がいっぱいです。青湯は茶緑色でも青っぽい感じです。
夕飯は山の中の宿だけに期待はしてなかったのですが、なんたって
ご飯が美味しい!キノコ汁で何杯でもいけるぐらい美味しかったです。薪で炊いていると言ってました。酒は新潟地酒もあり(ワンカップでしたが)銘柄はカクレイだったと記憶してます。
宿には基本的に電気が無いので(自家発電ですが)
夜風呂に行く時は行燈(あんどん)を借りて入ります。
真っ暗の中、風呂から見える無数の星達と清津川のせせらぎで
最高の自分へのプレゼントでした。
営業は4月下旬から11月の上旬です。
日帰りも出来るそうですが、軽装や遅立ちは控えましょう

どうですか? こんな感じでスタートしましたが
いかがでしょうか? もっと手短にまとめたほうがいいですかね
(汗)
ミニルパンさんごめんなさい
引越しに伴いミニルパンさんの書きこみも勝手に引越しさせました
ごめんなさい
 
ここは,本当に秘湯って感じですね?
徒歩で3時間弱とは!なかなか温泉好きじゃないと行けない場所。
登山もされるのですか?

ちなみに,さ〜さんの説明など,私はよいと思います!更新,次の秘湯情報を楽しみにしてますね♪
ともさん 書きこみありがとうございます
ここへは自分も行った事があります。風呂からの景色もいいですよね! 日帰りは時間が決められていたはずですよね(注意かな)
ここの温度はあまり高くなく長く浸かっていられる気持ちのいい温泉ですよね 飲泉できましたっけ?

今後ともよろしくお願い致します。
☆ミニルパンさん
書き込みありがとうございます。登山されるのか?の質問ですが
今は本格的にはしてません 年に数回程度です(ハイキングも含めて)この連休は久々に福島の安達太良&吾妻方面へ行きましたが、豪雨の為最終目的地までは断念しました。
命あってのなんとかですから
温泉は数カ所行きました。そのレポートも追って致します
濁り湯で有名?な白骨温泉の紹介です
今回はここと乗鞍温泉と新穂高温泉を巡りました。
新穂高は水明館佳留萱山荘です。ここは岐阜県なので
岐阜のページに追ってUPします。
今回の白骨温泉は泡の湯に行ってきました。いろいろ騒動はあってもまだまだ人気の白骨温泉です。梅雨が明け土日となると白骨温泉の無料Pもいっぱいになり、混雑が予想されます。
狙い目は早めの時間ですね
泡の湯には日帰り風呂が2つあります。外湯は9〜17時まで入浴可ですがこちらより本館の風呂に入りました。ここは10:30〜13:30です(注意)内湯には2つの湯船があり、一つは無色(泡が少し付きます)、もう一つは薄い乳白色です。男性は内湯からそのまま野天に行けますが、女性はいったん着替えて露天専用脱衣所へ行くようです。
女性用の内湯は看板を見る限り男性と一緒のようです。
ここの野天は混浴です。しかし女性にも入り易い工夫がされているようです。脱衣所からの湯に入る階段を(たしか男性は6段)降りると腰辺りまで湯に浸かります。そこはまだ男性女性別の敷地です
そのまま前進すると野天になります。(説明が難しい!)
女性も腰まで入ると乳白色で見えなくなりタオルで隠すとOKです
湯船は大きめで温度はやや低いのでゆっくり入れます。
また湯船は2つに別れていて湯から出なくても移動は容易です
行った時はカップルや女性客もいましたが男性客は奥に移動して
女性に配慮していたようです(もちろん私もですが)
乳白色と言っても少し青みがかった色をしています。
混浴経験のない女性にも入り易い温泉ではないでしょうか?
勝手な判断です。女性の方の意見もお願いします。
泡の湯HP http://www.awanoyu-ryokan.com
もう一つ
乗鞍温泉です。 ここは白骨温泉より程近い乗鞍高原にある温泉です。
ここは有名な湯けむり館があります
http://www.vill.azumi.nagano.jp/KOUEI/YUKEMURI/yukemuri.html
今回はここではなく白樺の庄http://www.icon.pref.nagano.jp/usr/shirakaba/
に入りました。日帰り客は自分達だけでしたのでゆっくり入れました。白骨に比べ色は白濁色が強く、温度も高めで硫黄臭もありました。
日帰り客は内湯のみですが、追加で1000円払えば貸し切りに入れますが今回はパスしました。
日曜日の昼間でしたが人も少なく穴場的な温泉でした。すいていたので撮影できました。2枚目、3枚目は貸し切り風呂です
本沢温泉の露天と内湯とでは泉質が異なりますよね
露天は混浴で更衣室もあっぱれなので女性はちょっと厳しいかな
でも水着着て入浴していた女性もいましたよ
内湯は別々ですよね 僕もここはデジカメ持ってない時代でしたので画像ありません。 どなたか画像ありますか?
近くには稲子湯、唐沢鉱泉等立ち寄ったらいい湯もありますよね

