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  “ 夢日記 “コミュの    「 メッサーシュミット 」

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起きる前の夢

場面は明るい屋外、側には小さな自動車が停まっている。

「スバル360?」でも、オープンカーなので、カスタムしたもののようだ。
すると、男性が近寄ってくる。 ディスプレイ業界の知人。
いかにも仕事ができてカリスマ性も併せ持った、ベテランデザイナーのような風体。

「いいですねー!」私がお世辞抜きに車を褒める。
すると、ちょっと一緒に走ろうか? と好意的な表情で私に言う。
そして、車のキャノピーを閉じて見せてくれる。

明らかにメッサーシュミットのキャノピーのようだが、天井部分には黒い布製トップが
付いている。
これもカスタムメイドで発注したのだろう。

「どう、メッサーシュミットのキャノピーに合わせて、スバルの屋根部分を切り取ったんだよ!」 確かにキャノピーと車本体の形状がぴったり合うように加工されている。
本体断面にはゴムのモールが付いて、雨漏りでも心配もなさそうだ。

いよいよ、これに乗っての走行体験ができるのかー!? と思いながら目が覚めた。


                  解 説

いかにも工業デザイナーが見るような夢
スバル360は横2つずつの座席配置、それに対しメッサーシュミットは縦2座席の細身の
ボディ。
絶対キャノピーが合うはずもない。 そこが夢の便利なところ。 ご都合主義
でも、私はキャノピーと本体断面の合わせ目を目を近付けて観察したのをはっきり覚えている。

走れなかったのだけが残念                         ∞



コメント(2)

>>[1]
そうかも知れないですね。

私は大昔、自分が言ったギャグが面白くて笑って、その声で目覚めたことがあります。 ははは

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