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ビジュアル大図鑑コミュのフライヤー、ハガキ

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ついつい取ってきてしまうフライヤー、ハガキ類!

(左)映画「21g」⇒シールになっている!
(中)映画「プラトニック・セックス」⇒こころを支えるためにからだを求めた
(右)本屋「COW BOOKS」⇒表参道・青山の本屋マップ

コメント(27)

写真家のフライヤー達

(左)「≒森山大道」
⇒生真面目で不真面目な孤高の写真家に迫るDVドキュメンタリー
(中・右)「WILLIAM KLEIN FILMS」
⇒1965年から1978年まで写真撮影を止め映画製作に専念した頃の作品を上映
1年程前に自分の写真展をやった時
作ったフライヤーです。

また写真展やりたいなー!
新潟住んでますけどわざわざフライヤー回収のためだけに東京に行くときもしばしば...限りなし!!
でも整理が大変なのが難点(@@;)
(左)さよならパンテオン特別企画ジャック・タチ『プレイタイム』プレミア上映会フライヤー
⇒観たことはないのですが面白そう!

(中)映画『散歩する惑星』フライヤー
⇒観たのですがガッカリ

(右)国際シティビデオインスタレーション「秋葉原TV」
⇒アキバ系やAボーイという言葉のなかった1999/2/27〜3/14にやっていた展覧会。最先端のテクノロジーを多用したハードウェアが立ち並ぶ世界最大の電気街「秋葉原」において開催された秋葉原限定のビデオアート展。
かなり愉しかったです!
まだ続いているのかなー

⇒すみさん
では画像をアップして捨ててしまいましょう!
自分は捨てられないのですが。。。
(左)森美術館パブリックプログラム
昨日はじめて行ったのですが想像以上に面白い!!
1500円も納得のものでした。

(中)ベルリン東京展
自分が今まで好きだったものの多くがベルリン発信でビックリ!

(右)ドイツ・デザイン展
時間がなくほとんど見れず。。。また次回!
(左)「FOR NOTHING REMIX」SILENT POETS
音も良ければ、グラフィックも良しのサイレントポエッツ!!

(中)「アッサラーム・アレイクン」東松照明写真展
    2002/8/17〜9/11
さすが大御所!載せることが多い。。。でも写真の凄さ!

(右)「風景 NORTHERN」操上和美展 2002/4/3〜5/26
こちらも大御所。エプソン運営のエプサイトならではの写真展。
見ごたえ十分、大満足の写真展でした!
上田義彦写真展「at Home」2006/3/22〜4/30
@エプサイト

「一刻、一刻、過去となり、忘れ去られてしまう運命にある何でもない日常の中に、二度と見ることの出来ない、大事な小さなほほ笑みがある。写真はそれを鮮明に記憶してくれる。」2006/1/11 上田義彦
(左)映画監督・深作欣二
「追悼特集」にふさわしいかっこいいパンフレット
監督も喜んでいるのでは!?

(中)横浜美術館ニュース「RGB」
⇒中平卓馬(2002年)
強い写真によってパンフレットもより魅力的に!

(右)映画「SELF AND OTHERS」
まなざしの写真家・牛腸茂雄のドキュメンタリー映画
映画は見ていないが写真はとってもハートウォーム!!
(左)・(中)「LAST DAYS」ガス・バン・サント監督作品
グランジロックの寵児ニルヴァーナのカート・コバーン最期の二日間を
「マイ・プライベート・アイダホ」の監督ガス・バン・サント監督が描く。
まだ観ていないけれどかなり期待大!!
リヴァー・フェニックスを撮った監督はカートをどう魅せるのか!?

(右)「黒」おたべ(やつはし)
大阪駅で買ったお土産。
パッケージと書体が良くて買いました!!
しかも美味しかった!
「森山・新宿・荒木展」
2005/1/15⇒3/21
@東京オペラシティアートギャラリー

見に行ってはないけれど
新宿はもういいのでは。。。
へんぴな場所に行くなり、お互いにポートレート撮るなり
もうそろそろ違うことをやった方がいいんじゃない!
「悪魔とダニエル・ジョンストン」
監督:ジェフ・フォイヤージーク
@ライズX

生きる伝説と化した
狂気の天才ミュージシャンの
ぶっ飛び人生ドキュメンタリー!

このイラストのTシャツをカート・コバーンが
着ていたのを見て、自分で描いたものぐらいに
思っていたが、今日このフライヤーを見て
違うことが発覚!!!

なんだか色々なアーティストに影響を与えた
シンガーソングライター兼アーティストらしい。。。

とても面白そう!
スーパーエッシャー展
@Bunkamuraザ・ミュージアム
2006.11.11→2007.1.13

CM・中吊りでもご存知のこの展覧会
何年か前にも大きな展示会がありエッシャーの作品は一杯みているが
今回は告知の部分も含めて楽しめるものになっているようだ!?

○公式ホームページ
http://www.ntv.co.jp/escher/
Kazumoto Tomomi NEO POP ART展
2006.11.7-21

表紙のイラストとデザインがかっこいいので
アップしてみました。
「ミニシアターグラフィックス」(ピエ・ブックス)2003

ここに載っているチラシ・パンフレット・グッズなどは
とても面白くかっこいい!
とっておきたくなるものこそ
これらツールの役割を果たしている!?

映画はグラフィックも含めて1つの作品
3つの美術館チラシ

それぞれに特徴がでているが、
話題の「国立新美術館」は
ちょっぴり残念!な感じ。。。
荒木経惟展
@RATHOLE GALLERY
2006.11.22-12.27

3ツ折のパンフレットでおり方によって
日本語パターンと英語バージョンに変わる。

写真は圧巻!女性のヌードよりも
花とは虫類の方が色っぽく見えるのはなぜ???
(左・中)
ニューヨーク・グッゲンハイム美術館展
モダン・アートの展開〜ルノワールからウォーホルまで〜
⇒絵画よりも建物が大好きなので
 ついつい「外観写真ももっと大きく!」
 と叫んでしまう、、、

(右)
ドリームゲイトのちらし
⇒コピーと写真とデザインがGOOD!
 ボブ・サップは今どこに、、、
「misawa bauhaus collection」
案内パンフレット

ミサワホームは素晴らしい!
日本にこんなギャラリーをつくってくれて

2年程前に見に行ったっきりだが
また是非いきたいなー!

http://www.bauhaus.ac/
MICHAEL THOMPSON写真展
「FIFTY CUTS」
@パルコミュージアム
2007.3.30-4.16

マイケル・トンプソンは『ヴォーグ』『インタビュー』『マリ・クレール』などの一流ファッション誌で活躍するフォトグファー

フォトグラファーでありながらグラフィックデザイナーの要素も強いアーティスト!

◎オフィシャルサイト
http://www.michaelthompsonfiftycuts.com/
SHIBUYA にあるHAIRSALON  SAIKAのフライヤー
SAIKAのフライヤー・・・イラストはセツモードセミナー出身のジョ二ーのイラストレーション
SAIKAのフライヤー・・・写真はリチャードアヴァドンを敬愛する写楽さんの撮影
SAIKAのフライヤー・・・デザインはジョ二ー
「マラノーチェ」MALA NOCHE
ガス・ヴァン・サント監督
http://www.wisepolicy.com/malanoche/

あの監督の長編デビュー作!!!
間違いないでしょう!

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