ナミ子さんは三斗小屋行きましたか?
そういう作戦もありますね 協力ですね しかし、その時ご主人は
もちろんタオル巻いてますよね?(爆)
シーツ持参の山歩きですね!まさか!宿の・・・
失礼しました。
五色の湯
今回は雨の中行ってきました。軽井沢から草津を抜け滋賀高原方面へ
今回は草津は素通りです。熊の湯の先を山田牧場方面へ
細い山道を行くと、ようやく到着です。
情報では湯温が高めとありましたが、その日の
気温14℃(Tシャツ&短パンでは寒かった)
湯度もややぬるめでした。しかし、内湯は熱かったです。
ここは名前にもあるように5色に変化する温泉らしいです。
当日は露天がややグレー色の白濁です。湯の底に黒い湯の花がたくさん沈殿していて移動する時浮いてきます。内湯はグリーン色をしていました。混浴露天と女性専用露天があります。
日帰り料金500円 個人的は○ですね
紅葉時期にまた行ってみたいと思ってます。
http://www.goshikinoyu.com/
奥山田温泉 満山荘
ここは五色の湯から程近い高山温泉郷にあります
ここは人気が高くなかなか宿泊予約ができないらしいです
晴れていれば宿から北アルプスが望めます。
湯は男女入替制であるようです。ここは薄い白濁色で内湯から
露天に行かれます。露天は北アルプス方面を望める方角に(その時は男性でした)
作った細長い露天風呂です。内湯は2つに仕切られて高温と低温があります。
露天は湯口付近は熱いですが徐々に温度が下がっていて入りやすいかな
日帰り料金は800円 
松代温泉 加賀井温泉 一陽館
さて今回の最後は松代にある加賀井温泉 一陽館です
この付近の温泉には以前行ったことがあったのですがここは
初めて訪れました。
温泉のご主人に初めて?と聞かれ はいと答えると
じゃあ ついて来て・・・ 温泉の建物の横に案内され
温泉井戸をを見せてもらいました。そこで臭いを嗅いでごらん
と言われ手で仰ぐように鼻に臭いを持っていったら
強烈な酸で噎せ返りました。配管にも炭酸カムシウムが付着して
これは!効きそう! 内湯と露天があります。
露天にはタオルを巻いて10mぐらい走ります。
露天に移動中、あとから来た他のお客へ説明している所を通るので
なんだか?でした。色は赤茶色の濃い色をしています。
露天風呂は湯温が低く何時間でも入っていられる温度です。
ご主人曰く効能はすごいらしいです 詳細は調べください
久々の感動風呂でした。 また来よう!! 
料金300円 個人的には☆☆☆です
(客がたくさんいた為湯の画像はむりでした すいません
今回は長野県秋山郷にある楽養館です。

東京からだと今の季節は(夏季)なら滋賀高原から林道を通るルートと
野沢温泉から回り込むルートがありますが、今回は関越道
塩沢石内ICから津南を経て入るルートにしました。

秋山郷にはいくつかの温泉がありますが、濁り湯はここだけ?のようですので
ここではここを紹介します。
楽養館は日帰り施設です。入浴料300円
ここの特長は、一般療養泉基準の倍以上という高濃度を誇る赤い湯が特長。
白いタオルを浴槽に入れると、茶色に染まってしまいます。
先日の加賀井温泉 一陽館と比べると若干炭酸の含率が少ないような気がします。(噎せ返るような事はありません)

露天風呂はありません。内湯は2つに区切られ一つは寝湯になっているので、ゆっくり入れます。
また打たせ湯、ジャグジーもありますが、この二つは温泉ではありません。(画像なし)

