ログインしてさらにmixiを楽しもう

コメントを投稿して情報交換!
更新通知を受け取って、最新情報をゲット!

ダーウィンが来た!コミュの(ダーウィンが来た! 前代未聞! アフリカの楽園丸ごと復興計画!)

  • mixiチェック
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
今回はダーウィンが来た! 20周年の企画がこれ。

これは、内戦で、動物達がほぼいなくなってしまった、アフリカの国立公園。

でも、それを丸ごと動物達の楽園にしてしまおうと、アチコチから動物を連れて来たのですが、果たしてどうなる〜!?

と、こっちもドキドキしながら見てたのですが、これがまた生命の可能性と言うか、なんというか、

なんと、動物の排泄物によって、植物が育ち、川でも排泄物で魚が増える。

と言った具合に、生命は道を探し出しました(JP ジュラシックパーク イアン・マルコムさんのセリフです(;^_^A)
知らなかったらごめんなさい(;^_^A

で、そんなこんなしている内に、徐々に生態系は元に戻り始め、取材中、像の群れが歩いているのに遭遇しましたが、なんと大人の像が怒って突進して来て、慌ててバック!

どうやら内戦の心の傷が、癒えてない動物も数多くいました。

ちなみになんで人間がするのかと言うと、昔内戦で多くの動物が殺され、絶滅してしまい、内戦が終わった後、動物達がよそから連れて来られ、不安にならないかと心配されていました。

でも、動物達は、無事に数こそ少ないですが、確実に数が増えていきました。

しかし、草食動物が増えすぎてもダメ。

となると、今度必要なのは、肉食の動物。

でも、大型だと、いきなりすぎるので、小型の肉食動物を連れて来ました。

それはリカオンでした。

イヌ科の彼等ですが、ちゃんとしてくれるのかな?

と心配はされましたが、見事に生きており、研究者も一安心。

ちなみに、夜の生態系も元に戻って一安心。

ちゃんと生態系が成り立ってTV越しのこちらも心配してましたが、無事に何とかなっていました。

そして、カメラマンの人が、どうしても会いたいという肉食動物がおり、発信機を探すと、無事にいました。

なんと、それはライオン。

高齢のメスですが、あまり草が大きくない為、隠れる所がなくて、狩りには一苦労の様子。

そして、今度はリカオンの前をイボイノシシとヒヒのが通りかかりました。

それを見たのは子供のリカオン。

怖くないのか、好奇心旺盛で、どんどん近づき、やっぱり反撃かと思いきや、イノシシが逃げてる?

なんと、大人が気づいて、猛反撃されたんです。

所が途中で獲物を見つけて、そちらへ行くと、あっさり獲物をゲットして、子供食べさせました。

もう、すっかり大人の仲間入りかな? これは

そして、取材中。何かの声を聞き、止まると、なんと、そこにはブチハイエナの子供と、その近くには大人の姿。

これは掃除屋さんとしても、貴重な肉食獣です。

こんな風に、どんどん動物が増えて、生態系のバランスが崩れなきゃ良いけど……

と、私は心配していましたが、

研究者は、まだまだ初めの一歩ですが、これからどうなって行くのかが楽しみだといいますが、

半分は、人が住むエリアなので、そこへ間違って入らない事を祈ります。

しかもコーヒーの実がなっているので、猿とかそっち系の動物が来ない事を祈ります。

人が壊した生態系を、人の手で治す。

これは本当に大変な事、少しずつ少しずつ治っていく事を祈ります。

どちらも怖しちゃいけない生態系どっちのバランスが重要と言う事を学びました。

これからも、取材は続くという事なので、楽しみにしています。

さて、私の感想はここまで。

でも、誰も見てくれなくて寂しいです。

お願いだから、誰かに見てほしいです。

お願いします(T_T)

コメント(0)

mixiユーザー
ログインしてコメントしよう!

ダーウィンが来た! 更新情報

ダーウィンが来た!のメンバーはこんなコミュニティにも参加しています

星印の数は、共通して参加しているメンバーが多いほど増えます。