苗場山の反対側に位置する赤湯温泉と同じかなと思いましたが
こちらの方が濃いです。






 
女風呂とは線対称になっていますね!
残念ながら食事はしませんでした。

一度、加賀井温泉 一陽館にも行って比べてみてください
軽井沢からどっちが近いかなぁ〜

高速使えば松代かな?
七味温泉に行って来ました。
五色温泉の近くにあるんですよね。
こちらのお湯も、とっっても良かったですよ。
ただ、季節柄か?露天風呂には毛虫がいたそうです。
山王荘という所に泊まりましたが、ご飯もおいしく、親切なお宿でした。紅葉の時季に来てみたいです。
松川渓谷は全国紅葉100選に選ばれていますよね
自分も紅葉時期に再訪したいです。

さて今回は奥蓼科温泉郷のご紹介です。
ここは北八ヶ岳からの渋川沿にあります。茅野市街から
横谷温泉、明治温泉、渋川温泉、渋温泉、渋の湯温泉とあります
どれも個性的な一件宿です。
首都圏からもアクセス容易で秘湯気分を味わえますね
今回はかなりの強行軍でしたが宿泊してのんびりしたい宿ばかりです。
また今回はスタンプ帳の関係上横谷温泉には立ち寄りませんでした
明治温泉
この旅館の名前の由来は明らかに治ると言われ明治温泉となったようです。
発見は江戸時代、宿の開業は明治時代だそうです。
場所は国道299から少し山道を入ったところにあります
(車高の低い車は無理です)
肝心の温泉ですが男女別の風呂でかなりの鉄分を含んだお湯です。源泉温度は低く
内湯は加温してあります。内湯に打たせ湯がありますがこれは源泉そのままです(冷たいかな)
半露天からは渋川とおしどり隠しの滝が見えます。こちらも少し
加温かな(滝はたぶん女性風呂からの方がよく見える気がします)
内湯も半露天も掛け流しではないようですね ちょっと残念・・・
泉質は炭酸鉄泉 日帰り入浴代800円 

★★☆☆☆ ごめんなさい(循環式なので・・・)
渋川温泉 保科館
ここは明治温泉に程近い所にあります。ここは武田信玄の隠し湯だそうです。これからご紹介するところは全て信玄公の隠し湯のようです。
ここは宿自体はまだ新しく綺麗です。アクセスも容易です
男女別ですが温泉プールは女性も水着で入れるのかな? 
しかし場所が男用露天風呂の横なのでどうでしょうか?
泉質は炭酸水素塩泉 掛け流しです。色は茶色にちょっと緑を混ぜた感じの色です
男性用の内湯は岩風呂風になっています。
ここには温泉のプールがあります。それだけ湯量が豊富なんですね
そのプールで早速泳いでしまいました。目を開けると成分で?痛いです。自分は水着を着用しなかったですが、帰りに入り口のところにプール水着着用!と書いてありましたのでご用心です(汗)
料金は800円 その他館内で食事も可能のようです

すいません 明治温泉の補足です 日帰りには要予約11時〜14時
とありますのでご用心。しかし日帰り客は自分のみ
なんで日帰りに予約を?
(画像は溺死ではありません)
★★★☆☆ 
渋温泉 渋・辰野館
まず日帰り料金1,500円 ちょっと高いなぁ〜
と思いつつ、風呂に向かいました。 湯に向かう途中歴代の主人の昭和初期の愛車の写真や、車検証等を見つつ男湯に入り着替えて
風呂の戸を開けるとタイル貼りの透明な湯船が2つ 
なんだ〜 建物は昔の佇まいで立派なのに!これか〜!
と思い入ったら沸かし湯?これ温泉? 
いやこんなはずではないはず・・・ 一旦服を着て外に出たら
薬湯こちらと印が! がぁ〜ん 早足で向かい一応服を着たままで
風呂を覗きました。ありました!薬湯が 素晴らしい
そそくさと服を脱ぎ白濁色の湯にザブン! ぎょえ〜
つっ 冷たい!! 深い!! 一旦逃げるように出て
透明な湯に恐々脚を入れて(ここは温かい)体を温めて再度挑戦!
今度はゆっくりと冷たい湯に入り、暖かい湯に入り冷温浴
1枚目の画像の奥が温かい湯、手前2つは源泉です。
何回か繰返すと冷たさもなくなり体がピリピリ、ポカポカ
もうひとつ森の温泉と言う源泉を加温している露天風呂もあります。
一度訪れてみた方がいいかもですよ!
露天風呂のそばで源泉をホースでドバドバ捨ててました
とてももったいない!自宅までパイプラインを引きたいです
入浴料金はちょっと高いけどいい湯でした
前もってちゃーんと確認は必要だと勉強になりました(汗)
泉質:単純酸性ナトリウム硫酸塩泉
★★★★☆ 
奥蓼科最後は 渋の湯 御殿湯
ここは奥蓼科の一番奥にあります。入浴料は800円男女別
ここも硫黄臭ぷんぷんの湯です。湯船は2つ
白濁の湯船と大きめな沸かし湯
ここも冷温浴です。辰野館よりは源泉の温度は若干高いかな
静かに浸かり暖かい湯で浸かります。源泉の湯船の大きさは
大人3人は厳しい大きさです、入ったときは客が1名いたので
その人と暗黙のアイコンタクトで交互に冷温浴をしました。
沸かし湯には風呂の蓋があるので使用したら閉めておきましょう
今回は冷温浴で色々な温泉に入れて収穫でした。
泉質:単純酸性硫黄温泉 ph2.7 源泉温度25.8℃
奥蓼科侮れません!!
紅葉時期や雪見時期もいいかもです
今回は新潟県妙高山に山麓にある燕温泉の河原の湯&黄金の湯をご紹介します。
ここは妙高高原から車で登り切り燕温泉共同Pに停め歩いて10少々で到着します。 黄金の湯の方が近いかな
両方とも温泉組合で管理しているようです。料金は無料です
河原の湯は混浴です。更衣室も簡単なものですので女性は慣れてないとキツイかな?黄金の湯は男女別なので女性はこちらがよさそうですね。河原の湯の温度は38℃とこの季節にしては寒いです。
一度入ってしまうと出るのに勇気が必要です。黄金の湯は41℃と
早朝に入っても暖かくよかったです。両湯とも歩いて近いのに若干色が違います。泉質やその他記載しているものが無い為詳細はわかりませんが、河原の湯にはヒジキ(黒い湯の花)がありました。
ちょうど妙高山も色付き紅葉を観ながらの温泉は良かったです。
画像1枚目は河原の湯
2枚目は黄金の湯
再び紅葉時期の五色の湯へ行って来ました。松川渓谷が日本の紅葉百選に選ばれている為と雷滝を観るためでした。
今回は前回と色が変わっていました。やや薄めの緑と灰色を混ぜたような色でした。内湯は変わらずでした。
今回は雷滝をちょっとご紹介します。五色の湯から山田温泉方面へ降りて行く途中にあります。道沿いのPに停め松川へ降りて行きます。しばらく歩くと見えてきます。この滝の特長は滝の裏側へ廻り込めます。滝の裏側から観る滝も素晴らしいです!今週、来週が紅葉真っ盛りではないでしょうか
またもや加賀井温泉のご紹介です。ここは何回行ってもいいですね
強烈な炭酸ガスと効能で体に本当に効いているぞ!と思わせてくれます。
今回は内湯と外湯の画像を載せます
松代は来年の大河ドラマの舞台 川中島の地元です
いつも混んでいるのに来年はもっと混むのかな?
御勧めは午前中です。地元の方々は夕方に集中します。
白骨温泉 小梨の湯 笹屋

高額療養費の還付金を使って(笑)七味温泉と白骨温泉に行ってきました。七味温泉のレポはまだなのですが、白骨温泉のレポは下記のHPに載せませたのでご参照ください。

宿泊客が私ひとりだけだったからかもしれませんが、行き届いたサービスと料理で大変満足しました。

私のHPは↓
http://www.macnet.or.jp/co/ok21/index.html
2011年7月18日・北アルプス(富山県側)・祖母谷温泉にていい気分(温泉)わーい(嬉しい顔)

※祖母谷の読み方:ばばだに

※内湯は濁り湯で、外湯は透明の硫黄泉
8月11日12日で志賀高原、横手山〜渋峠に涼みに行って熊の湯ホテルに宿泊しましたホテルいい気分(温泉)
男湯と女湯は交互に日替わりで自分が宿泊した時は男湯が広い側で良かったですが女湯の方は家族風呂並みに狭かったらしく不満みたいでした。
翌日チェックアウト後、12時〜宿泊客は無料で温泉入れるので宿泊当日狭い風呂だった場合、チェックアウト後に広い風呂が入れますいい気分(温泉)
夏は避暑地に、冬はスキーで泊まると良いでしょう?
料理が美味しくて温泉もいいですいい気分(温泉)

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